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奏でる死線律 / 2009年11月15日(日)
人間には死線が存在する
死線は越えてはいけないものであり
死線は触れてはいけないものであり
死線は存在すら許されないはずのもの

死線が存在する人間は、間違いなく死線を越えた存在
死んでいる存在
死にながら生きている何か
それを人間と許容できるのか

死線は本来的な意味で
越えようとする人間を容赦なく排除する
人間を越えようとして人間をやめる

死線はひとりでいる限りはつくられることはない
誰かがいて、誰かが何かをしてつくられるもの

死線を作るのは死線を越えた存在
死線を越えた存在は感染源
感染者を作り出し
感染者は感染を拡大させる

死線を越えた時
世界はどう映るんだろう
 
   
Posted at 14:08/ この記事のURL
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いきるために / 2009年01月25日(日)
生きるために死に続けます。
今を生きるために過去を死にます。

生きてて御免なさい
生まれてきてすみません

私は何もできない愚かな人間です
私は何もできないと決め込んで何もしない愚かな人間です

平和な世界
争いのない世界

絶対矛盾の世界
争いは互いに違う個であると認識した瞬間にはじまる

人間は死に絶えるべきだ。
意味がない。
連鎖系でもとっくに外れている

異質は排除せよ
地球はその命令を受けて
自身の犠牲もいとわずに我々を蝕むだろう

つまり私は
死にたいんだ
生きていることに疲れたんだ
自分で死ぬ勇気もない人間なんだ

愚かで卑劣で、でもその愚かさが少しだけいとおしい
 
   
Posted at 19:06/ この記事のURL
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死と使徒 / 2008年07月23日(水)
生きることはこの世の至上の地獄である。
同時に天国でもある。

地獄に行くのならこの世に生まれなさい
天国に行くのなら違うどこかに生まれなさい

自殺は否定
他殺は肯定
人が人を殺すことに変わりはない

生きることに意味を求めてはいけない
死の間際に初めてわかるもの

至上の地獄を味わいたいなら生き続けることだ
至上の快楽を味わいたいのならこの世に生まれたことを後悔することだ

自らの死を望むものは臨んだ時点で地獄に足を踏み入れた
自らの生を望むものは臨んだ時点で天国へと歩きはじめた

 
   
Posted at 14:31/ この記事のURL
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人間診断 / 2007年10月28日(日)
久しぶりに沈む。沈む。

死に沈む


人間は他人と他人の集合体
所詮ひとり
ひとりはさみしい
奇麗ごと。

奇麗事はうるさい


私は私がきらいだ
嫌い
機雷

すきになること?
救い?

まったくもって理解できない
必要ないよね

自身をきらいだと、好きになってもらえない

まったくもってくだらない
だからなんだというのだ
訳がわからない


人間の考えることはむずかしい
否、簡単

人間は難しく考えすぎだ
すきとかきらいとか
種の存続という本能があるのなら
その本能に従えばいい


人間は、一度死に絶えるべきなのかもしれない

種族がほろぶと生態系は著しく変化する
十分

ならば、アダムとイヴさえ残せば自然繁殖

くだらない

そう考える前に
言葉の意味を考えろ

人間は嫌いだ
わたしはわたしがきらいだ

私は人間にはなりたくない人間だ

こんな有機生命体
こんなものの為に
この世界が壊されるのは
たえがたい事象である

人間診断

人間は
世界に必要か

真逆
不必要
 
   
Posted at 06:53/ この記事のURL
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そらいろ / 2007年02月10日(土)
いろんないろがあるけど、私は薄い水色なんだって。
薄いっていうか限りなく透明な感じ
きれいな色だとは思うよ

うつ症状なのかな
わからない
何も考えたくない
日々をただ無駄に生きているだけ
ただ無駄に生きる私はすでに死んでいるんじゃないかと本気で思うことがある
というか、死んでいるんだろうなー
私の好きな言葉の一つに『無駄に生きているやつは死んでいるのと同じ』というものがある
真理だよね

完全に思考停止して、人形になりたい
もう自分から生きる気力が出ないよ

まともな思考回路を持って、優しい人間なら私を説得しにかかるだろう
そんなことないって
どうしてそうなる前に発散しなかったのって
どうして何もいってくれなかったのって
大丈夫だよっていうんだ

私は言葉に表すのが苦手だ
書くのは好きだ
1人ごちるのも好きだ
私は、他人が嫌いだ
私は人が嫌いだ
言葉はコミュニケーション手段の一つなんだ
無数に手段が存在するのなら、そのうちのいくつかはいらないものなんだろう?
最初は表情
次は言葉

有機生命体の人形ができるのはあと少し
悲しいことなんてナイさ
何もわからなくなるんだから
 
   
Posted at 01:02/ この記事のURL
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もうやってられない / 2007年01月16日(火)
超遅刻挨拶ですが、あけましておめでとうございます。


