旅立ち。 

December 13 [Tue], 2011, 5:15
2011年もちまして、しばし、旅に出ます。

このうちを少しお留守にして、

新居へと。

飽きっぽい私のことですから、

あぁ、いつものこだ!とでも思ってください。

そして、是非に、探さないでください。

いや、もとい!

探してください。

血眼になって、探しまくってください。


ここ数か月、不通だったネット環境が、昨日、

久しぶりに復旧しました。

この機に、ブログの更新率も、も少しマメにしてこうと思っております、苦笑。

2012年からは、コチラへ。→ 
http://ameblo.jp/ramen-kuitee/

今まで、ありがとうございました。

http://ameblo.jp/ramen-kuitee/

第61回Go!Do!LIVE。 

December 13 [Tue], 2011, 4:46
昨日、12/11(日)、第61回のGo!Do!LIVE、 会場は、四谷天窓。

今年3回目の天窓ライブ。

会場は満員御礼、出演者は、当初の期待さえもはるかに超え、志の高いステージを
披露してくれました。

「9か月後の、全力少年。」

あの日から、ちょうど9か月。

みんなで乗り越えてきたこれまでと、このあと数年もかけて、
みんなと乗り越えていくこれからと。

歌うことに、激真面目な、今大会出演者たちの、有志には、
正直、自らも演者ながら、
震えがくる瞬間もあった、素晴らしいものでした。

お越しくださった方々、本当に、ありがとうございました。

出演の松島英生くん、5〜6年ぶりの再会で、相変わらずの勢いある
ステージンぐに、あの頃より、大人っぷりが加わった、めちゃいい味出してるステージでした。久しぶりに会えて嬉しかった!
夢があるようで、その実現に向けて頑張ってるって話も励みになったし、
頑張ってほしい☆
とにかく!久々の再会に、久しぶりに聞いた、そのメッセージに、
感激してみていました。

長野から参加してくだすった、関さん+しのP = K2 UNITさん。
しのPさんとは初対面だったんだけど、
その年齢と見た目のギャップにびっくり!
めちゃ若いんですよ。んで、歌声自体が若い音色で、素敵でした。
関さんは…なんでもできるんですね。ピアノだけじゃなく、ギターも弾けるし、
あと、なによりも驚いたのが、これまた、歌のうまさ!!
めっちゃボリューミーな、その声量に、ビビりました。
いやはや、すごかったです! 大トリの大役、お疲れさまんさでした!

前田亮くんは…、僕が、この一年間出会った猛者たちの中でも、
きわめて、その志が高いアーティストで、
今回は、、ちょい開場してから会場入りするっていうハプニングもありながらも、
そのステージは、素晴らしかったです。
その突っ込みどころ満載なステージは、病み付きになりますよ。笑。
今回は、多少、控えめにはしたけれど、、
「MCの新しいやり方」みたいなの、考えさせられました。笑。

そして、鈴木秀典さん。
今回は、会場時の『THE☆くじ引き』で、3番手…という
そら素晴らしいポジションを引きながらも、
くじ引きで1番手に決まった前田くんがまだ会場にいない、という
びっくりハプニングにより、急きょ、
鈴木さんとトレードさせていただきました。
今回は…クリスマスツリーをかぶって、
『クリっスマー☆鈴木』として。

セットリスト:
1.18年目のポロリン。〜GとCしか弾けないのに〜
2.Someone’s Night(クリスマスナンバー)
3.麗しのキューカンバー。
4.秀典少年とパチンコ玉。
5.ラーメン喰いテェ。

僕の歌人生を歌い綴った
『18年目のポロリン。〜GとCしか弾けないのに〜』
を歌ったのは…

それこそ、18年ぶりな再会となるマイミクぢゃこまるさんとの再会が嬉しくて。

僕が、ストリートデビューしたのは、およそ20年前。
当時は、『ポロリン』という名で路上ライブを続けていた私鈴木で、ござりますが、
当時の僕を知る数少ない、生き証人!!
当時、ほとんど、お客さんもいなかった路上ライブを見に来てくれていた
数少ない一人でございまして。
ここ(mixi)で、偶然な再会を遂げ、今回このライブにお越しいただいたので
ございます。
正直、当時のことは、結構もう忘れてしまって、
当時の路上を見てくれていた友達も、もう、そのほとんどが、
どこにいってしまったのかわからないような状態でして、、
今回の運命的な再会で、
当時の僕のこと、いろいろ、聞いてしまいました。
「Who am I?」みないな、
「Tell ME about ME!」みたいな。笑。

いや〜〜。おもろかったし、嬉しかった。
ちなみに、一つだけ。
当時の僕、つまり『ポロリン』は、
路上でよくB'zを歌っていたらしい…笑。
本人は、まったく記憶がない…汗。。


ラストは、全員で、『全力少年』大合唱!!

スタッフの皆さんも、出演者の皆さんも、

FUKUちゃんも、関さんFAMILYも、

改めて、お客さん、皆々様も、

みんなでつくるGo!Do!LIVE、
ありがとうございました。

今年は、これにてうち止めですが、

来年は、さらに良いイベントに育ててまいりたいと思っております。

ちなみに、東京でのGDL、

次回大会は、2/19でございます。

出演予定は、
FUKU(長野)/the APPLAUZ(長野) ほか

出演希望の方は、私鈴木までお問い合わせください。

アコバトルスペシャル!2011.11.23そこにいられたことに感謝。 

December 01 [Thu], 2011, 5:42
アコバトルあーく。
2011年11月24日20:53
編集する

アコバトル、終わりました。終わっちゃいました。終わっ***!!!

