もうホントに… 

July 01 [Sun], 2007, 23:34
いい加減にして。

睡眠妨害なだけじゃなく怪我まで負わせんなっての。



俺が反応しなきゃなんねぇ自体とか止めてほしいよ、全く。


起きぬけだからソートー機嫌悪かったし、俺。



あぁもう、うんざりするほど傲慢で矛盾だらけの我儘で発狂されたって、誰がその望みを叶えてくれんだっての。



泣いて暴れて駄々捏ねて許されんのは、チビだけなんだよ。



いい年して分も弁えず、いつまでも甘やかされて生きてきた成れの果てってヤツだな。



心底醜いぞ、マジで。




その醜悪な姿、晒せば晒しただけ惨めになるのはお前だから、俺には関係無いがな。





次は無ぇ。




覚悟しておけよ?

嫌い。 

May 24 [Thu], 2007, 3:49
媚びへつらって

好いてもらおうなんて。



その滑稽さに
怒りを通り越して失笑する。



僕は頭の弱いヤツが大嫌いだ。

知能云々じゃない。

何を考え、どうすればイィかを知らないヤツ。



よく知りもしないくせに
知ったような口をきいて。



まるで我が物顔。



いつ
誰が
お前の所有物になった?



嫌悪感が拭い去れない。



僕がこう思ってるのを知りもしないで


脳天気に


自惚れて


周囲に祭り上げられて





地の底に堕ちていくとイィ。




そうしなければ
気付かないなら




そうなるしか



ないんじゃない?

広がる恐怖。 

May 23 [Wed], 2007, 3:43
ただ、自分の機嫌が悪い。



それだけで、



平気で八つ当たりをしてたりする。



その時は気付かないのに、


落ち着いてくると、段々とその時の自分の愚かさに気付いて




恐くて仕方なくなる。




僕は、君にとっての恐怖になっていますか?




聞くコトの叶わぬ疑問が僕を締め付ける。




壊れないように、壊してしまわぬようにと




そう思いながら君に触れる。





いつか



嫌だと




君に言われるまで…。

いっそ。 

May 22 [Tue], 2007, 12:36


この世から消えて無くなれるなら、

どんなに楽なことだろうと。



最近、そう思う頻度が高くなってる。



死にたいんじゃない。



僕が今ココに生きていた痕跡を何1つ残さず、誰の記憶にも残らず、


僕が、僕という存在そのものが“無かった”コトにならないかな。




別に、何かが辛いとか、そんなんじゃない。



ただ、この何の面白みもないコノ現実がイヤなだけ。



だって、つまらないでしょう?




こんなただただ生きているだけの世界なんて。



生きることが出来るだけで幸せなのかもしれないけど、


そんなの、贅沢な悩みなのかもしれないけど。




死にたいワケじゃない。




ただ、消えて無くなりたいだけなんだ。




僕という存在が、



何も無かったコトにして。





お願いだから。








最近よく、そう思うんだ。






例えば。 

May 21 [Mon], 2007, 0:31


あの日
あの時の


僕のさりげない言葉が


さりげない態度が



君を傷つけていたのなら。




僕はそれでも、
僕で居ることをやめられない。



酷いね。



後悔ばかりが追いかけてくる。



でも、変わらない。



最低。


好きなのに、
大事なのに。



それなのに、僕は君を傷つける。






ずっと、ずっと。




もう気が遠くなるくらい昔から、



変わることの無い、この縁。



断ち切られないのは



どうしてなのかと、いつも思う。





考えては、堕ちていく。






堕ちて、いく。
P R
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