もう 

2009年01月28日(水) 2時44分
もう

私は

不要

ゴミ

お願い 

2007年11月12日(月) 3時36分
言いたい。
お願い。見てくれる事祈るしか出来ないけど。








好きだ。
美鈴が頭から離れない。
しつこくてごめん。
気持ち悪くてごめん。

けどただ好き。
美鈴のためなら動けるんだ。
好きだよ。

沢山言えば良かった。

あたし没落しなきゃよかったださなきゃよかったつよがらなきゃよかったいえばよかった

py 

2007年11月11日(日) 6時51分
一切合斎、

また
 一から。


出来る出来る。


やるべき。


怠け者が罰せられただけ、
怠惰、不満不平横行し過ぎ、
身から出た錆。


頼り過ぎ。


一時、ほんの一時の夢。 

2007年06月24日(日) 6時58分
全部、お終い。

be useless 

2007年04月22日(日) 4時55分
『ねぇ、意味なんて最初から無かった。』




仕事を始めました。主にしている仕事は、そろそろ始めて三週間になります。早いですね。
職場の環境は良く、毎日叱られながらも笑って過ごして居ます。仕事をしている最中は他の事なんて考える余裕なんて無く、夢中になれて素敵。最近は仕事が楽しくて嬉しい。

気分の悪い事は、考えるのを辞めました。おかげで鬱も軽くなりました。
あの子について考えるのも辞めました。理由は様々ですが、一纏めにすると苦しいから、無駄だからです。

仕事は大体夜の12時まであります。
最近は仕事から帰るとまず風呂、そしてニュースを見てから、寝床に入ります。椎名林檎さん、Cocco、またはガゼットを気分により聞いてから、読書か携帯に熱中します。

最近は晒しサイトや精神系統の物を好んで、文章を読み耽ります。

最近はまた肌の調子が悪くなりました。精神科の先生が毎回気にかけてくれて、申し訳ないです。けど、有り難い。

学校も始まりました。私は生徒より先生の方が興味があるので、会話を楽しみに、スクーリングに通いたいと思います。

そろそろ話題が尽きて来ましたね。

あぁ、今、父親が新聞配りから帰って来ました。毎日早朝から、本当にお疲れ様です。父親が仕事を掛け持ちして、外食、装飾品購入は皆無に近いのに、うちの家は相変わらず貧しい。水道光熱費も一般家庭より少ないのに、貧しい。
唯一の贅沢は食べる事。今時、高校生の月の小遣いが二千円って、なかなか無いよね。
おとん、頑張ってね。お疲れ様。
家庭は幸せです。良い両親で良かった。産んでくれてありがとう。
医療費に携帯代、ごめんね。

父親がまた出て行きました。さっきのは何だったんだ。今からが新聞配りのようです。

ままもお疲れ様。毎日こき使ってごめんね。

うちの家庭で今の問題は、父親の薄給と、肥満が三人居る事です。

無音。 

2007年02月20日(火) 4時43分
最近、ずっと気が重い。
鬱、とかではないとは思う。食事も排泄も人並みと大差なく出来ている。ただ、睡眠は眠剤依存しかけているので薬無しではなかなか眠れないのだが。
鬱でないなら、何なのだろうかと。
真っ先に浮かぶのはやはり私に一番接している彼女のことなのだが、今日はそれを置いておいて。
最近一番気になるのは、「平穏過ぎる」事である。
長年、学校に縛りつけられ、毎日何かに悩まされていた生活と一転し、ここ数ヶ月、平穏だ。
人にしてみれば、至極退屈な生活であろう。
起きれば、メール、食事、ブックマークのチェック、ニュース視聴、風呂、睡眠。一日の大体はそれで終わる。
気分によって、読書、音楽鑑賞、コピー用紙に何らかの走り書き。その程度のものだ。
パソコンの使用、外出、電話、メール、多々のものが彼女によって制限された。
それが苦痛に感じることもあるが、今、ずっと平穏が続いているのは、彼女が再三、私に注意してくれたおかげだろうと思う。照れくさくて、本人を目の前にしたらこんなことは言わないが。
ただ、この平穏が「良い」ものとは限らない。
平穏な分、この先就職した場合に、反動が大きくなるんじゃないかと。
長い間、閉じこもりすぎた。家が心地よかった。外の世界に戻るのは怖い。…これが、本音。
だが、家ずっと閉じこもるにはいかない。両親は甘えさせてくれるだろう。だが、今うちの家庭が死活問題に追い込まれていることは知っているし、家で一番無駄金を食っている私がこのまま家に居続けるのは、本当にごくつぶしだろうと。
早ければ3月にでも、就職したい。
だが、気分が悪い。外の世界に出ることが、非常に怖い。
私は、ただ小さな子供のように、目を瞑り、耳を塞いでいる。
資格が欲しいから、良い職に就きたいから、という理由で親を説得し、無理矢理入った高校も休学してしまった。世間の目は冷たい。特に田舎であれば、近所の噂は格好の主婦の話題になり、そこら中に広まるだろう。
クリーニング屋や商店にでも出向けば、顔見知りの大人に会い、あれこれと聞かれる。学校はどうしたの、就職は何処、そればかり。
学校を辞めただなんて言えないし、せいぜい就職は市内にする予定、くらいしか口に出来ない。
うちの両親、家族は異常なまでに他人の評価を気にする。世間体が悪くなるのも酷く嫌うだろう。そう考えると、失敗が恐ろしい。何処かに仕事に就けばそれがすぐに洩れるし、辞めればまた噂になり、聞く人もいるだろう。後ろ指を指されるのは嫌だ。…被害妄想が入ってきた、かな。

平穏で毎日が退屈、何もしない日々。
だが、一歩外の世界に出れば常に失敗への不安が募る毎日が待っている。
その世界は、もう、すぐ近くまで迫っている。誰も仕事に就けとは言わないが、無言の方がどう思われているのか分からず余計に不安だ。
早く、自立しなければ。
誰にも急かされては居ないのに、自分一人、自分を焦らせ、不安を募らせている。
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