サイバーエージェント 年収テレビ見ました
2007.10.20 [Sat] 11:11

サイバーエージェント 社長
Tokyo, Japan, Oct 15, 2007 - (JCN Newswire) - 株式会社サイバーエージェント(TSE:4751、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証マザーズ上場)の100%子会社である株式会社サイバーエージェントウィル(本社:東京都渋谷区、代表取締役: ...(続きを読む)

サイバーエージェント
サイバーエージェントFX外貨ex取引口座開設. ▼特レバレッジ最大100倍まで可能! http://af1.mag2.com/m/af/0000196153/001/s00000005852001/007. ▲サイバーエージェントグループのサイバーエージェントFXが展開する▲ 外国為替証拠金取引【外貨ex】 ...(続きを読む)

サイバーエージェントウィル、障害者雇用促進を目的とする特例子会社 ...
サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェントウィルは、障害者雇用促進法に基づく特例子会社としての認定を、10月10日に取得した。(続きを読む)

フラフラしちゃいかん!!(=_=)
口座 外貨ex(サイバーエージェントFX) 現在のポジション 1000ニュージーランドドル円(NZDJPY)ロング(買い) 昨日のNY終値 87.11円×1000=8万7110円 購入価格 79.02円×1000=7万9020円 購入手数料 30円 ...(続きを読む)

『サイバーエージェントウィル、障害者雇用促進を目的とする特例子会社 ...
http://www.japancorp.net/japan/Article.Asp?Art_ID=40199 『高度なパソコン能力や技術を持った障がい者を雇用することで、ブログメディア「Ameba(アメーバブログ)」認知のためのブログ講座開設など、幅広い業務をしてまいります。』 ...(続きを読む)


 

きみはペット DVD-BOXについて
2007.10.11 [Thu] 15:58

小雪、松本潤、田辺誠一、瑛太、石原さとみ、酒井若菜、渡辺いっけい等、 実力派の俳優陣が多数出演なさっていたので、期待はしていました。 いや、もう観た感想は、スミレ羨ましいッ!!!それだけです(笑) あんな可愛らしいペットを拾う事が出来るなんて、日本中の女性が思ってるはずです。 でも正直な事を言ってしまうと、もしあんな段ボール箱に捨ててあるペット(人間)がいたら、 警察呼んでるかも・・・(汗) 小雪さん、S女感出しまくり!!キャリアウーマンの役がお似合い。 でもあぁ言う女性は、あぁ言う女性で大変なんですよね。 何て言うか、色々抱え込んでしまうんですよね。ああいう完璧な女性は。 自分の隙を見せれないんですよね。でもモモには唯一本当の自分を曝け出せる・・・ 良い関係ですよね。羨ましいかぎりです。 松潤ペットマジで欲しいわー・・・(笑)何ですかあの可愛いペットは・・・ 癒しだよねー・・・一家に一匹は必須!!(爆) モモこと合田武志は基本的には受け。スミレの中に溜まってる物を全て受けてくれる存在。 でもぶつける時はぶつける。ある意味男らしい。 男性としてもペットとしても最高っすね、こういう子は。特に美男子だと(笑) 個人的にストーリーは楽しめました!ちょっとラストは奇想天外だったけど、 スミレとモモの不思議な関係が進行する様子は必見。 正直このストーリー、モモがいないとただのベタな恋愛ストーリーなんだけど、 モモと言う存在がいる事によって話がガラッと変わる。一捻りあるだけでこんなに話が面白くなるんですね。 因に、作者によると、原作モモのモデルは松潤らしいです。どうりで容貌が似てると思った・・・(笑)
 

結婚できない男 DVD-BOXについて
2007.10.11 [Thu] 15:56

なぜか繰り返し見てしまう。中毒性があります。 独身生活が長くなってくると、どうしても桑野さん的になってしまうのですね。 オーディオ、グルメ、模型とかにやたらと詳しくなったりだとか・・・。 自分は花火オタクですが、劇中で桑野さんが花火についてやたら詳しく解説したり、 みんなとちょっと離れたところで花火評をしてたりする様は、まさにやってしまいそうなことで、 気をつけなくては、と思いました。 独身貴族の金田ネタとか、ちょっと考えなしのところが可愛いみちるちゃんだとか、 桑野さんとケンちゃんとの友情が深まっていくところだとか、サイドストーリーも うまく配置されています。 なによりハリウッド大作よりも断然身近で、アメリカのドラマよりしみじみと味わえるので、 普段あまり日本のドラマなんて見ない人でも楽しく見られると思います。
 

特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.4について
2007.10.11 [Thu] 15:54

2006年に、『特捜最前線』のDVD化・選定のデータ収集として「ベストエピソード100」を公募した東映ビデオ。  その成果として上位48話分を、3回に分けてDVD化を敢行した。どれらも、『特捜最前線』の歴史を示した名作揃いだった。    だが、その半面「残る52話分はどうなるの?」・「イベント編も含めてもっとDVD化を実現してほしい」という声が続出。またレギュラー・ゲストの俳優さんやスタッフから、残る52話分やランク外の話が印象的という発言が専門誌で多く聞かれた。  続投が決まった今回は荒木しげる氏・櫻木健一氏・横光克彦氏・誠 直也氏・夏 夕介氏のレギュラー出演者と、深沢道尚プロデューサー・天野利彦監督・長坂秀佳氏・塙 五郎(=舘野 彰監督)氏・藤井邦夫氏のスタッフからのセレクションである。  今回の目玉は次点の52話分とランク外の話がセレクトの中心で、東京→北海道→ローマ→パリの縦断捜査戦と滝刑事の登・降板話と叶刑事の登板話がメインとなる(個人的には#148はありがたかった。叶刑事の波乱の着任をもう一度観たかったので・・・)。  だが今回の選定方法ならば、他の監督や脚本家にも門出を広げてほしいものだ。監督として2本撮った二谷英明氏や高久 進氏・池田雄一氏・宮下隼一氏・山田隆司(=栗山 緑)氏等、脚本家の長坂氏以外にも卓越した方が多いだけにまだ挑戦の余地があるといえよう。  まだ先行きがどうなるかわからないが、温かく見守りたいものだ。
 

