The Cure 

2007年07月30日(月) 1時11分
が見たかったです。
その日彼らはFuji Rockで、その日僕は宮崎で。はー。

ちょっとくやしかったんで、The Cureの持ってないアルバムを探しに近所の中古盤屋さんに行ってみました。
案の定なかったんですが、中古盤屋に来たときのセオリー、探してるブツがなければさっさと帰れ、を守らずに探索していたら、ほら、あったという感じでFeistの1stを見つけました。980円です。300円値引き券を持っていたので、680円です。ちょっと悩んだのですが、中古盤屋に来たときのセオリーその2、迷ったら買えに従って買いました。

これで聴いてないCDはきっと20枚くらいはあります。今、311が封も開けないで放置されているのを発見しました。無視します。ちなみにTHE MAD CAPSULE MARKETSも安くで見つけたので買いました。

それはそれとして、Feistがすごくいいです。Kings Of ConvenienceやらBROKEN SOCIAL SCENEの人脈の人でJoni Mitchellと比較されるようなスタイルの人です。ジョニほどは暗くないですけど。
基本的にシンガースタイルの人はなんでかあまり好きにならないんですが、こういう声の良さ一発で持ってく人は大好きです。Jeff Buckleyとか。
晴れた夜の月のキレイな、風の涼しいときに聴きたい作品です。
Feistも実はFuji Rockに来てます。あー。
来年はサマソニくらいは行きたいですね。



これFeistがそのアルバムで「私が少女だったころ」という曲をカバーしているのですが、歌詞がすごくよかったので載せときます。

「私が少女だったころ」

私が少女だったころ いつも快楽をさがしていた
私が少女だったころ よくビールを飲んでいた
居酒屋から牢屋へ
私の体は救済されたけれど地獄が運命のようになった

ママもパパもここへ来て私の側に座ってよ
私の側に座って そして私のことを哀れんでよ
私のバカな頭がズキズキするし 寂しい心は壊れそう
私の体は救済されたけれど地獄が運命のようになった

どうか牧師様をよこして私のために祈って
お医者様をよこして私の全ての傷を癒して
私のバカな頭がズキズキするし 寂しい心は壊れそう
私の体は救済されたけれど私は死にそうなの

ある朝ある朝 5月のある朝
私は白い布でくるまれたこの若い女の人を見た
全身白い布でくるまれて こう叫ばれてた「ベストだ」



あ、後これがすごく見たい。
「ひなぎく」
http://www.imagef.jp/commodity/d_0547.html

雑記です。 

2007年07月23日(月) 10時59分
さっきThe CureのPV特集がスペシャであり、ずっと見てました。
The Cureはとても好きなバンドです。
好きになったのは最近ですが、僕はこのバンドの音というよりその存在が最高にステキだな、と思っています。こういう感じでバンドを続けられて、リスナーと関わり合えるというのはとても幸福なことではないでしょうか。まぁ、本人達はそう思ってないかもしれないんですけど。
願わくば、僕らもThe Cureのようなバンドになりたいです。それかSlayer。

そういや、吉田秋生の「吉祥天女」が映画化されていたんですね。知らなかったです。
僕は初期、中期の吉田秋生が大好きです。BANANA FISHとLOVER`s KISSはありです。YASHAはちょっと、パス。
僕の中では吉田秋生の最高傑作は「桜の園」と「河よりも長くゆるやかに」です。少し歪んだ青春でも本当の青春。
この人がいなかったら多田由美もオノ・ナツメも出てこなかったんじゃないかなと思ったりもします。
気になる人がいたら読んでみて下さい、オススメですよ。

