無題

December 30 [Mon], 2013, 23:18
ある日家に帰ると、燃えていた。
荷物も大体片付き、やっとこさのんびり出来ると思ったらこれだ。一昨日の事といい、なんでこう変な事に巻き込まれやすいのだろうか。ごうごうと燃えている割には、人集りすらできていない。ここの人はどうも他人の事に無関心なのか、それともただ人が少ないだけなのだろうか。自分は携帯電話を取り出し、消防署に通報した。近くに消化器などは見当たらず、もはや自分に出来る事は待つことだけだ。人は極限状態にさらされると、かえって冷静になると聞いたことがある。別に家の中に閉じ込められた訳でも無いし、炎の勢いは家に留まりこちらに届く気配は無いので、今の自分の立場が極限状態にあるとは言い難いが、やはりイレギュラーであることは変わりない。自分はそこそこ冷静だった。

さて、これからどうしよう。買い物帰りなので、財布や携帯電話などの貴重品は持ち歩いている。家にあるのは新品にしろ、全部合わせて5万いくかぐらいの家具だけだ。大家さんの申し訳なさそうなのを見ていると怒る気にもなれないが、就寝できる場所がないのは困ったものである。元の家に電話すべきなのだろうが、怒られそうだし、妹には余計な心配をかけてしまうだろう。まいった。…ふと、頭の中によぎったのは、一昨日靭という男から貰った名刺だった。財布をごそごそとやると、すぐに出てきた。高級そうな厚目の紙に、電話番号と住所が書いてある。靭は、今度是非お礼をさせてくれと言っていた。社交辞令なのだろうが、卑しかろうとこれにあやかるしかない。早速電話をかけることにした。

電話には、靭本人ではなく使用人と名乗る人がでた。いきなりで流石に不安はあったが、今からでも訪ねて貰っていいと言われた。必要ならばこちらまで車を出すと言われたが、断った。そこまで迷惑をかけられない。住所も書いてあることだし、この田舎には通りらしい通りが一本しか無いので迷うことは無いだろう。

迷った。なにを強がっていたのかと自分を責めた。悔しさと不甲斐なさで心が潰れそうだったが、ここで諦めて帰る訳にもいかない。そして、改めて車を出して欲しいと頼む勇気もない。やはりこういう時は、その土地の人に聞くのが一番だろう。
「あの、すみません」
「はいはい?」
70は下回らないだろう老婦人は畑仕事の最中らしく、こっちを向くこともせずひたすら土を弄っている。
「ここの住所の所に行きたいんですけど、どこらへんにあるかご存知ですか」
老婦人は億劫そうに振り返ると、土のついたゴム手袋を地面に置き、名刺をひったくった。目を細めて睨む様にしていたが、あれぇ、と小さく呟くと、
目を大きく開き口をぱくぱくさせた。
「あぁ、あんた、靭の家の人に呼ばれたのかい」
「えっと、はい。少しこちらから頼み事がありまして」
「へえぇ…」
老婦人は初めて自分と目を合わせ、じいっと目を細めた。
「ここに来たばっただねぇ、知らない顔だわ、あんた」
「ええ、3日前に引っ越して来たばかりで…」
「じゃあ、靭の家のこともまだ知らないんだろうねぇ、あのねぇ、あそこは危険な場所だわよ」
老婦人は少し険しい顔になった。
「あそこはここ一帯を取り仕切ってる家なんだけどねぇ、もしあの家の人を怒らせたら…」
「…」
「消されてしまうよ、あんた」
ふっと血の気が引いた。確かに、靭は睨めば人一人殺してしまいそうな雰囲気を纏っていた。自分はもしかしたら、とんでもないことをしてしまったのだろうか。でも、連絡しておいて訪ねず、それでそっちの機嫌を損ねてしまったら…
「け、消される…」
「そうよ。あんたまだ若いんだからねぇ、そんな無茶なことするもんじゃないわよ」
しかし、ここで引いた所で寝床も無いことには変わりなく、選択肢は1つだけである。行き方を教えてくれた老婦人にお礼をすると、靭家への道を急いだ。

