お知らせ 

2004年11月08日(月) 14時27分
えぇぇっと、いろいろ考えたんですが、ヤプログでの日記を止めて、別のブログで他のこととまとめてやっていこうかという考えに至りました

ココはデザインもかわいかったり、絵文字が使えたりと何かと女心と管理者魂を刺激し、楽しませてくれるものではあったんですが、やっぱり文字数の制限があったりで、それが私にはどうも面倒で…

そんな訳で、早速今日の分から新しいところにアップしてます

そちらはココの母体となるHPの”MY WORLD”とも一緒になっているので、多少お目当てのものを読むのにお手数かけてしまうことにもなりかねますが、何卒ご理解の程を

http://darealworld-yummy.ameblo.jp/
↑が新しいブログ、日記などのURLです

なかなか落ち着かなくて、ホントすみません

限界!? 

2004年11月06日(土) 15時22分
今日もまた奥多摩に、旦那様の職場の仲間うち、それも好きばかりで前々から行くことになっていて、私がやたらと道に詳しいこと、そして同様に彼等と対等かそれ以上にについての話が出来ることで、当たり前のように連れて行かれることになっていて、旦那様も昨日からビデオやデジの準備をしたりと、それなりに夫婦共に楽しみにしたんですが…

朝早く起きて、ご飯代を少しでも浮かそうと、フレンチトーストとソーセージを焼いたものをお弁当にするべく作ったりしているうちに、なんだか急にそんなことをしている自分に嫌気がさして、結局急遽行きたくなくなっちゃったのです

というか正直なところ、山をはじめ自然が大好きで、更にもかなり好きな私は、行きたくない訳がなかったんですが、それでも旦那様と一緒にいたら絶対に何かしらの愚痴を聞かなきゃならなかったり、何かにつけイライラするのに付き合わなくてはならないと思うと本当に気が重くて、考えただけで胃がキリキリと痛くなってきてたんです

最近、いっつもそう

旦那様はあまり私のことに関しては文句を言ったり愚痴をこぼしたりはしないものの、自分のことを言われてる訳じゃなくても、私はいちいち旦那様がいろんなことに対してスグにカッとして汚い言葉で散々まくし立てたり、いつまでもそのことでプリプリしているのに付き合うのが本当に苦痛でしかないんですそして旦那様がそうなのを想像しただけで、もうウンザリしちゃって、体に変調をきたしてしまう…重症なんですよねぇ…

旦那様が言うように、本当に専門家に1度相談した方がいいのかとも思いますが、それでも旦那様が変わってくれないことには何も変わらないと思うので、なんとか2人揃って第三者にこうした状況を聞いてもらえる機会を持てたらと思うんですけどねぇでもきっと、自分を少しでも否定されるのが嫌いな旦那様のこと、もしそうなったらどうなっちゃうのかと想像しただけで怖くなったりもして、なかなか行動に移せないでいるんですよ

人生を左右!? 

2004年11月05日(金) 22時01分
今日ついに、私の職場での正式な人事が発表されました

懸念していた製造部ではなく、結局今のまま商品管理部に籍を置くことが決まり、しかもそれは無期限、私が退職するまで、もしくは社内の事情が変わるまでということで、まずはヤレヤレです

とはいえそれに伴い、いよいよ本格的に仕事をまかせてもらうようになりそうだったり、残業や休日出勤なども今後は増えてくるようで、嬉しい反面、正直不安でもあったりしますけどね

しかも、今の仕事を続ける以上、まず妊娠、そして子供を持つということは無理というのも、例え妊娠しても、1日中重いものを持ったり走ったりという作業がつき物なので、妊娠に気付く前に流産ということにもなり兼ねなかったり、採用の条件として長期契約というのがあり、それで最低でも2〜3年は妊娠はしないで欲しいと念を押されたからなんですが…