でも、まだ、終わらない、終わる気配のない、ステキな余韻があります。

ずっと好きだった人を急には忘れられないみたいに、薄れても消えない余韻。

しかし、暫くは、この記憶が心を満たし続けることは、間違いないでしょう。

そんくらいお腹いっぱい胸おっぱいな、満腹感を味わわせてくれたイベントだったんだけど、

まだまだ食べたい。

そんな感覚。


さて、まずは、AKIさん、お大事になさってください。
詳しくは、あれなんであれですが、辛い身体を引きずって、会場に帰ってきてくださった、その主催者としての、アレを観ました。そして、なによりも嬉しかったのは、AKIさんが、自らそんな大変な中で、みんなのことやイベントのことを何よりも最優先してくださったこと、そして、いないあいだ、信頼してまかせてくださったこと。

思いがけないできごとに、スタッフ、ミュージシャンの一部など、一瞬、どないしよっか?って空気になりましたが、わからないコトは相談し合ったりして、逆に、スタッフ同士の協力体制が強く深まりました。
細かいことは把握していなくても、AKIさんのやりたいイメージや作りたいカタチは、常日ごろ伝えていただいていましたから。正直、イベンターが彼じゃなければ、そういう気持ちにはならないだろうし、彼だからこそ、の結束とも言えます。ただ、ほんと言えば、動かしちゃいけない身体なんで、しっかり療養して、みんなのためにも、早く良くなってください。気になるのは、あの、オモロいコメント付きのコルセットで、次の日、ナースさんたちに、どんな目で観られたのかな?ってこと。笑。エンタテイナー。

僕は、メインステージの隣の、日頃はロッカールームとして使われている空間にて、風のステージの企画を担当させていただきました。AKIさんには、メインステージの面々のステージも観たいだろうから、観に行っていいよ、とお声かけいただいておりましたが、やはり、お任せいただいていた以上、そこは、風のステージをめいっぱいアツい場所にしちゃろう!と、風なのに、炎のごとく、準備段階から盛り上がっておりました。ただ、できる限り、風のステージにいて、みんなとアツい場所を作ろうと決めていたのですが、突如、受け付けや他のスタッフの方の補助をすることになり、とくに前半、風のステージに顔を出せなかったこと、本当にごめんなさい。前半ある時間帯までは入場者の客足が絶えないのが続き、ほとんど受付から離れるられない状況だったので、その閉まった扉の向こう側で、風のステージが、どんなふうに進行しているのか、果たして、盛り上がってるんだろうか、タイムテーブルは守られてるんだろうか、など、、ソワソワした心持ちではあったものの、結果、やっと客足が途絶えたその瞬間に開けた、その扉の向こう側には、めちゃめちゃ楽しくアツい空間内をつくってるトーメちゃんとか、さんぴんちゃんの、逞しい姿がありました。あ、そうだった! 彼らに任せとけば間違いない!!そう思える、だれもが、同じ気持ちや鋭い実力の持ち主だったことを思い出し、持ち場に戻りました。むしろ、この瞬間、メインステージとハるっくらいのアツい風が吹いていました。

今回、初めて、受付という形でスタッフ参加させていただき、( お金の計算が、まるっきりダメなオレが 笑 )、いつも縁の下の力持ち、的な感じでイベントを盛り立ててくれている、うにあわさんや、今回に関しては、その妹さんの存在に、改めまして、な感謝を感じたし、まだまだ知らないことってあるんだろうけど、幾多の助けや支えがあってこそのイベント成功なんだなぁ、と深い感銘を受けたりもしました。スポットライトのあたらないステージに拍手を贈りたい。

今回のレポは、僕自身、風のステージの出演者でありながらも、スタッフの片棒を担がせていただいた視点から記している。

あと、全体で3ステージ、計30組近くの数々のミュージシャンが集う、今回のようなイベントにおいて、全てを見渡すことは、純粋にお客さんとして観てまわっていても、不可能に近いし、僕は僕の見える範囲で、なんなら楽しんだつもりだ

30組近く出演者がいると、それぞれの個性がバラバラに引き立つ。僕がいつも気になるのは、実は、オフステージ。表のパフォーマンスだけじゃなくて、ステージ降りてからの人柄や、敬意をしっかり持っているアーティストこそが、素晴らしいとおもう。勿論、これは自分自身にも言い聞かせていることだが、そういった意味でも魅力的な歌うたいに出会えたら、最高に幸せだ。話をしてみると、付け焼刃なパフォーマンスか否かはすぐに判る。今回のイベントでは、そういった意味でも素晴らしいミュージシャンに出会えて、また素晴らしさを再確認できた仲間もいて、本当にステキな時間だった。

色んなタイプのミュージシャンがいるし、それぞれにみんな必死だ、と感慨深い。


スタッフは、先程記した受付のお二人の他に、猫式さん先頭に、@mikanさんはご自身のステージが大地のステージでありながらも、風のステージのPA担当で尽力してくださったし、突然サポートに来てくれた湊のなっちゃんの、相変わらず女性らしい細やかな配慮が嬉しかったし、みんなのそんざいが頼もしかったし、実際励みになった。土肥からお越し下さった、クレスポのtomoさんとRuheさん、スタッフワークについてご心配くださったり、後半戦は、風のステージのPA担当してくださったり、で、おかげさまで、 気持ちの良い音で安心してステージに没頭できました。ありがとう。

