中野ダンキチ(水野晴郎事務所)のblogです。水野晴郎事務所、シベリア超特急の補足情報をお届けしています。

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千志郎さんと閣下 / 2004年11月22日(月)
ワタクシも仲良くさせていただいている片岡千志郎さんが事務所に遊びにいらっしゃいました〜。
歌舞伎や、シベ超談義に多いに花が咲きました。




この日は丁度、閣下出演の「英語でしゃべらナイト」の放送日ということもあり、三人で問題に対して「ウ〜ン」とうなりながらの解答合戦。
楽しいひと時を過ごさせていただきました〜。

 
Posted at 21:32 / どれドレ運営部 / この記事のURL
祝!10000ヒット&仙台講演〜。 / 2004年11月11日(木)
 このどれドレ〜?のヒット数が10000を記録しました。
これも皆さんの一人一人の力によるもの、ほんとありがたいお話です。

 さてさて、先週土曜日に、閣下の講演で仙台に行ってまいりました。
関係者のみなさんもイベント&閣下をモチーフとした缶バッチを胸につけて、お出迎え。
閣下もそれを目ざとく見つけて、喜んでおりました。

(こちらが噂の缶バッチ)
イベントは”こころの健康フェスティバル”ということで、シベ超祭りとは違い(!?)閣下の講演も大変心にしみるものとなりました。

(ただいま公演中〜)
終盤には、はあとぽーと仙台の岡崎所長との映画を中心とした対談や、お客さんからの質問コーナーなどが行われました。

(対談中〜映画談義に花が咲く)

 講演終了後には、岩手からわざわざ見に来てくれた横の会”そんなことアルカイナ”のメンバーとも再会。
楽しいひと時を過ごさせていただきました〜。

ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、ありがとうございました〜。


 
Posted at 17:45 / どれドレ運営部 / この記事のURL
シベ超スペシャル対談(という名の飲み会) / 2004年09月17日(金)
 告知以外では久々の話〜。
今日は、おなじみ大滝さんと、歌舞伎界きってのシベ超ファン(!?)の片岡千志郎さん
と晩飯を食べに行ってきました。

 話題の中心は、もちろんシベ超5。
一足お先に見た千志郎さんも「今回も期待どうり、面白かった!」と言っておりましたよ〜。ヨカタヨカタ。

 シベ超以外の話は、あまりにもバイヤな内容だったので、残念ながら書けませんが、お店の方々が引くほど大変盛り上がりました。

 千志郎さんとは、「シベ超5」の撮影現場を見学されに来たところで初めてお会いし、意気投合(私が一方的に、そう解釈しているだけとも言われている)。
その後、何度かの連絡のやり取りを経て今回の食事会が実現したのでした。


千志郎さんは、9月は歌舞伎座の舞台に立たれております。
詳しくは歌舞伎座ホームページにてご確認を。
尚、今月は、中村福助さんや、片岡愛之助さんも出られておりますよ〜!!



 ちなみに飲みにいったのは有楽町そばの『くすの木』さんという、居酒屋。
ごぼうの天ぷらに、鯖の棒寿司など、うまいもの満載。
お店の壁には、シベ超5のチラシを貼っていただいておりますよ〜。
有楽町にお越しの際は、みなさんもぜひ!
 店員さんが気軽に「兄貴、何にしましょう?」といってくれますよ。

その中でも、もっともフレンドリーな店員さんのKさん(で、よかったハズ)が所属するバンド「darkstar 」のライブ情報〜。

9.25(土) 渋谷 CLUB KINTO 24:30〜
2500円ワンドリンク付き

dub好きのあなたは行くべし!


