ずっと一緒さ(^ー^)(笑)

2008年03月18日(火) 19時13分

写真は山下達郎さんのシングル「ずっと一緒さ」です。僕は今年になってから日帰り旅行にお金を使いまくっているのでCDを買っていませんでした(^^;;(笑)。もう3月なのに、今年になって初めて買ったCDが「ずっと一緒さ」です(^^;;(笑)。
いちいち書いていませんけど、僕は毎週欠かさず山下達郎さんのラジオ番組「サンデーソングブック」を聴いておりまして、そこでこの曲を聴いて「こんなに素晴らしい曲は他にはない」と思ったから買ったのですよ。カップリング曲の「ANGEL OF THE LIGHT」の訳詞も読みたかったですしね…(^^;;(笑)。
で、実際聴いてみて、「買ってよかった」と思いましたよ。これは本当に珠玉のバラードでいいですね。「ANGEL OF THE LIGHT」の詞も素晴らしかったです。「バラ色の人生」も悪くはない(^^;;(笑)。
とにかく、久々に邦楽のCD買って(^^;;(笑)、久々に「いいな」と思いましたよ(^ー^)。

「ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー・トリオ」ってタイトルは長くないか?(笑)

2007年12月27日(木) 12時19分

これは25日、即ちクリスマスの日にアマゾンから届いたCDたちです。僕にとって唯一のクリスマスプレゼントですな(^^;;(笑)。もちろん自分で買ったんですけどぉ…(^^;;(笑)。

え〜、今回買ったのは、上段右から「ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー・トリオ」、真ん中は「ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー・トリオVol.2」(笑)、左がキンクスのベストアルバム、下段右がサム・クックのベストアルバム、真ん中がテンプテーションズの2枚組ベストアルバム、左がスモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズのベストアルバムです。

買った理由ですけど、まず「ハーフ・ノート」はウェス・モンゴメリーのギタープレイが大好きなので買ったのです。またこのCDに入っている「フォー・オン・シックス」って曲が好きでねぇ…(^^;;(笑)。口ずさめるくらい好きで…(^^;;(笑)。ちなみにVol.1はライヴ録音とスタジオ録音が半々、Vol.2は全曲ライヴ録音です。
キンクスはイギリスの有名なロックバンドで、何はなくとも「ユー・リアリー・ガット・ミー」と「オール・オブ・ザ・ナイト」が聴きたいから買ったんですよ。

スウィート・ソウルとジョー・コッカーの「危険な関係」

2007年11月29日(木) 18時24分

これは一昨日アマゾンから届いたCDたちです。本当なら昨日記事にしたかったのですが、昨日は時間がなくて無理でした(^^;;(笑)。

閑話休題、写真の上段左が「映画『危険な関係』オリジナルサウンドトラック」、上段右がジョー・コッカーの20曲入りベストCD、下段左がスタイリスティックスの2枚組38曲入りベストアルバム、下段右はマーヴィン・ゲイの2枚組34曲入りベストアルバムです。
買った理由ですが、まず「危険な関係」はラクロの原作も映画(何度も映画化されているが、このCDは1959年のロジェ・ヴァディム監督の「危険な関係(主演、ジェラール・フィリップ、ジャンヌ・モロー)」のオリジナルサウンドトラック)も好きなのですが、なんと言ってもこのサウンドトラックで演奏しているのはアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ。僕はアート・ブレイキーのドラムソロが素晴らしい主題曲「危険な関係のブルース」が大好きでして、それで他の曲も聴いてみたくなって買ったのです。
ジョー・コッカーは何はなくとも「ユー・アー・ソー・ビューティフル」を聴きたいから買ったのです。僕が翠ちゃんに歌いたい歌第1位(^^;;(笑)の

ローラとマディのつづれおりが、アセンションとフリー・ジャズでほどけていく(^^;;(笑)

2007年11月03日(土) 4時29分

写真は昨日アマゾンから届いたCDです。最近忙しくてなかなかCD買えなかったのですが(。いや、このブログさえやめてしまえば結構ヒマになるのだが(^^;;(笑))、久々に買えました。
え〜、下段左がローラ・ニーロの2枚組ベスト(このCDはアマゾンでは在庫切れだったので、近所のCDショップで買った。が、めんどくさいので今日一緒に紹介している(^^;;(笑))、真ん中はキャロル・キングの名盤「つづれおり(原題は「Tapestry」)」、右はマディ・ウォーターズのベスト、そして上段左はオーネット・コールマンの「フリー・ジャズ」、右はジョン・コルトレーンの「アセンション」です。
買った理由を説明いたしますと、まずローラ・ニーロは有名な女性シンガーソングライターで、「ウエディング・ベル・ブルース」、「ストーンド・ソウル・ピクニック」、「アンド・ホエン・アイ・ダイ」の3大ヒット曲(と言っても、ヒットさせたのは、前の二つはフィフス・ディメンション、「アンド・ホエン・アイ・ダイ」はブラッド・スエット&ティアーズで、彼女自身の歌は全くヒットしていないのだが(^^;;(笑))が聴きたかったから買いました。
「つづれおり」は、大ヒット曲

