現役医学部生、大平俊介の大学受験勉強法+センター試験勉強法の効果と実績 

November 22 [Mon], 2010, 1:27


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多くの受験生が、この勉強法で成績を上げ、

医学部や難関国立大学、

有名私大に合格しています。



この勉強方を実践すると、塾や予備校へ行かなくても

こんな効果や実績が表れてきます。



数学では偏差値50程度だったが、問題を見た瞬間に、
どうやって解けばいいかが頭に浮かび、
楽々偏差値70前後を取れるようになりました。

センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。

センター本番では、数学T・Aが92点、数学U・Bが100点を取ることができました。

センター古文も、文章の内容がつかめるようになり、問題の正解率が大きく上がりました。

センター国語の点数は、現役時、200点中95点だったのが、168点まで上がりました。

センター英語では、前半の問題はほとんど反射的に答えがわかるようになり、
後半の長文問題では、自信を持って正解を選べるようになりました。

センター本番では長文問題は全問正解することができ、
センター英語は200点中190点でした。

苦手な記述模試を克服して、
安定して偏差値は70以上が取れるようになりました。

今までは時間が足りなかった二次試験レベルの英語長文も、
短時間でスラスラと読めるようになりました。

センター試験本番では、5教科8科目(理科3科目)で平均9割以上を獲得しました。



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この勉強方には大学受験合格のある秘訣があります。

間違った方法で努力している受験生があまりに多いです。


大学受験用の正しい勉強方法さえ行えば、

時間に余裕を持った状態で、高得点を取ることが出来ます。


勉強方法だけでなく、本番の試験での裏技なども盛りだくさんです。

「こんな方法もあったのかー」っと実践者の驚きの声が多く集まっています。


とにかく受験に合格することだけに集中して取り組むことが大切です。



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