だーれもこんなんに喜ぶはずがねぇ!愚か者! 

2007年12月30日(日) 23時15分
こんばんは〜〜皆さん元気にしてますか??
もうすぐお正月ですね〜〜なので今回は関係のない私のオリキャラの子にしゃべってもらうことにしました!えっいえめんどくさいからじゃありませんよ!ただ私がしゃべっても面白みがないから・・・ねぇ・・・ってことで私のキャラのミュクっていいます!それでは話していただきます。

「へっ・・・・なんで僕がしゃべんなきゃいけないんだよ・・・・・ったくめんどくさい・・・・っでもここの一様オーナーだからな・・・・はぁそれじゃあさっさといっていくので飲み込むように覚えていてください記憶の端っこの端っこのほうに・・・・・ってやっぱ右の耳から左の耳にこう通してください!!えーっともうすぐ正月っとここのバカ「オーナー」がいっていたでしょ。っでなかなか更新もせずほったらかしにしていたのでちょっとは更新したほうがいいかな〜っとおもいはじめせっかくの正月!なにか書くか描こうか悩んでいるらしいのでなにかリクエストすることになりました・・・・・っといったんだけど上に書いてあんじゃん・・・・・・リクエスト前からしてるじゃん・・・・ってかもう更新する気がないならするなよ・・・ここつぶせーーーっとこれ以上のことを言ったら僕が怒られるのでやめますが・・・・どんどんっとはいわないけど・・・・なにかあったら下のコメントってとこに書き込んでください!いねーだろーが・・・・ってかあんなばかげた小説書くなよ・・・僕めちゃくちゃ恥ずかしい・・・・・・・ってことでながくしゃべったけどそういうことなんでよろしく。」


っで一様右の子がミュクです!それじゃあ良いお年を過ごせることを!



Dぐれ 注:久しぶりに書いたのでよくわからないことなってます。オチがないかも・・・・それでもよろしければどうぞ 

2007年11月28日(水) 23時56分
雪の日・・・・

それは皆が教団で朝目を覚ました頃の話・・・・

始まりは夢の中から・・・

アレン「うわぁぁぁこのみたらし団子の山本当に僕が食べていいんですか??」
???「・・・・・・・」
アレン「本当ですか??それでは遠慮なくいただきますーー。」
言葉の出さないよくわからない人間に言われアレンは目の前にある巨大なみたらし団子の山と向き合って食べようとしていた。
そのとき
みたらし団子「だれじゃーーー俺様を食べようとしとるのは・・・」
急にみたらし団子の山がしゃべりだした。
アレン「へっ?・・・みたらし団子がしゃべった・・??」
みたらし団子「お前か・・・・おまえが俺様をくおうとしたのか?俺様に聞かずに??」
みたらし団子はアレンの方を向き大声で言った
アレン「えっいえそのそこの人にたべていいって・・・・ってあれ???さっきのひとー・・・」
みたらし団子「いないではないか・・・・お前俺様を勝手に!!!」
アレン「いえいえさっさきまでそこにいたんですよ!!」
そしてもう一度さっきまでいた人の場所をみた!
アレンは何かに気がついた・
アレン「あっあれって」
そこには一枚の手紙らしき紙が落ちていた。
その内容とは
{私はしりませんので勝手に食われてください!!}っと
アレン「・・・・・何ですか・・・・これ」
そしてみたらし団子は怒りアレンにどなった
みたらし団子「お前なんかくってやるーーーーーーー」
そうそこに書かれていることがおころうとしていたのだ
アレンはとっさに走ろうとしたがみたらし団子につかまりどこからかあいた口にほうりこまれたのだ
アレン「ぎゃあああああああああああーー僕なんか食べても・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ガブガブ
アレン「ぎゃーーー食べてもおいしくなんか無いですよ!!!いてててててて」
アレンは目が覚めた・・・そこはみたらし団子のなかとかではなくベットのうえだった・・・!
アレン「あれ??ここは・・・・」
アレンは気づき自分の今あったことをふりかえった
そしてそこでの結論・・・・アレン「夢・・・か」
夢だとわかってほっとしたアレンはだんだん頭が痛いことに気がついた
アレン「いてててててティ・・ティム!!いっってててティム強引だよ・・・いたたた」
アレンは頭についていたティムをはずした。
アレン「かっ噛み跡とかついてないかな・・」っと心配しながら朝だと気づきカーテンから挿す明るい光を見つけベットから降りてバッとカーテンを開いた。
アレン「まっまぶし!!」
そこには小さい子なら誰でも喜ぶ出来事がおきていた
アレン「うわぁぁぁ!!雪だ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その日は誰もが暇をもてあましていたかのように暇だった・・・・

