バックデータテストの公開/サインが出るポイント(ロジック)
日経225先物のデイトレードの場合、バックデータテストと実際のトレードでは、
大きな誤差が出ます。
日経225先物をされたことがある方はご存知だと思いますが、
例えば、300枚の板があり自分が301番目に並んでいたとします。
100枚まで来たところで反対に動き出してロスカットになりました。
この場合、実際のトレードだとロスカットになりますが、
データ上は利益確定になります。
こんないい加減なバックデータテストより、
私たちは実際のトレードの実績を優先しております。
もしあなたがトレーダーであれば、あいまいなデータと
実際に資金を入れてトレードをした実績と、どちらを優先しますか?
そうです。実際に取引された実績以外、価値がないはずです。
もうお分かりですね?本物の実績の前では、
あいまいなデータなど全く価値がないものです。
当社の考え方は、「いくら運用したか?」この事実が何よりも重要です。
バックデータテストによる「いくら儲かるのか?」
このような占いを当社では行っておりません。
ソフトによる実際のトレードの実績のみを公開しております。
最後に 「事実と占い」 あなたはどちらを信じますか?
2.下降トレンド中の勢いが強い時売りサインがでます。
3.上昇トレンド中の売りサインはでません。
4.下降トレンド中の買いサインはでません。
もち合い(もみ合い)中は、負けやすいので、
サインが出ないようになっています。
さらに詳しくお知りになりたい方は、お申し込み後に
トレードサポートまでお問い合わせください。
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