最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 8

December 08 [Fri], 2017, 0:06
 第3エイドを出発するときも、当然、雨です。

 標高は、1000m以上。

 気温は完全に一桁です。

 食事でわずかに暖まった体は、一瞬で冷え切ります。

 第3エイドから、ちょっと下りになり、その先が、分かれ道になっているのですが、

そこには一枚もコース案内がない、勢いでいけば、完全に、下り坂方面へいく

道なりです。たまたま前走者が、くだりではなく、上り坂へ行ったので、

私も追走して、ルートから外れることはありませんでしたが、

一人で走っていたら、間違いなくルートから外れるところでした。

ブルペ方式と銘打っているので、確かに、決まったルートを走る必要はないのでしょうが、

地元の人間でもない、雨が降り、気温も低く、走者が少ないのであれば、

もう少し、運営の仕方があろうものかと思います。

最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 7

December 01 [Fri], 2017, 1:59
歩き始めると着実に、体温が上がっているのがわかります。

クランクをまわすよりも、歩いたほうが体温が確保できるのです。

5分以上歩いているのにもかかわらず、私をぬいていく走者は一人もいません。

ある程度のイベントならばありえない状況ですが、

その後、歩き続けても、誰一人として、私より後ろからくる走者がいないのです。

歩き続けていると、4つほどの九十九折の先に、頂上らしきものが見えます。

最後くらいはなんとか、クランクを回して到達したいと、坂道の途中で乗車して、

こぎ始めますが、こぎ始めると、明らかに足の筋肉が張っているのがわかります。

あと200mくらい・・・・・・・・・・・・

スタンディングで、左右に体をゆらし、道をジグザグに走ってなんとか進みます。

何分経ったかわからないくらいに長く感じる・・・・・・・・・・・・・、なんとか頂上に到着。

そこが第三エイドです。

あたりは、霧で真っ白。



いったい自分がどれくらいの標高にいるのか見当すらつきません。

かろうじて、運営が設置したと思われる簡易テントを見つけますが、そこに人影はありません。

果たして、タイムアウトなのか、大会中止なのか、わかりません。

とりあえず、ロッジらしき、、、、レストランらしき、、、、、建物に近づいていくと、



運営らしき人が声をかけてきてかろうじて、大会がまだ継続しているということがわかりました。

とりあえず、第三エイドは、昼食会場のはずですが、果たして、昼食が出るのかどうかすら

わかりません。

事前の資料では、昼食会場等の記載はなく、どこのエイドが一番滞留時間が長いかも

書いていないのです。



ですので、私は、昼食会場は「ない」という前提を立てて、簡易補給食を携行して走っていました。

ロッジだか、レストランかと思われる店内に入ると、数人の参加者に見える人々が、

カレーやらラーメンを食べています。

極端に、思考能力が低下しているので、とりあえず、厨房のほうに向かいますが、

特に、係員らしき人も見当たらず、券売機があります。


「あ〜〜〜やっぱり、昼食は自腹なんだ」

特に驚きもせずに、持参した財布から、お金を出して、券売機で、ラーメンを購入。

冷え切った体には、一番よさそうなものを選びました。

券売機の食券をもって、厨房にいくと、

「お宅さん、大会参加者?参加者は、受付で食券をもらえるよ」

というではありませんか。

振り返ると、確かに、入り口の脇に、テーブルがあります。

しかし、係員の姿はなし。

「なんだよ、あそこが受付か」

しかし、食券は購入済み。

どうしようかと迷っていると、厨房の人が返金をしてくれるというので、

返金してもらい、入り口の受付へ向かいます。

しかし、受付とは名ばかりで、係員はおらず、参加者が、自分で、チェックスタンプを押して、

脇においてある食券をもっていく形になっています。

もうすでに、大会に参加しているのか、自分で勝手に走っているのかわからなくなってきます。

とりあず、冷え切った体で、自分でスタンプ押し、食券をとって、

