エロゲ世界に幕開け 

2013年01月03日(木) 16時42分

〜エロゲ世界の幕開け〜


エロゲ世界とは


好きなときに好きなエロゲを


好きなだけやる!



全力でエロゲを楽しむ!!



それがエロゲ世界です。

いや、俺はエロゲを楽しんでるし。
と思われるかもしれません。

しかし、それはエロゲを楽しんでいるだけであって、
好きなときに好きなエロゲを好きなだけやる
という部分が抜け落ちています。

つまり、縛られているのです。

時間的にも金銭的にも

時間的に言えば、
会社に行ってから終わるまでの時間、
さらには、会社に終わった後には、
飲み会という名の上司の悪口の言い合い。

金銭的にもかなり縛られています。

バカが一人いるだけで、
そこの穴埋めするのはかなり厳しいんですよ。

私の友人のお話なのですが、
その人を仮にAさんとしておきましょう。

Aさんは某大企業の営業マンでした。

本当に大企業ですよ。
誰でも知っている会社です。

なので、名前を明かすわけにはいきません。
某大企業の沽券に関わってしまいますので。


そのAさんは営業が本当に上手で、
企業のトップセールスで「社長賞」
をいただきました。

その「社長賞」とは、1万人いる社員の中で
年間に10人しか選ばれないものです。

そして、賞金10万円をAさんはもらいました。

しかし、
ここからが地獄の始まりです。

その賞金は自由に使えずに、
飲み会をやらされることに。

もちろん、Aさんのおごりで。

さらに、給料は同期の仲間と
3千円しか変わらなかったのです。

これで、年間10人にしかもらえない社長賞だ
なんて言うんですから、
もはやギャグですよね。

しかし、残念なことにこれが現状です。

バカ一人いれば、みんなで
うまく調整していかなければいけないのです。

そうしなければ、
そのバカが訴訟を起こしますからね。

なんで、こんなに給料が低いんだと。
労働基準法違反だーとか差別だーとか
言い始めます。

そしたら、会社は大変ですよね。

正当にやっているにも関わらず、
ブラック企業呼ばわりですよ。

そうしないためには、
みんな同じように給料を支払うしかないのです。

あなたがサラリーマンで、
給料をもらっていたとしたら、
それは真っ当な給料ではありません。

やっている人もやっていない人も関係なしに、
みんな平等に分配された給料です。

だから、金銭的にもかなり縛られています。


もう、いい加減縛られるのは

やめにしませんか?


わざわざ、バカに縛られる必要は
ないんですよ。

時間は24時間全てあなたのものにして、
給料はあなたが働いた分、
しっかり手にすることができます。

それができるのがエロゲ世界なのです。

エロゲ世界に入れば、
時間的にも金銭的にも解放されるため、
好きなときに好きなエロゲを
やることができるようになります。

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