三行半 

June 18 [Thu], 2009, 22:31
おばさんの友達?
もう 友達やめた。

その女が、夫から
緑の縁の[離婚届]を渡されたんfだよ。

おばさんの元友達は
重大さをほっといて
自己主張を、自分の友達にしまくっていた、

相談された時は、相手方が 悪 だと思って
聞くだけ聞いていた、



この女、そもそも敬語が使えない。
誰に対しても タメ語。

飲食業に於ける、外国人のごとく
親近感になる。

過去に就職していた職場の役員と
メールしたり電話したり

やましい事がないからと
したい放題をしていた。

「お前のごはんあは食わん」
と 喧嘩のあやで発した言葉にも
徹底的に 従い
食事の世話は一切していない。

なのに
夫と義母の悪口ばかりで
・・・やれやれ。。。

自分が夫だったら と思ったら

これは 納得できる。
と 
思ったよ〜

不倫の果ての結婚・・・@ 

September 17 [Wed], 2008, 23:01
そのヒトは、おばさんより年上のおんな。

30才過ぎて 
ひとまわり以上の妻子あり
のおっさんと恋愛?をし
先妻と子供達を
追い出して
その おっさんの後妻の座を得た。

おっさん、44才で 再び父になる。
第二子は 46才。

一般の社員。
今、60才。

まだまだ 子供にお金がかかる。

芸能人じゃないし
会社の経営者でもない。
単なる 一般社員。

定年を前にして
あと 数年は働かなくてはいけない現実。

思春期を迎えた
その夫婦の上の子は
父親を忌嫌った。

この関係を
知ってか 知らないか
とにかく 父親を嫌い
高校生になって
母親を 拒絶した。

子供は
ある程度の年になると
自分の出生を知る。

この子の場合は
本人に知られなければ
 両親の不倫は
知らなかったはず。

が、
どこからか
両親の出会いを知ってしまったんだろうね。。。

この子には
何の落ち度もない。

が、
親の精算を
。。。。。

これは
まさに

親の
業。。

なのだ。

自分の代では
精算できない。。。

これが
業。

自慢と悪口を得意とする・・・ 

September 02 [Tue], 2008, 22:33
そのおばぁさん(65超)は、
身内自慢と、自分の店に来ない人を
「変わってる」と表現し
道路に歩いている人も
標的にしていたんだって。