厨房に出して、ものの数分で、ラーメンが出てきました。

ぬれた手袋やら、合羽を脱いで、ラーメンをすすると、

「あったかい」

生き返る暖かさです。

ポットには、お茶もあり、とにかく、水分補給と、熱量を自分の中にためるようにします。

ものの10分ほどの休憩時間でしたが、それまでのきつさの一部が、ぬけるほどのものでした。

10分ほどの間には、到着した走者から、係員に、次々と、リタイヤの申請がなされています。

「そりゃ〜そうだよ、これだったらリタイヤするよ」

自分自身も、そんな気分の中、ラーメンで、気力を回復しているような状況ですから

晴れの天候を期待してきた人からすれば、これ以上走る気がなくなるのも十分にわかります。

最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 6

November 29 [Wed], 2017, 1:42

全ての邪念を振り払い、無心でクランクをまわそうとも、容赦なく降り注ぐ雨水と

一桁の気温。

地図を見る余力さえなくなり、ただ、盲目的に直進を続けます。

しかし、上り坂は、次と次と現れ、消えては、現れ。

確実に削られ続ける脚力。

第三エイドまえ5km区間。

クランクをまわしてはいますが、歩いたほうが早いほどの速力。

しかし、道路をジグザグに使ってとにかく上ります。

そんなごまかしを続けても、そうは長く続きません。

どんどん筋肉が収縮していくのがわかります。筋肉を動かして発熱するよりも、奪われる熱量のほうが

多いため、筋肉が硬直していくのがわかるのです。

運動をしているのに、寒いのですから。

いよいよクランクをまわすことすらきつくなり、乗車での走破に拘っているような事態では

なくなってきます。

時はすでに「リタイヤ」か、「継続」かの選択になるほどになっています。

当然、「リタイヤ」という選択肢は存在しません。

あるのは「継続」のみです。しかし、体が言う事をききません。

もう、恥も外聞もありません。

「歩こう」

すでに目標は、「完走」です。

歩るこうが、なんであろうが、とにかく「完走」です。

降車して、山道をひたすらロードを押しながらあるきます。

クランクをまわしているのにもかかわらず、体温が上がらない状態。

明らかに危機的な状況であることはわかっていました。

だからこそ、「歩いて」発熱をしようと決断。

山道を10分だけ歩くことに決めました。

ただ、黙々と自分の呼吸音だけを聞きながら上り続けます。

最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 5

November 22 [Wed], 2017, 1:19
 この第二エイドから第三エイドまでは獲得標高の大部分を稼ぐ区間

すなわち登りに次ぐ登りです。

ひたすらUPダウンが続きます。

春先のグランフォンドでも採用されているルートがほとんど。

標高かが高く、高原地帯のため開けており、当然気温は低いです。

第二エイドを出発して、30分もせずに、本降りになり、それが続きます。

休みなく降り続く雨。

気温一桁。

いつ終わるともわからないのぼりの数々。

もう、思考のすべてがとまります。

合羽を着ていても、完全防水というわけではありません。

ところどこから雨水は着実に浸水してきます。

ゆっくりとしかし、確実に。

そして、染み渡る水は、かすかに発熱した体温を奪い、少ない体力を奪い、

動かし続ける筋肉の動きを確実に阻害し続けます。

指先は、どんどん冷たくなり、感覚がなくなります。

足先は、滴りおちてくる上着の雨水が、足を伝いたまる靴底。

感覚がなくなり、それでも、かすかに聞こえる靴の中の水音。

「なに?俺はなにをやってるんだ?」

そう、すべては、この思考に収斂されていくのです。

前走者も、後続もいない野原のど真ん中を、雨の中、ひたすら一人でクランクを回すのです。

「なにが?」

「どこが?」

「どうして?」

日常のすべてがクリアになります。すべては、単純な疑問系に変わるのです。

「?」

人生という最も理不尽で不条理なものに対する疑問すらすべてをなくすたったひとつ。

「?」

このマークだけが頭を占領します。



