今日も正しく生きられましたか。 

2008年11月07日(金) 17時57分
今日も無事に一日が終わろうとしています。
プリンターのトラブルも解決、研修予約もOK。
時計のベルトは、大阪に行ったときに修理してもらおう。

私は、誰も傷つけず、不愉快にさせず、
正しく生きることができたでしょうか。
理解不能な時は、思考停止、感情を表現することすら
憚ってしまうクセは、いつからだろう。
そんな風に壁をつくることで、相手に伝えている。
どうでもいいっか。そんなこと。
今夕は、Bennie Kの軽やかなリズムえを楽しもう!

愛と美の女神 ”アフロディア” 

2007年01月29日(月) 20時26分
最近気が着いたことがあります。
愛していたからあなたの側にいるんじゃなくて、
愛を学ぶためだったんですね。

昨日リーディングでひいたカードが”アフロディア”。
愛することをもっと表現しなさい。って言われたよ。

いつも、いつもアイシテル。

頑張りすぎないでね。 

2006年05月06日(土) 21時11分
どうしているのかと思って電話したら、やっぱり忙しそう。。。
”てんてこ舞いで。”って笑ってたけど、本当は目前の納期を
守るために、寝なくても終わらせる。って強い意志が見えました。
いつもいつも忙しいのに、優しさを忘れずにいてくれてありがとう。

ただ一つ私の願いは、貴方が元気でいてくれることです。
頑張りすぎないでね。って言っても意味がないのはわかって
いるけど、でも、神様に祈ってる。
だって、貴方は私の大切な人だから。。。

あれから10年 

2006年03月23日(木) 11時53分
今日で、君が生まれて10年だね。
あれからいろんことがあって、その小さな身体と心で精一杯受け止めて
今日まで元気に育ってくれたことに本当に感謝しているよ。
たくさん泣いて、たくさん、笑って、そして、強くなって。。。
10歳になるまでは、必ず君をまもるって約束は、そろそろ終りです。
君は君の力で生きていけるし、毎日を楽しくやっているから、これからは、
私も私の力で幸せになるね。
困ったときは、いつでも、どこでも駆けつけてあげることは、これからも
永遠に変わらないよ。
お誕生日おめでとう!もっちゃんもきっと喜んでいるね。

”世界中どこでもクリスマス” 

2005年12月21日(水) 20時40分
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
電車が駅について人がまばらに降りてきた。
私は、何気なく電車の中からその様子をながめていた。

急いで降りてきたL'Arc〜en〜Ciel のHyde似の若い男性が
フト立ち止まり、後ろから降りてくる人の中に誰かを探していた。
最後のほうに降りてきた70歳くらいの小柄なおばあちゃんを
見つけて、駆け寄り、彼女の手を両手でとって、何か言っている。
深々と頭を下げて、さらさらの長い前髪を掻き揚げ、そして笑顔で
去っていった。

その光景にもしや新手の詐欺?それとも???って一瞬身構えた
私だったけど、Hydeの後ろ姿を笑顔で見送って反対の方向に
歩いて行くおばあちゃんの姿を見て、そうじゃないのがすぐわかった。

きっと、Hydeは、携帯か財布か、それとも彼女のために買ったクリスマス
プレゼントを危うく電車に置き忘れそうになったのをそのおばあちゃんに
「忘れてるよ。」って声をかけてもらいとても感謝していたんだろう。
Hydeの清々しい態度に、おばあちゃんだけでなく、私も思わず
こころがほぐれた。

丁度そのとき聴いていたのが、R.Kellyの「World Christmas」。
本当に、”世界中どこでもクリスマス”なんだ。
Hydeにもおばあちゃんにも、とっても素敵な神様からのプレゼントさ。

いや、背中の白い羽根をひらひらさせ、スキップしながら消えて行った
彼女が、実は、姿を変えた神様の使いで、HYDEに大切なものを
届けに来たのかもしれない。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

