関口式 出会いノウハウベスト盤 出会いに困らなくなる50の方法の新事実と恋愛レボリューション21/モーニング娘。(Cover)
2013.08.08 [Thu] 02:17

どもども!こんにちは。

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ちなみに、あとはテキトー日記です。スルーして下さい(笑)

今日のあさご飯はまぜごはんと、ハムエッグとコーンスープ
テンションが上がりますよね。

10分で食べ終わり、9時13分にいえを出発です。

なじみのミニストップに寄り道して、コカ・コーラを散々待たされて購入

ふーっと一息つける時間です。。

店舗に着いたら、毎度毎度のパソコンでニュースチェック
こんなのが出てますね〜
↓↓
 世界的に医学研究に使われるヒト細胞株「ヒーラ細胞」について、米ワシントン大の研究チームが全遺伝情報(ゲノム)を解読、解析した成果を8日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
 ヒーラ細胞は1951年に米メリーランド州の病院で死去したヘンリエッタ・ラックスさん=当時(31)=の子宮頸(けい)がん組織から採取された。試験管内で培養して増やせる最初のヒト細胞株だったため、ポリオワクチンの開発をはじめ、医学の発展に大きく貢献した。
 ゲノム解析の結果、子宮頸がんの原因であるヒトパピロマウイルス(HPV)のDNAが組み込まれていたほか、さまざまな変異が明らかになった。ヒーラ細胞を使った実験で遺伝子解析をする際、ゲノム情報を利用すればより正確に評価できると期待される。
 ラックスさんはアフリカ系米国人で5人の子供の母親だった。がん細胞の採取は当時、本人や家族に無断で行われていた。今年3月に欧州分子生物学研究所(EMBL)の研究チームが最初にゲノム解読データを論文発表した際、批判の声が上がり、同チームは取り下げた。
 ワシントン大の研究には米政府機関の国立衛生研究所(NIH)が研究費を拠出しており、NIHがラックスさんの遺族からゲノムデータを研究者に提供する同意を得た。提供の可否を審議する作業部会にも遺族代表2人をメンバーに迎えた。 
(この記事は時事通信から引用させて頂きました)

出た!
だからどうしたって感じ。

はい、では今日の本題。本業の話。
予定ではブログアフィリに7時間と、ドロップシッピングの作業に1時間。

人数が多いのでボクであればひだり手いっぽんです(^^♪

バリバリ稼ぐぜ^^

稼ぐ系動画と言えば
↓↓


あら^^;全く関係無い?
こりゃ失礼^^;

さーて夜ごはんは何しよ?
カレーライスか海老炒飯が今日こそ食べたいぜ(^^ゞ

これも良いか?
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きっと今度のブログ更新は明日の午後になるはず(^^)
また来てくださいね!