風のステージには、総勢13組の猛者たちが大集結!僕は、いつも、自分で主催するときは特にそうだけど、なにか趣向を凝らそう、とか、考えたりもするんだけど、心根の深い、志の高みを見据えた歌うたいが揃えば、ただ歌い継ぐバトンだけで、最高の盛り上がりができるもんだな、って、ステキな時間や空間に出会えた日に、思い出す。今回は、まさに、みんなのチカラを再確認できた日。ホント、みんな、いい歌うたいたちだ。土肥からいらした CS31 のお二人。tomoさん、ドラマーって聞いてたんだけど、歌うまし!上手いんだもの、ビックリ!笑。あと、土肥のマリンホテルではこの方のおかげでリラックスしてステージを楽しめた、Ruhiさん。いやー、声、高っ!!笑。こちらも、ビックリ! トーメちんの時間は、スタッフ業務用で、ほとんど見れなかったけど、( ゴメンね、、)、一曲分くらいだけ、遠目で拝めたステージは、やはり、良かった。風のステージの距離感ってのが、特に良かった要因かも。なによりも、その後のFUKUちゃんのステージでもそうだったけど、松本ミュージシャンズの仲の良さが見事に現れた音楽が、羨ましいほどに、輝きを放っていた。 FUKUちゃんのステージは、時間帯的に、割と見ることができたんだけど、彼女は会うたびに進化してる。って言っても、会ったこと自体が2〜3回ってとこなんだけど。これも、トーメちんにも言えることなんだけど、楽曲が聴きやすく、素晴らしい。前向きなパッションてゆーと、横文字使うとキザっぽいけど、ほんと、真っ直ぐ、くる。聴きての耳に届ける耳ざわりの良いだけの音楽じゃなくて、心の内側に入ってくる音楽。声も好きだな。
さんぴんさんは、山梨からの参戦。実はら三日ほど前に、ストフェスで拝見しているのだが、今回は、よりじっくり聴くことができた。彼のギターを爪弾く指先が、僕は好きだな。フィンガーテクニックが、絶妙。あと、なによりも、今回の、“キングオブやきそば” は、さんぴんさんだろう。前回のアコバトル柴田くんに続いて、やきそばヘアースタイルな友達ができた!嬉。 the APPLAUZ さん〜チャンティさんの時間帯は、スタッフワークで見れませんでした、涙、残念。波田陽区以来の、残念。メインステージ周りで、てんやわんや。メインステージ裏で、畑中さんやキタムラリョウさんや、久々再会な出演者の皆さんと、ちょい話させていただきたりして、結構楽しかったです。確か、一度、気になって戻った風のステージでは、風来直姉さんが、堂々のステージングを繰り広げておりました。今回もゴキゲンなナンバーだったぜ!おたまじゃくし〜♬ で、途中からは、いしはら兄さんも加わり、まさに、めをと愛の劇場!ただ、そこに、もんちか子さん( 愛人 )の出現等あり、花王愛の劇場!笑。おもろい寸劇ありつつの、素晴らしいステージで、ありやした。そして、また、メインステージへ。しばし、控え室の出演者のセッティング補助の他に、お話など、お相手をさせていただきました。僕自身、特にデカいステージのときなどは、結構控え室や舞台袖で緊張状態に浸されたりして、イメトレとかして、他の方がいても全くしゃべる気さえおきないほどになったりもするし、逆に、だからこそ、気持ちを軽くしてステージに備えたいなぁ、と、できるだけいつも通りに、もしくはいつも以上に振舞ってみたりする。出演者の皆さんには、いい加減の緊張状態でステージに立ってほしい。でも、その尺度は、出演者それぞれによって違うだろう。だからこそ、それぞれの控え室での過ごし方や一挙一動を観ながら、サポートさせていただく僕らは、今、このアーティストは何を求めているのか?を判断力し、求めているものを与えなくてはならない。そして、それができるのは、普段、自分がステージに立っている僕だからこそ、そう思えるような、自分だからこそ、できること、を心がけて各アーティストに接したつもりです。うまくできたかはわからないけど、一つ一つの出来事に一人一人の今おかれた状況に、いま最も求められている行動を。それが、スタッフの仕事だと思います。

少し、落ちついたので、風のステージに帰ったら、猫式さん。今回のアコバトルでも、この方なくして、その成功はあり得なかったでしょう。歌声も力強く、もんちかちゃんとのコラボレーションも素晴らしかった!









つづく

清水で行商! 届け!東北へ。 

November 18 [Fri], 2011, 1:25
東北応援行商ライブ。
2011年11月16日23:19
編集する

ついに、一週間後に迫りました!アコバトル!

今日僕がご紹介したいのは、その中でも特に、【風のステージ】にお目見えします、
『東北応援行商ライブ』です!

なにより、志の高い、この企画を、僕自身、できる限り、応援させていただこうと思っています。

いわずもがな、素晴らしいメインステージのご紹介は、他の方にお任せするとして、、

早速、その、

東北応援行商ライブ について。

下記、企画者いしはらさんからいただいた文を多少編集、加筆させていただいたものです。

つまりは、東北へ、具体的なかたちでエールを!ってことです。プリーズ☆ご参照!




11月23日のアコバトル 11/23、アコバトル「乱・乱・乱」の中の、私鈴木も参加させていただきます【風のステージ】にて、「行商ライブ」の特別出張バージョンをしていただけることになりました。

*東北応援行商ライブとは?
東北の震災支援のためのチャリティとは一味違うライブ。
東北のお店や会社から、このライブの出演者がものを買い、
それをライブの中で売ります。
最初にものを買う時点で、リアルなお金が東北へ流れていきます。
売り上げの半額は震災支援の寄付。
残り半額は、次の行商ライブの買い物資金にします。

また、お金のことも大事ですが、いろいろな物産、名産、食べ物などを紹介することで
より、身近に感じてもらう、頭ではなく、食べることや使うことで
東北を体感してもらう、ということが大きいと思います。


と、上に書いたような趣旨で、東京でいしはらとしひろさん率いる?率いられる?相模の風さんが主催されているイベントです。
そして、今回、arkのアコバトルで、この清水出張版をやらせていただくわけです。