少女革命ウテナを久しぶりに見ました。
なんだかほくそ笑めるアニメですよね。
好きなんですよ。ウテナ。

ipodが何回、考えても容量足りんです。8G程度じゃ無理。

資生堂のCMにENVYの音が使われてました。ちょっとびっくり。センスがいいなぁ、資生堂。これを機にハードコア層の取り込みを狙っているんでしょうか。

ここ一週間は、あんまり憤慨もしない、今日は何曜日だっけ、さして問題じゃないが、という気分で生きてます。
暑いともうダメ。

「神童」 

2007年07月21日(土) 1時33分
という映画を見ました。
近頃のお気に入りの成海璃子が主演の映画です。
ピアノの嫌いな天才ピアニストの女の子とピアノの好きな凡人音大浪人生とそれを取り巻く人々の映画です。
不覚にも何回か泣いてしまいました。
今んとこ今年の日本映画では一番です。
音楽に少しでも触れて生きてる人には是非見て欲しい作品です。きっと登場人津の誰かの立場やら言葉に共感できると思います。
天才には天才なりの凡人には凡人なりの苦悩があって、分かり合えないかもしんないけど、それでも音楽で繋がっていける、それで良いじゃん、と思わせてくれる映画です。
アマデウス的な対立構造はここにはありません。
音楽に生きる人、音楽で生きる人。
物語の途中で主人公のうたが「あたしは音楽だから」と言うのですが、やけに胸が詰まりました。
自分の好きなもの、愛しているのも、かけがえのないものは皆さんお持ちでしょうが「あたしは〜だから」と言える人がどのぐらいいるのでしょうか。
たかが、映画なんでそこまで考え込む必要はないんでしょうが、自分の身になって考えると、遂、突き詰めてしまいます。
後、成海璃子がすごく良いです。「害虫」のときの宮崎あおいぐらいの衝撃がありました。鳥肌の立つ演技をします。カップラーメンを食べてるときに軽く不細工になるんですが、そこが可愛いです。14歳でときを止めるべきです。僕がDIOなら止めます。
まぁ、兎に角オススメです。
見た人いたら感想、教えてください。

そういや、Smashing Pumpkinsの最新作を聴きました。
前、感想を書くと言って書いてませんでしたね。
イハもダーシーもメリッサもいないんで、本気でどうだろうと思っていたんですが、実際、良いアルバムです。
確かに欠けているところもありますが、そこを補っていると思う部分もあります。
一度、距離をとって聴いてみると良さの分かる作品でした。
ツアー来たら行きたいなぁ。

メガネロックナイト〜サマー〜 

2007年07月10日(火) 0時47分
でした。
ばくおに
JOY PACK
すみれ
黒渦
ストカン
おこめつぶ
dead seachickens
Spica
皆さん、お疲れ様でした。
メガネガールのお二人、浴衣、殺人的な可愛さでした。可愛い女の子が作るかき氷はそれだけでアートです。眼帯をしていただいたときは心臓止まるかと思いました。生きてて良かった。
ゼットンのスタッフの皆さん、ありがとうございました。特にカナさん、いつもいろいろ無理を聞いていただいて、ありがとうございます。プロジェクター、また使いましょう。打ち上げも楽しかったです。料理、美味しかったっす。
オガくん、フリマとDJ、ありがとう。またやりましょう。
ヤマシタさん、写真好評でしたね。今度、アンケートを僕にも読ましてください。
そしてお客さん。本当に毎回、来て頂いて、感謝しています。こんなくだらいイベントがそこそこ継続していっているのは来て頂いている人がいるからです。心の底から感謝しています。
次は9月にやる予定です。スーツでメガネで女の子をもてなす会です。よろしくです。
で、うちのバンド、dead seachickensもいい具合でライブ出来ました。最近では出色の出来だったかもしれません。
また遊びましょう。
ではでは。

追伸。
トップねらえ!の劇場版を見ました。これのラストで泣かないオタクはいない。感涙でした。

ここ数日 

2007年07月06日(金) 21時11分
忙しかったのか、暇だったのか。

あんまり暑かったので、うちのナガミネさんとカキ氷食い行きました。ポムの樹です。僕は宇治金時、ナガミネさんはパフェだんですが、どっちも半端なくデカかったです。ウエイトレスもデカいっす、と言っていたんですが無視しました。人の言うことは聞くもんです。宇治金時を腐海、パフェをセントラルドグマに例えて挑戦しました。大海嘯もサードインパクトも起こすことはできませんでした。

