30日は、富山での宣伝活動をおこなったんですが、そのときになんともクリビツな出来事が炸裂いたしました。
それは
富山シティFMさんへ行ったときの事でございました…。
局に入ると目に飛び込んできたのは、机の上に2枚重なった同じタイトルのCD。
そこに書かれた文字は
「シベリア…」。
ん〜?
シベリア!?「シベリア鉄道」!?
慣れ親しんだ、おなじみのカタカナには即反応するってのが
”シベ中”のメーサダ(定め)。
そ〜か!我々が行った事によるネタを用意してくれた?などと勝手に思い、すかさず写真撮影。
閣下!逆ですって!逆!
ちょちょいとちょいと気になったんで局の方に聞いてみると、唄っているのは
大城バネサさんで、曲は演歌調、プロモーションで来ていた事がわかりました。
しか〜し、ビックリはこれだけでは終わらなかった。
なんと、
大城バネサさん、我々の前に番組収録するとの事。
ジ〜マ〜ですか〜!?
てな事話してたら、
本人登場〜。
富山で実現。シベリアンタッグ!?
いや〜、こんなこともあるんですね〜。
ホント、クリビツ山の驚き工業でございました。
ちなみに、ご本人はアルゼンチンから来たので、シベ超のことはまだよく知らないとか…。
果たして、再びこの顔合わせは、実現するでありましょーか?そして”シベ超”を理解する日がくるのでありましょーか!?
ご注目下さい。
よろしくど〜ぞ!!