【1.6.4】今更の謹賀新年 

2015年01月18日(日) 23時39分
すっかり明けきりまして、おめでとうございました。



最終更新が9月ですが、裏で色々やってましたよ。
やっていましたが、年末にデータが飛びました。
しかも、最終バックアップが9月末で……。

改装していたカフェーも、二ヶ月かけた整地も、新築した3件も消失。
折れた心を引きずりつつ、正月休みにカフェー・新築2件を復活させました。
スクショは、マメに撮っておくべきですね。
否、バックアップはこまめにですね。

最近は、2回分のバックアップを心がけてます。
前回と、前々回の作業で、被害を最小限に……したい。
因みに、原因は多分MODの競合かと。

紅葉の石臼+発電機(?)にホッパー付けると、ぶっ飛ぶみたいですね。
バックアップデータ内で再現できたので。
ええ、再整地後にバックアップも取らずにやったら再発しました。
うふふ……整地は、心が折れて、未だに放置してます。

そうそう、以前言っていた動画ですが、試しに作ってみました。
取り敢えず、このワールドでやりたいことをまとめた感じです。
初動画編集、初投稿で、完成するまでに4ヶ月もかかりましたけど、何か?
そもそも、編集ソフト、使い方わからんし、ほとんど動かないよ。
動画の意味とは、なんだったのか。(苦笑)

まぁ、また作ってみようと思います。
YouTubeに上げたのですが、一本15分らしいですね。
そんな訳で、前後編と相成りました。

-前編-


-後編-


不具合あったら、ごめんなさい。
兎に角How toサイトの初心者向けのところ読みながら作ってみました。
なので、凝った事はできてません。
その内マトモなのを作れるようになりたいものです。


そんな訳で、今回はこのへんで。
本年もマイペース全開でやっていこうと思います。

【1.6.4】改築しました 

2014年09月03日(水) 21時20分
相変わらずの整地の日々です。
時々発狂しそうになると、別のことをしています。
以前作って、気になっていた所を、ちょこちょこ修正中。

古民家近くの神社に、社務所と御神木が出現しました。


社務所は概ね山に埋まっています。
この神社の御神木は、どうやら銀杏のようです。


社務所という名の、御札の配布所です。
きっとご朱印もいただけると思います。
今は巫女さんも禰宜さんもお留守のようです。


御神木の銀杏は、拝殿の屋根を超えるほどの大きさです。
地元の神社や、近隣の神社の御神木がどこも銀杏なので、この世界も銀杏にしました。
この辺で一番の御神木は杉なのですが、なんせこの世界には杉がない。
残念です。


御神木の裏手には、小さな祠があります。
社務所建立に際し、お赤飯をお供えしてみました。
しかし、一般の参拝客は、御神木を囲う柵の為に入れません。
入れるけど、入れないのです。

一応、これでこの神社は完成です。
砂利も敷いたし、満足です。



駅前通り(仮)のカフェーを改築中。
どうしても屋根が気に入らなかったので、二階建てにしました。
普通の瓦屋根にするか、現在思案中です。
内装などは、完成後にご報告いたします。



現在は、取り憑かれたように森林伐採をしています。
そして、伐採しては整地をし、整地をしては伐採をし、その繰り返しの日々です。
心が折れる度に、改築なんかをしています。
なので、あまり報告できることがありません。
そろそろ建築とかもしたいです。

【1.6.4】第十九拠点紹介  

2014年08月01日(金) 0時40分
整地に夢中になり過ぎて、一月以上間隔があきました……。
自分でも吃驚です。

今回ご紹介致しますは、建築物十九号『米屋』です。
小学校の裏通りに、開店致しました。


低い平屋建ての、店舗兼住宅。
この通りには商店を並べる予定なのです。
因みに、この通りをずっと真っ直ぐ行くと、湯屋へと行けます。


中はイメージしきれず、適当に商品を並べてあるだけになっています。
手前は支払い処です。
ここに来て、もみじMODと、和MODを追加しました。
米を育ててみたかったのです。
日本といえば、水田が広がってナンボな気がしたので。


