猫。 

November 16 [Fri], 2007, 16:43
インターネットをするためにパソコンをちょいちょいいじってるわけですが、

猫がひざの上に乗ってきて、

「かまってかまって」

と言わんばかりに、猫の手で私の腕をつついてきます。

ちくしょう、可愛いなオイ。



それだけ。

寿司食べたい。

友達の友達へ。 

November 11 [Sun], 2007, 0:35
とある友達の友達の日記をさきほど読んでみて思ったことを素直に書いてみようと思う。

あくまでこれは私の価値観なので、誰かと議論する気なんてないです。

という前フリしといて、内容は別にきついもんでもないです。








*





看護って字は素敵だと思う。
看て護ってあげる。
なんて素敵だろう。
その裏でそのような人になるには、いろんな困難があるんだろうね。

看護学校の先生は私にとっては日記を見る限りは「きつい」イメージがあった。
人によってそれは違うし、当たり外れもあるだろうけど。
先生もきつけりゃ実習もきつい。解ってくれない。辛い。
・・・などなど、その人の日記で書かれていた。

確かにね、しんどいよね。

でも、素直に私自身の意見を言うならば、
人の命を任される任務に就く人間に、それくらいの精神力が無いでどうすんの?
多少の迷いも許されない使命を背負っていくんじゃないの?
きっとそれも、これから先のいつか糧になるだろう一段階に過ぎないのでは。

先生もそれを十分解ってると思う。
そのうえできつい言葉・状況に耐えられない人間が、
人の命の重みを背負う資格などないことを伝えたいんじゃないかな。

別に先生の肩をもつわけでもない。
そりゃ私だって受け付けられない「先生」はいるから。

だけど、あなたがそこで苦しんで泣いていて、
ほんの少しの間でも手を止めてしまったら?
最悪の場合そのまま心が壊れてしまって、途中で担当を放り投げてしまったら?
残された患者はどうなるの?

そんなこと言われなくても、って思うだろうけどね。


私のバイト先にも看護学生がいる。
その子も話を聞く限りでは、先生にきつい言葉を言われたことが多々あり、
ストレスで参ることも日常茶飯事だと言う。
だけど、その子はどんなにきついことを言われても、
言った先生を批難することは絶対にしない。

たとえば私がその子の立場だったら、その先生に「はらたつー!」の一言を言ってやりたくもなるだろう。
けれどその子は逆に、

「私の夢だからね。しんどいのは当たり前だし、それを覚悟にこの道を歩いてる。」

というようなことを言ってた。

・・・患者側から言えば、
こんな看護士だったら、安心して身を任せられる。
素直にそう思った。

そして、「実習きつい。先生嫌。」とか吐くような人がなる看護士には、
安心なんてできっこない。

9月に私は手術を受けて一命を取り止め、今こうして元気です。
この先もまた絶対に「看護士さん」にお世話になるけれど、
そんな時に、安心して委ねられる人に出会いたい。

今までは看護学生の苦しみに「かわいそう」などと、
同情といえば言葉は悪いけど、そういった感情を持ってたから、
その友達の友達の日記を読んでもなんとも思わなかった。
でも、患者側になってみて初めて気付くものってのもあった。



実習の辛さ、しんどさ、苦しみ、などは、
きっと未来の患者さんの笑顔に払拭されますよ。

つらくても、そういう道なんだと覚悟を決めて進んでいくのなら、
いつかきっと素敵な看護士さんになってください。
本当に、心から応援しています。

恋。 

November 10 [Sat], 2007, 0:03
いろんな人がいるもんです。
いろんな恋があるもんです。

友達Jちゃんの話だけども、
同じ大学の後輩から好意を持たれて、
でもJちゃんにはその気はまったくなかったそうなので、
日に日に迫りくる内容のメールに困り果てた末、

「そういう気はないから。」

と、直接告げたそうです。
すると後輩は素直にその言葉を受け止め、

「わかりました。」

と、諦めたそうです。
諦めたそうです。
・・・諦めたはずなんです。


それが、先日、Jちゃんが男友達と話しているそばを
その後輩が通りかかって、
その男友達をJちゃんの恋人と勘違いして、次の日、

「昨日の人は恋人だと思ってもいいんですよね?」

と確認してきたそうです。

ただの男友達だと伝えたその夜の日。
後輩から久々にメールがきたそうです。


『今日は失礼なこと言ってすみませんでした。
 
友達だったんですね。

僕が横切ったときに、すごくJさんが嬉しそうに会話していたものだから、

ついつい勘違いしてしまいました。

僕はただの後輩なので、Jさんの言動に干渉する必要はないです。

でも僕はショックで晩飯食べれなかったです。


でも朝飯は食べました。



やっぱり飯は食べなきゃ駄目ですね。


これが今日言いたかったことです。』







すごく繊細かただのバカ。




凡。 

November 09 [Fri], 2007, 0:10
えーと。

ゼミの人と一緒にご飯食べに行って、

それから銀行行って通帳更新して、

市役所へ住所変更しに行って、(保険証忘れてた。ちくしょう!)

古本屋行って文庫本を3冊買って、

薬局行ってリップやらなんやら買って、

獣医行って愛猫のワクチン接種してもらい、

家でばたんきゅー。



明日は約1ヵ月半ぶりのバイトです。

金ないってつらい。働くぞー。

少ししか出来んけど。

傷。 

November 06 [Tue], 2007, 0:16
うーーーん。

手術からだいぶ日は経っているのに、

どうにも体にしびれが走る。

店に行った時に急にきたりして、うずくまってしまう。


今思うと、頑張ったなぁって思う。

もうどうせならいっそ手術しないまま・・・とか思った。

あの日あの時の、「生きとってや」って言葉がなかったら、今ここにはいないと思う。

目覚めた後、まだがっつり効いてる麻酔が気持ちよかった(変態)

少し記憶を引き出してみて、勇気もらって、

頑張ろうって思って、また心の奥底にしまいこんだ。

ありがとう。



この記憶だけは、自分だけのもの。





さー。

早く働ける体にしなきゃな。

眠。 

November 02 [Fri], 2007, 0:04
今となりでT氏と愛猫がすーすー寝ています。

その横で自分は必死に作業中。


・・・くそぅくそぅ!早く寝たい!!


ブログ始めたはいいけどネタないんよね(´_`)

鬱。 

November 01 [Thu], 2007, 23:53
母親に言われて気付いた。
鬱。

あんま今でもそういう意識ないけどね。


なんだか・・・。

いくつ歳を重ねても、失うことは怖いもんですね。
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