無題

December 28 [Sat], 2013, 18:08
今日からお兄ちゃんがいない生活が始まると思うと、心が締め付けられるような思いに駆られる。少し遠い、田舎の大学に受かったお兄ちゃんは、そっちのアパートで暮らすことが決まった。そして、今日がお兄ちゃんが出て行ってしまうその日なのだ。私は眠れなくて、起きたまま日を跨いでしまった。今は早朝4時である。私はふと思い立って、お兄ちゃんの部屋を覗いてみようと思った。ぬくいベッドから抜け出し、もこもこのスリッパを履いて寒い廊下に出た。お兄ちゃんの部屋は私のすぐ隣にある。音を立てないようにそうっとドアノブを捻り、部屋を覗きこんだ。お兄ちゃんの部屋だった場所は、すっかりガラガラである。部屋の隅に、お兄ちゃんが毛布を敷いて丸まっている。やはりまだ寝ているのだ。起こさないようにそろそろと中に入った。忍び足で近づき顔を覗き込むと、私の気持ちも知らないで、気持ちよさそうに寝息をたてていた。お兄ちゃんはきっと、この家から出て行くことを幸せに思っているのだろう。最後までお兄ちゃんをよく思っていなかった両親は、いっそ出て行ってくれて清々すると言っていた。お兄ちゃんにとってこの家は、さぞ居心地が悪かったことだろう。お母さんが昔言ってた通り、ここの近所の人はお兄ちゃんを煙たがっていた。学校では虐められていたのか、毎日のように怪我をして帰ってきた。お兄ちゃんが怪我をしたとき、治療をするのは私の役割だった。それも、お母さんやお父さんに見られると怒られるので、こっそりと行った。お兄ちゃんは不器用だから、自分では絆創膏さえも綺麗に貼ることができない。 お兄ちゃんは申し訳なさそうにしていたが、私は役に立てて嬉しかった。どんなに酷いことをされ続けても、お兄ちゃんは誰も恨まなかった。落書きをされてボロボロになった教科書を使って毎日熱心に勉強し、家のことを手伝い(お母さんからは、いつもトイレ掃除とかの嫌な仕事を押し付けられていた)、お母さんにご飯を抜かれたり、お父さんに殴られたりしても、文句一つ吐かなかった。どうしてこんな酷いことをされても反抗しないのかと、一度治療の時に聞いたことがある。お兄ちゃんは、自分は不器用で何も出来ない人間だから、これぐらいの境遇でも十分なのだと言った。私は悔しくてしょうがなかった。誰もお兄ちゃんのことを分かってくれない。もとの家柄だけで偏見を持ち、お兄ちゃんのいい所を見ようともしないのだ。私に何か出来ることはないかと聞いても、そのままでいてくれるだけでいいよ、と笑った。泣きそうになってしまった。

お兄ちゃんの寝顔を見て思い出に浸っていると、もう6時前である。私は自分の部屋に戻り、普段着に着替えた。今日は土曜日で、学校の無い日なのだ。着替え終わるのと同じタイミングで、下からお母さんの呼ぶ声が聞こえた。階段を降りてダイニングへ行くと、ちょうど朝食が出来上がったらしく、ベーコンの上に目玉焼きが乗ったものと、こんがりと焼け目のついたトーストからほんのり湯気が出ていた。お父さんは、すぐ隣のリビングで新聞を読んでいる。私が椅子に座ると、お兄ちゃんが階段から降りてきた。
「おはよう、お兄ちゃん」
「ん、おはよう」
眠そうに袖で目をこすっている。髪も少しはねている。私がすぐ隣の椅子を引くと、ありがとう、と言って座った。ちゃんとお兄ちゃんの目玉焼きの横には、醤油を置いてある。私が置いたのだ。私はソース派なので、そこだけは相入れない。お父さんとお母さんも向かいの椅子に座ったので、いただきますと小声で言って食べ始めた。なんだか名残惜しくて、いつもよりゆっくり食べた。