ラビ「ひまさぁ・・・・・」
ラビはものすごく退屈して椅子にもたれかかっていた。
ココはなぜかコムイ室長の部屋だった。
そこには他にも神田リナリーがいた。
神田はムゲンを手入れし、リナリーは部屋に散らかっている紙を片付けていた。
ラビ「ひまさぁひまさぁひまさぁひまさぁ〜〜」
神田「うるせぇ!!!!手先が狂う黙ってろ!!」
神田の罵声にも負けずラビは「ひまぁーーーーー」っといった
そこに神田が入る前にリナリーがもう直ぐしたらアレン君来るから2人けんかしたらダメ!
っととめに入ったから2人ともぴたりととまり静かな空気がただよった・・・その空気は直ぐに断ち切られた。
ドアが思いっきり開きそこにはアレンがいた
アレン「ゆっ雪が降ってますね!!」
アレンはどこか楽しそうにいった!
そこに神田が「馬鹿かお前は!」
アレンはラビとは違うく神田に言い返す
アレン「馬鹿じゃありません!いっときますが神田ほど馬鹿じゃありません!あっすみません僕の方が頭いいですね!!」アレンは黒い顔をしながら言った。
プチっどこからか何かが切れた音がした
神田「モヤシ・・・・表でろ真っ二つにしてやる」
神田の目には殺意しかうかんでいなかった。
アレン「やれるもんならやってみてください!」
2人は殺意の炎で包まれているように見えた

そこにとめに入ったのはコムイだった。
コムイ「2人ともストーーーーーーップその戦いせっかくなんで僕が考えた戦い方で決めないかい?」っといった2人の殺意は一瞬にしてコムイのほうに向き
神田・アレン「だまってろ」「だまっていてください」
っと一瞬にしてコムイは机の下に逃げ込んだ。
それをリナリーが見て
リナリー「2人ともそろそろやめないと・・・2人ともどうなったって知らないわよ」っとリナリーの黒い部分が見え隠れしていた。
一瞬にして2人の戦いは終わりラビが
ラビ「リっリナリーすごいさぁー」っと目を大きくしてきょとんとしていた。
そしてリナリーはコムイに話しかけ話の続きをし始めた。

コムイ「えーっとそういうことで。雪合戦大会を始めたいと思います!!!ルールは簡単グループでやり今から渡すこの金魚を取る時より倍ある紙を陣地ににセットする!これを先に雪だまで破った方の勝ちわかったかい?これに勝った人は好きな食べ物食べ放題!!」
この内容に皆きょとんとして思ったことが{この人ものすごい暇なんだ}っとおもった。
しかし暇なラビは「おもしろそーさぁ!おれっちやるさぁー」
っと以外に乗り気
アレンは好きな食べ物食べ放題と聞き「ぼくもやります!!」っとてをあげいいリナリーは「じゃあ私も」っと続いた皆は神田の方を向き
神田「おっ俺はやらねぇーぞ」っと手入れを続けながら言った
それに対して
アレン「神田逃げるんですね〜僕に負けるのがいやだから・・・あっ違いますね負けるからやめてるんですね。」
黒アレンが見える・・・っとラビは思った
それに乗せられ神田が
神田「んーなわけねぇーだろわかったやってやる!!俺が勝てばお前の髪の毛刈ってやるからな!!」
アレン「いいでしょうもし僕がかったらその長い髪の毛切ってもらいますよ」ふふふっと笑いまた殺意の嵐が・・・・