具体的には。
・風のステージ内での僕の演奏時間を「行商ライブ形式」にして 演奏+ステージ上での物販をいたします。物販用の場所をいただき、そこに商品を出品販売させていただきます。 いしはらとしひろさんのステージ以外、他出演者の時間内でも、できる範囲で行商 を行います。また、折を見て新幹線などの車内販売ように売り子さん巡回するやもしれません。

そのような形で、「乱・乱・乱内 行商ライブ」をやろうかと思っています。
どうかご了承、ご協力、お願いします。


相模の風レコード いしはらとしひろ

第59回Go!Do!LIVE at じゃぱもん。 

November 16 [Wed], 2011, 14:53
第59回Go!Do!LIVE、参加していただいた、出演者の皆様、お客さん、ありがとうございました☆ 今回は個人的にも、久しぶりな場所でのライブで、懐かしい顔ぶれとの再会もあり、発信するアーティストと、嬉しい笑顔に満ちたイベントになりました。正直、理想とする全体枠は大幅に超えていたし、こんだけのクオリティとバラエティに富んだ回も珍しいし、いっそのこと、もっと多くの方に観ていただけたら嬉しかったですし、そういった麺では、イベントを知っていただくための発信の仕方をもっと工夫すべきだな、と思いました。主催として、出演者として、全体のあり方、部分のあり方まで、考えさせられます。出演者の皆さんの演奏やパフォーマンスには、各々反省点や向上心こそあるにしろ、僕が信頼した方ばかりなので、その点、もっとアピールしていくべきだと思うのです。色々考えるところはありますが、今回も皆さんのチカラに助けられて、楽しい宴になりました。そして、いつもの、楽しけりゃ、いいぢゃん!てとこに繋がります。みんなで歌ったDay Dream Believer、楽しかったぜ。ロケンロー。気付けば、ここ最近は、ちょい身体に負担が多い。前回のライブは流血事件で、今回は膝擦りむき事件で。個人的反省としては、やはりライブ前にお酒飲んぢゃーダメね。風邪までひいてるんだから、尚更ね。バッドコンディションこの上なかったけど、始まったら終わりまで、やりきるっきゃーないのよね。誰にもないスタイルを築きたいし、誰にもマネできない味を出したい。ま、でも、まずは、聴きやすいことが大事。来週のストフェスまでにはコンディション整えて、お客さんのヒヤヒヤ感を減らせるような(笑)、それでいて、イケてるステージを目指します。発信する者のエゴが固まったようなステージは、やめるべきだ。エゴがお客さんと分け合える共感の場所になるなら、それが理想では、ある。でも、最終的には、誰が何と言おうと、自分は自分であって、それ以外でも、それ以上でも、それ以下でもないのだ。僕のステージは、、苦笑、その狭間あたりにある。…と、自分では捉えている。



さて、ライブについて。

まずは、一番手。YU-KI 7GO(静岡) さん。ヒューマンビートボックスというパフォーマンススタイルで、ハモネプでの優勝経験もある、という彼との出会いは、およそ三年前、同会場でのライブだった。当時は、相方の男の子と2人でやっていたのだが、今回は一人。ただ、1人になっても、そのパワーは衰えることなく、むしろ、1人でこんだけやるんだ!的輝きに見えた。ボイパみたいなジャンルのこと、よく分からないけど、人を惹きつけるモノは、必ずしもメロディーラインや詞だけぢゃないんだな、って思い知った。相変わらず、ヤバ凄かったし、まぢ。
あまりに、素晴らしかったし、演目自体短かったし、途中からいらしたお客さんもいたので、途中、もう一回ステージやっていただきました(^O^)/彼のパフォーマンスは、ちょい短かったので、もったいない!と思い、急遽、二回ステージにしてもらったとです。


さて、二番手の ひみこ さん。カバー曲、オリジナル曲、両方こなすけど、僕個人的には、初っ端に歌った プカプカ と、安藤裕子の のうぜんかずら が好きだったな。ボーカルのこんぶちゃんの 透明感な歌声と、ギターのながさわくんの繊細なギターと、妖怪ハンターのメンバーでもあるカホンの彼とが、うまいことブレンドされていて、聴きやすかった。聴きやすい。☜これ、大事!また、是非、例えば青空の下、つまりは野外とかでも聞いてみたい、そんな魅力溢れる音楽でした。また、すぐにでも共演したいな(^O^)/




三番手は、我らが、鈴木NG秀典ーだー。!!ま、上記のとーり、今回の鈴木は、ひどかった。思い出したよ。この季節の風邪のひきやすさと、声帯の弱さ。だめだ、駄目だ、こんなんじゃ!11月、残されたライブに心血を注ぐ。

せとり。↓
1 麗しのキューカンバー。
2 ぼくはカニ。
3 アニマルミステリー。
4 秀典少年とパチンコ玉。( 新曲 )
5 豆電球の灯りの下で (ミドリカワ書房)
6 ラーメン食いてぇ。





四番手は、Youkey姉さん! 久々、、かれこれ2〜3年ぶりの再会なんだけど、いやはや、相変わらず、カッチョ良かった。彼女、とても美人で、そこにいるだけでも、とても凛としたオーラに包まれてる。佇まいもさることながら、その歌世界も、音楽性も、背筋がピンとなる感じ! ちょいと、アンニュイな、ときに、ジャジーな、アダルティー。エレキギターでの弾き語りは、初の試み、そして、育児でしばらくブランクだった、という彼女談とはウラハラに、その演奏は、圧倒的輝きに満ちておりました。でも、彼女の魅力は、それだけぢゃないんです。ステージから降りた彼女は、その風貌からは、およそ思いも寄らないほどに、気さくで、ご自身で予告していた通り、お酒が弱くて、打ち上げではキャワイイ側面をみることができまして。それに加えて、唐突に、他出演者のステージングに鋭いツッコミをいれてたり、、笑! ともかく、改めて、惚れ直したぜo(^▽^)o姉さん!
刺激もらいました。