メガネロックの買出しでパフェ屋に行きました。カキ氷白熊を食いました。ヤバイです。

東京のステキな場所を教えてもらうため、東京から来ている方とパフェ食い行きました。
10点満点中7点ってことです。食い応えはありまます。
いろいろと教えてもらったんですが、結局、甘味どころ情報が圧倒的に大でした。中目黒と神楽橋。いかなきゃね。
その他にもいろいろと人生のためになる話しをしました。
ネコな生き方とイヌな生き方、もしかしてトリな生き方もあるのかも、とか。呪われた家系とか。集団のなかの疎外感とか。村上春樹とか。犬山犬子や荒川良々は生の演劇で見ると半端ないとか。正しいものには理由もなく立ち向かってしまうとか。
ちょっと病んでますね。
そいうや、フジイさんにしか話せないという話をしてくれたんですが、確かに僕にしか話せないし、僕しか笑えません。
僕の周りはなんでかこんな人が多いです。
僕は自分が常識人だと思っているんですが、なんででしょう?冗談じゃないですよ。本気ですよ。

ハンディが届いたので、メガネロックを少し映像に収めてみようと思います。
そいうや、ようやくAnthraxやQueens Of The Stone Ageを返してもらいました。いまさらAnthraxを聞いてテンション上がるのはどうなんだろう。Queens Of The Stone AgeはUnkleの新譜で参加しているのでとても聴きたかったところですが、聴き直してみると本当にかっこいい音楽でした。
お土産の博多の人を食いました。

笠井潔、東浩紀の「動物化する世界の中で」を読みました。
笠井潔は自分の話しかせんし、東浩紀は人の言うこと聞かんし、なかなかかみ合ってない書簡集でした。
僕自身は年代的には東浩紀の方が遥かに近いはずなのに、どうしても笠井潔にシンパシーを感じます。
なんつかーか、世界を良くしたいとか言われてもよくわかんないんですよ。「空虚と共存できる行き方を、むしろ空虚と等価であるような生存の形を、支離滅裂であることを肯定する方向にしか道はありえない」という笠井潔の言葉は僕の中でも一つの真実です。
東浩紀がいうように「象」のことを語れて、「象使い」のことを語れて、「象使いを生かす方法」が語れりゃ、ベストなんでしょうが、如何せん、僕はオタクなので「象」のことしか真摯に語れません。それが僕に出来る世界とのかかわり方です。それが否定されるななら「ほっといてくれ、僕は一人で好きなようにやりたいんだ」と言うしかないじゃんよ、と思います。
しかし笠井潔が村上春樹を評価していたのはちょっと驚きです。評価のしかたが気になります。そこら辺の文章は何に載っているのでしょうか?

ザ・チャイルドという70年代のスペイン映画を見ました。
ある日、突然、子供達が大人を殺し出すというステキな映画です。少し永井豪の「ススムちゃん大ショック」と似ています。話は逆ですが。
70年代当時はそういった作品は衝撃的だったのかもしれませんが、今、この映画を見るとただの現実のディホルメのようです。
よいシーンが多く、カメラワークがかっこよかったです。スーパーで転がっている死体やリボルバーを構える子供など、特に子供達が金切り声を上げるシュマイザーにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高でした。
こういう集団の物語はどうしても政治と繋がらざるを得ないんですが、そこから逃げていないところも好感が持てました。
ラストシーンもイカします。

DIO期のBlack Sabbathのベストを借りました。
思うにこれが本当のメタルなんでしょうね。
僕が好きだといってるメタルというのはきっと初期パンクに対してメロディックパンク的な感じなんじゃないでしょうか。

あ、そういや、まぁ、どうでもいい人にはどうでもいい話題なんですが、次のメガネロックで今ドラム叩いてくれているセイジくんが最後のライブになります。セイジくんのドラムが好きな人は是非見に来てください。当然嘘ですけど、シンヤばりのドラムソロとか用意してます。