商品のラインナップ。
穀物類を始め、餅や、苗なんかも置いています。
内装は、その内こっそり変更予定です。
ちょっと……どっかの米屋でも見てこようかと思います。


支払い処の奥、暖簾を潜るとこんな感じです。
畳廊下と、土間に台所があります。
奥の扉は、庭に続いております。


安定の田の字作りなお部屋です。
畳廊下横の部屋は、こんな感じです。
床の間のある部屋が、二部屋あります。


こちらが床の間のある部屋の、二つ目のお部屋。
一部屋目とは天井の色を変えてあります。
ちゃぶ台のようなものが欲しいところ。


庭よりの二部屋は、続き間になっています。
親戚一同が集まった時には、大変重宝することでしょう。
雪見障子越しに、小ぶりな庭が見られます。


こちらがお庭。
お庭ももう少し手を加えたい感じですね。
なんか毎回同じ雰囲気の庭になってしまうのです。
今後庭園とかも見に行ってみないとですね。


庭側から見た全景図。
部屋数は少ないが、敷地は広め。
鰻の寝床みたいにしようかと思いましたが、見たことがないので。


全面全景図。
奥に旅籠、小学校、風車小屋、第一拠点が見えます。
手前の通りを挟んで商店が並ぶ予定です。
駅前通りじゃないのは、計画性のなさの現れかと。


整地ばっかりしていて、久しぶりに建築しました。
いっそフラットで始めれば良かったんじゃないかと思うぐらい整地しました。
それでも、まだ終わっていません。
あと、街の範囲を、最大拡張地図一枚分に変更してみようかと思っています。
広いようで、狭い気がして……。

で、一応地図を埋めてみたんですが、細かくバイオームが混在してるのです。
非常に使いにくい立地でした。
もうちょっと考えてみようかなぁ。

【1.6.4】第十八拠点紹介 

2014年06月28日(土) 21時58分
今回ご紹介致しますのは、建築物十八号、道場です。
前回に引き続き、イメージのみで建築しました。

あれから、いくらか区画整理をし直しまして。
まだ全部が終わったわけでもないのですが、整地に飽きたので、建築です。


和風のお屋敷。
左の大きな建物が道場です。
奥に見えるのが、道場主のお家。
門の脇にある小さいお屋根は、井戸になっております。


こちらが、井戸です。
へりに乗っている植木鉢は、桶のつもりです。
因みに、この井戸、落ちると出てこられません。


門をくぐったところ。
それぞれの建物への道が続いています。
辺りには桜の木などが植えられ、脇には石灯籠が並んでいます。


道場の全景です。
中は二部屋だけです。
道場と、師範控え室っぽい部屋だけです。


戸板を入ってすぐが、道場です。
中は、こんな感じになっています。
明治の世に道場に通う者も減り、ほんの少し寂しい感じです。


こちらは、師範控え室。
中は特に何があるわけではなく、畳を敷いてあるだけです。
離れみたいな感じで使っていたのかもしれません。


道場横の母屋。
入口はこざっぱりとしています。
来客用の玄関も作ろうかと思いましたが、敷地の関係上、入口はひとつです。


玄関を入ると、こんな感じ。
奥に見える箪笥は、階段になっていて、屋根裏へ行けます。
戸板を潜れば、田の字型の間取りになっています。


室内は、こんな感じの部屋が四部屋あります。
どの部屋を撮っても同じ感じだったので、スクショはこれだけ。l
以前の古民家と、大差無い感じです。


生活道具などは、全部屋根裏部屋にまとめました。
エンチャント・作業台・ベッド・かまど等、作業に必要なものが詰まっています。
作業アイテムは、洋物デザインが多いので。


奥座敷を抜けると、渡り廊下へ出られます。
中庭的なものも作りました。
奥に見えるのは、水回り小屋で、トイレと、風呂があります。
渡り廊下は、道場まで続いています。


奥に見える囲いの中がトイレです。
右のタンス横が風呂。


今回のトイレは、懐かしの汲み取り式です。
壁のボタンを押すと、紙も出てきます。
落ちると出てこれないので、注意が必要。


こっちが、お風呂。
洗い場は広めですが、蛇口はないので、風呂桶の湯を使います。
ただ、湯を張ってあるだけの、簡素な作り。


玄関横のスペースには、枯山水があります。
以前の古民家では作れなかったので、こっちに作りました。
こちらに面した部屋は月見障子なので、部屋からも眺められます。


母屋の裏には、小さな畑があります。
以前見学した武家屋敷の裏にも、畑があったので。
武家でも、ある程度の食材確保の為、畑をしていたのかなぁと。


俯瞰からの全体図。
敷地は、結構広めです。
ぐるりと漆喰の壁で囲われています。



一つの敷地に三棟建てたので、結構長くなってしまいました。
区画整理で、一つ一つに割り当てた敷地が以前より広くなっています。
どの道、大変そうなのには変わりないですね。
少しずつ、街を発展させていければなぁと思います。

【1.6.4】第十七拠点紹介 

2014年06月06日(金) 11時36分
建築物十七号、教会です。
今回は、イメージのみで作りました。
場所は銀行の裏です。


文明開化とはいえ、キリスト教の普及は、あまりなかったように感じます。
でも、弾圧を受けることもなくなったでしょうし、街中にこじんまりとあったのかなぁと。
そんなイメージだったので、欧米諸国の様な大きな教会ではありません。
日本ならではの平屋造り。
他の建物よりも、気持ち低く作ってあります。
なるべく溶け込むようにと、桜の木も植えてみました。