食事が終わり、お兄ちゃんは食器を下げると2階へ行ってしまった。5分もかからないうちに降りてきた。こじんまりとした最低限の荷物を持っている。家具はもうアパートに送ってあるのだ。私はもうすぐお別れなのだと、胸が苦しくなった。お兄ちゃんは目に焼き付けるように家のものを眺めている。それも長くは続かず、お兄ちゃんはお父さんに、そろそろ行きますね、と言うと玄関に向かっていった。お父さんとお母さんはゆっくりお兄ちゃんを追っていった。私もそれにつづいた。

外は春でもまだまだ寒い。お兄ちゃんは薄いコートを着て、あたりをぶらぶらしていた。両親と私が出てきたのに気がつくと玄関前まで戻ってきて、今までありがとうございました、と頭を下げた。お母さんはいえいえと笑った。お兄ちゃんが出て行くことが、嬉しくて仕方ないといった様子だった。じゃあ元気でね、と、惜しむ様子もなくお父さんとお母さんは家に入ってしまった。お兄ちゃんと私の2人だけになり、私はついに涙を堪えることが出来なくなった。お兄ちゃんは焦ってポケットからハンカチを取り出し、私に渡してくれた。私が落ち着くまで、頭を撫でてくれた。
「お兄ちゃん」
「うん?」
「私いないんだから、怪我しちゃ駄目だよ」
「うん」
「あと、怪しい人に関わったりしないでよ」
「うん、分かってるよ」
「コンビニ弁当ばっかじゃ身体悪くするからね」
「うん」
「毎日電話するから」
「うん」
「私に黙って女の子の友達作ったら怒るよ」
「うん」
「…」
また目頭が熱くなってきた。これ以上一緒にいたら、お兄ちゃんも行き辛いだろう。私はこぼれかけた涙を隠すように玄関に振り返り、ばいばいと言って家に入った。ドアが閉まる瞬間、後ろから、またねと聞こえた。私は玄関に座り込んで泣き崩れてしまった。

3

December 28 [Sat], 2013, 16:31
私にお兄ちゃんが出来たのは、3歳の時だった。3つ年の離れたお兄ちゃんが、私の家に養子に来たのだ。もう10年以上前のことだが、今でも鮮明に覚えている。

お父さんとお母さんは、お兄ちゃんが家にくることを歓迎していなかったみたいだった。会社の偉い人からの命令で、どうしても引き取らなければならないのだと、私によく愚痴っていた。しかしその反面、私は兄が出来ることを楽しみにしていた。近所の仲良しの子が、お姉ちゃんのお下がりの大人っぽい洋服を得意げに着こなしているのに、子ども心にすごく憧れていたのだ。(姉ではなく兄なのでお下がりが出来ないことは、いざお兄ちゃんが来てみるまで気がつかなかった。)お兄ちゃんが初めて家に来る日の朝、私は1人で家の掃除をして、少しよそいきの服を着て、寒い玄関の前でわくわくしながら待っていた。

一時間ぐらい経ったとき、玄関のチャイムが鳴った。お母さんがため息を吐きながら二階から降りて来ると、私の横を通り過ぎてドアノブに手をかけた。私は一気に緊張し、全身に変な力がはいった。このドア一枚隔てて、私のお兄ちゃんとなる人がいるのだ。ガチャリと小気味いい音をたて、ドアが開いた。