このおばぁさん、
風体は、子供の頃から肥満児!体型で
同業者が同地区に開業する度に
子供をスパイさせて 
お客の数を指折り数えていたんだって。

その子供も、もう30代。。・・・。
前半に、親の条件に適う
「養子・高学歴・両親健在」
恋愛結婚じゃないのをした。
・・・・・・・・・・・・

そんな 条件を受けた
アンダー・内股・手こきスリな
養子が来た。

それが自慢で
よく しゃべるわ〜 しゃべる
おばぁ そっくりだわいね。

おばぁは
毎日、自慢と悪口をこなし
平気なツラをしてる。

リンポの人たちは 声をそろえ

「Sは 大嫌い!」
って 正直言ってたよ。

おっしゃる とおりでございます。

身内びいき 

November 04 [Sun], 2007, 20:44
バレーボール全日本の11番ERIKAこと荒木絵里香に
とっても似ている姪っ子にがいるだに

年齢も同じだし、そのままの顔も、笑った顔も、笑顔の時の歯茎も
顔の大きさも、ほんと良く似ているだに

前回のワールドカップん時は、ベンチを温めていただけんが
今回はレギュラーだにーーー

全くの他人だけんが、実に良く似ているだに

どっちかというと、あまり注目されない系のキャラだけんが
なんかねぇ〜とても他人に思えんほど
親近感がわいてきちゃって、テレビ見ながら応援してるだんね〜

甥っ子は、年齢も同じだけんで、会う人会う人に
「松坂大輔」に似てると言われ続けた。
顔が似ている。笑顔も似ている。
あだなが「松阪」だったんだってよー。

身内びいきで、甚だウザイかも知れんけんがー
この姪っ子と甥っ子は
おばさんの夫の兄弟の子だもで、
おばさんとは血がつながっていないわけよ〜

おばさん達は他県で生活してるもんで
年に数回しか会わんだに。

そんでも、可愛いだいね〜
生まれる前から知ってって、生まれた時も嬉しくって
成長するたびに 嬉しくって・・・

地味だけんが、これからも
似ている人達を 応援しますだに

身内びいきでごめんしてね

ちょっと勘違い 

November 02 [Fri], 2007, 19:12
メタボリック症候群 ⇒メタリック症候群 

いったんもめん ⇒ いったんもんめ

レプトスピラ ⇒ レプストピラ

だと思っていた。。。

普通に会話をしていても、誰にも間違いを指摘されなかったもんで
おばさんになっても、ずっとこれで通していただんね。。。

。。。。恥。。。

科学と学習 

October 19 [Fri], 2007, 22:27
おばさんが小学生の頃、毎月とってた。

学習はお勉強で付録が少なかった。。
のに対し、科学はいっぱいだったっけ。

アリの巣の作り方とか、青写真の撮り方とか
今、役にたってるってーこんはないだけんが、
それなりに、楽しめたんだいねぇ〜

だもんで、自分の子供にも科学と学習を頼んだんだけんが
封も開けず そのままーーの状態。
が、卒業するまで続いてたんだに。

今はさッ
ゲームとか自分専用機器があるもんで
科学とかに、特別な興味はないだんね。

実際は、どえらい おもろいだんね。

子供の興味を引くのは
親が楽しんでいる!姿を見せるこんだに。

それが、読書で あったり、
仕事であったり、
カタチは異なるけんが、
親が喜ぶ姿をみたら、それだけで嬉しいじゃん。

親が喜ぶ姿を見て
それを、更に喜ぶだにー。

過去を振り返りながら
亀田家のこんを 憂いましただにーー

   ガンバレ

チクロ 

October 18 [Thu], 2007, 23:30
おばさんが子供の頃、

突然母親から
「チクロ入りだで」と
駄菓子を食う事を規制された。

今まで当たり前に食してたのを
突然、「食うな!」と。。。

チクロって 

後に知った〈発がん性〉があった人工甘味料らしい。

使用禁止になって38年らしい。

チクロって
インパクトがある名前だいねぇ〜

今思うと、どの駄菓子に入っていただかいねぇ。。。

奈良といえば鹿でしょ 

October 16 [Tue], 2007, 19:07
おばさん、先月大阪に遊びに行きました。

おばさんとおじさんと、娘夫婦とで
朝5時に東名豊田から伊勢湾自動車道で
るんるんしながら大阪へ向けて出発

道中【法隆寺】の看板発見〜〜
ひとまず高速おりて、ナビの目的地【法隆寺】にセットして
車中で娘「中学の修学旅行以来だやぁ〜」
おばさん「息子が1才の時来たっきりだやぁ〜」
おじさん「法隆寺に来たっけかいやぁ〜」
「あ〜れ覚えていんだ?あん時○○(犬の名)が鹿に吠えたじゃん」

到着しました。
朝早い時間だもんで観客はほとんどいなかった。。


「すごいね〜戦争でも焼かれんかっただいね〜」
「ほい、鹿んいんじゃん、鹿が!」
「おかん、それ奈良公園だに。ここは法隆寺だで」
大笑いにしながら「間違えてんの」
「○○ちゃん(娘の夫の名)知ってた〜?」
娘の夫:笑いをこらえながら「一応。。。プッ」
「オレもおかしいと思ってただに。。ガハハ」

うっそー 法隆寺って 奈良の大仏があるとこじゃないのーーー
   生まれて初めて【法隆寺】に行きました。

試験日を控えて 

October 15 [Mon], 2007, 22:08
おばさん、この2年に2回の試験を受けました。

通称:動物管理士
社団法人日本愛玩動物協会認定の資格。

資格取得したから言えるけんが、
そりゃぁ〜勉強したにーー!