そうは言っても、私ももう30過ぎてますからねぇ…年齢を重ねれば重ねる程、卵子の形が悪くなり妊娠の可能性も低くなってくるというのは既に常識のような話な訳で、今の職場の条件を守ったとすれば、私は34くらいまで妊娠することは許されず、それからとなると一体どうなっちゃうのやら…出来れば子供は1人っ子ではなく2人くらいは欲しいと思っているのも関わらず、そうした時間的な問題でそれが許されなくなるとしたら…私はそこまでして今の仕事に人生を捧げられるんだろうかと自問自答せずにはいられません所詮、派遣ですしねぇ…

まったく…悩みどころです

ついに 

2004年11月04日(木) 20時53分
ついにアメリカ大統領選の結果が出ましたねぇ

実は前々からこのことでは旦那様といろいろと話してきていたので、日記にも書こう書こうと思っていたんですが、なかなか出来ずについに結果が出てしまいました

選挙権を持って以来、例え本国にいなくても投票はしてきた旦那様ですが、実は今回はしなかったんですというのも正直なところ、ケリーにもブッシュにも、どちらにも票を入れたくない、入れる気になれないというのがその理由だったようなんですが

というのも、基地の中のでは毎日幾度となく、今回のイラクで負傷した兵士や亡くなった人の映像が流され、それを見る度に旦那様は激しい憤りと、「こんなものをまざまざと日に何度も見せられて、それでもイラクへ行かなくてはならない、行かせられてしまうなんて…誰が進んで、わざわざ死に行きたがるだろう俺は絶対にイヤだ」と。そして旦那様は、自分がもしそうした地へ赴いたら、運のなさはピカイチなので、絶対に生きて帰って来れないと断言しているくらいなんですよねぇなのに、今日もまたその地へたくさんの兵士が送られている…いつになったら、なんらかの見通しが立つのかとにかく旦那様はいつもそのことに怯え、疲れ、なんとかならないもんかと切に願っている1人でもあるのです。

誰に強制された訳でもなく、軍人という道を選んだのだから、そうした時にそういう土地へ赴くのは当然のこととはいえ、同じ兵士の悲惨な姿を毎日のように目にするようになって、それが脳裏から離れなくなり夢にまで見てうなされるようにもなってしまったため、こんなことを続けているブッシュに対して信頼が持てなくなってしまったのかもしれませんが…

そうは言っても、前回の大統領選ではブッシュに1票を投じた旦那様です

とはいえ軍人である以上、大統領の政策に大きく左右されるので、今回の動向も逐一気になってはいたようですが、イラク派遣に対しての旦那様の思いを聞く度に胸が詰まる思いのYummyです平和な世の中であることが望ましいに決まってますからねぇ

上京10年 

2004年11月03日(水) 18時02分
今日で私の愛する地元札幌を出てマル10年が経ちましたそして、いろんな辛い状況の中で生んだ愛娘と別れてから10年が経ったということにもなります

毎年この日の前後は、当時のことや娘のことを無意識のうちに考えてしまい、自分ではコントロール出来ないくらい情緒不安定になってしまうのですが、今年はそれに旦那様とのことも加わり、本当に浮かない暗〜い、それこそ悪夢の日となってしまいました

仕事で旦那様がいない間に、たまりたまった日記を書いたり、HPの更新をするつもりでいたのにも関わらず、全然気乗りがしなくて出来なかったり…でもそんな中、思い切って旦那様に自分の思いを伝えるべく、切々と長いをしたためたりもしました今までにも旦那様に宛ててそうしたや手紙を書いたことがあったんですが、今回は私にとってのある意味賭けのような気持ちで、それで何も伝わらなかったら、これで終わりにしようとまで考えた挙句のことだったんですそれくらい、私の旦那様に対する気持ちは限界だったんですよねぇ…でも、そのを帰宅後早速チェックした旦那様は、私を旦那様の隣に座らせ2人でに向かうような形で、私の書いたそのの内容を一字一句丁寧に理解してくれようとしてくれたんですさすがにそこまでは期待していなかったので、改まってそこまでされると戸惑ってしまうし、やっぱり自分の書いた内容に急に変にテレが出てきたりってこともありますよねとはいえ、そうしてシッカリ向き合うことが出来て良かったのかもしれません

