今回はキャラ弁のレシピ紹介です
以前にも同じような記事があるのですが、
もう古い記事なので、改訂版のつもりで改めてまとめてみました。
いつものように、お上手な方はスルーでお願いしますw
が多いので、重かったり見づらかったらごめんなさい。
私自身、いつもここまで手間をかけてるわけではなく、
簡単なキャラはフリーハンドの日も結構あります(〃^∇^)
なので、一つの参考として写真だけでも読み流してやってください^^
長話になりますので...お先にどちらか
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キャラ弁レシピ*ポケモン ピカチュウの作り方 

(平面で作るキャラプレート:キャラシート全般の参考になれば嬉しいです)
1:道具・食材の用意。
道具:見本となるイラスト、実物大の下絵、クッキングシート、デザインナイフ、まな板
クリップ、竹串、(写真には入れ忘れましたが、細いストロー)
材料:ハム、薄焼き卵(全卵)、海苔、赤ウインナー(かつら剥き)、チーズ、マヨネーズ(接着用)
食材の赤ウインナーはカニカマや色の濃いハムなどでもOK
薄焼き卵もチーズ(チェダー)やお弁当用シートなどでも簡単に☆

デザインナイフはカッターよりも細かい部分が作れるので便利です。
道具類は全て100均でそろうものばかりです^^
下絵は今回のように、子供が持ってるぬり絵や本から拡大・縮小コピーすることもあったり、
ネットで可愛いイラストを見つけてプリントアウトして用意します。(※作りたい実物大で)
2:下絵から型紙を作る。(ハム・卵・赤ウインナー用)
*クッキングシートにパーツごとに絵を書き写す。
クッキングシートはつるつるしてないタイプの物でないと書きにくいです。

*書き写したシートをデザインナイフでカットしてパーツの型紙を作る。
この時、ナイフや食材にインクがつかないようにギリ外側を切ってます。

ここまでは前夜や時間がある時にいつでも準備しておけば楽です^^
3:食材をカットしてパーツを作る。
↑で用意した型紙を元にハム、薄焼き卵、赤ウインナーのパーツをカット。

海苔のパーツはいつもの海苔切り(海苔アート)の方法で作ってます。
(海苔の上に下絵をクリップで固定して、下絵ごと切る方法です)
フリーハンドで作れるといいのだけど・・・より忠実に作れるので(〃^∇^)
チーズは細いストローを短く切った物で抜いてます。

いつもブログで紹介してるパーツの写真がこのカットです

4:パーツを組み立てて完成。
↑で作った全てのパーツをパズルのように組み立てます。
土台となるハムに、スプーンの背などで接着用のマヨネーズを塗ります。
平面だけど立体感が出るように下から順に少し重ねる感じで。
(今回の場合は、下からしっぽ⇒体、手⇒顔の順です)
パーツの微調整は竹串の尖ってない方を使って。

仕上げに赤ウインナーをつけ、下絵とにらめっこして海苔とチーズを。
それでピカチュウの完成です〜!!











基本のピカチュウをマスターしたら、いろんなアレンジに挑戦
例
ハロウィンバージョン(半年前に作ったものですが
)

使った道具類はキッチン用でないものもあります。
キャラ弁専用に新しい物を用意し、しっかり洗浄してください。
特にデザインナイフは錆びやすいので、よく乾燥させてから保管を^^
小さなお弁当箱だとキャラの全身は作るのは大変
慣れるまでは今回のように上半身のみやお顔だけで作ってみるのも^^
お顔を大きく作ることで、キャラクターの表情も分かりやすいですし
長々と最後までお付き合いくださってありがとうございました

記事をまとめた達成感でいっぱいですヾ(*≧∇≦)〃
作り方はいろんな方法があるので、私のも一つの参考になると嬉しいです^^

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キャラ弁レシピ*ポケモン ピカチュウの作り方 

(平面で作るキャラプレート:キャラシート全般の参考になれば嬉しいです)
1:道具・食材の用意。
道具:見本となるイラスト、実物大の下絵、クッキングシート、デザインナイフ、まな板
クリップ、竹串、(写真には入れ忘れましたが、細いストロー)
材料:ハム、薄焼き卵(全卵)、海苔、赤ウインナー(かつら剥き)、チーズ、マヨネーズ(接着用)
食材の赤ウインナーはカニカマや色の濃いハムなどでもOK薄焼き卵もチーズ(チェダー)やお弁当用シートなどでも簡単に☆

デザインナイフはカッターよりも細かい部分が作れるので便利です。道具類は全て100均でそろうものばかりです^^
下絵は今回のように、子供が持ってるぬり絵や本から拡大・縮小コピーすることもあったり、
ネットで可愛いイラストを見つけてプリントアウトして用意します。(※作りたい実物大で)
2:下絵から型紙を作る。(ハム・卵・赤ウインナー用)
*クッキングシートにパーツごとに絵を書き写す。
クッキングシートはつるつるしてないタイプの物でないと書きにくいです。
*書き写したシートをデザインナイフでカットしてパーツの型紙を作る。
この時、ナイフや食材にインクがつかないようにギリ外側を切ってます。
ここまでは前夜や時間がある時にいつでも準備しておけば楽です^^
3:食材をカットしてパーツを作る。
↑で用意した型紙を元にハム、薄焼き卵、赤ウインナーのパーツをカット。

海苔のパーツはいつもの海苔切り(海苔アート)の方法で作ってます。
(海苔の上に下絵をクリップで固定して、下絵ごと切る方法です)フリーハンドで作れるといいのだけど・・・より忠実に作れるので(〃^∇^)
チーズは細いストローを短く切った物で抜いてます。

いつもブログで紹介してるパーツの写真がこのカットです


4:パーツを組み立てて完成。
↑で作った全てのパーツをパズルのように組み立てます。
土台となるハムに、スプーンの背などで接着用のマヨネーズを塗ります。
平面だけど立体感が出るように下から順に少し重ねる感じで。(今回の場合は、下からしっぽ⇒体、手⇒顔の順です)
パーツの微調整は竹串の尖ってない方を使って。

仕上げに赤ウインナーをつけ、下絵とにらめっこして海苔とチーズを。
それでピカチュウの完成です〜!!










基本のピカチュウをマスターしたら、いろんなアレンジに挑戦

例
ハロウィンバージョン(半年前に作ったものですが
)
使った道具類はキッチン用でないものもあります。
キャラ弁専用に新しい物を用意し、しっかり洗浄してください。
特にデザインナイフは錆びやすいので、よく乾燥させてから保管を^^
小さなお弁当箱だとキャラの全身は作るのは大変

慣れるまでは今回のように上半身のみやお顔だけで作ってみるのも^^
お顔を大きく作ることで、キャラクターの表情も分かりやすいですし

長々と最後までお付き合いくださってありがとうございました


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ツルツルじゃないクッキングシートがあるの〜
ぽちっ。










