無題 

2007年01月26日(金) 22時53分
『それでもボクはやってない』
裁判好きにはたまらない映画だ。
おすぎの言っていた通り、世の中の男性は観ておいた方が良い。
観ているのが辛かった。
あまりにもリアルすぎて。
二度と観たくない。
しかし1月現在で今年の良い映画一位である。
すばらしかった。

『犬神家の一族』
見事だった。
久しぶりに迫力がある映画を観た。
『七人の侍』を観たときの感覚と似ている。
松嶋奈々子が美しすぎた。
ものすごくかっこいいつくりだった。
やはり客は4,50代以上の客が多い。
そのせいか周りに気を遣えない人が多かった。
それが残念だった。
自分も気をつけよう。

松本人志の初監督作品が発表された。
題名は『大日本人』。
どうやら今までにない映画だそうだ。
観てみないとわからない。
6月公開予定。

タバコをやめて2週間。
22才になった。
デジカメにだんだん慣れてきた。
グランドセフトオートの新作をやりはじめた。
今年もまたなんとなく活動しよう。

無題 

2007年01月15日(月) 0時38分
情熱大陸に梅佳代氏が登場。
たった30分間で大切なことを学んだ。
写真が好きになった。

無題 

2007年01月13日(土) 2時31分
3日ほど胸痛が続くので病院へ。
このままだと将来的に肺気腫になってしまうよという診断。
若いうちから喫煙を始めたせいか、21才の肺には見えないそうだ。
父子揃って同じ症状になった。
禁煙を命じられる。
なのでニコレットを購入。
まだ服用していない。
さよならタバコちゃん。

無題 

2007年01月03日(水) 12時11分
元日にD40を購入。
さすが。
いいものを買った。

無題 

2006年12月30日(土) 2時10分
これまでに録った映画。

・姿三四郎
・ジョゼと虎と魚たち
・ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
・時計じかけのオレンジ
・着信アリ
・着信アリ2
・オータム・イン・ニューヨーク
・フレンチなしあわせのみつけ方
・書を捨てよ町へ出よう
・阿弥陀堂だより
・トニー滝谷

約10日で11本。
このまま続ければ一年で360本近くになる計算になる。
DVDレコーダー買って大正解。

今年ももうあと2日。

映画鑑賞記録 

2006年12月21日(木) 0時14分
『きけ、わだつみの声』
きけ、わだみつおの声。
VOWを思い出す。
泣きたいがために観たが、そこまでの感動ではなかった。
しかしベタに戦争のアホらしさが前に出ていた。
終始明るさのない作品だった。 

『鮫肌男と桃尻女』 
想像と全く違った、どこか暗さを持った作品。
小日向しえが懐かしかった。

『県庁の星 』
展開が極めてベタ。
なので観てて飽きない。
織田裕二らしい演技だと思った。
ありともなしとも言えない作品である。

『陽気なギャングが地球を回す』
陽気であった。

『ロックンロールミシン』
ようやくレンタルできた。
後半は完全に飽きた。
キャスティングに疑問。
個々が浮きすぎて映像がせわしない。
加瀬亮のダサい感じの役柄は納得。 

『転がれ!たま子』 
題名がナイス。
たま子は謎だ。
最初は全く喋らないのに、いきなり喋るようになる。
キャラ設定が面白い。
兜(ヘルメット?)にそこまで執着がないのが面白かった。

『シャーリー・テンプル・ジャポン』 
やりすぎ感はあったが、ノーカットというのは映像の真髄だと思った。
出演陣の芝居の下手クソさがまたいい。
謎である。

『ストロベリーショートケイクス』
想像通りの映像の感じ。
リアルな性描写は好きではない。
たぶん原作は面白いのだと思う。
原作ありきの作品ではないだろうか。

『SAW3』 
2もそうだったが、観る前はワクワクするのだが、始まって即効観に来たことを後悔する。
ますますグロかった。
3分の1はスクリーンを観ていない。
やはりオチの意外さは1が一番だ。
見終わった後の、現実の平和さを再確認したときが非常にありがたく思える作品だ。

『蟻の兵隊』
確かに靖国神社参拝問題に疑問を持ってしまう。
残留兵の問題は初めて知った。
あまりにも情けない国の対応。
国家というものは思ったよりもはるかにレベルの低いものなんだな。

無題 

2006年12月20日(水) 19時23分
スカパーのアンテナ取り付け完了。
初日にして見まくる。
あしたは『ジョゼと虎と魚たち』が放映。
ずっと見たかったので絶対録画。
スカパーがものすごいことに今さら気付いた。

無題 

2006年11月28日(火) 4時57分
mixiの日記を全部見てみた。
酒の酔いというものは怖い。
意味がさっぱりわからず。
意図的に題名を付けていたはずだが、やはり今となってはわからん。
いよいよ音源3作目の構想がちょっとだが出てきた。
冬の間は生音ではなくDTMに挑戦。
それは別名義ということで。
4月ごろには3作目完成という予定にしておこう。
次のことを考えるとやっと2枚音源つくったんだなと実感できる。
まだ東京に住んでいたらこんなペースではつくれないだろう。
やはり札幌に帰ってきたというのは人生の転機になったのではないか。
良い意味でも悪い意味でも。
後悔というものをあまり後悔だと感じないこの性格は非常に楽である。
たしかに自分は楽観主義者だ。
同時に超逃避人間でもある。
しかも逃避していることから逃避している。
逃げ足が速いのだ。
知らず知らずのうちに頭の中で全て合理化されてしまう自分の脳のしくみに感謝している。
これがなかったらとっくの前に自殺者となっているのではなかろうか。
要するにただ単に頭が悪いというだけのことなのである。
今月中に旭川に行くのは無理だろうか。

無題 

2006年11月27日(月) 2時18分
神様のライブを見に行った。
エリック・クラプトンである。
まさか札幌で見れるとは思わなかった。
メンバーが変わったせいか2年前の武道館よりはクラプトンのアグレッシブなギターソロはなかった気がするが、『OLD LOVE』には参った。
本当に聴けるとは。
『WONDERFUL TONIGHT』『COCAINE』『LAYLA』はやはり演奏した。
ギターのふたりはすごいが、聴きたいのはあのひとたちのギターソロではないのだ。
でも神が確かに自分の目線の先にいた。
演奏時間1時間50分ほど。
短い。
もう何曲か聴きたかった。
また来日したときは絶対に見に行く。
そして帰宅してからいよいよ『氷点』の後編。
三浦綾子に思い入れが強いせいか、異常にいいドラマだと思った。
石原さとみが陽子以外の何ものにも見えなかった。
またいつドラマ化されるかわからないので見れてよかった。
今年中には見本林に行こう。

無題 

2006年11月25日(土) 1時12分
ジャケを印刷する。
そしてジャケ、クレジット共に完成。
やっと。
あとはCDを焼くだけだ。
当初の計画とはかなり変わったが、満足のいく出来である。
ホントにあと少しで完成だ。
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