雑念どころか、あらゆる思考は停止して、すべての思考が一箇所に集約されていきます。

最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 4

November 15 [Wed], 2017, 1:57
続々と走者がくることもなく、数分に一人くらいのペースです。










雨こそ止んでいるものの、休みすぎれば間違いなく体を冷やすので、

5分ほどで出発します。

第二エイドを出発して、数分もすると、またポツポツと降り始めて

そこからは、また、本降りです。

ペースメーカーがいないので、自分で調整するしかありませんが、

設定された通過時間を30分ほど余裕で通過しますが、このペースでいくと

おそらく第4エイドあたりでタイムアウトの公算が高くなってきます。

「まあ、タイムアウトならそれはそれでいいや、今日は、自分なりのイベントを楽しもう」

40分ほど早くスタートをしているにも関わらず、既に、タイムアウトまで30分ほど

しか余裕がない状態です。走り込みが圧倒的に足りていないですから、これから先

早くなる要素はありません。









最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 3

November 08 [Wed], 2017, 1:17

今回のイベントの位置づけは、「ブラぺ」方式。

つまり、経路を問わず、通過地点と、スタートゴールを守れば、ほぼ自由に

走れる方式を取るらしいです。

正直、HPもろくに読まずエントリーしているため、

大会の走行方法も会場に行って初めて、しるレベルでした。

距離と獲得標高から、早めにスタートしてよいのであれば、

早いほうがいいということは、すぐにわかりましたので、

スタート時間や、「参加者全員でスタート」に固執することなく

自分でストレッチを済ませたら、躊躇なく一人でスタートします。

全体的なコースは、春先のグランフォンド軽井沢と同じです。

有料道路や、施設利用の関係なのでしょうか、

少数で走る場合の今回は、そういった部分を回避したコース設定

になっています。

走り出して、市街地を抜けて中軽井沢から山岳方面へ向かいます。

146号線を走ります。

しかし、前走者も、後続もいません。

普段一人で走っているのとなんら変わりません。

並木道が終わって登坂が始まると、ポツポツと降り出します。

最初は大したことはなかったのですが、だんだん雨粒が大きくなってきます。

一山のぼったとこでは、既に本降り状態。

たまらず、通りかかった公衆トイレで、慌ててカッパの上着をきます。

カッパのズボンを履くと漕ぎづらく、走るのに邪魔だからズボンははかないのですが、

当然、そうなるとダイレクトに濡れて、しかも、シューズの中もずぶ濡れなるわけで・・・・・・・・・・・

走り出し1時間ほどすると、数人の大会参加者と思われるロードにあいます。

しかし、今回はゼッケンなどの認識表関係は一切配布されておらず、

果たして一般のロード乗りなのか、大会参加者なのか、一瞥ではわかりません。

地元人間でないかぎり、地図などを見ずに走れないでしょうから、

大抵の参加者と思われる人々は、地図を見ながら走っています。

私自身も、地図を片手に岐路に立っているので

岐路にいる人間は、大抵参加者でした。

今回の大会は、本当に道がわかりずらかったです。

オレンジ色に黒字の看板は要所にはあるのですが、その規則性がわからず

間違えやすいところには、ないのに、直線道路にある場合もありました。

ん〜〜〜なんとも、位置づけと内容の差異が大きいような気がします。

とりあえず、受付時の地図と、看板を頼りにすすみます。

第2エイドに入る前に、一度雨が上がりますが、気温は低いままです。

動いているので体が冷え切ることはありませんが、

決して暖かいといえるような状況ではありません。

汗をかくことなく、第2エイドに到着。

簡単な補給食と水をもらいます。



エイドにいたのは、5人ほど。

受付でもらったスタンプシートにスタンプをもらい、

周りの景色をみますが、曇り空。



なんとも感動半分以下です。