そして、お次は、kajikaのお二人。河鹿ご夫妻のあたたかな雰囲気は、もともとのお人柄が表れている、といえます。よく、音楽は人間そのものだ、って思う瞬間がありますが、その言葉、そのまま、河鹿ご夫妻に捧げます。だんなさんは、ベレー帽?ハンチングのよく似合うナイスダンディで、なにげにスリーフィンガーとか、さりげない感じで弾いちゃう男性で、奥様は、軽やかなピアノで、いつもニコニコ癒してくださいます。なんか、安心するんですよね〜、お二人に暖かな眼差しを向けられると。いつも、やりたい放題な僕だからこそ、人一倍、その効果は絶大なのです、笑。カバーもやるお二人ですが、今回は、特に、その湯たんぽのような温もりに満ちたオリジナルの楽曲を聴きながら、ところてんのごとく、やわらかな気持ちになった後、これまた富士からお越しくだすったAKIさんの登場です〜。




AKIさんとの出会いは、昨年7月のライブ。ま、実は、以前に、とあるライブで拝見してはいたのですが、アコバトルなる、いまやドでかいライブイベントの発起人であり、ご自身も、歌唄いという、自称シンガーソングイベンター。そんな、どえらい人を自分のイベントに呼ぶのは、なんか恐縮しちゃう感じもあったし、いい緊張感もあったのだけど、今回は、1アーティストとして、お声をかけさせてもらったわけであります。もともと、その昔から、静岡で歌ってる中で、隣で歌ってる路上ミュージシャンとせっかく仲良くなれたから、と、一緒にライブをしてみたりしでも、他のイベントが違う会場であったりして、アーティストとアーティスト、イベントとイベント、ライブハウスとライブができるカフェバーなど、横に繋がれば、その連鎖が、ホットな街にしていくだろうという理想はあったものの、なかなか、実際のところ、繋がることは難しく、そんな中でも、最近仲良くしていただいてるのが富士のAKIさんなのです。歌について、ステージについて、イベントについての考え方など、色んなものの見方を会う度に教えてくれる。だから、僕以外の音楽人も、同じように、彼のコト慕っているからこそ、彼の周りには、温かなストリームがある。でもま、今回は、1人の歌唄いAKIさんを期待してお誘いしたわけで。結果、良かった!特に、くじ引きだったので偶然ではあったものの、kajikaさんからAKIさん、という流れが、ライブ中盤をジンワリと温めてくれて。久々に観たAKIさんのステージ、良かった。最近、改めて、マイナーコードの愁を帯びたクールさを再確認してる日々なんだけど、AKIさんの歌う楽曲には、それがそこかしこに散りばめられてて、前へ前へのメッセージが、胸にきた。どんなに歌がうまくても、どんなにギターが流暢でも、譜面台にしか、その視線が注がれない歌唄いさんも多い中で、それを取っ払って放たれる生のステージは、胸に真っ直ぐ、くる。


そして、お次は、ももまりさん。ももまりさんとは、先月?先々月?の、富士のライブハウスでのイベントで初めてご一緒させていただいた方で、その時、この人、どっかで観たコトある人かも…って思ったんだけど、ライブの打ち上げでよくよく話してみると、今回会場になったジャパニーズモンスターズ ( 当時『サーカスタウン』) で、それこそ2〜3年前に、イベントのPAを担当していただいた( つまりは、お店の方 )と判明。そんでもって、そこかしこで、イベントを企画する「ももまり」なるアーティストの名前だけは聞き及んでいたモノの、その名とこの人物がピッタリ重なることになったのは、もっとずっと後のことでありまして。つまりは、最近、、なんですけど、ね。この日も、PA稼業も兼ねての出演でありまして、まさに、彼の存在なくして、ありえないイベントの成功であったとも言えるわけでして。そういった意味でも、ありがとうでいっぱいなのであります。さて、肝心なステージングの方なんですが、、なんか、彼って、PAやってる時の寡黙な感じとは一変するんですよね。一変。…豹変とは違う、、一変! 急にタメ口、笑、みたいな。人間関係できてないかもなのに、タメ口、みたいな。笑。いやね、むしろ、僕は好きなんです。自分も割とそっち側にいる人間だし、彼が何故に、そのキャラ設定したか、もよく解るつもり。ある意味、チャレンジャーだし、極めて独創的でもある。きっと、ホントはシャイなんだょね。バラしちゃダメかもだけど、絶対に、いいひと。曲の内容も声の景色も、キレイでやわらかい質感だし。MCとのギャップがたまらない人には、たまらないはずだし、ハマるひと、きっといるよね。自分の世界を持つことって、自分のこと信じてないとできない。だから、まずは、そこクリアできてるってのが、凄いんです。




さてはて、そんでもって、いよいよ、オオトリのホトリカさんです。彼らとは、先月?先々月?の藤枝の山里の方のライブでご一緒させていただいたんですが、そんときには、気づかなかった魅力がいっぱい!な彼らでしたー。男子2人組。しかも、イケメン。ちょい方向性的には、もこみちに似てるかな。さながら、ホストのような装いでありながらも、楽曲はしっかりしていて、鉄琴?木琴?の可愛らしい演出で、弾き語る、少し新鮮なスタイルです。懐かしくて、新しいかんじ。でも何故かMCは、なんか抜けてるカンジで。笑。会場みな大爆笑な、しゃらくさい、笑、ヤツらでした。そのあと、打ち上げまで含めて、彼らの…ってゆーか、ボーカルの彼の、☜結局、また名前忘れた、、汗、独壇場だったことは言うまでもなく。どこまでが天然で、どこからが計画なのか、、はたまた、どっからがホントで、どこまでがウソなのか、、喋ってることが、しっちゃかめっちゃか、なんです。支離滅裂。結果、年齢を聞いたら、40歳!…って…。それも、ホントなのか、ウソなのか…汗。苦笑。いやはや、めちゃんこつおい強敵の出現です。。最終的には、音楽のことより、彼のワンマンショー振りに、ちょいジェラシー。笑。また、会いたいけど、そんときは、鈴木NGぢゃなくて、まとも路線でいこーかな、、苦笑。まともにやりあったら、怪我するで!笑。



