サーフィン兄弟がゆく、ちとせ

September 22 [Wed], 2010, 23:47
朝、出発が遅れたのは、僕がいけなかったらしい。
らしいという表現は、あまり納得はしていないからだ。
弟は、なぜか午前2時から起きていて午前5時半には携帯電話メールを僕に発信していた。
朝の出勤渋滞のなかをヨコヨコを走り久里浜の東京湾フェリー乗り場に向かう。

僕らがポイントを選ぶ条件は、ロケーションが優先される。テトラがなく海から
陸を見て綺麗な砂浜や小さな河口に暴風林、たまにパームツリーなんて景色は最高。
今日は風が合わないことわかるけど、2010年夏を引きずり、南房総へ。
いくつかのポイントチエックして風の影響がない、波もない、ちとせに。

河口ポイントブレークでバックウォッシュが入る、たまの腰。
弟はレトロフィッシュでさしのりテークオフ、さすがDVDでのスタイル研究でスタイル良し。
僕はと言えば、このコンディションに8Ft.SINGLE FINでキャッチウェーブが出来ない。
それでも、夏の残りの太陽と空、綺麗な海水、程よい冷たさに最高。道中のまたまたの弟のミステークで有料道路をUターンや会話な弾む。
それに、35分船旅もリラックスで久しぶり笑顔のサーフィン。

これで波がもう少し良ければね。

帰りには幼少から家族で毎夏通った岩井海岸の民宿と小さな町を訪ねた。夏の思い出がいっぱい。
この海で遊んだのが高校から鎌倉の海でサーフィンをはじめる源なのかもしれない。

海は良い。

久しぶりに楽しいサーフトリップをありがとう、弟。

「寒くならないうちに、また行こう」と自営会社の低燃費国産セダンのウィンドウをあけて手を振った弟。
この車で行くと「初心者みたいだな」って久里浜のフェリー乗り場で同感したけど、外車のリッター5よりいいよね。
「また、近いうちに楽しいトリップしましょう。」

芝田巨匠、久しぶりにちゃんとサーフィンしてきました。(笑)

帰宅は姪のメブちゃんの6歳お誕生日会にサーフィン兄弟揃って行きました。「おめでとう、メブちゃん。」
ここのとこ嫌な事も多々あったけど、そんな気分が晴々する楽しい日を過ごしました。
2010/09/22

しんちゃんとゆく鹿島サーフ

August 23 [Wed], 2006, 23:58
弟のしんちゃんと鹿島へサーフトリップへゆく。
約束の午前5時30分にしんちゃんはピックアップに来てくれた。
「昨夜、イメージトレーニングでsproutとFINS(DVD)を観たら興奮して眠れなくなっちゃったんだよ」と言う。
サーフィンは楽しい。
サーフィンはワクワクする。
サーフトリップは僕等をどんな波が待っているのか楽しみである。

ジープは快調に首都高かた東関道を走る。
曇っていた空は利根川を渡るあたりから晴れてきた。
鹿島スタジアムの先を右折してポイントをチェックしたが頭サイズでジャンクであった。
目的のポイントはこの先のビーチであるのでジープを走らせる。
ビーチのポイントは腹胸で切れたレギュラーはまあまあのコンディション。

僕はセットのウネリからキャッチ ア ウェーブ。
緩いスロープを滑り始めると次の瞬間に掘れる。レールをセットしてテキパキとラインを切り取り、次の瞬間ノーズアクション。

しんちゃんはインサイドからキャッチ ア ウェーブ。
6'2"のツインフィッシュのライディングを波の背から見ると大き目のターンから綺麗なラインを描いている姿が見えている。

僕等は鹿島の波を楽しんだ。

朝食無しでサーフィンしていたので昼食を腹いっぱい食べた。
心地よいサーフィンの疲れと満腹感からも眠くなり、ポイント前でジープの窓を全開にして後ろのガラス窓も開けて海からの風を通しながら夏の午後の昼寝を楽しむ。
目覚めるとコンディションはイマイチ。
他のポイントをチェックしたが悪い。
1ラウンド目のサーフィンのベストライディングで満足、そのサーフィンからの良いバイブレーションの余韻を楽しみ帰路を走る。