最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 2

November 01 [Wed], 2017, 13:24

 出発の土曜日。

 すでに雨。

 「明日は晴れるかな〜〜〜」

 まあ、天気予報を見るかぎり、日曜も雨です。


希望的観測をしつつも、とりあえず、一年半ぶりのイベントを楽しむことに

変わりはありません。

土曜日早朝、車で丸一日移動して、軽井沢の現地近くに移動。

でも、一日中雨。

とりあえず、運営に電話してみるとエントリー自体は当日だというので、

その日は、軽く軽井沢観光をして、就寝。

翌朝、外を見ると、曇りです。しかし、雨が降っていない。

道路もアスファルトは、乾いています。

「おっ!!!天気がもつか?」

とりあえず、イベント会場に向かいます。

朝6時過ぎ。会場に着きましたが、ほとんど車が止まっていません。

春先のグランフォンドは、3回参加して、3回とも晴れ。

文句なしの春先ロングライドを満喫できていた軽井沢。

しかし、いつでも、うまくいくほど、甘くはありません。

春先は、夜明け前から続々と車が、駐車場に入ってきて、夜明けには、駐車場がいっぱいになる

ほどでしたが、今回は、夜明けになっても、止まっている車は、20台もない。




エントリー締め切り間近で申し込んだ私のエントリー番号は、60番台。

参加要項をみたら、募集人員は、100人になっており、間際ですら60番。

しかも、この天候で、この車の台数。

DNSが結構いるんだろうな〜〜〜

と思いながらとりあえず準備を始めます。



しかし、6時半過ぎても運営らしい車両も、人影も無し。

しかし、少ない車両の中で参加者と思われる人々は、少しずつ準備を開始しています。

準備を進めて20分ほどたって、運営と思われる車が一台だけ、

春先には、ステージがあった場所に止まります。




しかし、今回は、その場所には、ステージも、出店も、テントもなく、

ただ、普通の駐車スペースしかありません。

その後、一人二人と、受付をしていますが、それでも、人数は一向に増えません。

私も、着替える前に、受付に行きますが、運営側の人間も二人だけ・・・・・・・・・・・・・・

「いよいよ、すごいことになりそうだな〜〜」

春先とのあまりの違いが、これから起こることの予兆でした。

運営が、別の参加者と話しているのとを聞いていたら、

「時間設定がかなりタイトだから、スタート前でも、出発してかまわないし、

早めにスタートしないとかなり厳しい状況になる」

と話しているではありませんか・・・・・・・・・・・・

確かに、今回のグランフォンド軽井沢AKI ですが、レースの詳細を見てみると、

走行距離115kmで、獲得標高が2450mです。

しかも、設定時間は、7時間。

これは、どう考えても、相当走りこんでいる人間でなければきつい設定です。

距離が短く、獲得標高が高いということは、かなりの傾斜をきつい間隔でのぼることを意味しています。

むろん、この数字は、スタート前には把握していましたが、この参加者数と、運営側の体制を

見る限り、今後の大会運営の「プレ大会」的な位置づけであることは明白です。

とにもかくにも、走ると決めたからには、雨が降ろうが、なんであろうが、出発です。

スタート時点では、雨は降っていません。

しかし、気温が、低い。

この状態で、雨が降れば・・・・・・・

かすかな杞憂はありましたが、悩んだところで事態が好転することはないので

とりあえず、「雨は降る」という前提で、装備をもち、出発です。







最叫ロングライド グランフォンド軽井沢 秋AKI 1

October 26 [Thu], 2017, 1:14

 1年数か月ぶりのロングライド大会。


転職して一年目。


それほど、連休は期待していませんでしたが、雰囲気的に

連休をとれそうな空気になったので


連休を申請して、なんとか、今回のグランフォンド軽井沢 AKIに参加できることになり、


大急ぎで、エントリー。


直前期にもかかわらず、エントリーはなんなく完了。


開催日の宿をとって、段取りをして、いざ出発の日取りになりました。


春のグランフォンド軽井沢は、かなりの人数が参加しており、第一エイドは、

