Talk That Talk / RIHANNA

February 11 [Sat], 2012, 9:48
RIHANNAの最新作
2011,11,21発売
49分

これも歌詞カードなし。



1. You Da One
イントロから良い感じ。ミディアムテンポで良い感じ。ヒップ・ポップでよいかな?思わずリピート。

2. Where Have You Been
ポップな曲。何故かマドンナを思い出した

3. We Found Love (ft. Calvin Harris)
高揚感のある魅力的なポップス。音的にも面白い。

4. Talk That Talk (ft. Jay Z)
アルバムタイトル曲、まあまあかな

5. Cockiness (Love It)
なかなか面白い曲。変化に富んでいるし、YMOでこういう感覚もどこか漂ってたなー。

6. Birthday Cake
全曲から途切れなく始まる。サイレン的な感じの緊張感がある。
アフリカ的名要素も感じる。ふいに終わる。

7. We All Want Love
こういうギターで始まる曲で、ふと ツェッペリンの「天国への階段」を聴きたくなった。
曲は全然違って爽やかな感じすらする曲なんだけど、これは。

8. Drunk On Love
それなりに良い感じのミディアム・バラード

9. Roc Me Out
激しく雨がアスファルトを跳ね返るような歌

10. Watch N' Learn
こういうドラムの音は久しぶりに聴いたかも。乾いた感じ。
抑揚が少ない女性のラップ
なかなか良いんじゃないでしょうか。
ただリアーナの魅力的な歌という感じはしないんだけど・・・

11. Farewell
リアーナの歌声がしっかりと聴けるバラード

12. Red Lipstick
掛け合いもあって面白い感じだけど・・まあまあ

13. Do Ya Thing
爽やかなんだけど、ピーンとは来ない。そんなに悪いとも思わないけどね。

14. Fool In Love
リアーナの歌声の魅力がたっぷりと味わえる曲
アカペラの方が良いかも。
1分40秒後半からのリズムを刻む音を聴いているとビョークの曲も聴きたくなってきました。

Loud / RIHANNA

February 10 [Fri], 2012, 20:42
リアーナ(RIHANNA)

本名:Robyn Rihanna Fenty。1988年2月20日生まれ
バルバドス島出身 16歳で米国へ
2005年夏のレゲエブームに乗りクラブ、ラジオ、ネットで大ブレイクした「ポン・デ・リプレイ」
すぐにデビュー・アルバムを発売後、ハイペースでアルバムを発売

1 ミュージック・オブ・ザ・サン - Music Of The Sun (2005年)
2 ガール・ライク・ミー - A Girl Like Me (2006年)
3 グッド・ガール・ゴーン・バッド - Good Girl Gone Bad (2007年)
4 R指定 - Rated R (2009年)
5 ラウド - LOUD (2010年)
6 トーク・ザット・トーク - Talk That Talk (2011年)

リアーナを知ったのは、カニエ・ウェストのアルバムで何度も心を揺さぶる女性ヴォーカルに聴く度に耳が反応したので調べた。これが初めてだった。それまでも耳にしていたのかもしれないけれど、是非オリジナルを聴いてみたいと、最近発売されたアルバムを買って熟聴♪
相変わらず、どの程度売れているのかも知らないまま聴いています。
ジャケットの中の写真を見るとセクシー路線を出しているようなんだけれど、そんな要素なしで聴いていたので、ちょっと違和感もある。