長らくここから遠ざかっていたので、だいぶ精神の安定期間が長かったんだなーと思います。
でももうだめだ。

私が変わらないから悪いんだってことは知ってます
私がだめな人間だってことも知っています。
でも知っているだけで認めたくない
私は仲間はずれが怖い
私は1人でいることが好き
矛盾を感じるかもしれないが、1人でいることと仲間はずれは別のベクトルだ
1人でいることはその環境を作りたいだけで仲間はいる
仲間はずれは真の意味で1人、孤立無援と言うやつだ
人は1人では生きていけないというやつがいる
私はそれを間違いだとは思わない
真に人間であるなら生れ落ちた時点で1人ではないのだから

1人が怖いと思うのは実に何年ぶりなのだろう
1人が怖いのは怖い気持ちになったことがあるという経験から来ている
対人恐怖症、ひきこもりと、自称する私だが(あいにく今まで相談したことはない)
1人でいるのが怖いと思うのはいけないことだろうか
私はうまく自分の感情を言葉に載せて発音することができない
言葉は言霊となり伝わると思うという気持ちがあるからかもしれない
言い訳に言霊を持ち出すのは本当に愚か者のすることだ
ただの逃げだ、私はすべての事象から逃げ出している
逃げることは簡単だ
向き合うことは難しい
私は生きてきて何事からも逃げ続けている臆病者だ
臆病な私を私は認めたくない
臆病でありたくない
ほら、もう逃げ出そうとしている

1度でいいから思いっきり泣けばいいのに
恥も外聞も捨てて自分の気持ちを全部隠さずに言ってしまえばよいのに
最悪だ

何もかも放棄して、死んでしまうのは一番の逃げだ
だから私は自分と向き合える日が来るまで生き続けなければいけない
まだ私はそのときではない
逃げ続けて、本当に逃げ道がなくなったとき
それが私の生まれる日であり、消える日だ
 
   
Posted at 00:34/ この記事のURL
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よくわからないよ。 / 2006年12月22日(金)
前いったことはこんかいかきません。
それよりもなんかもやもやすること。

友達のブログに「一回書いた日記を何で消すかわからない」と書いてました。
「何で隠そうとするのかもわからない」と。
私はここ以外にも日記書くとこもっているんですが、時々どうしようもなくダークなこととか書いちゃうんですよ。
私は私を知られることをいやだと感じている人間です。
だから自分を守るためなら平気でうそもつくし。
わたしはわからないんだよね。
凶悪な自己嫌悪に襲われて、一度書いたことを消す。
もういやだ。もういやだ。
それが何か悪いのかな。凶悪なまでの自己保身なのはわかっているんだよ。
自分で自分を守って何が悪いの。自分のことは守らせてよ。
最初から書くなって言われても、私は日記を書くときそのときの激情に支配されているからわからない。
自分が見えない。自分の存在がわからない。
だから、後から読み直して激しく後悔する。そしてどんどんこもる。
これはまだ病気ではないといいたい。人間誰だって知られたくないことなんていっぱいあるでしょう。

ここの存在は誰にも教えていない。だから私の本音をだせるのだよ。
 
   
Posted at 18:33/ この記事のURL
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大嫌いで大好きな / 2006年12月19日(火)
みんな大好きだよ。
だからみんな殺してあげたい。
みんな大嫌いだよ。
だからみんな生かしておきたい。

人間を殺すってどんな気持ちになるんだろう。
きっと空虚しか生まれないんだよね。
じゃあ、人間を殺したときの感覚ってどうなんだろう。
絞殺、刺殺、撲殺。
この三つなら感覚が手に残るはず。
うふふ。人間の肉にナイフが刺さる感覚はきっと味わえないくらいの愉快さ。
うふふ。人間の肉を締め上げたときの感覚はきっと味わえないくらいの恍惚さ。
うふふ。人間の肉をつぶしたときの感覚はきっと味わえないくらいの愉悦さ。
うふふふふ。
私は殺人鬼になるつもりはないし、殺し屋にも、虐殺師にも、死神にも、始末番にも、掃除人にも、暗殺者にもなるつもりはない。
だから味わうことはない。
だから私は成長しない、年をとらない、時間が時間ではない。

わからないけど。
殺すことは残念ながら法律やモラルによって禁止されている。
わたしは殺人鬼になったとしたら、それらによって加速度的に時間を加算され、急速に年をとることになる。
私は年をとるのが怖いのか。
私は時間が怖いのか。
最高で至極全うな…戯言です

閑話休題

なぜ人間には型が存在するのだろう。
なぜ人間は無理やりにもその型にはまろうとするのだろう。
なぜ人間は型から外れた人間を異端として扱うのだろう。

次はこのことについて自分なりに思ったことを書こうと思う。
 
   
Posted at 02:47/ この記事のURL
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さてと / 2006年12月19日(火)
初めて開設です。
私の知り合いが来ないようにの対策ですので。
 
   
Posted at 02:22/ この記事のURL
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