【 更新情報 】

第一精工のロッドキーパー

最近船釣りに誘われて行くことが多く
船竿を買おうかなと考えております。
竿はいろいろ有るので釣り物等々を考慮し買うとして
問題はロッドキーパー
第一精工を見たら○○ラークやらラーク○○やら種類がありすぎて
一般的なのはドレ?
長く使えそうだから1ランク上の物の方が良いかな?と悩んでしまいます。
超大物等は狙う予定がなく
大体はアジ〜イナダ位の物狙い。基本東京湾です(まあ後々はわかりませんが)
皆さんはどのようなロッドキーパーをお使いでしょうか?

第一精工のラーク17号,スーパーラークロング,ミニラーク×2を所有しております。私ももっぱら東京湾の船釣りをしていますが、2m以下の竿でアジ,イカ,オニカサゴ,タチウオなどを狙う場合はミニラークで十分です。2.4m以上の竿はバットが太い物があるため、そのような竿を使う場合はスーパーラークロングを使っています。

それより問題なのは船べりの構造です。新しい船は船べりが薄くてキーパーをセットしやすい構造の場合が多いのですが、古い型の船は船べりが異様に厚かったり妙なカーブがついていたりして、キーパーがセットできない場合があります。私がいつも利用する船宿でも新しい船はミニラークOKですが、古い船はスーパーラークロングでないとダメだったり、それさえ使えなかったりします。
というわけで、よく利用する船宿で常連さんがどんなキーパーを使っているか確認するか、船宿に聞いてみたほうが安全かと思います。

第一精工のラーク

沖釣り・船釣りの必需品である竿受けのベストセラーといえばスーパーラーク!
竿受部は首を振り、取付け幅が船べりに合わせてより自由に調整できるアジャストクランプを搭載。第一精工 スーパーラークは、クランプの取付けが、タテ・ヨコ自在。釣り人の期待に応える、船用・固定 竿受けの定番です。
ラークは取り付け幅最大225mmとさらにワイドにした、九州・北海道・日本海で人気の船専用竿受です。トカラや与那国、石垣島などの遊魚船などでも使われているタイプです。大型の船に最適な竿受けです。クルーザーのような形状の船べりにもがっちり固定できるように前後幅締め付けホルダーとノンスリップゴムを標準装備(船べりに合わせて脱着自在)。クランプの取り付けは2本の蝶ネジで完全固定できます。
突起のないスマートヘッド採用で痛くないスッキリスタイル。
ミニラークには次の特徴があります。
従来品(ミニサポート)と比較し30%の軽量化を実現。
スマートヘッドはロッド径に合わせて取り替えできるφ10〜φ18・φ15〜φ25の2種類を装備しました。ロッド・リールの形状やサポートのセット位置に合わせて3段階にアームポジションが調整できます。ラインフック・ノンスリップゴム・角度調整アジャスター・ミニスマートサポートなど凹凸を出来るだけ減らし、ラインを絡みにくくしました。
船べりにガッチリ固定できる大型座金と、脱着可能なキズ防止ノンスリップゴムカバー。
ロッド・リールの形状やサポートのセット位置に合わせて、3段階にアームポジションが調整できます。

第一精工の人気釣具

第一精工の人気釣具は、釣りをされる方の間では人気のメーカーです。
商品群には、ラークシリーズをはじめとした商品があります。
オートキングギャフには、ワンプッシュセーフティカバーを搭載し、素早く片手だけでランディングを実現しています。
イカグリップは、あおりイカ専用のハンディな軽量計です。
ミニスマートサポートはスマートヘッド採用で突起のないスッキリした形です。従来品のと比較して約30%の軽量化が出来ています。スマートヘッドはロッドの径に合わせて交換が可能です。サイズはφ10〜18・φ15〜25の2種類を装備しています。
ノットアシストはPEラインを巻きつけて、ピンと重量により張ったPEラインにS字状に巻きつけリーダーを簡単に編み込みができるのです。セットしたままロッドにPEラインを両手で結束作業ができるのです。初めての編み込み式ノットのお使いの方でも確実で簡単に素早く結束できるのです。
オートキングフレームはショアゲームの仕上げには欠かせないものです。ランディングネット用フレームが揃っています。
両軸受太郎はリール受部は幅広で左右独立した高さアジャスト機能採用されており左右それぞれの高さ調節ができます。非対称の形状の両軸リールで常に安定して搭載できるのです。レバーの開閉でロックできる竿尻受部は竿の脱落を防止します。縦横のクランプ取付が可能であり、竿受の首振りや角度のアジャストもフリーなのです。
多様なアイデアの第一精工の人気の釣具は多くの方から支持されているのです。
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