その後は、洗濯の洗剤やトイレットペーパーなどが切れていたり、冷蔵庫の中身も空っぽだったのでカミサリーへ

おかえり〜♪ 

2004年11月02日(火) 22時40分
昨日の夜、あまりにもがなくて困り果て、ドイツにある旦那様の銀行口座からアメリカの口座に3万円程振り替えてもらう手続きをしたんですが、それをいざおろそうとしたら、既に半分以上の金額が引き落とされてしまっていたんですそれは旦那様が使ったカードのせいかとほとほと呆れてたんですが、どうやらそれはそうではなく、1年以上前に旦那様が起こしたトラブルが原因だったようで、旦那様は大憤慨

たかが飲酒運転、されど飲酒運転そして、きっとその時の旦那様の態度の悪さが更に事態を悪化させたんじゃないかと懸念する今日この頃ですというのも、同じことでも、その人の態度次第でかなり状況や待遇が変わることが多いというのがmilitaryだということがわかってきたからというのもあるんですけどねそしてそういう時、ウチの旦那様は自分の感情をコントロール出来なくなるというか、普段はどちらかというとおとなしくて温和なのにも関わらず、ひとたびキレると相手に食ってかかったり、ふてくされてその場から立ち去って全てを放棄してしまったりと、決して旦那様の取るであろう態度が良いとは言えるものじゃないことは容易に想像がつくことなのですそしてその場に結婚している女友達と、未成年の女の子がかなり酔っ払っていたことで更に状況が悪化して…今に至るのですが…

まさか、1年を過ぎた今でもその後遺症に悩むことになるとは…旦那様はおろか、私も想像もしていませんでした

せっかくの軍からの結婚したたために出るも、そうしたことが原因でどこへやら引き落とされて消えてしまって、そんな状態を知っているはずの軍に、私たちはどうやって生活していったらいいのか直接聞いてみたいくらいですこれで子供でもいて、私が働きに出れない状態だったらと考えると、本当に怖くなってしまいますよ

まぁ、それでもなんとか今日は急遽私のバイトが入り、疲れていてそれどころじゃなかったものの、背に腹は変えられないので鞭打って行って、なんとか日払いでも入ったのでとりあえずはなんとかなりそうですけどねぇ…

仕事 

2004年11月01日(月) 22時03分
仕事を始めてから、本当にますます日々があっという間とりあえず、商品管理課というところに配属され、毎日いろんな商品と格闘し走り回っていて、本当にクッタクタになって帰って来てます朝も早くて、遅くても5時半には起きなきゃ遅刻しちゃうので、最初はそれもなかなか辛いものがありましたが、元々旦那様に合わせてその頃には起きていたので、体が慣れてくれるのが早かったように思いますとはいえ、旦那様が毎日仕事帰りに迎えに来てくれてるおかげでホント助かってますそれがなかったら、に帰るのは7時前後になるだろうし、何よりも職場から停までの20分ちょっとの距離と、から降りて停からまでの5分の距離を、疲れた体を引きずって歩かなくてはならないことを考えると、ホントこればかりは旦那様に感謝の気持ちでイッパイです

実は今のところ、正式にどこに配属されるか決まっておらず、とりあえず配属された部署の人が手術のための入院で1週間、私にとっての2日目の出勤日から欠勤するというので、代わりの応援という形での仮配属だったようなんですでも今日からその人がまた出勤してきたので、もしかしたら別の課に回されることになるかもしれず、内心ドキドキもん

というのも、製造部門があって、そこではプレスと組み立てとにおおまかに分かれる2つがあるんですが、そのどちらも私には絶対に無理だと思うからです作業自体は見ていて面白そうだし、ゆくゆく自分の作ったものが製品となり世に出るということはこの上ないやりがいをも感じられるかもしれないとは思うものの、でもずうっと同じ作業を1日繰り返すなんて私にとっては拷問のようなことなんですもんそれなら、重いものを持ったり、その上で走り回ったりしなくてはならないものの、商品管理や出荷をやらせてもらった方が変化があって楽しい1週間やってみてつくづくそれを実感しましたからねぇ

悪魔の日!? 