建物入口から、門を撮影。
鉄柵の扉が設けられていますが、基本は開け放たれていることでしょう。
中央には、小さな噴水があり、ミサの後に信者達が語らう場になります。
……何度も言いますが、あくまでイメージです。
クリスチャンでもない私が、想像だけで建てていますので、あしからず。


こちらは、入口入ってすぐの、エントランスホールです。
この建物は、左右に建物が分かれており、中央がエントランスです。
右は礼拝堂、左は神職の方々の居住スペースとなっております。
雨の日も、これで安心してミサに通えますよ。


こちらが礼拝堂の様子です。
西洋の豪奢な教会とは違い、木製建築で質素な作りとなっています。
昔見た模型が、木造の礼拝堂だったので、華美にならないようにしました。
花窓ぐらいはと思ったのですが、1.6.4には、まだ色付きガラスがないのです。


こちらは、エントランス左の居住スペース側の廊下です。
牧師さんだか、神父さんだかと、修道女の方がいるのかなぁと思って、二部屋。
少々狭いですが、窓の先には桜が見えます。


各部屋は、こんな感じです。
どちらの部屋も、シンメトリーになっていますので作りは同じです。
部屋がだいぶ狭いので、ロフトが設えてあります。
お勉強と、寝泊りができればいい程度のお部屋ですね。


それぞれ、バス・トイレ付きです。
この時代にこのタイプのユニットバスはなかったでしょうが、和式は再現できなかったので。
そもそも、建築物第一号で作っちゃってますからね。
妥協です。


こちらがロフトです。
物置といった感じでしょうか。
日頃使わないものは、こちらにしまっておけるようにしてあります。
宣教師の方が、故郷の物をしまって置くスペースをイメージしました。



第十七拠点の紹介は以上です。



今更ながら、区画整理が失敗だったなぁと思い始めてきました。
引き伸ばしの地図で確認したところ、かなり空き地が目立つ状態です。
一つ一つの敷地が、狭すぎた気がするのです。
先日の、郵便局あたりから薄々気づき始めていたのですが、今回で確信しました。

公共施設関係は、特にスペースを使う気がします。
今一度、範囲内の整地を徹底して、改めて区画整理をしたいと思います。
建てちゃった物は仕方ないので、この先から変更していこうかと。

件の動画ですが、やり始めると、なんとも彼是気になってしまって……。
ほんと、動画アップされてる方達って凄いですねぇ。
私は既に心が折れそうです。(苦笑)
まぁ、その内アップできるようにはしたいなぁと思ってはいます。
気長に頑張ります。

【1.6.4】第十六建築物紹介  

2014年05月31日(土) 8時03分
建築物第十六号、郵便局です。
今回も、実在の建物を模しております。
模したはずなのに、全然似ていないのは、何時ものことですね。


外観は、こんな感じ。
銀行の横に立てました。
リゾート地にありそうな建物になってしまいましたね。
漆喰ブロックを使ったのですが、色褪せもないので、近代的過ぎる感じが否めない。


中に入ると、こんな感じです。
カウンターで郵便物の受付などをします。
こちらは、内装の画像もあったので、なるべくそれに沿った間取りになっています。
とは言え、やはり見えない部分は脳内補完で作成。
後は、立地の関係上、窓を削ったりもしています。


表から見えた、出っ張っている部分の内装です。
沢山の書籍類が置いてあり、資料室みたいな感じです。
通り側の窓辺には、閲覧用の机と椅子も置いてあります。


こちらは、階段を上がった所です。
窓の向こうには、お向かいにある駅前公園の桜が見えます。
二階には二部屋あります。


手前のお部屋は、こんな感じです。
職員執務室といったところでしょうか。
経理の人とかが、業務をする場所をイメージしました。
右手奥には、経理課長がぼっちで作業する場所も用意されています。


二階奥のお部屋。
ここは、郵便局長室です。
机の上が書類だらけで、何やら忙しそうです。
桜咲く、決算の時期だからでしょうか。


郵便局長室前の……なんでしょう?
よく分かりませんが、こんな感じの画像があったので再現。
多分、郵便局長にお客さんが来た時に、待機する場所かもしれません。
手前の扉から、二階のテラスへと出ることができます。


二階テラスからの夜景。
浅草十二階も、バッチリと見えます。
夜遅くまで業務をこなした職員が、ほっと一息つける空間となりました。


撮影後、玄関前に郵便ポストっぽい何かを作りました。
昔は黒かったそうなので、黒いブロックで作ってあります。
赤色のポストになったのは、割と最近なのですね。

因みに、建物の上の方についている赤い丸は、郵便マークの代わりです。
良いのが思いつかなかった。
それと、後日出っ張り部分が歩道に侵食していたので、取り除きました。
上の画像にちらりと写っていますが、瓦斯燈もビーコンに変更。
クリエイティブじゃなきゃできない作りと成りました。