気が付いてはいたけれどジープは空腹のまま。
しかし、インターチェンジまでの道すがらガソリンスタンドは無く、そのまま東関道に潮来インターチェンジから高速走行。
「しんちゃん、ガソリンヤバイよ!!」
「表示計のEの下までは平気だよ、俺を信じろよ」
「あのさ〜Eを振り切ってその下を指しているんだけど」

僕等はジャンボジェット機が頭上を低空飛行する成田インターチェンジで下りてガソリンスタンドへ向かった。
ハンドルを握る僕の手はずっと冷や汗で汗ばんでいた。

サーフィンは楽しい。
兄弟でゆくサーフィンは気軽で楽しい。

「楽しかったッペ!?」
また、サーフトリップしよう、しんちゃん。
2006/08/23

大人子供子供大人!?

August 18 [Thu], 2005, 6:40
朝7時に弟から携帯電話があった。
「バ〜チィ〜(千葉の意)行かない?」
久しぶりに兄弟でワンディサーフトリップへ。
ジープは首都高速から湾岸道路、京葉道路を経由しながら千葉へ向かう。

風向きが合わないが、太東ポイントをチェックする。
それは、弟がメインから少し離れたポイントがなかなか良い地形だという話を聞き、自分の目で確認したかったからだった。
こうした無駄のようなことからの情報の積み重ねが楽しいサーフィンには役立つものだ!

さてと、僕らは風向きに合わせて北上することにした。
兄弟だと気が楽でいい。

途中で素敵な人と出逢った。サーフトリップには出逢いがある。
カリフォルニアで仕事をして帰国後に内陸のふるさとへ戻ったが海が恋しくて、この海辺の街に住み着いたと言う。
彼としばらく会話を楽しんでから、ジープを北へ走らせる。

旭ポイントで僕らはサーフィンする。
インサイドでは、弟がレトロツインフィンでターンからカットバックをきめている。
僕は、8ft.尖り気味のラウンドピンテールのシングルフィンでグライドする。
サイドオフ、腰。コンディションは、そんなに良いわけではないけど、

お互いのサーフィンを見る。
自分のサーフィンを楽しむ。
弟のサーフィンを楽しむ。

良いライディングをするとガッツポーズしたり水しぶきをあげてみたりしてはしゃいでみる。
大人なのか、子供なのか、子供なのか、大人なのか!?
弟とのサーフィンは、心から楽しい。
ピークに戻って、自分が観たサーフィンフィルムの感想を話したり、先にテークオフした波の話をしたり。
振り向くと、もうテークオフしている。
二人でとことん楽しんだ。

2005年夏休み最後の日をこうして過ごした。
2005/8/17

'04 シメククリのショート・サーフトリップ 21.Nov.2004#2

December 22 [Wed], 2004, 16:28
僕らは、テレビ番組で偶然に見た鴨川の地魚回転寿司に行くことにした。
午後の中途半端な時間ということもあり店内は僕らと数名のお客さんだけだったのでオーダーがスムースだった。
僕は地魚食べくらべと鮪食べくらべと他に5皿くらい食べた。「最高だね、美味しいよ!」

帰路はアクアラインをつかい対岸の川崎まで行く事にした。
多摩川沿いの路を走り、いっもの銭湯の古代檜風呂へ直行する。

僕とスーさんは露天風呂で今年の良い波(波動)の話をした。
良い話だった。
お互いに語れるということは、それだけ1日一日を楽しんだから!
そして、僕らは年明けに伊豆サーフトリップをすることにした。

