羽毛布団はクリーニング保管店へ

June 08 [Fri], 2012, 12:05
人気の「羽毛布団」ですが、値段に幅がある理由として、使われている羽毛の状態が関係しているのでは?と思われる情報を入手しました。

羽毛布団には、「クリーニング保管サービス」を扱うお店のサイト記事を読んでいて、ダウン(羽毛)とフェザー(羽根)の2種類があることがわかりました。
それらの製造工程や手間も違いますので、値段が違っても納得ですね。

また、羽毛布団は、圧縮袋に入れるといろいろな弊害が起きることも知りました。
ダウンの場合は、ペッシャンコになってふかふかの状態に戻らなくなり、フェザーの場合は、羽軸が折れてチクチクしたり、側生地に穴を開けることもあるそうです。

でも、シーズンオフの押入れをスッキリするためには、どうしても圧縮したくなりますね。
だけど、せっかくの羽毛が台無しになると大変!アレルギーも心配!

そんなときは、布団を預かっているクリーニング保管サービス店がありますので、シーズンオフの布団は、思い切って預けたほうがいいかもしれませんね。
具体的なクリーニング方法はお店によっても違いますが、やっぱり、新品同様になって戻ってくるとうれしいものです。

昔の人なら知っている「綿の打ち直し」とはちょっと違いますが、布団の中身のメンテナンスも大切なことです。

http://www.dry-world.com/cloaknet/

引取り・配達をしてもらえるクリーニング保管サービス店がうれしい

May 29 [Tue], 2012, 12:02
「暑さ寒さは彼岸まで」といいますが、最近は、あまり当てにならない感じがします。
それに、体感温度には個人差もありますから、一概にはいえませんね。

冬布団や毛布を干す時期は、5月に入ってからのことが多いですが、はっきりしないお天気が続くと、そのまま梅雨入りしてしまいます。
そして、いつの間にかズルズルと季節が過ぎていき、秋口になってから、洗濯したり干したりするという人もいるかも……。

布団の洗濯は、洗濯機の大きさの都合もあって難しいですが、毛布の場合も、一応、洗濯したという安心感はあるものの、髪の毛が残っていたり、シミが残っていたりしますよね。
それと、セコイ話ですが、まとまった洗濯を繰り返すと、その期間中の水道代に反映されますから、タイミングを考える必要があります。

かといって、なんの手入れもしないで、また、冬場に使うのは嫌ですよね。
コインランドリーを利用する方法もありますが、往復の時間と、仕上がりを待つ時間が掛かりますから、やっぱり面倒です。

そんなとき、ふと思いついたのが、「クリーニング保管サービスのお店」です。
いろいろなタイプのクリーニング保管サービス店がありますが、やっぱり荷物の引取り・配達までしてもられるお店がうれしいですね。

中巨摩地区広域事務組合

衣服収納ボックス代わり!クリーニング保管サービス

May 16 [Wed], 2012, 12:00
衣替えのとき、衣服を来シーズンまで置いておくかどうかの判断基準として、「シミ」や「汚れ」がありますよね。
それに、Tシャツなどは色落ちしてきたり、黄ばんできたりして、いくら、破れていないとはいえ、残しておくには抵抗を感じることもあります。

そんなときは、タンスから収納ボックスに移し替えないで、雑巾として「有終の美」を飾らせてあげます。

愛着がある衣服など、もったいない気もするのですが、外に着ていくには抵抗があります。
それに、何度も着たTシャツなどは、けっこう元が取れているので納得するしかないですよね。

だけど、シミや汚れがついた衣服をクリーニングで再生できると聞いて、びっくり!
そのサイトには、ビフォー&アフターの写真が載っていましたが……。
襟ぐりがかなり汚れたTシャツや、胸ポケットにボールペンの線引きがいっぱい付いたポロシャツも、ウソみたいにキレイになっているので、ほんとうにびっくりです!

しかも、そのお店ではクリーニング保管サービスもしているのです。
いわば、お店のサービスが、シーズンオフの衣服収納ボックス代わりになるのです。

お気に入りの衣服がキレイになって、しかも、そのまま預かってもらえるクリーニング保管サービス! 
せっかくのサービスだから、利用したほうが絶対お得ですよね!