そしてコムイが持ってきたのはくじ引きだった。
コムイ「さーーーー引いてひいて!!」っといいリナリーとラビは先に引きそのあとに神田とアレンが引いた。
コムイ「じゃーー始めよーーーーーーー!Uチームしかないからすぐに最終戦になるけどイノセンスも使ってもいいからね!!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アレン「っということでグループが決まりましたが・・・・なんで神田となんですか!なんですかこのべたなかんじ!!!」雪の壁にもたれて一人でしゃべっているアレンに向かって
神田「黙れ!もやし!!」
アレン「もやしじゃありませんって言ってるじゃないですか!ば神田」
神田「だまれお前はもやしで十分だ」
アレン「蕎麦王子め・・・・」
っと雪だまを作りながらけんかし始めた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ラビ「あーーーーーさみぃーでも暇つぶしになるさぁーー」っとつぶやき始めた。
リナリー「アレン君たちまた喧嘩してる・・・・」
ラビ「いつものことさぁー」
っと2人でかたりあっていた・・・



そのときコムイ「みなさーーーーん用意はいいかーい」
っと大きな声が聞こえた
声の方を見ると黄色いヘルメットをかぶってメガホンを持ちしゃべっていた。
「自分の陣地にあるあの大きな紙を破った方が勝ち!それじゃあよーーーーーーーーーーーーいすたーーーーーーーーーと!!」

その瞬間リナリーのほうから雪だまが飛んできた
アレン「始まりましたよ神田」
神田「みりゃわかる」
アレン「足だけは引っ張らないで下さいよ」
神田「それはてめぇーの方だモヤシ」
アレン「違いますよ。神田のほうです!!」
神田「違うなてめぇーだ馬鹿もやし!!」
そしてまた争いが始まった・・・・


そのころ
ラビ「とんでこないさー」
リナリー「どうしたのかしら?」
ラビ「あっ!!リナリーちょっとお願いがあるさぁ!イノセンスありならすぐ勝てるほうほうさぁ!!」
ラビはニヤニヤ笑いながらリナリーにはなした。
リナリー「なるほど!!わかったわ!」
リナリーの承知の上で作戦は始まった。
ラビ「イノセンス発動!伸伸神!!」
リナリ「イノセンス発動!」
二人はイノセンスを発動させた。
ラビのイノセンスが伸びリナリーがその上を雪だまを持って走った。

ラビ「これで守りながら攻めることができるさぁ〜!」っと笑みを浮かべながら。


リナリーは走りアレンたちがいる陣地まで来た。
2人は喧嘩をしているようだが気にせづ自分の任務をこなそうと走った瞬間。
アレン「あっリナリー!!」
アレンの一声で神田も振り向きリナリーを見やる!
アレン「あのままじゃ僕達負けてしまいますよ!!神田ここはしょうがなくですけど協力してあげますよ!」っとアレン
それに神田が
神田「ちっ!!馬鹿かこののろまさっさととめて来い!!」っと命令が!
アレン「何命令口調になってるんですか??あーそうかあれですねどっかの頭猿にでもなったつもりなんですね!」っと黒い笑みが
神田はプチッと切れ
神田「ちっこの役立たずがだからお前はいつまでももやしなんだよ」っと無限を取り出し横にあったラビのイノセンスをぶった切った。

リナリー「きゃぁ」っと悲鳴が聞こえリナリーはバランスを失い雪の上に落ちた。
アレン「リナリー大丈夫ですか。」っとアレンが駆け寄って来た。
リナリー「うん。大丈夫。ちょっとバランスくづしただけだから・・・」っといった。
その言葉によってアレンは神田のほうに目をやり
アレン「あぁーーーーあぁ神田のせいだー」っと小学生並みのことをやってみせ神田はイライラしながら
神田「ちっこんなのやってられるか」っといって教団の中へと入っていった。
アレン「神田め・・・・リナリー立てますか?」
小さい小言をしゃべってリナリーの手伝いをした。
リナリ「ありがとう。ちょっと寒くなってきたしそろそろ入らない??」っといい
アレンはそれにうなずき教団の中へと入っていった・・・・


雪合戦は中断され残った者たちは寒空の下ただ立ち尽くすしかなったのだ・・・・

久しぶりに更新するかも・・・・ 

2007年11月27日(火) 19時16分
はい!!こんにちは!何更新も年ぶりでしょうこのブログに書き込むの・・・
皆さん更新されてないのに来て頂き有難うございます!!

できるだけ・・・はいできるだけ更新できるようにしますんで宜しくお願いします!!


うん・・・できるだけ・・・とかいってまた放置してたりして・・・あははは!気にしない気にしない!

BLEACH1 

2005年05月29日(日) 21時41分
雛森の誕生日!