今回のイベントは、珍しく、テーマが曖昧だったような気もするんだけど、それでいて、自分なりの思いみたいなのはあって、ね。ここ最近、西へ東へ歌いに行った中で、いただいた大切な出会いや、久々に会いたいって浮かんだ友達との再会を願って、その口実に、ってのもあったのは、確か。動機は、個人的かもしれないけど、それによって、いい演奏が集まって、一人でも多くの人に見ていただけたら、それはそれで、素晴らしい。なかには予定の合わない、コンディションの間に合わない友達もいたけど、それはまたの機会に、ってことで。


そんな中、ちょっと、企画について考えていたところに、一人思い浮かんだ友達がいて。それが、パワーストーンのももっちで。じつは、このお店に初めて僕を連れてきてくれたのは、他でもない、彼女でありまして。街のなかに、なかなか、行きつけのバーなんて、シャレ乙なものなんて、ご縁さえない僕にとって、それは、新しい世界の扉を開けた瞬間だったわけで。ちょい大袈裟かもしれないけど、それからすこしずつ、新しい繋がりも増えてきたのは確かだし。ももっちには、感謝!感謝!ですわ。そんなサンクス的意味合いも込めて、今回、当イベントにお呼びした、…なんていうと、おこがましいけど、まあ、そこらへん口実に、久々会いたかった、という側面もありまして。僕自身、歌うたってることの、また、イベント企画させていただいていることの、根底に、『また、会いたい』って気持ちがありやして、これはかなり個人的理由だと言われることもあるやも、ですが、イベント企画には、少なからず、企画した人とか、出演者の色が出るわけで、それらのダシがいいカンジでブレンドされると、いい味出してるイベントになると思うんですよ。そして、それは、お客さん一人一人にも言えるコトで、そこに誰がいるか、で、違ってくる。一人いるか、いないか単位で、その会場の雰囲気や、それぞれの関わり合い方が違ってくる化学変化がそこに生まれるから、面白いし、意味深いとさえ思えるわけです。“みんなでつくる”っていうライブテーマには、そこらへんの考え方があらわれているわけで、別段そこにいて、何をしたつもりがなくても、そこにいた人それぞれが、そこに意味を加えている、と、まぁ、そういうわけです。…と、かれこれ、とんでもなく、ももっちの話から逸れてしまいましたが(笑))、今回、パワーストーンのお店として参加してくれた、ももっち。彼女自身、以前は音楽やっていた人だし、今も、その石とかのスピリチュアル関連のイベント、企画したりしている、はたまた、それらストーンたちを、ネパールとかタイとかベトナムとか、、実際、そこに足を運んで、買い付けに行ってる本格派!であり、何よりもアクティブな女性なのです。出会った頃には、レイディオのパーソナリティーだった彼女には、かなり色々お世話になりました。今回久しぶりの再会だったけど、まぢ嬉しいし、これから先もますます繋がっていきたい、そんな存在です。と、まあ、そんなこんなで、イベント終了後、早速、買いましたよ(^O^)/石。来年は、おいら、自分で仕事を切り盛りしてかなきゃーならんので、仕事のパワーがアップしちゃうカンジで、ひとつ、頼むよ!と。ブレスレットしてから、ここ数日、だいぶ、仕事できるよーになった気持ちがするよ、俺。単純!?笑。

正直、ストーン出店については、もっと上手に宣伝してあげたかったなぁ、という反省が残るけど、彼女の存在が、今回、この企画に大いなる花を加えてくれたのは確か!ホントにまじありがとう!

そうなんだよね。お店のコトとか、アーティストのアピールしたい気持ちとか云々、差っ引いても、せっかくそこにある、素晴らしいパフォーマンスたちを、1人でも多くの、アンテナを向けてくれる皆さんに、届けられたなら。今回、特に感じたことです。発信する術。

これから、もっともっと、いいものにしていくために、色んな考え方を、聞いたり、一つの形にこだわらない、柔軟さも大切にしていきたいです。

あとは、ライブ前に、飲まないこと!☜これ、大事!苦笑。


同シリーズ、同会場、次回は3/18です。お楽しみに〜o(^▽^)o

第59回Go!Do!LIVE in 静岡街中。 

November 09 [Wed], 2011, 3:52
…実は、こないだ、同シリーズ、東京開催のときに、勘違いしてたんです。焦。

第59回だと思って、張り切ってモジったりして、『号泣!』なんて、タイトル名付けたりして。ただ。よく考えてみたら、違ってたんだよね…汗。実際には、第58回だったわけで。。汗。サバよんぢゃ、いけないね。サバよんぢやー。苦笑。。


ってなわけで、

今回こそが、ホントの、第59回!

皆さんに、『号泣』しちゃうくらい、感動したり、腹抱えて笑い転げていただきますよー。

目下、残り1枠限定で、出演者、募ってo(^▽^)oまーす。ま、いまの予定出演数だけでも、十分楽しんでもらえますけどねー\(^o^)/


では、少しだけ、ライブについて、ご説明を♪

Go!Do!(ごーどぅー)LIVEは、
およそ10年前に、ストリートミュージシャンが複数組集まって、文字通り、“合同ライブ”として始めたライブイベントです。当初は、継続予定こそありませんでしたが、空前のストリートブームも手伝い、開催会場を転々とし、継続にて今に至ります。今では、東京と静岡を2拠点とし、音楽の和を広げています。また、今回は特に、静岡街中のダーツバーで行う、非常に希少価値の高い回です。出演者の演目もバラエティに富んだ素晴らしい面々が集う運びになりましたこと、心より感謝致します。勿論、ダーツも楽しめますし、場合によっては、飛び込み参加もオッケー墨汁!笑。

会場では、パワーストーンの販売コーナーもございます。年間半分は海外に、渡っている?!ももっちが、あなたに合ったストーンを見つけてくれますよ(^O^)/この機会に更なる運気UPをはかってみてはいかが?

