サカつくEU日記(8年目) 

2006年04月23日(日) 23時48分
今日も今日とてさかつくEU特攻野郎Aチームなサカつくファンの皆様、こんばんは。今週中にはウイイレ11が出ますが、まだまだサカつくを遊び倒したい今日この頃です。

デブ忍オーナー率いるFCアンフィニですが、最近は安定感が出てきた模様です。クラブ経営も軌道に乗り、選手が安定して実力を発揮できる環境作りに専念してきましたが、その甲斐もあってここ数年は非常に好成績を残せている状況です。

7年目は大差の2位に終わってしまいましたが、8年目は圧倒的に引き離しての1部リーグ優勝を果たしました
選手の陣容は7年目と大きく変わっていないのですが、攻撃的な布陣が見事にマッチした模様です。

リーグ記録を更新するシーズン78得点という爆発力を見せ、3トップの右サイドを担うチャ・ブングン(車・範根)が28得点をたたき出して、欧州得点王も獲得しました!「攻撃は最大の防御」よろしく、失点も非常に少なくなり、33勝4分け1敗の勝ち点103というものすごい大記録でした。

これだけ勝ってしまうと、来シーズン、他クラブも躍起になって補強をしてきそうで怖いですが、優勝の喜びを、サポーターとともに優勝セレモニーにて祝うこととします

サカつくEU日記(8年目陣容) 

2006年04月22日(土) 20時43分
オンキリキリバサラ・ウンバッタな今日この頃、全国のサカつくEUプレイヤーの皆様こんばんは。お目当ての選手はお集まりになっていますでしょうか?デブ忍オーナー率いるFCアンフィニも、クラブ設立当初と比べて、大幅に陣容が変わりました。8年目の開幕を迎えるに当たって、以下の通りとなります。

         ジュ・ボクン ピーター・クラウチ カールトン・コール
           (FW)      (FW)       (FW)

               
            ジェレミー・クレマン  リオネル・マティス     
               (OMF)         (OMF)                  


                     フォーゲル
                      (DMF)

    アドリアン・トゥイッソン  フート  シルヴァン・モンソロー オシオ・フェルナンデス
         (SDF)      (CDF)    (CDF)          (SDF)

                      
                     ニコラ・ペネトー
                        (GK)

システムは4−3−3を敷いています。ゲーム初期はフランスのシャンパンサッカーを目指していたのですが、現在ではオランダ式のトータルフットボール(全員守備、全員攻撃)になりつつあります。特にFW3枚、OMF2枚の破壊力は抜群です。しかしその反面、中盤があっさりと破られると、防戦一方に回ってしまい、大量失点をしてします。足を止めての殴り合いが得意なチクラブになってきました

サカつくEU日記 クラウチが師匠化 

2006年04月21日(金) 0時22分
諸行無常な今日この頃、全国のサカつくEUプレイヤーの皆様こんばんは。ネタの枕詞がさっぱり無くなってきましたデブ忍さんの中の人です。今日はクラブ選手について雑談です。

うちの主力FWに「ピーター・クラウチ」という選手がいるのですが、少しお年を召してきたせいかプレイスタイルが変わったせいか良くわかりませんが、小エネをするようになって来ました。どんな動きかというと、ペナルティーエリアの前に張り付いて、動かない

もともとドリブルで切り込むタイプの選手ではなく、スルーパスを出したりポストプレイを好む選手なのですが、最近はとみにその傾向が強くなってきました。で、その中でさらに凄いのががファウルの多さ。前線で体を張ってファウルを誘発するすがたは、さながら師匠(鈴木隆行選手)の如し。

本当はFWととしての得点力に期待しているのですけど、こういった選手が一人ぐらいいてもまぁ面白みがあっていいですよね
うちのDSFW(ディフェンシブシミュレーションフォワード)として、チームを支えてくれています(多分)。
でももうちょっと頑張りましょうね、クラウチ君。じゃないと若手がすぐ後ろまで来てますよ〜。

追伸:「師匠」こと「鈴木孝之」選手、「DSFW(ディフェンシブシミュレーションフォワード)に関して、こちらのサイトさんで非常に秀逸に纏められています。これを読めば、きっとあなたも師匠のファンになること請け合いです

サカつくEU日記(5年目、6年目、7年目ダイジェスト版) 