雛森「ニコッ」
松本「あらどうしたの??」
雛森「!!!!!あっ・・・まっ松本さん!!!」
松本「なによ!!そんなにビックリすることはないでしょう」
雛森「ごっごめんなさい!」
松本「いいわよもう!」
雛森「はっはぁ・・・・とっところで何でココにいるんですか??」
松本「えっあ〜隊長探してるのよ」
雛森「えっシロちゃじゃなくて日番谷君を探してるんですか・・・・」
松本「桃ちゃんは隊長知らない??」
雛森「あっはい見ていませんけど・・・・」
松本「そう見つけたらいってね!」
雛森「はっはい!」
松本「じゃあ」
雛森「シロちゃんどっかいっちゃったんだ・・・・てあーーーーーーー今日何の日かわかってるのーシロちゃ―ん??もうっ・・・」叫怒
それから1時間後・・・・雛森の家
雛森「はー・・・・」
ピンポーン
雛森「!!!!はーい・・・・」
ガチャ
雛森「!!あっ藍染隊長!!!!どっどうしたんですか??」
藍染「どうしたって今日は雛森君の誕生日だろう!!」
雛森「藍染隊長おっ覚えててくれたんですか!」
藍染「あぁ・・・・」
雛森「あっ立ち話もなんですから中に入ってください!!」
藍染「じゃあお言葉にあまえて・・・・っていいたいけどちょっと今から仕事があるからごめん!!あとこれ」
雛森「えっ??」
藍染「お誕生日おめでとう!」
雛森「あっありがとうございます」
藍染「じゃあ仕事歩わったらまたくるから」
雛森「はっはい」
藍染「じゃあ」
バタンッ
雛森「えへへっ!さっ!この花かざっとこ」
それから10分後!!
ピーンポーーン
雛森「はーい」
ガチャ
阿散井「よっ!!」
雛森「あっ阿散井くん!!」
一護「おいなんだよいったい本当にここにくれば食べんく」←関係なし 物でつられてやってきた
ルキア「うるさいぞ一護!それ以上はしゃべるな!」←一護口をおさえた!
雛森「みっ皆どうしたの??」
阿散井「はっ??お前なに言ってんだ」
雛森「えっ」
阿散井「おまえの誕生日だろ誕生日!」
雛森「おっ覚えてたの」←さっきも同じことを・・・・
阿散井「まぁな!!」
雛森「あっありがとう!」
ルキア「それとなこれ・・・・プレゼントだ!」
雛森「ケーキと飲み物!!ありがとう!!立ち話はなんだから入って!!」

BLEACH2 

2005年05月29日(日) 21時39分
阿散井「おう」
一護「お邪魔しまーす」
ルキア「お邪魔します!」
雛森「どうぞ入ってください!」
阿散井「雛森!!カウンターにケーキおいてもいいよな!」
雛森「うん!!」
そのときピーンポーン
阿散井「だれだ??」
雛森「誰だろう??でてくるね!」
ガチャ
雛森「松本さん!!」
松本「お誕生日おめでとう」
雛森「ありがとう・・・・ところで日番谷君は??!」
松本「隊長まだ見つからないの・・・・!」
雛森「そっそうですか・・・・」残念・・・
松本「・・・・」
コンコン
雛森「はい!!」
ガチャ
伊勢「京楽隊長!!今はインターホンというものがあるんですからそれを押さないと!」
京楽「あははは怒った七緒ちゅわんもか・わ・い・いー・・・」
バシッ
京楽「七緒ちゅんのパンチも刺激があっ・・・・」
バタッ
伊勢「すみませんこんなあつ苦しい隊長ですみません」
雛森「あっはぁ・・・・」
伊勢「これどうぞ鶏肉です」
雛森「ありがとう!」
伊勢「それと京楽隊長になんかされたら言ってください」
雛森「はっはい・・・・あっ入ってください!!」
伊勢「じゃあお言葉にあまえてお邪魔します!ほら京楽隊長!!」
京楽「うっ・・・・・」
伊勢「ほらちゃんと歩いて」
雛森「松本さんまだココにいたんですか??早く上がってくださいよ!」
松本「あっうんお邪魔しまーす!」
雛森の心の中「シロちゃん忘れてるのかな??」
阿散井「おいそれ俺の狙ってた肉だぞ」
一護「名前書いてなかっただろーが」
阿散井「でも俺の肉は俺の肉だ返せ!!」
一護「やなこった!!」
パクッ
一護「もー食べちまったもんねーだ」