「LOUD」のUK盤
2010/11/16発売のアルバム
47分弱の録音



1. S&M
レディー・ガガのポーカー・フェイスぽさを感じました。(笑)
声は良いけど、うーん・・・

2. What's My Name?
これイントロから魅力的。
歌詞とかはっきりと判らないので、内容は不明だけど、良い感じ。

3. Cheers (Drink To That)
声や歌の魅力はあるけど、曲としてはどうかな・・

4. Fading
これは良いな。リアーナの魅力が引き出されている伸びやかなヴォーカル曲。思わずリピート!

5. Only Girl (In The World)
これもレディ・ガガとかのポップ系に感じるけど・・うーん

6. California King Bed
アコースティックI・ギターで歌う。魅力的なバラード。これ良い方かな。

7. Man Down [Explicit]
ラン・パパパンっと聞こえる部分の歌い方が面白い。闘牛士の哀愁のような印象。

8. Raining Men [Explicit]
サンディーを思い出す「エキゾチックな」わざとらしさがありつつも明るい歌。

9. Complicated [Explicit]
エレクトロニカっぽくいくのか。
このちょっと絞るような歌い方から伸びやかな歌声がリアーナの魅力だと改めて感じる。

10. Skin
落ち着いた感じ。イマイチかな。

11. Love The Way You Lie (Part II) [Explicit]
ポップなバラードという感じだけれど、どうかな?
ヴォーカルは魅力的なんだけど。

朝崎郁恵FEATURING BEST おぼくり~ええうみ

February 09 [Thu], 2012, 1:08
実は以前から時々聴いています。
特に聴いているのはUAとのコラボの「徳之島節」
もうたまりません。初めて聴いた時は思わず唸り声を上げました。それくらい魅力的です。
朝崎さんは1935年生まれの奄美島唄唄者



1. おぼくり|ええうみ
2. はまさき featuring 黒木千波留+秋岡欧(CHORO CLUB)
3. 徳之島節 featuring UA
4. 千鳥浜 featuring ゴンチチ
5. 諸鈍長浜 featuring ウォン・ウィンツァン
6. よいすら節~UNARIKAMI
7. いきゃびき featuring ウォン・ウィンツァン
8. 塩道長浜 featuring SUGIZO
9. 行きょおれ featuring ウォン・ウィンツァン
10. ティクテングワ featuring チチ松村
11. しょうれん featuring ウォン・ウィンツァン
12. 嘉徳なべ加那節 featuring 高橋全
13. 行きゅんにゃ加那 featuring えま
14. 月ぬ美らさん夜 (ボーナス・トラック)
15. みんなのうた::ありがとサンキュ~ (2008 Re-mix Version) (ボーナス・トラック)
16. 赤とんぼ featuring えま&慧奏 (ボーナス・トラック)

元春レイディオショー 2012,2,7

February 07 [Tue], 2012, 22:51
特集は「オリジナルを超えたカバー曲」

1 Fly Away :Los Lonely Boys
米国テキサスからのバンド。今来日してライヴをしている。新しいアルバムから。

2 Mariachi :Ani DiFranco
インディー・レーベルからのレコード


今月の3PICKS!
今夜は
Paul McCartney: Kisses on the Bottom
リリース年月日:2012-02-08
元ビートルズのメンバー。
最も成功した作曲家。
去年三度目の結婚をしました。余計なお世話かもしれませんが、末永く仲良くして下さい。
自分が気に入っているスタンダードナンバーのカバーをしています。

3 My Valentine :Paul McCartney

リスナーからのコメント
先日の特集 80年代を思わせるサウンドは一見繰り返していると見えるが実は進化している

どのように時代と共鳴しあうか
次に聴いてみたい二つのバンド。この時代にうまく共鳴している西海岸のバンド2つ。

4 Waste :Foster the People

5 Our Deal :Best Coast

今夜の特集「オリジナルを超えたカバー曲」
カバーレコードというのをよく聞きます。
オリジナルの曲を別のアーティストが演奏する。
音楽好きの人たちの会話

僕もミュージシャンなのでよくわかるんですけど、オリジナルを超えているよね そんな風に言われると嬉しいものです。
オリジナルを聴いて、その後カバーレコードを聴いてみます。

6 Twist and Shout :The Isley Brothers
7 Twist and Shout :The Beatles

8 I Fought the Law :Bobby Fuller Four
9 I Fought the Law :The Clash

10 All Along the Watchtower :Bob Dylan
11 All Along the Watchtower :The Jimi Hendrix Experience

カバーレコードと言うと、多くのミュージシャンにカバーされているのはボブ・ディランがいます。
僕の経験で言うと、ディランの曲を別のミュージシャンがカバーして、何て良い曲だって驚くことがあります。
ディランの曲は音楽的にはシンプルな曲が多いです。それに良いサウンドが乗ると素晴らしくなります。