スピナーズとコルトレーン

2007年09月26日(水) 6時00分

写真は昨日、「アマゾン」から届いたCDで、上がジョン・コルトレーンのアルバム「ジャイアント・ステップス」、下がスピナーズのベストアルバムです。

買った理由ですが、まずコルトレーンは、毎年秋から冬にかけてジャズを聴きたくなってしまう上、タイトルチューンの「ジャイアント・ステップス」が、昔聴いていたラジオのテーマ曲だったので、スピナーズはラジオから録音した「アイル・ビー・アラウンド」という曲が大好きだから買ったのです。

ジョン・コルトレーンはジャズ史上最高のテナーサックス奏者で彼の演奏には魂がこもっています。それが逆に暑苦しかったりもしますが(^^;;(笑)、今の僕はその暑苦しい演奏を聴きたいのです。まるでマシンガンのように音符を吹きまくるジョン・コルトレーンの「シーツ・オブ・サウンド」を聴きたいのです。

一方のスピナーズは、1970年代から80年代にかけてヒット曲を連発したアメリカの黒人ボーカルグループですが、日本での知名度は低いです(^^;;(笑)。ものの本によれば、これと言った特徴がなかったのが致命的だったようです。英語圏なら歌詞の意味が分かるので、特徴なんかなくてもいいんですけど、

コースターズは血と汗と涙を流して雨を見た。でもマティルダは…(T-T)(笑)

2007年09月10日(月) 22時34分

写真は一昨日の夕方に「アマゾン」から届いたCDたちです。え〜、上段左がブラッド・スエット&ティアーズのセカンドアルバム「血と汗と涙」(笑)、上段右がハリー・ベラフォンテのベストアルバム、下段左がクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルのベストアルバム、下段右がコースターズのベストアルバムです。
買った理由は、まず「血と汗と涙」は「スピニング・ホイール」、「ユーヴ・メイド・ミー・ソー・ベリー・ハッピー」の入ったアルバムをきちんと聴きたかったから、ハリー・ベラフォンテは「俺の恋人が、俺のお金を持ってベネズエラに逃げていった」と明るく歌う「マティルダ」を聴きたかったから、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル(略してCCR)は永遠の名曲「雨を見たかい」と、スワンプロックの名曲「スージー・Q」を聴きたかったから(ベトナム戦争で徴兵を免れた、政治家の息子をやゆした「フォーチュネイト・サン(幸運な息子)」もね)、コースターズは先月買ったのがリレコだったので、リベンジでオリジナル音源の入ったCDを、買いました(笑)。
で、もうすでに全部聴いたんですけど、一番いいのはやっぱりコースターズですね。

ジャン&ディーンで我慢しよう(笑)

2007年08月02日(木) 5時20分
写真は、昨日「アマゾン」から届いたCDです。上がコースターズの20曲入りベストアルバム、下がジャン&ディーンの2枚組ベストアルバムです。注文してから13日で届きました。「アマゾン」は「3-5週間で届く」と言っていましたから、まあ、予定より早い到着です。

で、コースターズは1950年代の後半に活躍した黒人のコーラスグループですが、届いたCDを聴いて僕はガッカリしました。リレコ(再録音)だったからです。つまり、ヒットした1950年代に録音された音源ではなく、1970年代とか80年代に再録音された音源のCDだったのです。これはオールディーズのCDではよくあることですが、とても腹が立ちますね(笑)。だってこっちとしてはヒットした当時のオリジナル音源を聴きたいわけですよ。それなのに実際聴いてみたらリレコだなんて冗談じゃありません。叩き割って捨ててやろうかと思うくらい腹が立ちました(笑)。だって、どこにも「このCDはリレコです」なんて書いてなかったんですもの…。ガッカリです…。今月、またコースターズのCD買わなきゃいけないのかよ…(T-T)(笑)。

一方のジャン&ディーンは、ヒットした当時のオリジナル音源なので

長い休暇は、カントリー・ジェントルマン、ジェファーソンさんの飛行機でどっかに行って過ごそう(笑)

2007年07月23日(月) 22時53分
写真は昨日「アマゾン」から届いたCDたちです(笑)。僕はたしかにB.J.トーマスの記事のところで、「『アマゾン』からCDが届くのは3〜5週間後」と書きました。でも届くのに「3〜5週間」もかかるのは2枚だけで、写真の3枚は「在庫あり」だったので、2枚とは別に頼んだのです。そして昨日3枚だけ先にご到着というわけですな(^^;;(笑)。
で、上にあるのがジェファーソン・エアプレインのアルバム「シュールレアリスティック・ピロウ」、下段右がチェット・アトキンスのベスト・アルバム、下段左が大瀧詠一さんの「A LONG VACATION 20th Anniversary Edition」です(笑)。え?何?「『A LONG VACATION』持ってなかったの?」ですと?(笑)ええ、持ってませんでしたよ(^^;;(笑)。「恋するカレン」はずっとラジオから録音した音源で聴いていたのですよ…(^^;;(笑)。
閑話休題、買った理由ですが、まずジェファーソン・エアプレイン(1960年代後半に活躍した反体制派のロックバンド)は、大ヒット曲「あなただけを(Somebody To Love)」が入っていて、前々から憧れていたアルバムなので買いました。
チェット・アトキンスは、