ドアの外側にいたのは、寒さと緊張で固まっている男の子と、スーツを上品に着た優しげな老婦人だった。老婦人はゆっくりお辞儀をすると、お母さん、私にと目線をやり、またお辞儀をした。男の子もぎこちなくそれを真似した。もちろんこの男の子が、私のお兄ちゃんである。お母さんは貼り付けた様な笑みを浮かべ、2人に家に入るよう促した。老婦人はやんわりと断り、お兄ちゃんにすこし耳打ちをすると、さっさと帰ってしまった。お兄ちゃんは恐縮した様子で、玄関に入ってきた。じっと見つめていた私と目が合うと、困った様に微笑んだ。私はドキドキして顔が熱くなった。

お兄ちゃんは礼儀正しく、真面目そうな人だった。私は何故か気恥ずかしくて、話しかけることが出来なかった。
その日の夜、お母さんは寝る前私をリビングに呼び出した。
「聡美、お兄ちゃんにはあまり近づいちゃだめよ。あれはね、変な宗教のお家の子どもだったからね、聡美に嫌なこと言ったり、危ないことをされるかもしれないのよ」
あの子はここでは嫌われ者だから、一緒にいたら聡美も嫌われてしまうのだと、お母さんは言った。私は睨むようなお母さんの顔が怖くて、頷くことしか出来なかった。でも誠実そうなお兄ちゃんの様子から、嫌われる理由などあるのかと疑問を抱いた。

無題

November 18 [Mon], 2013, 20:53
孤児院はいつもにぎやかだった。みんな話すのがとても上手で、頭のなかで考えがまとまらないと声が出ない私はとてもついていけなかった。でも、仲間外れにされたり、悪口を言われたりすることはなかった。みんな良い人だった。頭がおいつかなくっておろおろしてる私に、ゆっくりと、笑顔で話しかけてくれた。みんな私によくしてくれたのに、私はみんなに迷惑をかけてばっかりで申し訳なかった。どうにかして、みんなの役に立ちたいと思っていた。


「みなさん、今日は、うつぼのいえから、おんぞうしさまがいらしていますよ」
先生は私のように理解がゆっくりな子どもにも分かるように、ゆっくりと話して下さった。孤児院の子ども達は、ときどき来る外部の人にとても興味を持っている。今日も例外なく、ざわざわと騒ぎはじめた。
「せんせい!おんぞうしってなんですか!」
元気印の男の子が、腕をぴしっとあげて発言した。
「一番えらいひとの、こどものことよ」
「じゃあ、おんぞうしさまもえらいの?」
「えぇ」
みんなの歓声があがった。先生の顔も、みんなにつられるように綻ぶ。しかしその直後、すっと真面目な顔になった。
「だからくれぐれも、失礼のないようにね」
そうとうえらい人なのだろう。みんなは先生になるように静かな声で、はーいと返事をした。先生はすすすとドアの方に行くと、だれか知らないおとなの人と話はじめた。すこしたつと、先生はまたもとの位置に戻って来た。みんな息をのんだ。不思議な緊張感が満ちていた。
「それでは、紹介します。うつぼけい様、いらっしゃってください」
先生がドアの人に目配せすると、その大きな体の横をすり抜けて、私ほどの小さな子どもが出てきた。背筋を伸ばして、機械の様でありながらなめらかな動作で先生の近くまで来ると、くるりとこっちを向いた。そのまま、頭をさげた。
「靭圭です。本日はよろしくお願いいたします」


みんなぽかんとしていた。えらい人というのはもっとえばったりするものだという先入観があったからかもしれない。しかしそれよりも私は、こっちを向いて頭を下げるまでの一瞬の間のおんぞうしさまの目が頭から離れなかった。きりっとしたつり目が、きらきらしたメガネの奥からこっちを眺めていた。たしかに、目が合った。黒く澄みきった目に、私の全てが一瞬で把握されてしまったような感覚に陥った。怖い、と思ったのは確かだったが、それ以上に胸が締め付けられるような、高鳴るようなときめきが勝った。なんだろう、こんな気持ちになったことがないため、なんとも説明しがたい。後になって考えてみると、これは一目惚れというやつだったのだ。生まれて初めての恋が一目惚れとは。









