ナンパテクニックの効果と藤原嘉明、ナンパ暴走族野郎と大喧嘩!福岡市百道浜

June 25 [Tue], 2013, 21:06
こんにちは(^^)


今日もナンパテクニック Nanpa Secrets Advanceレビュー特集中です(^^)
ナンパテクニック Nanpa Secrets Advanceは全く効果無し?という噂を聴き、半信半疑でしたが…
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て事で、あとはぐうたら日記です。
読み飛ばして下さい^^;


きょうの朝ごはんはたきたてのご飯と、焼き鮭とコーンスープ

最高のメニューです。



今朝は8分で完食、9時35分に我がやを飛び出しました



なじみのministopに道草して、フリスクをかいました。




ふーっと一息つける時間です。。



事務所に到着すると、ルーチンのPCでヤフーニュースをみると

今日のヘッドラインは?

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 昭和56年に始まった深夜番組「ベストヒットUSA」(テレビ朝日系)は、それまでなかった最新の米ヒットチャートや音楽事情の紹介、ビデオクリップを流すスタイルで、音楽番組に新境地を開いた。司会の小林克也さん(72)は「こういう番組は日本ではだめなんじゃないかと思っていました」と、半信半疑でスタートした当時を振り返る。(櫛田寿宏)

 ギターのリフが印象的な「サーフ・サイド・フリーウェイ」とレコードジャケットがドミノ倒しのように展開するオープニング。そして小林さんの軽妙なトーク。英語の発音は抜群で、この番組で歌手のマドンナは“マダーナ”だと知った人も少なくないのでは…。

 当時、洋楽の人気は高かった。日本レコード協会によると、56年のレコードやCDの売り上げに占める洋楽の割合は27%で、昨年の13%の倍以上。だが、テレビで洋楽が取り上げられることは少なく、小林さんは「情報のコーナーでちらっと見せる番組はあったが、曲としてフルに紹介する番組はなかった。あのころは紹介する方法がなかったんですよ」と説明する。

 音楽・映像機器の激変期でもあった。54年にソニーが「ウォークマン」を発売。家庭用ビデオが急速に普及し、テレビが複数ある家庭も増えた。茶の間で家族そろってテレビを見る生活から、それぞれが好きな時に好きな番組を見る生活へ。そんな時代に若者たちに受け入れられたのが、ベストヒットUSAだった。

 ◆足で稼いだ映像

 番組の“効果”は3カ月ほどで表れ始めた。「紹介した曲が3倍、多いと5倍売れたという報告もありました。今は新曲のプロモーション活動は当たり前ですが、当時はアーティストにそんな意識はなかった。シングル曲に付くビデオクリップも、まだ全部そろっていないころのことです」

 マイケル・ジャクソンの「スリラー」の約14分のビデオクリップが、日本で最初に放送されたのもこの番組だ。米国で放送され、大反響を呼んだすぐ後のことだった。到来したビデオクリップの時代に最もマッチしたアーティストに、デヴィッド・ボウイ(66)を挙げる。「使命感を持ってビデオを制作していた。あのころ映像に携わっていた人は彼のミュージックビデオを目にするたびに、やられちゃった、と思っていたんじゃないかな」と話す。

 過去のヒット曲に光を当てる「タイムマシーン」は人気コーナー。「作る側としては大変なんですよ、映像がないケースが多くて。スタッフが各レコード会社に問い合わせをすると『まだ倉庫にあるかも』なんて言われ、実際に倉庫に行ってみる。すると、ピンク・フロイドの古い映像が…そんなこともありました」。洋楽ファンの心を揺さぶった映像は、スタッフが足で稼いだものだったのだ。

 視聴者が飽きないよう工夫もしていた。その一つが「30秒ルール」。新しいものを紹介するときのおしゃべりは30秒以内と決めていた。「30秒の中に音楽的な本質を少し入れて、あとはみんなが喜びそうなエピソードを入れるんです。例えば、実はこの人、2回目の結婚をしたんです、といった少し下世話な話を。そうして退屈させないよう気を配っていました」と笑う。

 ◆問われ続ける技

 映画評論家の淀川長治さん(1909〜98年)に行ったインタビューで貴重な教訓を得たという。淀川さんは紹介する映画に必ず美点を見つけ、それをほめるというスタイルを貫いた。

 「『ブリキの太鼓』は見ておいた方がいいよ、と勧めてくれた。珍しいことなんです。好き嫌いを明らかにしなかった方でしたから。『どんなつまらない映画でも、みんな命と金をかけているんだから、いい所を見つけるんだよ』と。僕もこれにならって、どんな音楽が好きかは出さないようにしていました。淀川さんの言葉は悩んだときの助けになりました」

 番組は断続しながら現在もBS朝日で続いている(火曜午後11時)。ネットで手軽にビデオクリップが見られる時代だが、「ベストヒットUSAの役割は終わっていません。どう見せるか、技が問われます。かえって役割は大きくなったと思います」と語った。

 【プロフィル】小林克也(こばやし・かつや) 昭和16年、広島県出身。20代からラジオDJのほか伊武雅刀らと「スネークマンショー」を結成し活動。テレビ、ラジオのパーソナリティー、俳優、ミュージシャンなど幅広く活動する。
(この記事は産経新聞から引用させて頂きました)



出た!

本当かな〜



それより、本日の作業予約。

予定通りに進めばサイトアフィリに7時間と、ドロップシッピングの作業に4時間。



社員が居るから簡単に終わるでしょう。



今日も稼ぐぜ!



稼ぐと言えばこれ?

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ありゃりゃ(汗殆ど被って無い?

いや、まあ、たしかに。。。(笑)



まあそれは置いといて夜ごはんは何しよ?

焼肉
か北京ダックが食べたいよ〜!(^^)!



これも良いか?

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おそらくNEXT記事は明日の午後になるはず(^^)

しーゆー♪