2006年04月19日(水) 23時11分
八百万(やおよろず)のサカつくEUファンの皆様こんばんは。信長オンラインがすっかり厳かになったデブ忍さんの中の人です。毎度の如く、サカつくEUに熱中するあまり、5年目と6年目のシーズンを記録するのを忘れていましたので、例によって?覚えている範囲内でのダイジェスト版です。

5年目
初のフランスリーグ1部制覇!チームも成熟状態となって、ポリシーも「成熟型MAX」となりました。スタメン選手すべてが監督の戦術を理解(濃い青枠に全部収まる)した状態で、コーチには「ファミリーと呼んでいいぐらいですよ!」と褒められるようになりました。

6年目
2年連続で1部リーグ優勝!

7年目
目指すはリヨンの「5年連続優勝」だったのですが、出鼻からくじかれました。FCアンフィニに対抗するべく、他のクラブが強力な補強をし始めて、中堅どころのクラブでさえ地クラブと同じぐらいの戦力を有するようになりました。結果、戦力が拮抗して勝ちきれない試合が増えてしまいました。終わってみると16勝18分け3敗で、2位に終わってしまいました。

自クラブが強くなると、当然のように他クラブも強くなるようです。選手を固定化していたツケも回ってきており、現状選手能力頭打ちになっていますので、世代交代を推し進めないと後数年でクラブが崩壊する危機に陥りそうです

サカつくEU日記 能力爆発 

2006年04月18日(火) 22時28分
全国1億5千万人のサカつくファンの皆様、こんばんは。クラブ作りに余念の無い毎日をお過ごしでしょうか?私のほうはといえば、毎日毎日サカつくEU付けの日々です。我ながらよくもまぁ飽きもせずに続いているなと感心する毎日です

サカつくEUのイベントの中で、最も嬉しいのが「選手能力爆発」。これはどんなものかというと、何かに触発されて、選手の能力が大幅に伸びるイベントです。これが発生すると、今までパッとしていなかった三流選手でもあら不思議、一晩寝るだけでトップレベルの選手と同様、もしくはそれ以上の選手に!

かなり強力なイベントだけあって、発生はかなりシビアですが、一度でも起きると病み付きになってしまいます。そこで本日は、FCアンフィニで発生した能力爆発選手に関して纏めて見ました。

■能力爆発一覧■

○アドリアン・トゥイッソン(同ポジション選手感化爆発)
クラブ立ち上げ当初からの固定メンバーです。初期としては能力もそれなりに高いのですが、能力爆発してからが凄かった。一気に「世界レベル」まで駆け上がり、以降不動のサイドバックとしてわがチームに君臨しています。余談ですが、この選手を解雇したりすると、よからぬことがクラブに起きている方が多いそうです

○リオネル・マティス(同ポジション選手感化爆発)
この選手も2年目ぐらいに獲得した選手なのですが、能力爆発によって「世界レベル」まで成長しました。現在もチームを引っ張るキャプテンとして、無くてはならない存在になっています。

○ジュ・ボクン(連勝で爆発)
ご存知、アジアナンバーワンFWと呼び声の高い「チャ・ブングン(車 範根)」がモデル選手となっていますが、2回目の指定レンタル移籍(フラメンゴ)から帰ってきたら、その翌週に爆発しました。「世界レベル」→「世界屈指」へとランクアップしました。今年からチームの主力FWになるのですが、非常に楽しみです。

全体で見ると、まだ3人しか能力爆発はいませんが、いずれもみなクラブの主力選手へとなっている状況です。また誰か爆発しないかなぁ〜

サカつくEU 有力なユース選手が出現! 

2006年04月17日(月) 23時41分
仕事が終わり家に帰ってくる。「おかえり」の出迎えをしてくれる人はいない。ただ暗い部屋だけが静かに主人の帰りを待ちわびている。私は一言「ただいま」と誰に言うでもなく言葉を発し、心の安らぎを取り戻す。日々の葛藤からはなれ、自分ひとり、誰に束縛されることも無い時間。そっと優しく手を差し伸べ、EUの世界へと心を旅立たせる…。

と枕詞の雰囲気を変えてみたデブ忍さんの中の人です、こんばんは。毎日が日々このような感じでサカつくEU付けの日々が続いております
クラブ設立5年目にして、初の1部リーグ優勝を果たすことが出来ました(イタリアリーグ江は「スクデット」というそうですが、フランスリーグではなんというのでしょうか?)。