B.J.トーマスとは"ビリー・ジョー・トーマス"の略である(笑)

2007年07月21日(土) 4時24分
皆様ご存知の通り(笑)、僕は昨日CDショップでCDを買いました。買ったのは、B.J.トーマスのベストアルバム(写真。ぼやけてるけど気にしないで(笑))。けして浜崎あゆみのCDではありません(笑)。誰も浜崎あゆみのCDを買うなんて言ってません…(^^;;(笑)。

B.J.トーマスって人は、映画「明日に向かって撃て!」の主題歌「雨にぬれても」を歌ったことで有名な人ですが、他にもヒット曲はたくさんあります。ハンク・ウィリアムス(カントリー&ウエスタンミュージックの英雄)のカバー「泣きたいほどに淋しいんだ」、のちにブルー・スウェードが「ウガ・チャカ」付きでカバーした「心の中まで」、バート・バカラックとハル・デヴィッドの作品「エヴリバディーズ・アウト・オブ・タウン」、バリー・マンとシンシア・ワイルの傑作「君を信じたい」等々…。僕はこの中でも「君を信じたい」を聴きたかったから買ったのです。

そして、実際聴いて一番よかったのは、やはり「君を信じたい」ですね(笑)。これは実にいい曲ですよ。バリー・マンらしい印象に残るメロディーで、心を打たれますね。この1曲のためだけにも、買う価値はあったと言えるでしょう…。

やっと来たぜCD

2007年06月29日(金) 5時20分
「アマゾン」は早い(笑)。昨日の午前1時43分に発送されたCDがもう届きましたぜ、旦那(笑)。19時40分頃に届きましたわ…(^^;(笑)。

え〜、今回買ったCDは、上段左がバッキンガムズのアルバム「マーシー・マーシー・マーシー」、上段真ん中がビーチ・ボーイズの「ウォームス・オブ・ザ・サン ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ Vol.2」、上段右がジョニー・レイの24曲入りベストアルバム、下段左がダスティ・スプリングフィールドの名盤「ダスティ・イン・メンフィス」、その右がジョニー・リヴァースの2枚組36曲入りベストアルバム、その右はブルー・スウェードのベストアルバム、一番右はジョー・ジャクソンのアルバム「ナイト・アンド・デイ」です。

買った理由ですが、まずバッキンガムズは「ドント・ユー・ケア」と「スーザン」を聴きたかったから買いました。「マーシー・マーシー・マーシー」ってアルバムはバッキンガムズの大ヒット曲が全部入っている、いいアルバムですしね。
ビーチ・ボーイズは、世界初お目見えの「レット・ヒム・ラン・ワイルド」等のステレオ・バージョンと、「恋はくせもの」のシングル・バージョンが
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プロフィール
  • ニックネーム:大納言
  • 性別:男性
  • 誕生日:1983年9月20日
  • 血液型:B型
  • 趣味:
    ・テレビ-女子アナが好きなので、基本的に女子アナの出てる番組しか見ない(笑)。一番好きなのは松尾翠アナと本田朋子アナ。他に、池田夏希ちゃん、前田海嘉アナ、秋元玲奈アナ、今井りかちゃん、岩崎千明ちゃん、等が好き。
    ・音楽-基本的に洋楽は何でも好き(クラシックも含む)だが、特に1950年代から60年代にかけてのアメリカン・ポップスとジャズが大好き。きちんと数えたことはないがCDは700枚くらい持ってる(笑)。
    ・スポーツ-競馬が大好き。サイレンススズカが散った1998年11月1日から毎週欠かさず見ている。テイエムオペラオーとオースミハルカが好きだった。広島カープの大ファンなので野球も好き。相撲も好き(笑)。
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(女子アナ、音楽(オールディーズとジャズ)、競馬、野球(広島カープファン)の他に)歴史が好きなので、歴史についてなら24時間ノンストップで語り続ける自信がある(笑)。神武天皇から小泉純一郎まで、だいたいのことは知っている(笑。ただし得意なのは日本史であって、世界史は超苦手(笑)。「サラエボ事件」しか知らない(笑))。 昔、文学少年だった頃の名残が、僕に長い文章を書かせている…(笑)。17歳でフローベールの「ボヴァリー夫人」とロレンスの「チャタレイ夫人の恋人」を読み、20歳でウラディミール・ナボコフの「ロリータ」とラクロの「危険な関係」を読んだ頃の名残が…(笑)。 一番好きなアルバムはビーチ・ボーイズの「ペット・サウンズ」。その8曲目の「神のみぞ知る」は僕が世界で一番好きな曲。ジャズで一番好きなアルバムはバド・パウエルの「ジャズ・ジャイアント」。その8曲目の「ゲット・ハッピー」が大好き。クラシックで一番好きなのはビゼーの歌劇「カルメン」。特に「第一幕への前奏曲」が大好きさ…。
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