【開催概要 】

チケット:1500円

11/13
kajika (富士) 弾き語り
ホトリカ (焼津) 弾き語り
ひみこ (富士) 弾き語り
AKI (富士) 弾き語り
Youki (静岡) 弾き語り
ももまり (静岡) 弾き語り
YU-KI 7GO(静岡) ヒューマンビートボックス
鈴木秀典 (静岡) 弾き語り


ももっち (静岡) パワーストーン


予定内容 
第59回Go!Do!LIVE at ジャパモン。 

日時 
2011年11月13日 14:30開場/15:00 開演

会場:ジャパニーズモンスターズ
〒420−0034
静岡市葵区常磐町2丁目2−1
ライブネット青葉ビル2F
TEL/FAX (054)221−1806
mail:japanesemonsters69@yahoo.co.jp

URL:
http://japanesemonsters.web.fc2.com/

静岡街中にあるダーツバー、ジャパニーズモンスターズにて、久々にアコースティックイベント開催だ!当日は、音楽の演奏以外にも、パワーストーンの販売等もあり、とても楽しい空間が実現しますよ。出演を希望される方は、お客さんとしても、出演者としても、参加して楽しめる、『みんなでつくる』ライブイベントです。 
是非、予定を空けておいてねo(^▽^) 

出演予定: 
@ 河鹿(読み かじか) 
演目内容:アコースティックギター&ピアノ弾き語り 
静岡県東部を中心に、県内〜関東圏にてライブ 
活動を展開中。 
夫婦ユニットならではの、ほのぼのとした空気感を楽しんで頂ければ、と思います。 

A ももまり 
演目内容: 弾き語り
忙しない世の中を後目に、ユルーく活動してます。 
近日のライブ予定: 
11/20 ストリートフェスティバル 
11/24 代官山NOMAD 
11/27 富士ANIMAL NEST 

ももまりブログ:http://blog.livedoor.jp/clavel1115/ 


B YU-KI 7GO(読み ゆーきななごー) 
演目内容:ヒューマンビートボックス 
静岡を拠点に活動するヒューマンビートボクサ 
ー。東京でのアカペラ経験を経て、ダンスとの 
コラボレーションやジャズセッションなど、 
ノージャンルな活動を展開している。 



C ホトリカ 
[演目内容]:アコースティック音楽演奏(Vo&G,カホン&鉄琴) 
静岡の地下道を拠点に、お祭りイベントやライブハウスに出演しているアコースティックの2人組のホトリカといいます。自分達で企画した無料ライブもしています。 
ホトリカHP
http://26.xmbs.jp/hotorika/ 


D ひみこ
演奏内容:アコースティックちんどんや 

なんとなく… :大学で先輩後輩なわたしたち。最初はひみこの『み』のみっちゃそと、『ひ』のひろしさんが二人でしゃんしゃんやっていた中に、『こ 』のこんぶが、『私が歌う!』と叫びを上げてのりこんで出来たのが、ひみこでございます。 
目指せちんどんや を目標に、いろんな楽器にチャレンジし、え、三人なの`と思われる様な素敵な音楽目指して日々ゆるくとりくんでおります(^w^)





F AKI(シンガーソングイベンター) 
70年代初期にフォークを聴き、音楽に目覚める。しかし、同時にマカロニウェスタンのサント 
ラ版を聴きすぎ、どこかリズムが混ざってしまってる。以来癖が直らず、そのままのスタイルを貫いている。人気イベント「アコバトル」の発起人であり、プロアーティストのブッキング 
も行うのっぴきならない音楽人生を驀進中。 
AKIなんすけど・・・http://ameblo.jp/uniawa

G Youki (弾き語り) 
素敵にグルービンっ’な、カッチョいい女性。歌声も豪華絢爛!!

H 鈴木秀典  (弾き語り)
時に、王様として、時に、オシャレな『キャフェミューズィック鈴木』として、はたまた、気まぐれに、希少価値の高い『ひで☆のりこ』として、変幻自在なスタイルで、色んな歌、歌ってます。是非、ヒかず、昼下がりの木漏れ日よりもあたたかな眼差しで、太平洋よりも広い御心で、見守ってくださいまし。今回、微力ながら主催を務めさせていただきます。宜しくお願いします。
もじゃ男のブログ 
http://yaplog.jp/de_gozaimasu/ 




メッチャ、バラエティに富んでるゼ☆ベイべー!皆さん、是非ぜし、お越しを。

423は、四谷天窓へ。 

September 16 [Fri], 2011, 3:59
わ、わ、わ…!汗。

上記、イベントタイトルに、重大な誤りがありました。謝ります。…。

ずっと、しっかり数えながらやっていたつもりだったんですが、、

今回のGo!Do!LIVEは、『第59回』ではなく、…『第58回』…でした〜(^_^;)汗。。 つまりは、ちと、サバよんでしまったわけで…。。

『第59回』に引っ掛けて、ライブテーマも“59(号泣)させるぜ” とか、いきがって、のたまったものの、、そもそも、59回ではなかったんです。。訂正をもって、お詫びとかえさせていただきます。