今年も
サーフィンから学んだ。
サーフィンから新しい人と出逢えた。
サーフィンで友達の絆が深まった。

来年も
サーフィンから学ぶだろう。
サーフィンから新しい人と出逢えるだろう。
より深い絆となるだろう。

良い波動をもらい、自分自身も良い波動を放ちたい。

僕らがサーフィンを終えたとき、いつのまにか曇り空となっていたが、雲間から差し込むいく筋かの陽(光)が奇麗だった。
良いときも、悪いときもあった。
サーフィンがあったから自己が維持できた。

'04 シメククリのショート・サーフトリップ 21.Nov.2004#1

December 22 [Wed], 2004, 16:22
冬の朝、AM6:00はまだ暗い。
僕は、今年の最後となるサーフトリップへ出かける。
少し遅めの待ち合わせ時間。

途中の房総スカイラインの尾根路から眺める山は冬の景色
車のウインドウからふりそそぐ陽(ひかり)は暖かい。

今日も運転してくれているのはスーさん、若者達は飯岡(千葉北)と片貝でサーフィンをするらしいが僕らは勝浦方面へ向うことにした。
僕らは部原か御宿あたりでのんびりとサーフィンがしたかった。
「このルートが一番早いんですよ、先輩」とスーさんは自信を持って僕に言った。
でも、いつもの鴨川の交差点だよ「これって、どうなの?」と問い詰める。

部原はインサイド気味でカタチが良い波がブレークしていた。
僕らはもう少し車を走らせ御宿へ向う。
御宿正面は地形が決っているらしくAフレームで腰胸サイズだった。
少し黄色がかった砂、青い海、波…今年のサーフトリップの締めくくりには良いよね!

僕らはサーファーが多いメインのブレークを避けて河口のレフトブレークを楽しんだ。

僕らの頭上をカモメがいっぱい飛んでいた。
波打ち際には白と黒のコントラストが奇麗な鳥が遊んでいる。
御宿は奇麗な砂丘と町ぐるみで環境を保つ取り組みで美しい海岸である。

僕らは一本のレフトブレークを一緒に楽しんだ、お互いの笑顔を見ながらラインを合わせた。
今年のサーフィンでの楽しみを象徴する波だった。

少し寒くなったので素早く着替えた。お腹も空いているしね!

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旅について(僕なりの)

December 08 [Wed], 2004, 14:36
サーファーの誰もが旅(サーフトリップ)にでたいと思うだろう。
サーファー本来のマインドの中には"自由を求めるもの"だと思う。
サーフボードを持ち、知らない土地のポイントでサーフィンをする旅にでる,『わくわくする』.。

僕らは、南台湾(国として認められていないので旅行者が運転をする事は許されない)を除いては自分達で情報をかき集める。
ただ、インターネットを閲覧して簡単に入手するだけでなく、本を調べたり、人脈からや、現地でコミュニケーションなど四方八方手を尽くして生の情報を得ることをする。
「ありがとう」「おいしい」などの言葉を覚えることもする。

これらの事前準備や旅先での偶然もあり旅はとても楽しいものとなる。

僕らは国内トリップでも同様に一日を楽しむ努力を惜しみなくする。
たとえば、福島のセブンイレブンのアルバイトさんや回転寿司の職人さんなどから美味しいお店情報を教えて頂いたり、ポイントで出逢ったローカルサーファーの方に他のポイント情報を教えて頂いたりします。

前にも書きましたが、僕らはギアもゼネレーションも関係なく一緒に楽しんでいます。

楽しむという根源にあるマインドを共有しているから同じ波を楽しめると思う。
それにより、相互に興味を持ちサーフィンやライフスタイルの領域が広がる。
僕は、40代ですが短い長さのサーフボードも楽しむようになりました。

旅においてもゼネレーションの違いの感覚(ギャップ)から得るものも多いです。

これからも、なるべく自分で捜す旅をしたい。
パッケージ化されない自分だけの楽しみ方で時間を過ごしたい。

誰かにして頂いた嬉しいコトは、誰かにもしてあげたいと思います。

旅から学ぶ事って多いですから。そして、自分のデータベースに蓄積して活用しよう。
旅の偶然な出逢いでの喜び、焦ったことなどや、サーフィンとのかかわり方などを伝えられたら嬉しいなと思い"フィリピン・サーフトリップ"を書きました。