ハゲタカ DVD-BOXについて
2007.10.11 [Thu] 15:51

素晴らしい作品でした。多くの日本のドラマにありがちな薄っぺらな内容、さらに追い討ちをかけるアイドルのお粗末な演技はそこには全くなく、ストーリーも重厚でした。 超ビックネームを起用しなくても主人公鷲津を演じた主演の大森南朋のクールだけども血の通った人間であるとも感じさせる演技、理想を追い求め葛藤する芝野を演じた柴田恭兵。ストーリーの鍵となる過去を持ち、真実に迫ろうとするキャスター三島を演じた栗山千明。 そして、個人的に一番存在感があったIT企業ハイパークリエーション社社長、西野治を演じた松田龍平のふてぶてしさと飄々とした感じのギャップはまさに「演技」ではなく「存在」となっていました。総じて各キャストが個としてしっかり確立していました。 エピソード毎のゲストも適役でした。その中でもやはり第4話、5話のゲスト大空電機会長大木昇三郎を演じた菅原文太はさすがの存在感がありました。あまり派手な役ではありませんでしたが、第4話〜最終話に出演した大空電機カメラ・レンズ事業部の熟練技術者加藤幸夫を演じた田中泯の語り口は穏やかだけれども内に秘めた強い力を感じさせる演技も印象に残りました。 ストーリーは全6話では少し詰め込みすぎかとも感じました。個人的な希望も含めてあと2話位(鷲津と芝野と三島、三島製作所の過去。西野がいかにして社長に這い上がったかなど)作れそうな気がしました。 物語の構成は前半1話〜3話「ハゲタカの本領発揮」。後半4話〜6話は「理想としての企業(大空電機)再生と人間の再生」とに分かれている感じでとても見やすかったです。 最終話で新たな一歩を踏み出そうとしている鷲津がまたも人生のどん底に落ちてしまった西野に語りかけるシーンは胸に響くものがありました。 また、物語のラストもテレビドラマはあくまでエンターテイメントなので後味の悪さが残らず良かったのではないかと思います。 悪役(憎まれ役)に作り手の本音を言わせるのはよく有ることですが、ストーリー最後で安易に主人公の鷲津を殺して話はおしまい!としなかったところ、実は一番良かったです。
 

医龍~Team Medical Dragon~ DVD-BOXについて
2007.10.11 [Thu] 15:49

皆さんはかってこの日本でバチスタ手術が行われ、話題になったことを 覚えていらっしゃるだろうか? その第一人者である須磨先生はNHK「プロジェクトX」でも紹介された。 論文は書くが手術が下手な医者が多い日本にあって、 海外に飛び出して、患者が求める「外科手技」を身につけた須磨先生は、 医療界のカリスマとして注目を浴びた。 本作はそのバチスタ手術にスポットを当てながら、 心臓外科の臨床を中心に、医局の濃い人間ドラマを演出し、 現代の医療界に問題提起を投げかけたドラマである。 DVD-BOXは6枚組み、各巻2話ずつで全11話となっている。 最終巻には、15分拡大枠の最終話と、おまけとして スタッフインタビューなどが収録されている。 かって同じ北日本大学の医局で先輩後輩であった朝田と霧島。 流しの医師、坂口憲二扮する朝田龍太郎が天才だとすれば、 北村一輝扮する北日本大学助教授・霧島軍司は秀才である。 因縁を持ったこの二人が再び運命のいたずらで激突する。 主役の坂口君が大根で、少し興ざめするのだが、 (このタイプの医者役はやはり織田裕二がピカイチだと思う) それを差し引いてもどのキャラクターも魅力的で、 原作の魅力をよく引き出していると思う。 ERの鬼頭教授が原作では男性だが、ドラマでは夏樹マリが扮するなど、 細かい点で設定が異なっている。 私の一押しはなんといっても池田鉄洋扮するキモ系お笑いキャラ 心臓外科助手・木原先生だ。 自らの保身ばかり考えている男なのだが、このドラマ中、唯一明るく お笑い路線を突っ走っている。 その彼が、ドラマ後半は実に良いセリフを吐き、良い役回りとなる。 おちゃらけた彼が言うからこそ、見るものがグッとくるものがある。 坂口君のべたな演技をみんなが補って実に良いドラマに仕上げている。 ドラマ中のCGも、「今何をやっているの?」と置いてけぼりをくわないように 手術を理解する手助けとなり、見るものを納得させる。 本物の医者(TRUE-DOCTOR)を見たい方。どうぞご鑑賞ください。 (ただ、バチスタ手術のイメージトレーニングを屋上の高いところに上って、 しか〜も!なにも裸でやることはあるまいに…)