こういった人は勘弁して下さい 

2007年12月12日(水) 14時42分
・なにかある度に前頭葉を気にする。
・圧力鍋の素晴らしさについて延々語る。
・お酢の素晴らしさについて延々語る。
・飴を舐める際コロコロと音がする。
・こけしバットを使っている。
・与野党関係なく多種多様な政党のポスターが家に貼られている。
・パンプスをザ・ファンクスのように発音する。
・例えが戦国武将、あるいは三国志。
・魚の骨を見て「ここも食えるんだよ〜」とアピールする。
・しょほうせん
・しゃほちょう

ひさかたぶり 

2007年12月11日(火) 11時23分
半年間私はなにをしていたのだろう。
アルバイトをしてやめて本読んでテレビみて。
それしかしていない。
半年間で変わったことといえば、ディルドの皮が少しむけやすくなったことくらい。
相も変わらず、母のスネをかじってかじってかじり続けている。
細く細くなった母のスネ。
もう骨と皮しか残っていない。
余談だが、スネかじりというと「漫画日本の歴史」に出てくる飢えに耐えきれなくなって一心不乱に大根にかじりつく男の子を思い浮かべてしまう。
ブログというとロシアのアマレス選手を思い浮かべてしまう。

クリス・ベノワという人 

2007年06月28日(木) 3時25分
WWEのレスラー、クリス・ベノワがお亡くなりになられました。
エディが急死してから一年と半年、またとしても早すぎる死

田園に死す 

2007年06月19日(火) 1時07分
に小人プロレスラーが出てた。
モヒカンの人。
自転車の空気入れをしゅこしゅこやって、太った女の人に「俺のが一番気持ちいいだろ?」と言っていた!
しかも挿入歌が三上寛!
知ってる?
キチガァァーイ!キチガァァーイ!
て叫ぶ人。
まぁ原作が寺山修司だから青森繋がりなんだろうけど。

ともかく良いねこの映画は。
オススメ。
「田園に死す」

万年床対談 

2007年06月18日(月) 17時32分
白「いやまぁね万年床対談ということなんですけれども」
黒「きましたね」
白「きました(笑)」
黒「おたくさんは何年位敷いてますの?」
白「いきなり本題ですか(笑)」
黒「それを言わない事には始まらんでしょう」
白「…三ヶ月です」
黒「えらい短いでんな(笑)」
白「いやこれには理由があるんです」
黒「理由?はぁそれはなんですか?聞きまひょか」
白「私ヨメがおりましてね」
黒「知ってます、知ってます。オクラホマ出身の方ですよね?」
白「はい。そのヨメが不幸な事に布団干しが大好きなんですよ」
黒「あちゃぁ」
白「ね?あちゃぁなるでしょ?これは(笑)」
黒「なりますね(笑)」
白「もう毎日戦争なんですわ。布団干す干さないでね。もう最後には離婚届けに印押すかどうかまでいきますからね」
黒「いやスゴいの一言ですわ」
白「だから三ヶ月ゆうても濃いんですよ、濃い三ヶ月。普通の万年床だと五年に相当しますよ」
黒「五年はさすがにないでしょう(笑)」
白「いやいやほんとに(笑)だってね最低でも四日に一度は干したい言うんですから。五日目からはもうとんでもないです。まず朝起きるでしょ、ボク大体八時には起きるんですけど、目開けたらそこに…」
黒「妻(笑)」
白「(笑)はよ布団干させぇ!とこうですから。」
黒「たまらんですねぇ」
白「でボクも一応万年床主義者ですから、抵抗しますよ。明日干せばええやないかと」
黒「はいはい」
白「でも案の定聞く耳持ってくれんのですね。昨日も同じ事言うてたやないか!と。もうそこからは戦争ですわ。まずボクが万年床の芸術性について語るんです」
黒「芸術性(笑)」
白「オマエな万年床とゆうのはな一日二日で作れるもんやないんやぞ!毎日々々寝て寝返り打って夏には汗かいて、何年もかけて作り上げるものなんやぞ!ワインと同じや。熟成させなあかんのや!とこうね」
黒「ベスト着て(笑)」
白「ベスト着て(笑)でもヨメは理解してくれへんのです」
黒「難しいとこですね」
白「そんで次は動物学の観点から語るんです。オマエな動物は自分の匂いがついてる物に安らぎを覚えるんや。ボクも布団に自分の匂いがついてるから毎晩安心して寝れる。これが洗剤臭い布団だとよそよそしくて寝られへんやないか!と。そしたらねヨメが部屋の奥に消えてったんですよ。それ見た時、ボクやった!勝った!と思てね。」
黒「よかったじゃないですか」
白「いやよくないんですよ。二分位して洗剤抱えて戻って来てね、バッサーーとボクに洗剤かけたんですよ。これでアンタの匂いは洗剤や!ゆうて。ボクそれ見てカチーンときましてね」
黒「ベスト洗剤だらけにして(笑)」
白「して(笑)もうベストも脱いでね、ヨメ押し倒して。」
黒「もしかして…」
白「そのまま好きやー!叫んで」
黒「ラブラブやないか!もうええわ」
白黒「どうもありがとうございました〜」