優勝してクラブランクが上がったせいもあるのでしょうが、ユースに少しずつ良い選手が集まるようになって来ました。今日はユースに入団してきた、有力選手を記載してみます。

■有力選手■

・ベルガー(実在選手名:パトリック・ベルガー)
チェコ代表のMFで現アストンヴィラ所属。固有コメントもある選手ですが、獲得したら固有コメントが消えてしまって、わからなくなってしまいました。

・ギー(実在選手名:ドミンゲス・ダ・ギア )
1938年のフランス大会に出場したブラジルの選手のようです。さすがにこの年代の選手のことは良くわかりませんね…。固有コメントはありませんでした。

・オギナガ(実在選手名:アレックス・アギナガ)
弱小国であるエクアドルを牽引し、見事2002年の日韓ワールドカップ出場に導いた選手です。残念ながら本大会予選は怪我で出場でき無かったそうです。

まだ3選手しか有力な選手が入ってきていませんが、これらの選手が将来のFCアンフィニを引っ張っていく選手になりそうです。他クラブに留学として送り出し、大きな成長をしてクラブに帰ってくる日が楽しみです。

サカつくEU 使える選手 

2006年04月13日(木) 1時04分
サカつくEUスレッドやwikiの方にて、ゲーム序盤で使える選手というのが纏められていまして、非常に重宝しています。特にろくな戦力も無く、資金も無い序盤ではクラブの中心選手として大活躍してくれます。詳細についてはここでは多くを述べませんので、興味をもたれた方や序盤が乗り切れない方は、ご覧になってみてはいかがでしょうか。簡単にですが、「個人的に使える」と思った選手について記載します。

GK:いませんw
CDF:ヨン・モジャ、フート(固有コメントあり)、オトマヌ・ハママ
SDF:アドリアン・トゥイッソン、シルヴァン・モンソロー(固有コメあったかも)
DMF:フォーゲル(固有コメあり)
OMF:リオネル・マティス
SMF:ニノ
CFW:カジェ、カールトン・コール(固有コメあり)、ピーター・クラウチ(固有コメあり)

って、現在のチームそのまんまですね
この中でも特に、ハママやモジャ、トゥイッソンは年齢も若く、かつ成長タイプも早熟型ではないので、長きに渡って活躍してくれそうです。うちのトゥイッソンは能力爆発したのですが、そのおかげか「世界レベル」の選手にまでなりました。今では不動のセンターバックです。

上記の中で特にお勧めなのが「ニノ」。たぶん10人中10人がお勧めするぐらい序盤では有力な選手だと思います。年齢も若い(25歳だったかな?)年棒安い、能力高い、不満も少ないといったように、良い所満載です。序盤のお助け選手といったわけではないのですが、この選手がいるだけで相当序盤は楽になると思います。

それ以外の選手では、やっぱり固有コメントがある選手は強いですね。「ベルリンの壁」ことフート(ロベルト・フート:現チェルシー所属)、「ターゲットマン」ことカールトン・コール、「ハイタワー」ことピーター・クラウチの3選手が現在FCアンフィニに所属しているのですが、3人が3人とも、欠くことのできない人材となっています。

2006年のドイツワールドカップでは、上記3選手も各国の代表として名を連ねるかもしれませんね。こういった部分でもサカつくEUの面白みはあると思います。

サカつくEU日記(3年目、4年目ダイジェスト版) 

2006年04月10日(月) 0時40分
毎日のサカつくEUプレイが日課と化したデブ忍さんの中の人です、こんばんは。相も変わらず、夜な夜なクラブ育成に余念の無い日々が続いています。現在は5年目のシーズンに突入しているのですが、3年目、4年目のシーズンは一体どうだったのでしょうか。ダイジェスト版にてお送りします。

べ、別にゲームを先に進めすぎて、気が付いたら3年目と4年目のシーズンが終わっていて、かつプレイ内容を忘れたからダイジェスト版なんかじゃないんだからね!っとツンデレ風に言ってみましたが、まさにその通り、日記を書く前に既にプレイ内容を忘れています

3年目
フランス2部リーグをル・マンとの競り合いの末、後半に6連勝をかまして首位奪取。そのままの状態で逃げ切り、2部リーグ優勝して、晴れて1部リーグへの昇格が決まりました。最終戦の2節前でライバルクラブを蹴落とし、結果、ライバルクラブは4位になって昇格できなかったおまけつき。「ビッグバ〜ン!!!」にしっかりお返しが出来ましたが、その後負け惜しみを聞かされました。