2004年10月31日(日) 20時58分
昨日の今日で、私はもう全くと言っていい程旦那様と話す気はなく、逆になんだかスッキリとフッ切れて、このところずっとモヤモヤしてたものが晴れたようなそんな気分だったのに…旦那様ときたら話し合う気マンマンで、よくあんなことがあって超険悪なのに、そんな気になれるなぁと半ば呆れながらも、でもそんな人だからこそ、普段かなりの亭主関白だったり、不器用でホント愛情表現の仕方を間違っていたりしても、ココまでやってこれたのかもと改めて思ったりもしました

スゴク頑固で、絶対に自分の考えを曲げなかったり、少しでも否定的なことを言われるのをことさら嫌がる人が、喧嘩の後は必ず旦那様から折れて歩み寄ってきてくれるそれって、ある意味スゴイことですよね

そして今日も、昼間はずっとなんとか私と話をしよう、接点を持とうとする旦那様から逃げ回り、私が旦那様に黙って、Saruから残りの荷物を取りに来るように言われを出ようとしたところで腕を掴まれ、結局旦那様にを出してもらってSaruのところに向かったのです

当然、の中での私たちの空気はというと、ミョ〜にギクシャクしてましたが、でもお互いにあえて昨日のことには触れず、旦那様もなんとかいつものようにやろうと努めてるのがわかったので、私も一応素直にそれに従ってはみたものの、ホント私は厄介な女なんですよねぇ…絶対にそうした方がいいって自分でもわかっているのに、なかなか素直にそのモードになれず…しかもそうしようと努力すればする程、そんな状況自体が馬鹿馬鹿しく思えてきちゃって…せっかくの旦那様の心遣いを、危うく無にしてしまうところでした

でもSaruがそこにいてくれたおかげで、どうにかこうにかいつもの夫婦を装うことが出来、そのままあえて昨日のことを持ち返さずとも無事仲直り出来たかのようで、ホントとりあえずはヤレヤレですが…自分でも今後、旦那様とのことをどうしていったらいいのか…別れることは簡単ですけどねぇ

はてさて、どうしたらいいものか…しばらくジックリ考えてみたいと思います

散々だったHalloween 

2004年10月30日(土) 11時56分
今日は私は仕事で、旦那様は休みだというのに私を職場まで送ってくれるために早起きしてくれました嬉しいことです

仕事が終わっていつものように迎えに来てもらって、今日は去年と同じに招かれて、1日早いHalloween partyでした

真っ直ぐ行くつもりだったんですが、まだ時間が早かったので1度に帰ってからということになったんですが、のため前々からするつもりでいた洗が出来なかったのもあって1日暇を持て余していた旦那様は、またまたブラウニーを作って、おまけに洗濯とキッチンをピカピカに磨いたりもしててくれてて、疲れて帰ってがグチャグチャだったりするのが嫌いな私は、いつもだいたいの掃除や片付けはして出掛けるものの、今日はそれに加えて玄関のドアを開けるなり中にチョコレートのいい香りがして、は更に綺麗になっていたので本当に幸せな気持ちになれました

そういう思いやりって本当に嬉しいし、大事なことなんじゃないかと思います


旦那様の職場の仲間うちのpartyは、みんな結婚していて子供もいる人たちばかりの集まりなんですが、今年は去年今年と生まれた赤ちゃんも多いため、大人はほとんど仮装はせずに、それこそ子供たちが主役といったカンジで、それぞれに本当にかわいく仮装してて(それらの写真はいずれアップしたいと思ってます)、改めてHalloweenは楽しくて好きなイベントの1つだと実感しちゃいました