LA UNION界隈、サーフィンについて#2

December 07 [Tue], 2004, 14:40
2人組みの若者達は、マニラからとりあえずモナリザを目指し夜行長距離バスでショートボードを抱え来たらしい。
偶然、バス停前にあったこのキャンプに落ち着いたと言っていた。

このキャンプは、週末になるとマニラからのサーファーも滞在するので満室となることが多い。
僕らも近い部屋へ交換を願ったが満室であった。

部屋の掃除とリネン交換は、バー&レストランのおばさんに頼むとしてもらえる。

近くにはサンフェルナンドの町があり日常品や食料(日本食は無理)はなんでも揃う。
街は、教会を中心にしてとても活気がある。

治安は良く夜でもブラブラできるが、やはり日本ではないので気をつけるべきだと思う。
ガードマンは必ず大きな口径のガンやショットガンを持っているのでそれなりの事件があるのだと思います。

深夜まで遊んでの帰路にはトライシクルを利用するのだが"ぼったくって"くるので値段交渉が大変で何度か拒否された!

サーフィンについては、ポイントではきちんとルールを守るように心掛ける。これは日本でも同じですね!
身内の前乗りは良いけどね(?)「ねっ、スーさん!?」。

リーフのポイントブレークが多く、10〜15名がピークに居るとポイントパニックとなるので誰かが出てからエントリーするのが礼儀。
モナリザはクラゲがいるので長袖のラッシュガードなど用意すると良い。とにかく、あまり大人数で行かないことだと賢明だと思う。

我々はビジターであることを肝に命じてサーフィンしましょう。
サーフィンが上手い下手は関係ないと思います。

皆さん、楽しいサーフトリップ(旅)を!!

LA UNION界隈、サーフィンについて#1

December 07 [Tue], 2004, 14:38
僕らのサーフキャンプがある小さな街"LA UNION"の街には、同様なサーフキャンプが3軒ある。
どれも、海に面して建つている。

僕らはジュンさんがマネージャーをしているこのサーフリゾートに滞在している。
僕らの滞在期間には、日本人の滞在者は2人と1グループ、週末にGAKU君がマニラから来た。
三々五々、この地に住む日本人サーファーの方が顔をだす。

キャンプは、15部屋位の個室と大部屋みたいなベットが並ぶ部屋がある。
それぞれの個室やロッジは備品が少し違う、冷蔵庫がない2階の部屋にはスーさんが滞在した。
外観は椰子を編んだような壁で木の外階段がありとても良い雰囲気だけど、僕らは通称はゲゲゲハウスと呼んでいた。
それは、階段と外観がいかにもそういう雰囲気をかもしだしていたからね!
レン君と咲ちゃんは、コンクリートのアパートメントみたいな2階の角部屋、階段付近の3部屋はオージーが滞在している。
彼らは、陽が沈むとバーボンを踊り場に出した椅子に腰掛け話しながらひと時を過ごしていた。

僕はロッジだった。
一番料金が高い部屋だ!冷蔵庫と簡単なキッチンがある。
どの部屋にもエアーコンディショナーと水洗トイレ、水のシャワーがあり衛星放送が受信できるカラーテレビ(日本製)があり快適に過ごせる。

隣はSI-BAYというショーラウンジみたいな三角屋根で椰子の葉葺きの素敵な店、その前は長距離バスターミナルで24時間営業のブッフェスタイルのローカルレストランが営まれている。
SI-BAYの数軒向こうにもローカルが集うレストランがあると聞いた。
以前には僕らのキャンプ斜め前にレストランがあり美味しいって話を聞いて来たが店じまいしていた。

