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Vライン脱毛自己処理除毛クリーム

特に夏に水着を着る季節が近づくと気になるのがVラインの脱毛です。腕や足などのムダ毛と比べると範囲が狭いVラインは自己処理している方も多いと思います。水着や下着の形によってVのラインも違ってくるわけですが、Vだけでなく、Iラインの処理も必要になってくる場合があります。
自分で脱毛する場合カミソリでVラインを剃る方法が一番多いようですが、コストや時間がかからず痛みを伴わないのが理由のようです。カミソリを使った除毛は手軽な方法といえますが、毛根はそのままで毛の生えてる部分だけを剃るので数日するとすぐに生えてきてしまうのが難点です。

また、Vラインはデリケートなので綺麗な刃を使っていてもカミソリ負けや肌荒れを起こす場合があります。その他に簡単にできるVラインの脱毛方法に除毛・脱毛クリームが挙げられます。

毛の主成分タンパク質をアルカリ性で溶かして脱毛する医薬部外品です。手軽で安全ですが、生理前や生理中は肌が敏感になるので気になる方は使用を控えた方が良いかもしれません。肌が弱い方でも安心して使えるというマジーナ脱毛クリームは使い続けることによってVラインの発毛を抑制できる人気商品です。

Vライン医療レーザー脱毛ダイオード

Vライン(ビキニライン)のレーザー脱毛や除毛を医療機関で施術してもらう場合、デリケートな部位だけに雰囲気や担当の医師の技術も気になりますよね。美容整形外科、皮膚科などで脱毛の施術をしてもらう時にはカウンセリングがありますのでそこで見積もりや、肌の調子、Vラインのどのあたりまで脱毛するのかといった希望を伝えると良いと思います。

医療行為に当たるレーザー脱毛ですが、施術にかかる時間はなんと約10分!Vラインは手足に比べて痛みを感じやすいようですが、その感想は人によって様々です。Vラインの毛がしっかりしていて太いと言われる日本人にはダイオードレーザー、アレキサンドライトレーザーが向いているようです。

毛母のメラニン色素に反応してレーザーを照射し、Vラインの毛根から脱毛してくれるという方法です。ただし毛には生えてくるサイクルがあるので、一定期間を置いて数回にわたって通院する必要があります。腕や脇に比べて毛根がしっかりしていることなどからVラインはだいたい2年間で8回ぐらいの通院が必要と言われています。

Vライン・エステ脱毛IPLとオプティマ

Vラインの脱毛というとエステティックサロンを想像しますが、実際にはどんな脱毛処理を行っているのでしょうか。IPL脱毛はレーザー脱毛とよく似た脱毛法で、毛根に光を当てて毛を生えなくさせる方法です。

医療行為を行えないエステティックサロンでも熱の出力を下げて脱毛が行えるので、比較的しっかりした脱毛法とも言えます。ワキや腕などに比べて痛みを感じやすいVラインでも痛みも少ないと言われています。

しかし、光をあまり深く当てないので効果はあまり高くないようです。機械を使うとご家庭でも気軽にVライン脱毛をすることができます。

アメリカで売れ筋No.1のオプティマという脱毛器はVラインにも安心して使える構造で、1度に36本の毛をつかめるので一気に毛根から抜くことができます。他にはペンシルヘアーデビレーションと言う機械があり、強い光によりVラインの毛も丁寧に抜くことができます。

アメリカと日本でモニターテストを重ねた末に誕生したi-epi(アイエピ)は安全な家庭用レーザー脱毛器です。エステでVラインやIラインの脱毛をするのはちょっと抵抗がある方などは試してみると良いかもしれませんね。
P R
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