 
Posted at 21:48 / どれドレ運営部 / この記事のURL
「シベ超祭り」へのご来場ありがとうございました。 / 2004年08月30日(月)
 28日(土)天候が悪い中、シベ超祭りに参加してくださった皆さん。本当にありがとうございました。
今回は、会場が”みなと図書館”ということもあり、シベ超祭りにしては年齢層が若干高めでしたが、それぞれにたのしんで頂いたご様子。
 16mmフィルムという中々みれない映像で、あまり回していないフィルムだったので状態がよく、画面はかなりきれいでしたよ〜。
無事に終わって、ヨカタヨカタ…。
 なんて思っておりましたら、あとから聞くところによると、「シベ超7」上映時、画面が真っ暗になってしまったとのこと。申し訳ゴザイマセンでした。
音も、なんだかヘロヘロして、おかしかったという報告もあがってきております。重ねてお詫び申し上げます。
 とにもかくにも、ご来場ありがとうございました!

 さて、私事になりますが、この日は”シベ超祭り”終了後、大滝氏と合流し、FM秋田の「聖(セント)☆マイク学園 映画学科」を収録。
先生:中野ダンキチ 生徒:大滝功 に扮した二人が映画を紹介する情報番組ですが(学園案内ナレーション:天城純子)、最近この番組の中身が、少しづつ変化しだしまして、あたかもAM放送の深夜番組のようなノリの、かなり面白いもの(奇妙な?)になってきております。
秋田でしか聞けないのが非っ常〜に残念ですが、機会があれば、ぜひ聞いてくださいませ。
 ちなみに、次回の9月3日放送分のものは、かなり危険な放送になっております。
運転されながら聞いていらっしゃるかたは、十分お気を付けを。
  
 そして、新情報が続々と発表の「ケータイ刑事銭形泪 シベリア超特急刑事」ですが、公式サイトの方も、シベリア超特急刑事のものになっており、閣下、大尉、私の三人のアンケートなんかも見られるようになっております。
放送まであと6日。まもなくですよ〜。
 

 
Posted at 21:16 / どれドレ運営部 / この記事のURL
トリビア〜♪(補足) / 2004年07月21日(水)
へぇ〜 

先日お伝えした「トリビアの泉」の放送が、本日行われましたので、閣下の自宅にて見てきました〜。
今回の閣下の”トリビア”は
「水野晴郎はお札を数える大会の岡山県代表だった」
というもので、20歳の郵便局員時代の話が、その”トリビア”となったのでした。
自身のトリビアにもかかわらず、「ハァ〜ッハァ〜ッハァ〜ッ」っと笑っておられる閣下。さすがです。

ちなみに、今回放送された数え方は”縦数え”というもの。この数え方は、閣下はあまり得意ではなく、7分3秒”も”かかってしまったと本人は申しておりました。
お札を数えるには”横数え”という、クジャクの羽を広げるように扇状に持ち、5枚づつ(個人によって枚数は異なるそうです)数えるというもう一つのやり方があり、閣下が得意だったのは、コチラの方法だったそうです。
この収録の際には、私のカメラもまわしておりましたので、この模様は次回7月31日の@LIVING「よろしくど〜ぞ、シベリア超特急5」にて、公開するといたしましょう。
魅惑の”横数え”も見れるようにする予定ですよ〜。

よろしくど〜ぞ!



ちなみに、本日放送のどの”トリビア”対しても「へぇ〜」「う〜ん」などと感嘆の声をあげておられた閣下ですが、一番反応されたのは「100℃を超えるオナラをする虫がいる」でこれには本日一番の大笑いをされておりました。


へぇ〜 

 
Posted at 22:44 / どれドレ運営部 / この記事のURL
PAL−FM「シネマダンキチ」に出てきましたよ。 / 2004年07月09日(金)
 北区コミニティFMの『PAL−FM』の、「シネマダンキチ」に”ダンキチ”つながりということで、出演させていただきました。
番組は、メインパーソナリティーのシネキチさんのご好意により25分間、ほぼ丸々申し訳ない位に”シベ超”話で進行。でもって共演は、おなじみ大滝番長
そんなこんなで、楽しい思いをさせてもらいました。
番組は、2、3日後には、オンデマンド放送にて聞くことができますんで、よろしくど〜ぞ!
 それにしても、このPAL−FMさん。皆さんで和気あいあいとやられていて、楽しみながら放送をされているのがアリアリとわかって、とてもいい雰囲気でしたよ〜。

