ラッソルに「いつか家の近くに建物を借り、マッサージの仕事がしたい」
と夢を語った翌日。
なんとキャロルがわが町にあるカフェを買うといのを聞きびっくり!
その代わりラッソルが遊び育った小川のある土地を売るとの事。
善にもそこで遊ばしたかったのですが、知り合いに売るので
いつでもいけると聞きほっ!

この建物にもBirdfeederと同じように郵便局がお隣さんです。
オーナーである女性はミネアポリスから来たインテリアデザイナーなので
内装は都会のカフェのよう。
そして、もっともうれしいのは私のマッサージルームがあるんです!
この部屋がもうすぐ私の部屋になるなんて夢のよう。
思いが強いとかなうものですね。