(無題) 

September 06 [Wed], 2006, 1:28
やっぱりミクシには裏ブログを載せないことに。

友人達に見せたくないわけじゃない。
私と密接に関わる人達を拒絶したいわけでない。

ただね、まったく知らない人に自分の深層心理は見せたくない。
知らない人にも見られるのがあのコミュニティのメリットで、デメリットでもあるでしょう。

裏の私を受け入れてくれる人だけに、見せたいから。
表の私は、人に受け入れられるように改造している代物だからミクシで公開しているけれどね。

だから裏ブログはひっそりやります。
ゆえに自らアドを教えることもありません、あしからず。
受け入れると言う意味で申請してくれた人のみに、教えようと思います。


もう多分こちらには書き込まないと思います。
私のひとり遊びを生ぬるい目で見てくれた方々、ありがとうございました。

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 21:09
すごい昔の私の日記を開いた。


リンクに未だ無様に残ってるやつ。
その頃はブログなんて存在しなかったっけね。
中2から大学1年まで使ったんだった。

今の面影、ないな。
当たり前と言ったら当たり前か。

自分で言うのも何だが、人生楽しんでそうだった。
否、楽しんでいた。
変わったのはどこからだろうか?

浮かんだ疑問を打ち消すようにブラウザを閉じる。
過去の生き生きとした自分を見たくはなかった。

過去は否定しない。
というより、できない。
どんな姿であったにしろ、それは紛れもなく私の一部である以上、否定したくても否定できない。

でも、直視するのは辛い。

泣きたくなる。
泣いちゃいけない。
泣くな。
耐えろよ。

まさかね、こんな廃れた人間になるとは思わなかったでしょうね、当時の私は。
滑稽すぎて笑うしかない。



やっぱり泣きたい。
でも耐えなければ。
強くならねば。

強い自分の皮を被らねば。

シーソーゲーム 

September 05 [Tue], 2006, 18:41
移転したと言いつつ、こっちにも書いちゃう私って。
ま、あっちに慣れたらこれもなくなるだろう。


シーソーゲーム状態なんだよね、私。
何でもゲームゲームゲームって五月蝿い感じだな。

上がっては下がり、
上がっては下がり。

問題は、一人遊びな所だな。

自分又は他人によって上がって。
自分で勝手に下がる。

自分で上がることはいいことだろうけど、
自分でそれを無にするところが馬鹿な一人遊び。
客観的に見て、かなり馬鹿というか、愚かだ。

いつまで続くんだろこれ。

なんて。
愚問だ。
ここ数年、ずっと繰り返した一人遊び。
簡単には解放されないはず。


立ちくらみがする。
最近食生活が偏ってるからな。

炭水化物と、蛋白質。
野菜は食べず、ひたすら野菜ジュース。
そんな生活。

どれだけ杜撰な生活だって話。
まだ野菜ジュース飲んでるだけ良い方なのよ、と。

でも。
ちょっとだけ、あの卒倒する時の感覚が恋しい。
あの時だけは、きっと嫌なことや柵を忘れられるに違いないから。

全てにおいて無気力。

視点が定まらない。
死んだ魚の目、してそう。
息を吸うのも億劫。
歪んだ感覚。
おぼつかない記憶。

そうなんだよ、最近記憶が本当に曖昧。
記憶、考え、一定しない。
自分でどんな考えをし、どんな考えを言っているのか、解らなくなる。

だからここで書いた自分の記事読んで、
自分で驚いたり疑問に思ったりするのは少なくない。


困った。

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 17:37
唐突にブログ移転をしました。


なんか無気力なんで、問題形式とか無理そう。
たぶん読みたいなんて奇抜な人、殆ど居ないでしょうが、そういう方はお問い合わせください。

ミクシには載せるとは言ったものの。
やはり無気力気味なのでいつ載せるかはわかりません。
わがままですみません。

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 12:44
怖い。


怖くてどうしようもない。
体が震える。

怖い。
怖い。
怖い。

誰が悪いとか。
何が悪いとか。

そんなんじゃない。

でも。

怖いんだ。

人が怖い。
嫌われるのが怖い。

皆に好かれるのは無理だとわかってる。
わかってるけれど、怖い。


またビクビクする生活が始まるのか。
また人の顔色を随時伺う生活が始まるのか。
また人の心理を探る生活が始まるのか。

怖い。


もう嫌だよ。

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 7:58
やはり怖いな。



私にとって対話はシミュレーションゲームの如く。
選択肢。
AとB。
どちらか一方がグッドエンディングないしノーマルエンディングへの台詞。
もう片方がバッドエンディング。

ビクビクしつつ。
選択。

これが怖い。

なら。
どちらも選ばなければいいと。
言葉を発するのを躊躇うようになった。
発さなければグッドにもノーマルにもならないが。
バッドになるよりマシだ、と。手を伸ばすことが以前よりさらにできなくなった原因。


縛られる。
はっきり自分の意思を伝えられない。

言葉を選ぶようになった。

一歩下がった主張。
相手が顔をしかめたら変えられるように。

顔色声色もうかがう。
バッドに進まないように。


疲れるよ。
けど。

怖いから。
その姿勢は崩せないんだ。


望まぬ道に進まないために。
望まぬ言葉を発し続ける。

(無題) 

September 05 [Tue], 2006, 2:45
もし私の存在が消えても。


何も変わらないだろう。


地球は普通に回転するし、
株価だって大きな変動もなし、
紛争が解決するわけでもないし、
日本が変わることもなければ、
生活できなくなる人間もいない。

何にも変わらない。

だから唐突に、あえて消えたくなる時がある。


私が消えたのに気づいてくれる人が何人居るか?
私が消えたのに悲しんでくれる人が何人居るか?


知りたくなる。

(無題) 

September 03 [Sun], 2006, 22:28
まずい。


思考能力が著しく低下中。
寝不足が原因だろうが。

相づちしか打てなくなるわ
日頃やってるゲームもすぐゲームオーバーなるわ
映画見ても頭入らないわ
考えすら思い浮かばないわ

思った以上に深刻だ。


なんか無音だと怖いから無駄にテレビつけてます。
困っちゃうなーほんと。

(無題) 

September 03 [Sun], 2006, 20:43
明日から大学。


礼拝堂行ってこようかな。

神を射殺しに行くんだ。
皮肉を込めて首に十字架を垂らし。
アーメンと言いながら。
偶像にすぎないそれを見上げ殺意を向ける。

神への冒涜?
罰する?

できるものならしてみるがいいさ。


なんてね。


ここ数日、集団生活してたから少しだけ安定してた気ではいたんだけれど。

(無題) 

September 02 [Sat], 2006, 11:30
甘えてはいけない。
頼ってはいけない。

今まで数多くの手が私に伸ばされた。
その手を私は傷つけた。

もう傷つけるのは。
嫌なんだよ。
怖いんだよ。


助けてなんて口が裂けても言えるわけないじゃない。
私の「助けて」は傷つけてしまうことを宣言するようなもの。


誰にも助けてなんて言えるはずない。
理屈じゃないのよ。




いっそ私を殺して欲しい。
P R
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