12 Wonderwall :Oasis
13 Wonderwall Ryan Adams

14 Black Magic Woman :Fleetwood Mac
15 Black Magic Woman :Santana

番組ではみなさんからのリクエストをお待ちしています

リスナーからのコメント
佐野さんの好きな曲を流してください。TVや携帯ラジオから聴くのとちょっと違う気がします。
16 君が気高い孤独なら :佐野元春

Jehan Alain Complete Organ Works / Jean-Baptiste-Robin

February 06 [Mon], 2012, 22:23
坂本龍一 ニューイヤーズ・スペシャルで教授が最初に紹介していたフランスの作曲家ジャン・アランの「コーラル・ドリアン」を聴こうと思って、割と安かったので購入したアルバム。
パイプオルガンの音色をじっくりと聴くのは久しぶりです♪




ジャン・アラン:オルガン曲全集(3CD)

【収録情報】
CD1
1. Litanies, JA 119 (August 1937) (04:26)
2. Intermezzo, JA 66bis (1934-5) (05:40)
3. Trois danses, JA 120A & 120bis (1937-8): I. Joies (06:00)
4. Trois danses, JA 120A & 120bis (1937-8): II. Deuils (11:25)
5. Trois danses, JA 120A & 120bis (1937-8): III. Luttes (04:02)
6. Choral cistercien pour une Elevation, JA 134 (1934) (01:52)
7. Deuxieme fantaisie, JA 117 (1936-) (07:35)
8. Suite, JA 69, 70, 82 (1934-5): I. Introduction et variations (08:02)
9. Suite, JA 69, 70, 82 (1934-5): II. Scherzo (05:01)
10. Suite, JA 69, 70, 82 (1934-5): III. Choral (04:20)
11. Choral dorien, JA 67 (1935) (05:22)
12. Choral phrygien, JA 68 (1935) (03:19)
13. Trois minutes, JA 30, JA 3 & JA 32 (1932): I. Un cercle d’argent (01:13)
14. Trois minutes, JA 30, JA 3 & JA 32 (1932): II. Romance (01:06)
15. Trois minutes, JA 30, JA 3 & JA 32 (1932): III. Grave (02:29)

CD2
1. Variations sur un theme de Clement Jannequin, JA 118 (1937) (05:46)
2. Fantasmagorie, JA 63 (1935) (02:49)
3. Chant donne, JA 37 (1932) (01:28)
4. Deuxieme prelude profane (Und jetzt), JA 65 (6 March 1933) (03:15)
5. Deux danses a Agni Yavishta: Premiere danse, JA 77 (13 October 1932) (01:16)
6. Deux danses a Agni Yavishta: Deuxieme danse, JA 78 (1932) (03:16)
7. Aria, JA 138 (November 1938) (06:59)
8. Berceuse sur deux notes qui cornent, JA 7 bis (August 1929) (02:30)
9. Prelude, JA 75 (1935) (03:36)
10. Petite piece, JA 33 (December 1932) (02:39)
11. Postlude pour l’office de Complies, JA 29 (1930) (05:04)
12. Ballade en mode phrygien, JA 9 (1930) (02:22)
13. Berceuse, JA 86 (17 April 1936) (02:31)
14. Lamento, JA 14 (February 1930) (04:04)
15. Variations sur Lucis Creator, JA 27 (January 1932) (03:47)
16. Monodie, JA 135 (September 1938) (02:13)
17. Complainte a la mode ancienne, JA 38 (1932) (00:41)
18. Climat, JA 79 (1932) (02:51)
19. Fugue, JA 57 (1935) (03:17)
20. Premier prelude profane (Wieder an), JA 64 (1933) (03:02)
21. Andante, JA 89 bis (Suite monodique pour piano,1935) (04:51)
22. De Jules Lemaitre, JA 62 (1935) (03:12)

CD3
1. Variations sur un chant donne de Rimski-Korsakov, JA 131A (World premiere recordings) (December 1930) (04:55)
2. L’Annee liturgique israelite, JA 139 (1938) (07:13)
3. Fugue en mode de fa, JA 28 (1932) (01:11)
4. Le jardin suspendu (Chacone), JA 71 (1934) (07:04)
5. Fugue sur un sujet de Henri Rabaud, JA 133A (World premiere recordings) (1933) (04:34)
6. Verset-Choral, JA 6 (March 1931) (01:43)
7. Canon en mode dorien pour piano et harmonium, JA 61 (World premiere recordings) (1932) (01:22)
8. Premiere fantaisie, JA 72 (1933) (05:01)
9. Deuxieme fantaisie, JA 117 (2nd version) (06:32)