長蛇の列ができるほどの


参加人数でした。気をよくしたであろう運営は、去年から、春先のライドイベントを次々と、


立ち上げてかなりのアピールをしていたようです。


軽井沢という立地と春先という季節からかなり盛況のようでした。


そして、今回、秋のイベントとなったわけですが・・・・・・・・・・・・・・・・

連休数日前から、天気を気にしていたのですが、

まあ、よくあるパターンです。

「仕事の日は晴天」「休みの日は雨天」

そんな典型的なパターンの天気予報。

その時から、覚悟はしていましたが、

今回、これほどの厳しい条件下で走ることになるとは、

思いもしませんでした。








実に、1年4か月ぶり2

October 14 [Sat], 2017, 1:00
春先のグランフォンド軽井沢は、去年で卒業。

あまりの人の多さに運営の限界が見えたので、AKIも避けようかと思いましたが、

今回は、グランフォンドといいつつ、ブルぺの位置づけらしい。

走行距離は、120kmで獲得標高が2400m級ですから、決して楽な道のりでは

ないです。

トレーニング不足。イベント参加から離れて1年以上。

正直、かなり不安ですが、ここで、一つ自分自身に喝を入れないと、このまま、

メタボ一直線になるという恐怖。

考えるが先か、押すが先か、気づけば、エントリーボタンをクリックしていました。

さあ、私の業界特有の、ドタキャン、直前変更がザラなので、休みが問題なくとれるように

祈るしかありません。

しかし、休みが取れれば、金曜の夜か、土曜の夜出発で、水曜までの休みが取れるはずです。

はずです。

のんびり、ツーリング、ドライブを楽しめれば、この1年弱の、怒涛の変化のストレスも

少しは、緩和するかもしれません。

まあ、今の状態で、8時間で、獲得標高24000mは、ハードルが高い部類です。

さんざんサボりまくった自分自身への鞭をうってきます。

実に、1年4か月ぶり

October 12 [Thu], 2017, 1:44

 何気なく、前回のイベント参加の日付が気になり、

さかのぼってみると、実に、去年のツールド宮古島参戦以降

イベントらしいイベントに参加することなく、

自主練と、グランフォンド富士周回の自主練のみという。

なんとも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

去年は、年末に国家試験があったり、年明けのけがや、転職やらで、

のんびりイベントに参加できるような状況ではなかったのですが、

有給消化と転職活動期間は、1か月弱あったので、この間に、参加することは

できたのですが、なにせ、時期は3月。

1月の美ら島センチュリーラン以降は、3月にびわ一位ですかね。

5月のグランフォンド軽井沢までは、イベントらしいイベントはないので、

1か月は、自主練だけでした。

それでも、あっという間に1年以上参加していないのは驚きです。

最近の、練習量を考えれば、参加したところで、まともな走りができないのは、

確実ですので、とりあえずは、自転車通勤を固定化させることが優先させるべきなのですが、

そんな中、転職しても、お盆が全出勤になり、その代休を、今月とることができた!!!!

さあ!!!! 連休だ!!!!

久しぶりの連休だ!!!

さあ、10月のイベントは・・・・・・・・・・・・

いろいろ探していくつかの候補を絞っていたのですが、

そこは、転職一年目。ギリギリまで、どうなるかわかりませんから、とりあえず、保留にして、

候補だけを絞っていました。

周りに気を配りつつ、休みを言い出すタイミングを見計らっていたら、第一希望、第二希望の

参加申し込み期限が徒過してギリギリまで応募可能だったのが、

「グランフォンド軽井沢 AKI」でした。

P R
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日々のトレーニング、物欲との戦い、凝れば凝るほど嵌る
自転車の世界。
そんな日々と、ツーリングと、レースなどなど雑記交じりに書いていきます。
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