招かれたは父子家庭で子供が2人いるんですが、そこでのpartyって結構あるんですで、いつも関心するのが、父子家庭であるにも関わらず、夫婦共に揃っている家庭以上に一生懸命頑張ってやってるってこと今回も、の回りから外観に至るまでシッカリとHalloweenモードに飾りつけがされていて、の中もそこまでやるにはもそして労力も相当かかったんじゃないかっていうくらいの完璧なまでの演出

荷物の引き取り 

2004年10月29日(金) 22時08分
今日は仕事の後旦那様がいつものように迎えに来てくれて、その足でSaruのところに長いこと置かせてもらっていた荷物を取りに行きました

というのも昨日の夜、Saruお得意のべらんめい口調で(奴はキレると何故かそうなっちゃうんですよねぇ)、「いい加減荷物を取りに来い今週中にそれが出来なきゃ、全て捨てる」とのお怒りのが入ったからだったんですがまぁ、私もいつまでも奴のところに置きっぱなしにしていたのは悪いと思うものの、これまで何度となく取りに行こうとしたにも関わらず、いつもSaruが都合が悪くて叶わなかったり、Saruが仕事で基地に来るついでに持ってきてくれると言うのでそれをアテにするしかなかったりで、でもそれは結局なく、ただただ時間だけが無駄に過ぎてしまっていたのでした

とはいえ、Saruだけだったら特にそこまで問題にもならずに済んだのですが、奴の親は、脱サラして居酒屋をやるためにお母さんの実家に引っ越してしまっていて、その後Saruが実家を出たこともあってお兄ちゃんが1人で住んでいて、気付いたらその一軒家はお兄ちゃんに占拠され、長男ということもあり、Saruには全くの他人ののような状態になってしまっていたのです

元々自分の部屋だったところでさえ自由にならなくなってしまっていて、今はそうは言ってもお兄ちゃんの了解を得てそのに戻ったものの、キッチンや冷蔵庫すら使わせてもらえなかったり、友達を呼ぶことはおろか、そこまで制約されているにも関わらず、しっかり家賃や光熱費なども請求されてるような状態それでも、自分の部屋だから平気だというので奴の厚意に甘えて荷物を置かせてもらっていたんですが、結局そのことがお兄ちゃんの勘に障り、親をも巻き込んで兄弟喧嘩になってしまったようで、挙句怒り狂ったが私のところへかかってきたようでした

さすがにそのには、これまで何度となく荷物を取りに行こうとしたのに、なんだかんだと理由をつけてさせてくれずにいたくせに今更その態度はおかしいと、旦那様こそキレまくってましたけどね
★Profile★
☆Name☆
   Yummy
☆Birthday☆
   June 11(三十路女です)
☆Hobby&Love☆
   Black culture/音楽・映
   画鑑賞/アメリカントイ/雑
   貨/洗濯/和・アジアンテイ
   スト/星/桜/平安時代/物を
   を作ること/車/Tweety/
   Rat Fink/ファッション/旦
   那様/友達/お酒/クラブ/ホ
   ームパーティー などなど
☆Message☆
   アメリカ人でミリタリーの旦
   那様と2004年6月に結婚
   しました♪
   そしてこの10月、ようやく
   手続きが完了し、日本国
   内の米軍基地内に旦那様
   との結婚生活をスタートさ
   せるべく引越しが済んだば
   かりです。
   波乱万丈かつジェットコース
   ターのようなこれまでの人
   生でしたが、はてさてこれか
   ら先どうなっていくのか自分
   自身楽しみにしています♪
   そんなYummyが日々の
   ことや感じたことなどなど、
   旦那様との馬鹿ップルぶり
   をメインに赤裸々に、そして
   徒然なるままに綴っていけ
   たらと思います。
http://yaplog.jp/darealworld/index1_0.rdf
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