 ジャン=バティスト・ロバン(オルガン)
 録音時期:2008年
 録音方式:デジタル

10. Les fetes de l’annee Israelite (06:08)
11. Synagogue Music (World premiere recordings): I. Oumordekhoy (02:47)
12. Synagogue Music (World premiere recordings): II. Osseko Edroch (04:07)
13. Synagogue Music (World premiere recordings): III. Ono Tovo (04:12)
14. Synagogue Music (World premiere recordings): IV. Vehakohanim (04:32)
15. Synagogue Music (World premiere recordings): V. Lekho Dodi (06:08)
16. Synagogue Music (World premiere recordings): VI. Adonoy Molokh (02:32)
17. Synagogue Music (World premiere recordings): VII. Kol Nidre (04:12)
18. Synagogue Music (World premiere recordings): VIII. Schivo Berokhoss (05:05)

 ジャン・アラン(オルガン)
 録音時期:1937/1938年
 録音方式:モノラル

何と言えばよいのだろう?
聴いている間に何度眠りに落ちただろう?
心地よいアルバムです♪

2012,2,3 Music Station

February 04 [Sat], 2012, 8:21
久しぶりにMステを録画してみていました。

ジャニーズ初のDVDデビューしたというABC-Z

アヴリル・ラヴィーン
「smile」という一目ぼれの歌(売れそうだけど、イマイチ)
 アヴリルはアコースティック・ギターを常に弾いていて、50本くらい所持しているとか。
 オーダーメイドのものもあるそうです。

YUKI(来週も)「ワンダーライン」

何を目的に録画したかというと

絢香
二人体制になって初めてテレビに出演するチャットモンチー

絢香の「はじまりのとき」声が十分出てなかったけれど、曲は歌詞も含めて良い曲。
やはり日本のこの年代の女性歌手の一人として貴重なミュージシャンの一人。
ここ一年ほど、酵素が沢山あって体によいと聞いてから生パイナップル(水を飲みながら)を毎日食べているとのこと。


チャットモンチー「満月に吠えろ」

黄色いドラムスに福岡さんが座って、ギターのえっちゃん
テレビで初めて見たけれど、良い感じ。
えっちゃんの振り付けありでしたが、
曲だけでも印象に残る曲。

えっちゃんは 野菜のお餅を自分で作る(ジャガイモを潰して、野菜を一緒に入れて焼く)
南極越冬隊の料理人の番組を見て、直ぐに火が通る料理というのでやってみたら、めっちゃ美味しかった。
ポン酢や醤油を垂らして食べる。

アッコちゃんも「えっちゃんがあんまり言うから作って食べてみたら普通でした(笑)。でも美味しかったです」

坂本龍一 New Year Special 2012 反訳

February 02 [Thu], 2012, 0:30
一月かかって反訳してみました。

教授と華恵さんの話はとても魅力的で、反訳している時間は幸せな時間でした。
小泉文夫氏の話を聴いて、自分が聴いている世界観は確実に影響を受けていると改めて感じました。

興味ある方は
追記でどうぞ

テクノ特集

January 25 [Wed], 2012, 7:50
読売のTOKIO山口、関根まいらの出演番組でテクノ特集をやっていた。

第一次テクノブームがYMO、
第二次テクノブームが電気グルーヴ、
第三次テクノブームがperfumeとキャリーパミュパミュ、と紹介。

篠原ともえやサカナクションも紹介されていたけど、ダンスミュージックが取り入れられるようになったとか、ロックとテクノの融合とか解説があったけどYMOが全部やってたなあ。
それより気になったんは、カラオケでのヴォーカルを換える機能。楽しそう!

元春レイディオショー 2012,1,24

January 24 [Tue], 2012, 23:02
ウィンター・ソング特集

1 Cold, Cold Winter :The Pixies Three

2 A Hazy Shade of Winter :Simon & Garfunkel

3 Oh Lonely Winter :The Four Freshmen


今夜の3PICKS!
Glen Campbell: Ghost on the Canvas
アルツハイマー型の認知症であることを去年発表した。76歳。
最後のスタジオ録音のアルバム。