LA UNION界隈は静かで小さな街である。
夜8時を過ぎるとジープニーやトライシクルの通過は少なく交通量も寂しくなる。夜には長距離バスが往来するのを見かけた。

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フィリピンのジープニーの乗り方、トライシクルの乗り方

December 05 [Sun], 2004, 13:40
★ジープニーの乗り方
路肩に立っていればクラクションを鳴らして停車してくれます。
行き先はフロントガラスに張ってあります。分からなければドライバーへききましょう。
初乗り5.5ペソです。距離により料金が違います。親切な車は料金表が車内前方に見えにくく張ってあります。

だいたい、見る人がいないんだと思います。

基本的に先払いでドライバーに渡します。たまに車内で料金を集める係りが乗っていることもありました。
ドライバー側前方の席に座ると大変です!
後の人たちの料金をドライバーに手渡す係りとなるみたいです。
僕らが乗ると大抵前席は空いていることが多かったです。
女子学生が乗ると皆でお菓子を食べたりしながら楽しそうにおしゃべりしてかわいいらしいです。
旅人をいいことに、その会話へドロップインしちゃうのもありですね!

停車はどこでも壁や手すりをカンカンと叩けば停車してくれます。乗り換えて新たに料金を支払います。
とても楽しい乗り物です。

どの車もドライバーがこだわった装飾をしています。
僕らのマドリッドおじさんも、スーさんがステッカーをプレゼントしたら、しばらく考えうれしそうに貼っていました。
後から見たら、きちんと左右対称にきっちり(笑)と貼ってありました。
こだわりがかなりあります。

★トライシクルの乗り方
これまた空車があればどこでもつかまえられます。
タクシーのように利用しています。
バイクの後ろに1人、サイドカーに3人が乗れるようになっています。
屋根には、簡単なキャリアが備えてあることが多くショートボードなどは積むことが出来ます。
しかし、サーフボードは簡単にゴム紐などでくくられるだけですので気になる方はストラップを持参した方が良いかもしれません。
料金は、乗車する前に行き先を告げて料金交渉します。夜遅くなると高く言われますので交渉が大変です。
なかには、かなりエンジンを改造しているバイクらしく猛スピードでガタガタのアスファルト道路を走るのでジェットコースターみたいに楽しいです。
料金は下車時に渡しますが、ぴったり渡さないと「友達、TOMODACHI」って連呼してちゃっかり持っていくドライバーもいますが、そこはご愛嬌って感じですね!

どちらの乗り物も"人とのふれあい"があり楽しいです。

フィリピン・サーフトリップ -7日目#3-

December 03 [Fri], 2004, 14:32
最後に、
人は純粋(源)にふれた時に、心の情動を素直に表すことができると思います。

僕が妹の生後2ヶ月の赤ちゃんに笑ってもらえた時の喜びと同様な気持ちや表情をフィリピンでの滞在でも感じ表しました。
僕らは、出逢った人々の笑顔や波、この旅の全ての源から良い波動をもらい心が浄化されました。

癒されたいと願う思いがあります。
癒され回復する力は、自分の内に秘めた心の中にあるのだと思います。

僕らは、日常のシガラミや既定のカタチや恥ずかしさなどいろいろな要因で素直(自分らしく)になれない事が多くあるように思います。
僕らは、フィリピンで凝り固まった心を開放することが出来ました。

フィリピンで出逢った人々笑顔の源(優しさ)、サーフィンを楽しむ源(楽しさ)にふれたからだと思います。
スーさん、レン君、咲子ちゃん、僕も素敵な笑顔だったと思います。また、お互いの絆も深まる時間を過ごせました。

素敵な笑顔の人々、良い波に恵まれたことに感謝をします。

僕の"限りなき夏"への旅は終わりはありません。

また、この旅で感じた"せつないこと"をPACIFIC GATEのWeb-Siteの12月TALK STOREに寄稿しています。
僕が感じたフィリピンを違う視点から書いています。
ぜひ、読んで頂きたいと思います。

読んで頂いた皆さんにも、『良い旅を、良い波を!!』
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