BLEACH3 

2005年05月29日(日) 21時37分
阿散井「くそー俺の肉かえせー」
一護「くっちまったから取り出せねーもんねー」
阿散井・一護「キーキーキーキー」
松本「やめなよ二人とも」
そのときピンポーン
雛森「はーい」
ガチャ
雛森「いらっしゃい」
斑目「よー」
綾瀬川「さっきからにぎやかだね」
雛森「うん!!ま〜いろいろあって」
綾瀬川「まっこれ誕生日プレゼントだから!はいどうぞ」
雛森「あっありがとう!2人とも中に入って!」
斑目「じゃあおじゃましまーす」
綾瀬川「おじゃまします」
雛森「このプレゼントなんだろう??」
部屋では「キャーキャー」
雛森「このプレゼントあけていい??綾瀬川君??」叫
綾瀬川「いいよー」叫
カサカサ
雛森「綾瀬川くんなっなにこれ」叫驚!!
綾瀬川「それね僕が今つけてるやつの色違いだよー絶対気に入るよ!」
雛森「あっありがとう」汗・・・・
皆「キャーキャー」
雛森「さっ私もいこっと・・・・」
どーーーーーーん←ドア壊れました
雛森「!!!!!」驚汗
皆「!!!!!」←玄関のほうをのぞく
草鹿「剣ちゃんまた間違えちゃったね」

BLEACH4 

2005年05月29日(日) 21時36分
更木「・・・・またか・・・・!何回まちがえれば気がすむんだ」
草鹿「じゃあ剣ちゃんが決めたら!怒 もう私しらな・・・・あっーツルツルリン」
斑目「たっ隊長と副隊長じゃないですか!」
班目の心の中「だからそのあだなやめろ」怒
更木「をー一角じゃねーか!こんなところで何してる??」
綾瀬川「お誕生日会ですよ!雛森さんの!」
更木「おー雛森の・・・・じゃあおれはかえ・・・・」
草鹿「うぁー桃ちゃんの誕生日なんだー剣ちゃんいこっ」
更木「いこっておい・・・・」
草鹿「じゃあえんりょうなくお邪魔しまーす!」
更木「・・・・」
雛森「・・・・ニコ」
それから1時間後・・・
松本「そろそろケーキ食べよ!」
皆「!!!!」
そして松本はケーキを切った!
雛森「おいしそーーーーーーーーー」
松本「すきなのとっていいわよ!」
雛森「それじゃあこれ!」
松本「じゃあ他の人も!」
皆はケーキをとった
松本「いっせーのーで」
皆「お誕生日おめでとう」
雛森「!!!!あっありがとう!」テレテレ
そしてそれから1時間後
松本「ヒックヒックほーらみんなかかってこーいヒック」
阿散井「飲みすぎじゃあねーのか??」
松本「まだまだいけるー!」
阿散井「もう帰ったほうがいいっすって」
松本「なんだとコラ」怒
阿散井「こりゃあたいへんだ誰か連れて帰るの手伝ってくれ!」
一護「めんどいけど俺もそろそろ帰らなくちゃなんねーし手伝ってやるよルキアも手伝ってくれ」
ルキア「あぁ」
阿散井「じゃあな」
雛森「うん!」
更木「じゃあ俺たちも帰るか一角 弓親 やちる」
一角「じゃあな」

