RADWINPS 

June 18 [Mon], 2007, 17:48
最高だよねい★

あ〜あっ!
昨日少ししか飲んでないのに
二日酔いで頭割れるくらい痛い・・
さーいーあーく・・

なんか楽しいことないかなっ!
金曜は泊まるぞ!
誰がなんと言おうが
とまりまーす★
なんで外泊だめなんだろーね?
意味がわかりたいよっ・・笑


・・
  I will die for you,
  and I will live for you
  I will die for you,
  there is nothing more that I could really say to you
                                        ・・
   

ひきこもリ 

June 12 [Tue], 2007, 20:19
ひっきーって訳ぢゃないけど
学校休んだの(W)
だってだって・・
辛いんだもーん爆
嘘★痛かったんだーい
心が!ぇ

ツまんなかった・・
だれーとも話せない
独りとかまじないっ!!

薬飲んだら落ち着いたー
だから明日は学校!!
楽しみなんだなー★


・・
  僕の声が続く限り
  隣でずっと愛を唄うよ
  歳をとって声がかれてきたら
  ずっと手を握るよ
                  ・・

うは☆ 

March 23 [Fri], 2007, 12:55
今日午前中
妹の卒業式だった!笑

だから・・少ししたらカらおけ
点数やべーつの汗
ふたリごと・・49点
こいのうた・・89点

まーじあせったね★
鼻声だからやべーな

でんわ 

March 21 [Wed], 2007, 23:49
でんわした・・★
ヤっべー!!!
2時間くらい話してたのかな笑
逢えないけど声が聞けて
ほんとうれしい(^^)
だいすきッ
んで24日会うの。
かけしたよッ☆
どっちがいっぱい愛あげてるかって!
あたしに決まってるの!
当然~☆
負けたら ちゅう100回!

負けませんッ!
んで過去話し〜ね
泣かせちゃうかな汗

んま楽しみだって話☆

ははー★ 

March 21 [Wed], 2007, 0:03
うん。
別れたくないよ・・。
だってさ初めてなんだよ?
自分の病気話して受け止めてくれた人
自分の辛い過去はなして
受け止めてくれて、助けようとしてくれた人
全てを受け止めてくれて
助けてくれて
頼りになって・・
信じてこれた人だもん
人の中で一番信じてこれた。
「別れよ」
この言葉1番聞きたくないよ・・
「もっといい男なんかいっぱいいるから」
はは・・なんなんだろ。
いっぱいいるかもしれないけど
あたしには登じゃないと嫌。
なんでかわからないけど
登になら素直になれる。
なんでもいえる
親に言えないこと
病気のこと
レイプの事
全て話せるんだよ
初めてだった。



でも登はそれでも心配してくれたよね?
息が保てなかったとき・・
別れたいなら・・
電話切っちゃえばよかったのに
ッて想った。
でもその優しさでまた好きになったんだ
泣くほど好きで
泣くほど愛しくて・・
手放したくない
そんな存在に登は
なっちゃたんだよね。
大切なもの・・
いなくなっちゃたら?って考えたら
また怖いくらいに泣いた。
優しいな・・ッ。
ほんと優しいよ・・。
心配してくれてあリがとう★
だいすきだよ・・

想い 

March 20 [Tue], 2007, 13:50
「二人を繋ぐ想い・・」
遠くに行っても・・
会えなくても・・。
僕の気持ちはずっとずっと君の隣にあるよ
眠れない夜も君の温もりを思い出す
君が僕を幸せにしてくれたように
僕が君の事幸せにしてあげられたらイイなって思う
二人を繋ぐ想いが
ずっと永遠に切れないでほしい
ずっと・・ずっと
君を想い続けて・・

Adapter 

March 20 [Tue], 2007, 13:45


   考えることはいつも  
   モノクロの風景で
   虹も出ない
   風も吹かない
   ただ先に伸びるだけ

   ひしめくコンクリートの下から
   見上げた青い空
   悲しいほど何もなくて
   僕の心を全て吸い込んでくれた

   でも
   まばたきをした一瞬に
   目を開いたそのときに
   色が変わったんだ
   寂しげな蛍光灯

   考えることはずっと
   静止画の映像で
   動かない
   錆付いているよ
   ボタンはすぐに押せるのに

   うごめく群衆の中には
   一人ぼっちの僕がいて
   苦しんだ息が詰まる
   僕の心を全て
   受け止めてくれるはず
   
   でも
   飛び込んでみた空中で
   もがいてみたそのときに
   風が吹きぬけたよ
   嘘つきな天気予報

   操作不能な時の流れ
   押しつぶされそうな
   時の中で

   心という名の荷物を抱き
   動けない僕の世界の外

   そして僕は解き放たれたんだ

   思いつくことはいつも
   世の中の団塊で
   光らない くすんでいるよ
   ぼたんはすぐ押せるのに

   想いつくことはずっと
   変えられないわけじゃない
   僕のこの小さな体
   物憂げな季節の雨に
   そっと手をのばす

Palette 

March 20 [Tue], 2007, 13:38


   あの淡い色した季節
   出会えなければよかった

   この淡い色した想い
   する必要もなかった

   別ことはできない二人の影
  独りだけになリたい夕方の空

    
   傷つけあうためじゃなくて

   ただ逃げ出したくて君に
      そっと  
    サヨナラ言って
    ただ不安な子猫のように
    君に涙をみせた



    あの淡い色した季節
    出会えなければよかった

   重ね録りも出来ない二人の声
   2人だけになリたいあの日の空
   押し付けあうためじゃなくて
   
   ただ吐き出してしまったんだ
   君に感謝を告げた
   ただためらっていただけだった
     君が涙を流す


    君がいない季節
   どうやって寒さを超えればいい?
   かじかんだ手を温める感触

   もうすぎてしまったのなら
     君に感謝を告げる
     

    ホラあの時の色は
   此処に混ざったままだ

こい 

March 20 [Tue], 2007, 13:37
 

     こいをした。
 


  見えない道はこわいよね?
     先のみえない恋

   だって…同じように不安で



   だけど前ばかリみてたら

   まともに顔さえ見れないよ?


 それでも人は…傷つきたくなくて





      それでも僕は君に


        恋をした

そら 

March 20 [Tue], 2007, 13:34

   君と見たあの空が
   今日はとても拒んで見えた
    
   君がいないから…?
   君と見たあの虹が
   僕のまぶたの裏に 
   身をひそめていた

   僕の瞳にはまだ
   かすかによみがえる

   一緒に見た空が…
   僕はあの時みたいに



 
   

   うまく笑えていますか?

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