4年目
フランス1部リーグ所属。開幕からリヨン、リール、オセール、マルセイユといった、世界クラブランキングも上位のクラブに散々っぱら苛められました。1部の手洗い洗礼を受け、2部に送り返される気配がしておりましたが、監督を更迭させ、ポリシーの合うスタイルをとったところ何とか持ち直しました。終わってみれば5位以上にはぶっちぎられたけど、なんと6位という好成績を収めることが出来ました

目標であった、1部リーグ残留を果たしただけでなく、順位賞金で12億ももらえたので、経営も少しは楽になった1年となりました。総括してみると2部リーグ<越えられない壁<1部リーグというように、今作では2部と1部(Jリーグでいう所のJ2とJ1)の実力が大きく違うようです。2部リーグでぶっちぎても、1部リーグではお子ちゃま扱いされることもしばしば。

まだまだ1部の上位クラブには歯が立たない(ジャイアントキリングは起こせませんでした)というのがわかったので、地道な選手育成と補強で、5年目以降も挑んで行きたいと思います。

越中は富山にて「蜃気楼」発見! 

2006年04月09日(日) 19時56分
旅行先の富山にて「蜃気楼の塔」を発見してきました。デジカメで写真は取れなかったので、どんなところなのかはこちらにて確認してみてください。

文字がちょっと小さいけど、画面の右端に「蜃気楼」って文字が見えますよね?「ここが蜃気楼の塔か…猛毒わいらや暗黒鬼とか出てこないよな」なんて思いつつも狩り(食事)のために中に入りました。で、早速目に入ってきたのがお店のメニューの「浜焼き」なるものでした。

これはどんな物かというと、魚津港(でいいのかな?)で取れた新鮮な魚介類を色々と詰め込んで売り、購入者はそれを目の前の網で焼きながら食べられるという物でした。1個1500円のパックを3個かってみると、ホタテさんを筆頭に魚介類山盛り!東京では見かけない(その後「みぎす」という名前が判明)の魚がありました。

ご飯と海老が2匹入った海鮮味噌汁もついてとってもお得。さらにお店の方に問い合わせたら、うちのパック料理を買ってくれているから、よそで買った物もここで焼いて食べていいよとのことで、さっそくすぐ隣の海鮮魚店(忠 鮮魚店)に行って追加購入

新鮮な生のほたるいか、白海老の昆布締め、アジの開き、縞鯛の刺身、みぎすを買ったりして席に戻って戦闘開始。焼き立てでお汁がいっぱいのホタテウマー!みぎすウマー!、ほたるいかウマー!というようにすべての料理に舌鼓を打ちました。超新鮮な魚を自分の目の前で焼いて、その場で食べるという贅沢な味わいにとてもご満悦でした。

「蜃気楼」はやっぱりリアルでも信長オンラインの世界でも「ウマー!」なところのようですね

サカつくEU日記(2年目総括) 

2006年04月08日(土) 19時45分
2日間ほど、北陸方面に旅行に行ってきました。美味しい魚と獲れたてのほたるいかを網でじっくり焼いて食べる「浜焼き」を堪能してまいりました。旅行が終わって早速サカつくEU再開です。

2年目の陣容は大きな変更なし。6月のキャンプも、アイントフォーフェンに遠征し、連携練習を行っています。しかしながら、1年目に大幅な補強と選手入れ替えを行ったせいで、まだほとんどの選手の連携がドクロマークのままとなっています。

これが影響したのかなんだかわからないけど、シーズン中もそこそこの成績を残せる割には、勝ちきるにはいたらないところが合って、残り10節ぐらいの時点で首位に勝ち点2差で追っていたのだけど、そこからが酷かった。

5連続引き分けを皮切りに、残試合で2勝6分け2敗という散々な結果になってしまいました。結局、2位で終盤まで進んでいた2年目のシーズンも、終わってみれば昇格圏内の3位はおろか、4位となってしまいました…orz

2部を優勝できるぐらいでなくては、1部に行ってもボコボコニされるだけというのはわかっていますが、昇格を目指して戦っていた1年が、消し飛んでしまった非常に残念なシーズンでした。3年目は巻き返しを図らなくては。
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