【1.6.4】第十五建築物紹介  

2014年05月24日(土) 7時36分
建築物第十五号、旅籠です。
明治といえば、やっぱり洋館造りの旅館って感じですが、裏通りには旅籠もありかなぁと。
昔ながらの旅籠を作ってみた次第。


こちらが全景です。
場所は、巡査派出所裏ですね。
一応、こちらは実在の建物を模してあります。


入口をくぐると、こんな感じです。
右手に番頭台、奥に二階への階段、左手には女郎さんの待機所です。
写っていませんが、右最奥は家主の部屋みたいなのが、こじんまりとあります。
簡素な庭もありますよ。


こちらが、女郎さんの待機所内です。
特に何がある訳ではありませんが、少し広めに取って、寛げるようにしてみました。
左手の障子を抜けると、呼び込み場所があります。


妖艶に着飾った女郎さん方が、ここに座って呼び込むのです。
旅籠にそんなものはなかったと思いますけどね。
雰囲気だけで作っちゃいました。
実際は、この部屋が家主の部屋とか、飯炊き場だったりするのでしょうね。
何分、内装が分からなかったので、想像で作っています。


こちらが、家主の詰所ですね。
この建物内で、一番狭いです。
ちゃぶ台かたさないと、布団も敷けない有様でございます。
番頭台に、そのまま入れる様になっています。


二階に上がると、こんな感じです。
二階は、二部屋しかありません。
一番奥に見えるのは、屋根裏に上がる階段への部屋です。
一応、収納も兼ねています。


手前のお部屋は、こんな感じ。
部屋のど真ん中に置かれた戸板は、屏風の代わりです。
その奥には布団が敷いてあります。
……勿論、二組ですよ。


奥がこんな感じ。
飾り障子も誂えました。
障子を壁にめり込ませたので、時々挙動がおかしくなったりします。


こちらは、一番奥の部屋。
手前の部屋と、ほぼ一緒ですが、飾り障子の代わりに、窓があったりします。
奥の障子から、二階の縁側に出られます。
二階の縁側は、続きになっているので、お隣との行き来も出来てしまいます。


と、まぁ、こんな感じですかね。
因みに、入口のオレンジブロックは、よく古いお店にある、店名を書いた日除けです。
そして、その隣に無造作に置かれた藁の束は、消化用の水桶だったりするのです。
言わないと分からない辺りが、才能不足を露呈させていますね。

【1.6.4】第十四建築物紹介  

2014年05月17日(土) 7時16分
建築物第十四号、浅草十二階が出現しました。
最上階辺りで雲の上になります。
……本物の浅草十二階は、そんなに高くなかったでしょうが、仕方ない。


こちらが建築途中の画像です。
場所が川向こうなので、周辺は、秋模様にしてあります。


全体図がこちら。
結構大きな建物なので、駅前通りからは結構離したつもりですが、かなりの存在感です。


銀行前から撮った画像。
正にシンボルタワーです。
描画距離普通だと、最上階から街並みは霞んで見えません。

内装の写真がないのは、特に何も作っていないからです。
中心部分に螺旋階段があり、目を回しながら最上階までいけます。


結構画像のみでの紹介が大変なので、動画にしてみようかと思ったのですが……。
どっちにしろ大変ですね。(´・ω・`;)
気が向いたら、YouTube辺りにアップしてみようかと。
まぁ、そのうちって感じなので、本当に上げるかは謎です。

【1.6.4】第十三建築物紹介  

2014年03月14日(金) 22時01分
建物紹介、第十三弾。
橋の隣に、公園が出現しました。
……建物じゃないじゃんっていうツッコミは受け付けない。


駅予定地の、通り向こうにあります。
桜や、オークなどが植えられており、のんびりできます。
緑あふれる、憩いの場。


中央には噴水があります。
幾つかベンチも置かれているので、逢瀬に丁度いい感じです。
公園なので、出入り口も二箇所設けました。
川沿いなので、せせらぎも聞こえます。(多分)


現在、橋を渡った所に、浅草十二階を建築中。
かなりでかくなりそうなので、暫く更新できないんじゃないかと。
まぁ、気長に作っていこうかと。

【1.6.4】第十二建築物紹介  

2014年03月07日(金) 21時45分
建物紹介、第十二弾。
カフェーの横に、車寄せができました。


所謂、停留所みたいなものです。
モデルは、明治43年に文京区にあった、『東京盲学校車寄』。
小さく作ったので、かなりのデフォルメ。


中にはベンチが一つあるだけです。
裏は川なので、柵で閉じてあります。
奥に薄らと見えているのは、石造りの小さな橋です。


かなり小さい建物なので、紹介文もかなり短いですね。
学校の隣に作ればよかったかなぁと、思ったり思わなかったり。
ま、いっか。
P R
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