傷ついた天使たち 

2005年08月20日(土) 16時58分
若い人たちの講座を担当するたびにつくづく思うことがある。
”彼等はなんて、ナイーブでデリケートなんだろう。”
こころの病気とまではいかなくても、多くの若者が小さな痛みや息苦しさを感じながら生きているのが、よくわかる。
「もっと気楽に考えればいいじゃない。そんなに思いつめないで。」って言ってみるけれど、でも、彼等一人一人の悩みや痛みを本当にわかってあげることなんてできるはずが無く、ただただ、「元気で頑張ってね。」って声を掛けることしかできないのです。

続・子育てサポーター養成講座 

2005年06月25日(土) 9時07分
その2.『ゲーム』
子どもとの遊びにはいろいろある。
お手玉、綾取り、手遊び、などなど。ダンボールや洗濯バサミ、
新聞紙といった身近なものを利用したおもちゃも面白い。

”キャッチ”というゲームを教わった。
まず、みんなで輪になって座る。
両手を出して、右手は、一本。人差し指だけ立てる。
左手は、輪っか。親指と人差し指で輪を作る。
「はい。お隣の人の輪っかに人差し指を入れて〜。」
「みんな、”電車はつづくよどこまでも”の歌、知ってるかなぁ。
じゃあ。一緒に歌うよ〜。っで。先生が、”キャッチ”って
言ったら、隣の人の指をつかまえてね〜。」

腕でリズムを取りながら、歌う。
「み〜ぎ手は、いっぽん。」、「ひだ〜り手は、わっか。」、
「せぇの。せ〜んろはつづく〜よぉ。ど〜こまでも〜っ。はい。
キャッチ!!!」

このゲームは、合コンでは使えないなぁ〜。


その3.『子ども』
「まだよちよち歩きの赤ちゃんに、5メートル先で仁王立ちして、
『はい。ここまで歩いておいで。』って、言わないでしょう。
1メートルくらいまで近づいて、しゃがみこみ、目線を赤ちゃんの
高さにあわせて、両手を広げて、『さぁ。ここまで、これるかなぁ。』
っていいませんか。それで、赤ちゃんがおぼつかない足元で2歩、
3歩と歩み寄り、腕のなかに身体で飛び込んだら、『えらい。えらい。
よくできましたねぇ。』って、抱きしめて、頬ずりして、高く
抱き上げて、『よくできまちたねぇ。』って、ほめてあげるでしょ。
お母さんたち、そんな、昔のこと忘れてしまうんでですよね。
小学校、中学とすすむにつれて、だんだん欲がでて、学校の成績が
悪いだの、言うことを聞かないだの、怒ってばかりになっちゃうん
ですね。子どもはいつもお母さんのことが、大好きで、いつも期待に
応えたいと思って頑張っているんですよ。お母さんの言葉は、
こたえるんですよ。ほめてもらったら、サイコーに嬉しいし、
鋭いことばには、傷つくんです。もっと、子どもをほめてあげて
くださいね。
そうすれば、親を刺し殺す子どもなんていなくなりますから。」

なんか、泣けた。

子育てサポーター養成講座 

2005年06月24日(金) 8時56分
6月23日、地域の子育てサポーター養成講座へ行った。
毎日忙しいお母さんに替わって、保育園の送り迎えをしたり、
短時間、子どもさんを預かったりするボランティア会員に
なるための4日間の講座の初日。

午前は、「子育てサポーターの心構え」として、家庭保育とは、
サポーターとして、何を期待されているか、具体的な活動の
内容など、子どもを預けるお母さんと預かるサポーターの会話の
ロールプレイなどを交えながら、様々な角度から子育て
サポーターのあり方について学んだ。

午後からは、「ほ乳と食事・病児の食事」と「子どもの遊びと
遊ばせ方」。子育てサポーターが預かるのは、生後2カ月の
乳児から小学校4年生くらいまでと、幅がひろく、それぞれの
子どもにあった食事や遊びの説明や遊びのデモがあった。
2008年11月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:daijo-bu
読者になる
Yapme!一覧
読者になる