BLEACH5 

2005年05月29日(日) 21時35分
弓親「じゃあプレゼント大事に使ってね!」
雛森「うっうん」汗
やちる「じゃあねー」
雛森「じゃあねー」
伊勢「じゃあ私たちも帰りますよ京楽隊長」
京楽「七緒ちゅぁーん」
雛森「きゃーーーーーーー」←間違えられた
伊勢「バンッ」
ぐるぐる巻きにしています・・・・
伊勢「最後まですいません」
雛森「はっはい」
伊勢「大丈夫ですか??」
雛森「だっ大丈夫です」
伊勢「じゃあ失礼しました」
雛森「あービックリした・・・・さーグチャグチャになった部屋をかたずけなきゃね!・・・・」
30分後
雛森「よし後このビンを冷蔵庫に入れるだ・・・・」
コンコン
雛森「なんだろ??」
そして雛森が持っていたびんをカウンターにおいて玄関に行った!
雛森「だっだれ・・・・??」
???「ぉっぉれだ」
雛森「シっシロちゃん??」
日番谷「開けてくれ・・・・」
雛森「ちっちょっと待ってて」
ガチャ
雛森「大丈夫??」
日番谷「水くれ・・・・」
雛森「みっ水ねわかった!!でもそのままだったら風邪ひくよ!!中はいってソファーにすわって!」
日番谷「おっおう」
そして日番谷をソファーに座らした雛森は水をくみに行った!
雛森「水はどこだっけ??早くしなきゃシロちゃんが・・・・」←混乱中
日番谷「はぁはぁ」
雛森「うっうん!これでいいや」
それはさっきカウンターに置いた酒だった」
雛森「はっはい」
ゴクゴク
日番谷「ぷぁーー助かった」
雛森「でもどうしたのこんな夜に??」
日番谷「いっいやいろいろとあってな!・・あっ忘れてたこれやる」
雛森「どうしてくれるの??」
日番谷「だって今日はお前の誕生日だろ」テレテレ

BLEACH6 

2005年05月29日(日) 21時33分
雛森「えっ!!あっありがとう」
日番谷「うれしくなさそうだな!入らないなら返せ!」
雛森「いっいらないなんていわないもんねーだ!」
日番谷「・・・・・・」
雛森「これ開けていい??」
日番谷「べつに・・・・」テレテレ
雛森「うぁーーーーきれーどうしたのこのブレスレット??」
日番谷「どうでもいいだろ!」
雛森「まさか盗んできたの!!」
日番谷「んなわけねーだろ」
雛森「シロちゃんに限ってそうだよね・・・・!」
日番谷「どういう意味だ!」
雛森「べつに・・・」クスクス
日番谷「ところでこの部屋暑くねーか??」
雛森「ぜんぜん」
日番谷「なんかフラフラしてきた」
雛森「えっ熱でもあるんじゃないの!?」
日番谷「んなあるわけヒック」
雛森「ほらヘンなこといってるほらおでこ出して!」
日番谷「なにするんだ??」
雛森「熱かどうか」
日番谷「おれはだいじょうヒックヒック」
ごっつんこ
雛森「うーん熱はないみたいだね!」

BLEACH7 

2005年05月29日(日) 21時32分
日番谷「水くれ・・・・」
雛森「みっ水ねわかった!!でもそのままだったら風邪ひくよ!!中はいってソファーにすわって!」
日番谷「おっおう」
そして日番谷をソファーに座らした雛森は水をくみに行った!
雛森「水はどこだっけ??早くしなきゃシロちゃんが・・・・」←混乱中
日番谷「はぁはぁ」
雛森「うっうん!これでいいや」
それはさっきカウンターに置いた酒だった」
雛森「はっはい」
ゴクゴク
日番谷「ぷぁーー助かった」
雛森「でもどうしたのこんな夜に??」
日番谷「いっいやいろいろとあってな!・・あっ忘れてたこれやる」
雛森「どうしてくれるの??」
日番谷「だって今日はお前の誕生日だろ」テレテレ
雛森「えっ!!あっありがとう」
日番谷「うれしくなさそうだな!入らないなら返せ!」
雛森「いっいらないなんていわないもんねーだ!」
日番谷「・・・・・・」
雛森「これ開けていい??」
日番谷「べつに・・・・」テレテレ
雛森「うぁーーーーきれーどうしたのこのブレスレット??」
日番谷「どうでもいいだろ!」
雛森「まさか盗んできたの!!」
日番谷「んなわけねーだろ」
雛森「シロちゃんに限ってそうだよね・・・・!」
日番谷「どういう意味だ!」
雛森「べつに・・・」クスクス
日番谷「ところでこの部屋暑くねーか??」
雛森「ぜんぜん」
日番谷「なんかフラフラしてきた」
雛森「えっ熱でもあるんじゃないの!?」
日番谷「んなあるわけヒック」
雛森「ほらヘンなこといってるほらおでこ出して!」
日番谷「なにするんだ??」
雛森「熱かどうか」
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