月刊万年床1967年6月号より

ラ・ケプラーダ 

2007年06月09日(土) 17時45分
ここ一ヶ月位本を読まないようにしていた。
何故か。
人に「アナタ趣味はあるの?」と訊かれる事が間々ある。
私はそういった時いつも「…読書です」と答えているのだが、その度にある疑問が頭をよぎるのだ、よぎりの私。
果たして私にとって読書は趣味と言えるのかと。
例えば朝起床し枕元に文庫本がある。
ここでは馳星周著「不夜城」としよう。
私はそれを認めると苛立つ。
「なんで本があんだよ!また読まなきゃいけねぇじゃねえか!」とこのように。
そして苛立ちながらも読んで読んで読んで…読み終わると達成感に包まれ幸せになる。
ここが問題なのだ。
つまり私が好きなのは読破した後の達成感であり、読書自体は不快なものでしかないのである。
私は一日一冊程度のペースで読書をしていたのだが、そういったことで読書の楽しさはあまり分からなかった。
去年四月からの一年で読書として楽しめた作品は
「金閣寺」三島由紀夫
「砂の女」安部公房
「血と骨」「闇の中の子供達」梁石日
しかなかった。
他はカフカも太宰もW村上も嗽石も詠美もばななもなにもチーートモ楽しめなかった。
あるのは、読破後の爽快感だだだだだけけけけけ(「潮の香り」横浜銀蝿)。
これでは読書が趣味と言えないだろう。
しかし人から趣味を訊かれた時に「読破です」と答える訳にもいかない。
ほなこうしましょ。
一ヶ月全く読書をせんかったらどないなるか試ひまひょ。
一ヶ月せんうちに耐えきれなくなって本を開いてしまったら、わいは読書が好きぃゆうことやし、反対になんの感慨もなければ読書は好きやなかったゆうこっちゃ。
という訳で私は一ヶ月本を読まないようにした。
そして分かった事、
























私は読書嫌いだす。
読みたいともなんとも思いませんでした。

好きな言葉 

2007年06月05日(火) 1時40分
肩身が狭いのなら、肩パットを入れましょう。

町田チルドレン 

2007年05月24日(木) 1時45分
今現在文学界では春樹チルドレンという人々が大活躍しています。
それは作風、文体が明らかに村上春樹に影響を受けている作家の方々、例を挙げると吉田修一、石田衣良などですが、ボカこの状況を見てフト思いました。
恐らく将来、町田チルドレンという人々が文学界を賑わせるだろうと。
町田チルドレンの町田とは当然町田康さんのことですが、この方程個性的な作家は過去を探しても見当たりません。
80年代が村上春樹の時代だとすれば、00年代は町田康の時代だと私は確信しているのです。
そして私も町田さんに影響されてしまいまして、今やチルドレンなのです。

第三セクトばんじゃい 

2007年05月23日(水) 7時47分
旅は終りです。
私はオルグです。
第三セクトです。
母に車で迎えに来て貰って帰りました。
ばんじゃい。

家出並びに旅 

2007年05月22日(火) 20時35分
バイトサボりたくなってしまって旅に出ました。
二時間位自転車をこいでかなり遠くまで来ましたよ。
フォークギター片手に風に吹かれてる気ままなボクだす。
2007年12月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
アイコン画像2ch
» こういった人は勘弁して下さい (2013年09月29日)
アイコン画像アルバイト求人/キャバクラbsl
» ひさかたぶり (2009年10月14日)
アイコン画像手マンの伝道師っすwww
» こういった人は勘弁して下さい (2009年05月11日)
アイコン画像褌一丁
» こういった人は勘弁して下さい (2008年10月18日)
アイコン画像をとこ
» こういった人は勘弁して下さい (2008年10月04日)
アイコン画像新妻Y
» こういった人は勘弁して下さい (2008年09月29日)
アイコン画像みしゃ
» こういった人は勘弁して下さい (2008年09月27日)
アイコン画像まあむ
» こういった人は勘弁して下さい (2008年09月25日)
アイコン画像ちちち
» こういった人は勘弁して下さい (2008年09月24日)
アイコン画像大阪関西キャバクラー
» ピー☆ハツ赤狩り (2007年09月09日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:damiano
読者になる
Yapme!一覧
読者になる