といった感じです。
メガネロック、本当にいいイベントになると思います。出演バンドもいろいろ趣向を考えてくれているみたいです。
うちらはいつもと一緒ですけど。
7月8日、皆さん揃って遊びに来てださいませ。

メガネロック 

2007年07月02日(月) 4時34分
の準備でそこそこ忙しいです。
今日はフリマの設置検討会を開きました。
ついでにDJもあります。
というか、思うに、DJイベントしないとダメですね。
この世にはまだまだステキな音楽があって、それを僕らは探してます。

つー訳で、いつものようにCDを探しに、何とか倉庫ってとこに行ってきました。
GOD SPEED YOU!BLACK EMPERORとKID606を買いました。
GOD SPEED YOU!BLACK EMPERORは急ぎで買う必要はなかったんですが、ごっそりあったはずのMOGWAIが消えていたとの情報に危機感を感じ買いました。今、現在、買ってきた1stを聴いていますが、ドローンです。8分ほど何の展開もありません。GOD SPEED YOU!BLACK EMPERORって後期の方がポップです。
KID606はアンビエントです。そりゃもうアンビエントです。次に聴くのはいつになるのかが不安になるくらいアンビエントです。

久しぶりに 

2007年07月02日(月) 4時33分
に日記を書きます。
これといって書くこともないですが、ここ最近の動きをつれずれに。

Unkleの新作を購入。
最高。
ソリッドなビートと反復のリズム。確かにロッキンな作品なんだけど、やっぱクラブ。基本的にはクラブのリズムっていうのが一番好きなんじゃなかろうか。無駄なく、強靭で、無感情なリズムが理想。
Unkle恒例のゲストミュージシャンは僕のために集めたんですか?と聴きたくなるくらいドツボ。だいたい共同プロデュースのクリス・ゴスからしてもう、ね。きっとMaster Of Realityっていうストーナーロックのバンドやってる人っていっても誰も知らんでしょうね。KyussやQueens of the Stone Ageのプロデューサーです。
最初、なんでって思ってたんですけど、実はクリス・ゴスって人、ラリー・レヴァンと一緒にDJしたりもしてたらしいです。マジで?それなら本当にすごい人ですね。ストーナーも出来てクラブも出来て。つーか、もしかしたらこの二つのジャンルってそんなに遠いもんじゃないんじゃないのかしら?一度、探求する必要がありますね。
他にもQueens of the Stone Ageやら、Nada Surfやら、トゥイギー(この人いろんなとこにいるよね)やら、Southやら、Auotlaxやら、Massive Attackやら、The Cultやら、僕好み好きが参加しているです。
こんだけいるのにあくまでUnkle、あくまでクラブになってるのが本当にかっこいいです。
ここんとこ買ってた新譜のなかでは一番ですね。

300 

2007年06月14日(木) 0時01分
という映画を見てきました。
大昔のギリシアとペルシャの戦争を描いた映画です。
300人のスパルタ人が1000000人のペリシャ軍と戦います。
映画自体のビジュアルは脚色ですが、内容は歴史的事実です。ヘロドトスによれば300人で20000人ぶっ殺したそうです。
という訳で映画もかなり死にます。さくさく死にます、これでもかと死にます、やたら死にます、無駄に死にます、ころころ死にます、ポンポン死にます、首切られて死にます、崖に落とされて死にます、腸ぶちまけて死にます、犀に刎ねられて死にます、象に踏まれて死にます、死体に押しつぶされて死にます、矢で槍で剣で刺されて死にます。
ステキな映画でした。
今では物語の中でしか存在しない英雄的な死が隙間なく描かれていました。
歴史というのは人の死の物語です。近代に入っての大量殺戮兵器の導入による死の価値のインフレは歴史を加速し続けます。たまにはこういう映画を見て、ゆったりした気持ちになりたいものです。
人の死には意味があったんですよね。昔は。

Marilyn Mansonさんの新作を聴きました。相変わらずでしたが、ちょっとレイブなんかを意識した曲がありました。なるほど、ね。

Wilcoさんの新作も聴きました。いいんじゃない、これ。でもWilcoってこんなバンドだったっけ?