4 Ghost On the Canvas :Glen Campbell

ウィンター・ソング特集

アズテック・カメラ(ロディー・フレイム)
5 Walk Out to Winter :Aztec Camera

6 ナポレオンフィッシュと泳ぐ日 佐野元春

7 Wintertime :Bill Withers

8 White Winter Hymnal :Fleet Foxes

9 Winter Winds :Mumford & Sons

10 Life In a Northern :Town The Dream Academy

11 Winterlong :Neil Young

12 January :Elton John

13 The Rose :Bette Midler


Bon Iver / Bon Iver

January 24 [Tue], 2012, 21:16
元春レイディオショー 2012年1月3PICKS!のアルバム


ボン・イヴェール (Bon Iver)とは、アメリカ合衆国のフォーク・ロックバンド

ジャスティン・バーノン (Justin Vernon)
マイケル・ノイス (Michael Noyce)
ショーン・キャリー (Sean Carey)
マシュー・マックコーギャン (Matthew McCaughan)
CJ・キャメリエリー (C.J. Camerieri)
マイク・ルイス (Mike Lewis)
コリン・ステットソン (Colin Stetson)
グレグ・レイツ (Greg Leisz)
ロブ・ムーズ (Rob Moose)
レジナルド・ペース (Reginald Pace)

2008年2月19日、デビューアルバム『For Emma, Forever Ago』を発売
2011年6月21日、セカンドアルバム『Bon Iver』を発売

カニエ・ウェストは最新アルバムに4曲参加させている
アレンジやストリングスではロビン・ムース(アントニー&ザ・ジョンソンズ他)がその手腕を存分に振るっている。
納得の説明です。

音が面白い。魅力的なアルバム。




1. Perth
静かに始まる。アントニー&ザ・ジョンソンズの歌に、行進曲が入っている感じ。
ギターのうねり、途中からのリズムの刻みが胸に迫る。

2. Minnesota, WI
リズムと色んな楽器の音を楽しめます。

3. Holocene
美しいコーラス。アントニー&ザ・ジョンソンズの要素。

4. Towers
これも美しいコーラス。アントニー&ザ・ジョンソンズの要素あり。

5. Michicant
アントニー&ザ・ジョンソンズの歌のようであり、リズムを不定期に刻む音が面白い。

6. Hinnom, TX
エレクトロニカっぽい音の入り方。囁く声。

7. Wash.
ストリングスも入って、電子ピアノが水が弾けていくよう。

8. Calgary
賛美歌のようでもあり、シンセがブーンと唸り、ドラムが自然とリズムを刻んで、ギターがロックっぽく演奏され始める。なかなか魅力的な曲。
元春レイディオショーでかかりました。

9. Lisbon, OH
エレクトロニカっぽい世界のインスト曲。
宇宙っぽいかな。

10. Beth/Rest
厳しい自然の中に循環する人生に於いても希望が持てる休息の一時を感じる。


2012年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29
最新コメント
存在する音楽
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月10日)
伊藤隆太
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月10日)
存在する音楽
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月09日)
伊藤隆太
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月09日)
存在する音楽
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月03日)
伊藤隆太
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月03日)
存在する音楽
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月02日)
laifa
坂本龍一 New Year Special 2012 反訳 (2012年02月02日)
存在する音楽
vague / 中谷美紀 (2012年01月23日)
hide3190ymo
vague / 中谷美紀 (2012年01月22日)
存在する音楽
2012,1,17 Oha4! (2012年01月17日)
hide3190ymo
2012,1,17 Oha4! (2012年01月17日)
存在する音楽
The Eraser / THOM YORKE (2012年01月09日)
hide3190ymo
The Eraser / THOM YORKE (2012年01月09日)
存在する音楽
「PRINCESS PRINCESS TOUR 2012 〜再会〜」 (2012年01月07日)
最新トラックバック
映画 沈まぬ太陽 (2011年03月25日)
Essence of 80's (2010年06月18日)
再放送 (2010年03月24日)
Kaito - Trust (Kompakt/2009) (2010年02月04日)
光のルネサンス (2009年12月27日)
The Fall/Norah Jones (2009年12月21日)
アヒルちゃん (2009年12月20日)
プロフィール
  • ニックネーム:存在する音楽
  • 性別:男性
  • 趣味:
    ・音楽
読者になる
ジャンル関係なく音楽を聴くのが好きです
良い曲あれば教えて下さい。

気軽にコメントも下さい
yaplog!広告
月別アーカイブ
メールフォーム
タイトル

内容