新たなライブテーマは、、

今回は、第58回。

半年前、震災直後に開催した、同会場での開催から半年。

9月に、同会場をおさえたのは、

『先ずは、半年後、日本は、どんだけ元気になってんのかな?』

って、再会の約束的な思いがあったから。

従って、やはり、ここは、

『半年後。〜そろそろ補給、日本に栄養ドリンクを!〜』


ってなライブテーマでいきたいと思います。

阪神淡路大震災など、前例を考えると、まだまだ本格的な復興には時間がかかるだろうけど、長い長い時間だって、ちっちゃい時間の積み重ねだもんね。

ってなわけで、半年後。

ライブ:
第58回Go!Do!LIVE
『半年後。〜そろそろ補給、日本に栄養ドリンクを!〜』

日時:
2011年09月23日(金)
場所:
四谷天窓
高田馬場3-4-11 BaBa hatch 3F

新宿区, 東京都, 日本 169-0075

詳細:
■9月23日(祝)@四谷天窓
第58回Go!Do!LIVE
『半年後。〜そろそろ補給、日本に栄養ドリンクを!〜』

open 12:30 start 13:00
ticket 1,500yen (+1drink order)
出演:鈴木NG秀典ーだー、ビレッジ、twins、カウチポテト

今回は、すげー のほほんとしたイメージのイベントになりそーです(^O^)/

ラストには、みんなで、アレ、やるだろーし、今から、とっても楽しみだぁ( ´ ▽ ` )ノ


ぜひぜし、いらしてねo(^▽^)o
チケットご予約は、ライブハウスもしくは、各出演者もしくは、私ゼリぃまで。シクよロ。

UMBER。 

September 08 [Thu], 2011, 0:50
11日の詳細です。
at 静岡UMBER
アコースティックライブ

Open/Start 18:00/18:30
¥800(1ドリンク別途)

♪/
大熊猫次郎
鈴木秀典
長谷川誠
aki
湊夏花

―――――――――――――――――

演奏時間30分
転換10分(別)

順番
長谷川誠
大熊猫治郎
aki
鈴木秀典
湊夏花

きんぐ in ワンダーアートプロジェクト in ペガサート in 9・11。 

September 03 [Sat], 2011, 15:31
9/11(日)、同時多発テロの記憶のこの日に、

非常に意義深いイベントに参加させていただけることになりました。

ワークショップあり、

大道芸あり、音楽あり、

まったくもってクリエイティブなイベントです。

私キングは勿の論、ステージ部門での参加なのですが、

共演はみな顔見しらーで、久々な方との再会もあり、

楽しみです。

みんな、素晴らしいパフォーマー!

フリーライブ、是非お気軽にお立ち寄りくださいまし☆







☟詳細下記☟






ワンダーアートプロジェクトinペガサート vol.2 Wonder Art Project



2011年9月11(日)11:00〜17:00 会場:ペガサート (静岡市葵区御幸町)


ワンダーアートプロジェクトって何?
■想像×創造
創ったり表現する楽しさを体感し自分の感性を育んでもらう場です。


■ステージ部門

セレノコンパーニョ
ココロとカラダを素直に表現できるコンテンポラリーダンスに夢中な市民ダンサーズです。結成2年目を迎えた記念として今回は新作を発表。皆で心を一つにして踊ります!

みかん遊演団
チーム結成4年目の大道芸集団。大道芸人あまるの声かけで静岡県内在住の社会人パフォーマー有志が集まり、シアタープレイやパントマイムなどの技術を駆使して無言劇、寸劇を発表しています。

Street Musicians
午後のひとときを素敵な音楽ともに過しませんか?4組のアーティストがあなたに響く歌声やパフォーマンスをお届けします。

ステージ部門 タイムスケジュール

11:30〜 セレノコンパーニョ
12:00〜 湊 夏花
12:30〜 ナカムラタツキ(The NorthWind & The Sun)
13:30〜 みかん遊演団
14:00〜 セレノコンパーニョ
14:30〜 鈴木NG秀典ーだー。
15:00〜 あやあね
15:30〜 みかん遊演団
16:00〜



■ワークショップ部門

想い屋 「万華鏡 De Art」
あなただけの万華鏡を作りませんか?切り絵を貼ったり絵を書いたり、あなたのセンスでお好みの装飾が楽しめます。作った万華鏡を覗いてみれば、きっとそこにはいつもと違う世界が見えるはず。
参加料500円

ゆみたえ 「世界で一つのミニ黒板づくり」
木の板にスプレーしたり絵を描いたりして黒板を作ります。
描いたり、消したり、たくさん遊べるよ。
参加料500円

LEITIST まえだあい 「想いをこめたお花をつないでレイをつくろう♪」
本物のお花を使って小さなレイを作ってみましょう♪糸を通してお花をつなげます。花の香りを感じながら、誰かにプレゼントしたらきっと幸せな気持ちになれるよ(^^)
参加料500円

東日本大震災 復興支援企画
「ポストカード写真販売」1枚 100円
「東日本大震災で被害に遭われたまちが、再び人が集い笑顔溢れるまちとなりますように」との願いを込めてポストカードを販売し、その売上を日本赤十字社を通じて被災した県へ送ります。今、私達にできることを一緒にしていきましょう。撮影・ポストカード製作/沖つばさ

連絡先、教えてたもお〜。 

August 31 [Wed], 2011, 7:55
1っ週間前、携帯を紛失し、結局、昨日、新携帯を買ったのだが…使い勝手が、、噂どーりで、、、時間かけて、やっと数行の記事を書いたのに、なんかわからんけど、消えちゃったりして、、そんなんが何度も続いて、結局、リビングにきましたー汗。只今、PCの前。。

アドレスや番号は変わっていないので、僕の連絡先をお知りの方、お手数で恐縮ですが、今一度、皆様のご連絡先をお教え願います。是非に、携帯までご一報を☆ よろしくお願い致します。