「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」を読んでいます。ようやく村上春樹の読み方が分かったような気がします。おしゃれな人達がハルキッキを読んでいる理由がちょっと分かりました。

今現在、PJ Harveyさんを聴いています。いいですよね、この人。
僕は女性アーティストというくくりではこの人が一番好きです。
ビョークとかよりも全然好きです。
戦ってる感じがします。ビョークが逃げているというとこではないいでしょうが、きっちり地に足が付いて、ただアーティスティックなことばかり追求してない感じです。
僕も出来ることなら、全てを踏まえたうえで、世界としっかり向き合ったうえで、本当に、心の底から美しいと思えるものが作りたいです。
「美しいものは人を黙らせる」というフレーズが早川義夫さんの曲にありました。高校の頃からよく、このフレーズの意味を考えます。

「足りないのではなくて 

2007年06月05日(火) 0時13分
何かが多いのだ」
というのは早川義夫さんの歌詞の一部です。
これは真実だと思います。欠けているのではなく、実は過剰なんですよね、きっと。
僕の中にはいらない物だらけです。

昨日は大魔界村でした。
よいイベントではなかったかと思いますが、結構、神経を使いました。アンダーグラウンド系のヘヴィロック系のイベントというのは実は宮崎ではほとんどなく、どんなになるかとても心配でした。
結論を言うと、もっと頑張りが必要というところでしょう。
来てもらうバンドにとっても、遊びに来るお客さんにとっても得るものが多いイベントにしていきたいです。
うちのバンド、dead seachickensはどうだったのでしょうかね?
やってる方はそれなりに楽しかったのですが、見てる人はどんなもんでしょう。
まぁ、ご意見あれば、是非。

Neil Youngの「After The Goldrush」を聴いています。
とてもいいアルバムです。タイトルもステキ。
そういや、昔、レディヘを見に行ったときにRockin' In The Freeworlをカバーしてたのを思い出します。

「ひぐらしのなく頃に」 

2007年06月05日(火) 0時12分
のアニメ見てました。
とてつもなくイヤなアニメでした。久しぶりにヒッてなりました。でも好きですね、こういうの。なんかこういうシステムの謎解きものはいままでなかったですよね。
実際良く出来ていると思います。
ちなみにこれも原作はゲームなんですか?

「真月譚 月姫」のアニメも見ました。ちょっとアニメではよく話しが分からなかったです。最近読んだ「空の境界」はよく出来た小説だと思うのですが。菊池秀行の流れをしっかり受け継いで、オリジナルなものを作っているのを感じます。
ゲームがしてみたいです。

「ブラックラグーン」もアニメ見ました。僕はこれ原作が結構好きなんですが、アニメも上手いことやってました。
続きが速く見たいです。

THE JAMばっかり聴いてます。いや、本当にかっこいいと思うんですよ。The Style Councilより断然、THE JAMの方が好きです。なんつーか、男らしく、切ないです。

JESUの新作ようやく買いました。狂ってますね、相変わらず。轟音と静謐と絶望と諦念の音楽です。人にはあまりオススメ出来んです。

そういや、何年、もしかしたら何十年越しにSore Throatをよくやく手に入れました。初期ショートカットグラインドの雄です。もしかしたらこの人達いなかったらACもここまでメジャー(?)にはなってなかったかもしれんです。まぁ、関係ない人には本当にどうでもいいことですよね、この手のことって。
ちなみに22分で90曲やってます。

ああ、後、THE SMITHの1stのレコードを先輩から貰いました。本当にうれしいです。でもレコードプレイヤー持ってないです。さすがにそろそろ買おうかしら。
This Charming Manは最高です。
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