偏執狂短編集V(赭の章)

June 06 [Tue], 2017, 15:02
チケット完売ギリギリまで悩みに悩みぬいて我慢しきれず購入。観に行ってきました。月イチで東京…。

新幹線自由席往復買ったので前日にひかりでゆっくりと上京。浅草とフジテレビを軽く観光して大江戸温泉物語へ。固い仮眠ベッドで寝不足のまま新宿御苑前へと向かいました。早く着き過ぎたのでカフェやらファミレスやら梯子して時間潰してたら30分前には既にサンモールスタジオの前に3人くらい並んでたので私もその列へ。
案内された劇場は思いの外小さかったです。せっかくだから最前線をと思ったけど首を痛めそうだったので二列目へ。それでもまだ後ろでも良かったかも。
最前線には透明なビニールシートみたいなのが床に置いてあって「舞台の演出上あるものが飛来する恐れがあるので、飛んできそうになったら構えてください」とのこと。どんな舞台だ…

そしていよいよ開演。オムニバス形式で一1つ目の話は「ジルドレと黒魔術」。はるかぜちゃん衣装可愛い。ロングヘアー久々に見るから新鮮。相変わらずよく通る綺麗な声。役でもボクっ子なんだなー。などとほっこりしてたのもつかの間。「ぎゃあああああ!」という悲痛な叫びと共に
少年が…
少年が…