無題

November 17 [Sun], 2013, 15:12
引っ越してきて一日目でいきなりとんでもない場面に遭遇してしまった。
道に人が倒れている。
自分より背の高い、やせ細った男だった。うつぶせなので顔は見えないが、頭の方に投げ出された腕は、ひどく血色が悪い。死体といっても違和感が無い程に生気が感じられない。
夕暮れをバックに河川沿いの広い一本道、人通りは気味が悪いほどなかった。というか、誰もいなかった。
どうしよう。この場には倒れた男と自分しかいないのだから、自分がどうにかするしかないのは分かっている。
しかし今までにこんな状況に遭遇したことがないため、どうすればいいのか分からなかった。
とりあえずひっくり返した。驚くほど簡単だった。おおよそ男性とは思えない軽さだった。
顔は腕と同じように青白い。額や鼻の先にほんのり細かい砂利がついていた。
大丈夫ですか、と肩を揺すり問いかけるが反応が無い。頬を軽く叩いたりもしたが効果は無かった。
こういうときは救急車だろうか。かたかたと震える手でなんとか携帯の119番を押した。繋がった先に事情を説明すると、安心して足の力が抜けてしまった。へたりこんだまま倒れた男を凝視していると、田舎にも関わらず5分ほどで救急車が来た。男が担架にくくりつけられる様をぼんやりと見ていたら、あなたも乗って下さい、と救急員の方に言われた。生まれて初めての救急車に、不謹慎ながらも少し心が躍った。


救急員は男のズボンのポケットを漁り、免許証らしき物を発掘していた。いろいろと質問されたが、自分だってたまたま遭遇したに過ぎず、見て分かる様な事しか話す事が出来なかった。救急員は役立たずだなぁと言いたげな目だった。申し訳無かった。病院らしきところに着くと、事情を救急員から聞いたと思われる家族らしい男がいた。見たところ身長は自分と大差ないので、おそらく弟だろう。黒いスーツをぴしりと着こなし、倒れていた男とまではいかないものの、なかなか細身だった。救急員と少し話すと、自分の方に視線をやった。眼鏡越しだが、鋭く、圧倒されそうな目付きだった。目が合ったまま、つかつかとこっちに向かってくる。何も悪いことをしていないのに、何故か引け目を感じてしまう。近くまで来ると、すっと頭を下げられた。
「この度はご迷惑をかけました。」
静かだが、よく耳に通る声だった。とっさにいい切り返しが思い付かず、意味を成さない言葉しか出なかった。
「私、靭圭と申します。」
自分も名前を名乗ると、少し怪訝そうな顔をされた。珍しい名前だとは思うが、靭という名字もなかなか耳にすることは無いのではないか。少なくとも自分は初めて聞いた。
「詳しいことは中でお話します。少しお時間を頂いてもよろしいでしょうか」
有無を言わせない言葉の圧力を感じた。反論する気も理由も無かったので、大人しく病院の中までついていくことした。



靭圭と名乗る男によると、倒れていた男の名前は稲葉匠といい、兄なのだそうだ。兄弟なのに名字が違うことを尋ねたら、少しばかり事情があるのだと言われた。深入りするのもなんだと思い、それ以上は何も聞かなかった。救急員にももう帰っていいですよと言われたので、お言葉に甘えて帰ろうとしたら、靭に引きとめられた。今度ぜひお礼をさせて下さい、と名刺を渡された。名刺を持ち合わせておらず焦っていると、電話番号を教えて欲しいと言われた。妹にはそういうことには注意しろと言われていたが、断るような空気でも無かったので、靭の持っていたメモ帳にそそくさと携帯番号を書いてその場を立ち去った。帰っている道中で、新手の詐欺だったのではないかと少し不安になった。





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