ダイエット宣言。 

December 09 [Sat], 2006, 16:44
ダイエット

・ 朝7:00
・ 昼12:00
・ 夜19:00
という決められた時間にご飯
(やむをえず好きなお菓子を食べる機会があったら、のちにご飯2食は野菜小皿1皿とご飯一口のみにする)

基本ご飯
朝:納豆1パックもしくは焼き魚もしくは冷しゃぶ
ご飯半杯
サラダ1皿

昼:おにぎり1個
ヨーグルト(プリンはダメ)

夜:野菜大皿1皿
冷しゃぶもしくは焼き魚もしくは納豆を朝の半分

まかないの日ご飯

朝:野菜1皿と納豆1パック

昼:サラダ1個とヨーグルト

夜:バイトの前に寒天ゼリーみたいなの飲んでお腹ふくらます
まかないはご飯を二口くらいしか盛らないこと

*外食するときは1食600キロカロリーまでとする
飲み会などオーバーしまくったら、のちにご飯2食は野菜小皿一皿とご飯一口にする

* おやつは目標体重(月の)にいったらはじめて1つ食べる



基本運動

1日おきにジムに行く(火曜日、木曜日、土曜日、日曜日)
有酸素運動、無酸素運動、が1週間でみて均等になるように
時間が許すならジムの日2時間は頑張る
最低でも1時間は頑張る


1月9日までに52キロ

2月9日までに49キロ

3月9日までに46キロ

これを全うできたらご褒美!!

そうか 

November 27 [Mon], 2006, 7:11
文を生み出すことは、子供を生み出すことに
きっと似ている

痛くて
苦しくて
つくってる途中を人に見せるのは恥ずかしくて(笑)
身をよじってなんとかなんとかひねりだす

生まれたら

愛おしくて
かわいくて
どんなダメな子でもナデナデしたくなっちゃう親ばか

いいこ
かわいいね
キラキラしてるよ
世界一だ

いい親になりたい
そして
バカな親でいたい

生まれたあともキラキラとはじけとぶような子供
キラキラとはじけとぶような駄文

雨降り 

November 27 [Mon], 2006, 7:02
朝6時

早朝のバスターミナルはなぜか私を神聖な気持ちにさせる。

どこにも行くあてはないのに

なぜか私の心をワクワクさせるんだ。


早起きして乗り込んだバスのにおい

ぱらぱらと降る雨の中に歩行者マークの二つの人影がぼおっと浮かび上がる

あかりの存在の意味を知る朝

案外ゆれる車内

窓越しにみる日常

イヤホンからしみだしてくる音たち

ちょっと固めの椅子

ざらっとした黄ばんだカーテン

朝が好きだ。
朝のバスがすきだ。

旅行が好きだ。
でも、旅行までの道のりの方が好きだ。

ガツッガツッと低めのヒールをアスファルトにあてながら

そんなことを思った。




駄文でも 

November 25 [Sat], 2006, 7:51
更新すること、文を書くこと、文に触れること、

自分の中をクリアにしようともがくことに意味があって

ただでてくる言葉をキーボードにむかって打ち込む


なんだか学校の意義がわからなくなったり
あったかいところでぬくぬくして
本当のダメ大学生になっている自分がいたり
本当に自分のしたいことはなんなんだろうか。

一個のことを納得いくまで調べてみたいと思った。

だって「勉強」ってきっとそういうことでしょ?

一個、自分が興味を示したことをグンっと奥深くまで切り開いていくこと

大学に提出している本当に形だけのレポートや
ただ2、3分で書き上げれちゃう感想文なんか意味ない。

自分の脳をくさらせるだけだ。




と、いうわけで

わたし、今日からチョコレートについて調べます。
チョコレート博士になります。
将来、それがなんの役にたつのかもたたないのかもわかりません。
そういうんじゃなくて調べたいから調べるんだ。
好きだから調べるんだ。
とりあえず、1月末までチョコレート。
1月末から2月末までは英語かな。

さて、やるぞ 

裸にPコート 

November 09 [Thu], 2006, 11:35
えろいね、我ながら。

今、そんなかっこうです。

わたしはめんどっくさなことがあると、それを放置してしまう性格で
そんな性格がここにまででてきちゃいました★えへー
でもでも寒いからそばにあったPコートを羽織る。ぬくぬく。


なんかもうね、服を着るってのもめんどくさく、
化粧を落とすこともめんどくさく、
2週間前ほどから化粧を落とさず寝る生活が板についてしまった19歳女子大生です。
こうゆうんを廃人とゆうのか?いやいやいや。
こんなグタグタ生活でも心は汚れてない!心は健康!と無意味に信じていました。


が、
最近読んだあのベストセラー(今更)によると
体と心は案外お互いに影響しあってるらし。
わたしはそんなことあんまり考えられなかったんだけどねー・。
となると、なんだ、
今の私のように お風呂には2日に1っぺんしかはいらず、入ってもめんどくさいときは体をちゃんと洗わず、化粧を落とさないで生活していて、一日一食、しかもコンビ二のパン ってゆう生活は相当相当心にも負担がかかってるのだろか?