アマチュア無線の試験以来だから
もう15年くらい前になるだんね。

その当時は、育児と仕事で
本当に勉強する時間を作るのに大変だった。
教本とともに、それなりの吸収力で
事なきを得た。

だが、どーよ。。。
育児した子供も大人になり
仕事もせずに、たっぷりに時間がある。
それなのに、一向に教本を開こうとしない。
いや、、実は本を開くと、睡魔の天使の誘惑に負ける。。。
一度、テーブルに伏せて安眠してたら
娘が〔突然死〕と思ったらしく 大騒ぎになった。
その後、何もしていないのに、家族から えらく怒られた

ただ、勉強をしょうと思って、教本を開いたら
〈眠りの精〉のやさしいささやき
心地好く その場で 取り込まれてしまっただけなのに、
「心配させないでよ!」って、結果怒られた

怒られなかったら、マジに彼岸の たもとに行ってたかも〜

だもんで、おばさんは自宅じゃなく、公民館で勉強をしようと考えた。

自宅だと、ど〜ぢても現実逃避する・・・
言い訳ばっかで、試験に落ちた時の理由付けを 受験前から言う。

それが通る年じゃあないもんで
ガチに勉強しよう!って思うだんね。

で 試験前夜のヤマカン詰め込み方式だに。

それを、公民館で実行さッ

。が。。。机も椅子もない。。。。
ホールになっちゃってる。。。

白い上着と黒い下を着たたくさんの人が

【ゴスペルの・・・】と題し、演奏会が開催されていたのだ。。。

観客も一同に歌い、リズムを取り
とても素敵な一夜になったのでした。。。

じゃぁ なくって
気合を入れた お勉強は
その後も全く進化せず その日の終了を迎えた・・・

年を取ると、吸収力が 恐ろしく衰えていた。。。
のを、気が付いた。

そんでも、おばさん活字好きだもんで
読んで読んで読んで 読みまくって
合格できましただにー

やっぱ、若いにゃあ敵わんもんで
若いウチに何でもトライした方がいいんね☆

「あと20年若かったら・・ね・」
最近のおば友の 合言葉だにィ〜

赤チン 

October 14 [Sun], 2007, 19:56
おばさんの子供の頃の万能薬。

おばさんが子供の頃は、舗装された道路が限られていて
通学路が普通の土の道だっただに。

だもんで、でこぼこしている。
砂ぼこりもたつし、大きな穴があいていたりすると
そこはミニ池でおたまじゃくしが生えていただに。
そこから カエルになる過程を 日常で見ていた。

補助輪を外し自転車をおぼえ始めた頃も、
でこぼこ道で練習をする。
当然転ぶ。何度も転ぶ。
転ぶ時はだいたいヒザが一番はじめに地面に付く。
だもんで、ヒザを怪我する。

すごい時代だったなぁ〜
って つくづく思うだに。

それはね、当時の母親って、どこの家の母親も
怪我した子供に対して
「そんなのツバつけときゃなおるで」って当たり前に言うだもんね。
ほら、道路が舗装されてないもんで
傷口に小石とかが入っちゃってる場合があるわけ。
そんでも病院に行くわけでもなく
「赤チンぬったでー」でおしまいだもんね〜

とにかく、傷には《赤チン》。

その当時の子供のヒザは、皆赤チンだったっけ。。。
当たり前に使ってたし、顔とかにぬってても
誰もその《赤チン》に対して突っ込まないし、
事実、保健室も《赤チン》処置だっただに。

なんか、ぬる事によって完治した!
と錯覚するくらい
大人も子供も《赤チン》を信用していただいね〜

どの自宅にも常備薬だったから
何かあったら《赤チン》

《赤チン》は先っちょがスポンジ状になっていた。
傷口に直接あたる。傷口にチョンチョンってつける。

すごいねぇ〜
衛生的に最悪だから 今じゃあ考えられんわいね。

そんでも、その時代はそれで治っただもんね〜
誰もが《赤チン》
学校でも《赤チン》
ミラクル万能薬《赤チン》

正式名称は【マーキュロクロム液 】
だんれも知らんら〜
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:dara-dani
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 現住所:静岡県
  • アイコン画像 趣味:
    ・マンガ-少年ジャンプ系のコミックが大好き。
    ・ペット-生き物大好き。
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昭和に生まれたおばさんです
面識はありませんが、ちびまる子の作者と同じ時代を過ごしました。
みなさん仲良くしてくださいね
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