 
Posted at 00:49 / どれドレ運営部 / この記事のURL
42ND STREET を見てみますよ / 2004年07月07日(水)
 ”ブロードウェイ最大級のショー!”、”息をつかせぬタップ!タップ!タップ!”と、もんのゴイスーな見出しが躍るショー『42ND STREET』 を、閣下に連れて行っていただき、見てまいりました。
これぞ、”極上”正に”エンターテイメント”。
 もともと、あまりこういったショーやミュージカル等は、中々敷居が高く、見る機会を逃していたのですが、ホントすごかった。2時間なんてあっという間。
あたかも機械のように一糸乱れぬタップを踏む姿、見事な色使いの衣装、見事なまでの演出に、心からの拍手がでちゃいました。
 たまにはこういうものを見て、刺激を受けるのも必要ですね〜。
 
 ニューヨークマガジン紙は”完全にノックアウト!”と書いたそうだが、私は”もっと見せろ!”って書きたいですね〜(いや、”もっと見せて下さい。お願いします”か…。)



舞台で思い出したが、そー言えば、もうすぐ「シベ超00・7」をやってから、丸一年。早いな〜。

 
Posted at 00:58 / どれドレ運営部 / この記事のURL
「シベ超5」製作快調〜! / 2004年07月02日(金)
 本日は、都内某スタジオにて、片岡愛之助さんのパートのアフレコ収録
久々にお会いしましたが、相変わらずの忙しさだそうで、閣下と近況話をされておりました。
水戸黄門」にも出られるそうですので、ファンの皆さま&シベ超ファンはお楽しみに。
音声の収録の方も、無事終了。さすがプロですね〜。
残念ながら、準備不足もあり、写真は無し。愛之助さんのファンの皆さま申し訳ないです。
 
 この音声収録。”ある”シーンでの声が足りないということで、急遽、私&徳さんで絶叫収録。いやはや、緊張しました。緊張して妙な汗が出たのは、ホント久々でございました。
この絶叫。どこで使われるのかは、公開後のクイズになりそうなんで、とっときましょうか。

その後、地下のスタジオにて、前半部の仕上りチェック。
何度も書いてますが、今回のシベ超5はホント凄い!タイトル出たとこで、鳥肌でましたよ鳥肌
のっけからマイクワールド炸裂してますんで、心臓の弱い方はご注意を。
魂抜かれますよ〜(といってもモチロン、ホラーじゃないですよ)。


 
Posted at 01:16 / どれドレ運営部 / この記事のURL
「クレしん」”M”監督サインプレゼント / 2004年07月01日(木)
 映画版「クレヨンしんちゃん」の”M”監督よりいただいた(えっ?隠してる意味なし?)サインを抽選で一名様にプレゼント〜。@LIVING「よろシベ5」でも紹介してしてますが、「見れない!」って方もいると思うんで、こちらでも募集〜。
 欲しいよ〜って方は、「よろシベ5」やWEBラジオ「水ド放送局」の感想なんかを書いていただけると、必然的に当選率UP!
申し込みはコチラ↓
nakano@mizunoharuo.com
件名に「水島監督のサインがど〜しても欲しい!」と入力してください。
当選者は、7月3日放送の「よろしくど〜ぞ、シベリア超特急5」で発表いたします。
締め切りは、7月2日(金)AM10:00まで!急げ!!



 
Posted at 02:04 / どれドレ運営部 / この記事のURL
聖☆マイク学園収録 / 2004年06月27日(日)
 都内某スタジオにて、FM秋田の「聖☆マイク学園 映画学科」の収録を行ってきました。
今回は、いよいよオープンする”パンテオンシネマズ秋田”のオープニングイベントの内容が中心。
しかし、秋田でしか聞けないんですよね〜、この放送。う〜ん、もったいない。
 中身の方は、オープニングが、「RAPシベ超」ではじまり、私と大滝功さんが先生または生徒に扮し進行し、天城純子さんが案内役として登場。そして「戻らないロマンス」で締めるという、ものすごい展開で、お送りしております。
 

 
Posted at 00:14 / どれドレ運営部 / この記事のURL
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