でも、なんだか最近は
心ばかりが先走って体がついていけてない感じだわ。
体と心は分裂するわけなくて、同じところから派生しているのに
とゆうか考えられないことだけれども、同じものなのに
私の場合は体を省みなさスギなんだな、うん。

でも、世の中の女性で、どんなに素敵な方でも
顔面より足の裏のが綺麗よ!気使ってるのよ!って人っているのかな。
せいぜい同じくらい綺麗、ってのがいいとこじゃないだろうか。
足の方が顔より絶対がんばってるのに。
足の裏なんて顔よりきっとうんとうんと肉体労働して、奉仕しているのに。
それなのに顔ばっかケアされて、ないがしろにされて。
えらいなぁ、足の裏。我ながら偉いなぁ。
見えないところも綺麗ってのが美人ってのが納得できたかも。

もしかして、足の裏が顔面より綺麗な人が本当の意味で美女なのかもしれません。
よし、なろう、日本(世界?)初の足裏美人になろう。

と、
足の裏を1週間洗ってないわたしが言ってみる。







人間ロボット 

November 07 [Tue], 2006, 12:18
さっき、わたしの空いたお腹を埋めるために近所のスーパーへ。
うーむ、小粋なスーパーめ!!毎日深夜1時まで営業してくださるとあきらか夜食が増えるのだ。

で、で、大好きなニッポンハムのベリーベーグルを二個買い、
大好きなたけのこの里を買い、ほくほくしながらレジへ。

レジに立っていた大きな眼鏡のおばさまが商品をレジに通して発した一言。



「476円」

この一言で、わたしなんだかびっくりしちまったのです。


いや、「敬語使わないの!?」とか、「です、ますくらい言おうよ」とか買った商品の値段に驚いただとか、
そうゆんじゃなく。

ただその一言があまりにも機械的すぎて、人間味がなく、
ロボットいっぱいのこの世界で
人間の機械化を肌で感じてしまったかのような、
そんなこわさとゆうのか寂しさとゆうのかモノのかたまりというのか、
それが私にバクン!と覆いかぶさってきたのです。

まあ、確かに仕事だから割り切って何も考えず流しているのかもしれないけれど。

でも、その人の476円があまりに機械的すぎて、本当に大きな時計の一つのネジのような発し方で、
それならばいっそのこと壊れてしまって何度も同じところをリピートするポンコツラジカセのがよっぽど愛おしく、人間らしい気がしたのです。
機械でさえ敬語がばっちしな時代に機械的に単語のみを発する人間が増えている。
でも、
それはきっと生きる上での力の省エネなのだろう。

そう考えると、その人の人間味もでてくるのか。




人間がロボットになってどうすんだ。

ロボットが人間に近づいて何があるんだ。




人間の良さって。
人間だから のよさってなんだ。


ポンコツできそこないのダメ人間は、どっかのおえらい教授様、名医様に
頭の中をいじっていただいて高性能ロボットになったほがいいのだろうか。


もし、そんな制度ができてしまったら一番にやられるのは私なんだろなーえへー

いや、お前には負けないよ? 

November 06 [Mon], 2006, 2:27
なんということでしょう。
わたしなんかに彼氏ができてしまいますた。

前彼と別れてまだ2週間なのに!
顔丸いのに!
歯でてるのに!
口ゆるいのに!!

前彼と別れて2週間ってゆうのは別にそこまで気にしてないのです。
こうゆうのって全てがタイミングの問題で、
それが転がってきたときに、えいやっ!って勇気やら恥じやら振りまいて、でも、乗り込めるかどうかで決まるものだと思うから。

顔のことは不思議です。今でも不思議。わたしって魚類なのに。



それより何よりこわいことは
私の中にある神話、

「イイコトとワルイコトは交互にやってくるんだよ」

が崩れちゃうこと。


前彼と別れたことはイイコト、ワルイコトなら
彼氏に頼りきっていたひ弱で軟弱な自分からなんとか抜け出そうとしたとゆうイイコトなので
今の彼氏(こうよぶのが不思議だ。)さんと付き合うことになったとゆうイイコトがくると、
私の中の神話がくずれてしまうのです。

いや!むしろ今彼さんとお付き合いすることがワルイコトなのか!?

とゆうグルグル疑念もあり。




でも、出会ったときから「いやーこいつとはなんか似てんなーなんかありそだな・・。」
とか思う相手と付き合うことになるのは
パズルのピースがぴたってはまったかのように
新鮮かつ、やっぱりなー的な気持ちです。



記念すべきブログ一発目は美女論が語りたかったのに。

似すぎた相手はなんだか恥ずかしい。ほんでこわひ。
でも、彼のことをまさしく手のひらの上で転がすかのように把握できてしまうあたり、
負ける気がしません。
そんで、例えフラれたとしても追わないし、悔しがらない自信もある。



でも私に告白なんてなんてチャレンジャー!おどろいたよ!
まけない19歳の一年です。







2006年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:dasokuhokou
読者になる
Yapme!一覧
読者になる