知らなかった」 

2005年08月31日(水) 0時16分
ただつるしただけ。
紙と紙のライン
そんなものが私好きだったんだ。

いろいろ 

2005年08月28日(日) 18時45分
同じ赤でもいろんな赤があって
たまには赤同士いっしょ、というのも
きれい。
なんかほっとするね。

ごちそうさま 

2005年08月26日(金) 22時37分
おはよう。
ありがとう。
ごちそうさま。
今日はちゃんと言えた?



あ!言えてませんっっ!
とってもおいしかったです。
ありがと。

ほんとうの一歩 

2005年08月26日(金) 1時40分
よくわからないままブログを作ってみました。
仕事が不安定なこともあり、何かやりたい気持ちはあるけど、
やりたいことや好きな物を聞かれるといつも困ってしまう・・・
HPやブログも、「私は何を伝えればいいんだろう・・・」という頭でっかちの
状態が続いて何もしていませんでした。
これを「やる!」と言って、出来ないことが怖いのかもしれません。

今日、職場で同僚と雑談をしていて、思い出しました。
最近買った澤田直見さんの本にもあったっけ。

「やればできる」というよりも
「できることをやる」
というくらいの心がまえの方が
どちらかというと私は好きです。

そうだよね。
少しずつゆっくりやってみましょう。
きっといろんな発見があるはずだから。

ディープインパクト 

2005年08月26日(金) 1時36分
7月4日 NASAのディープインパクトミッションの日。
見事成功!
こちらは残念ながら雨で見ることが出来ませんでしたが、事業自体は「よかった!」
子供達に彗星とインパクターがどうなるかを予想させ、今日の結果と照らし合わせる
という内容でした。

「環境とか平和とか、答えのない問題にぶつかったときに、友達や家族に聞いたりしながら
まずはいろんな情報を集めて想像してみてほしい、考えてみてほしい。
今日はその練習をしたと思ってください。」

と事業の最後に、担当者が参加した子供たちに言っていました。
当然、彼自身もいろんなケースを想像して、子供達に話すことを考えて
いたんでしょう。
その担当者にどういう研究がしたいのかと尋ねたことがあります。
研究をしながら社会還元をしたいと言いました。
研究中心に行くのかと思っていたので、その答えはとても印象に残っています。
彼の社会還元とはこういうことなのか、と考えさせてくれました。

私は大げさなことがあまり好きではありません。
褒められることも苦手です。
でも社会のため、人のために今できることはやりたいと思っています。
実は・・・というような隠れ美徳話が好きでした。

ーそうなのか。自分を見つめ、出来るときに出来ること照れずにやる。
 私の方こそ社会還元ということを大げさに考えてしまっていたんだ。
 毎日をちゃんと考えて生きよう。そして人に伝えよう。
 そこには過大評価も過小評価もない。ー

今回の事業で、もう一つ、彼が子供達に教えたことがあると思います。
それは想像した結果と実際の結果を照らし合わせて検証すること。
答えのない問題を解くには、何より大事なことだと思います。

困難だけど楽しい 

2005年08月26日(金) 1時22分
困難な方を選んだ・・・とある人が言って、
それを聞いた別の人が、今迷っているあることについて
困難な方を選ぶと決めた。

何冊かの本を読んで教えてもらったことがある。

どうか 困難だけど楽しい ことでありますように・・・

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