結婚する意義、夫婦でいる意義!!

September 12 [Wed], 2012, 11:36
昔の日本では男は働き、女は家庭を支えると言う分業形態がはっきりしていた時代がありましたこの時代、女性は親元から離れるためには結婚と言う手段が一般的でしたしかし今日では、男女の平等的社会参加が容易になると女性が稼げる時代になり、結婚と夫婦生活にある変化がうまれたのも事実今回は、そのような変化と夫婦生活の価値観を私なりに考えて見ました結婚の意義を考える昔は結婚と言うと家族の食いぶちを減らす為に娘を独立させて来た時代がありましたその頃の男に求められた事は稼ぎで養って行けるかが重要で、子供をもうけて家族の営みが出来ると、いっぱしの男として認めてもらえた時代でもありました今では結婚と言うものは、相手を束縛される為のものと変わりつつあり、子供の育てる為の婚姻喧的な一面もあると聞いたことがありますまた実際に結婚してみたら、相手が豹変したなどの相談事例もあります今日の結婚とは、子供を育てる為の二人の責任行為に変わりつつあるような気がします友達関係と結婚した人との違いこの友達関係と結婚した人の違いはメンタルな面では、特に何も無いような気がしますしかし、責任と言う意味では大きな違いがありますですから、結婚をするためには相手を尊敬し、慈しみ、そして感謝の気持ちを持つことが大切です夫婦生活の価値観について子育て、家族の営み共同作業の価値観相手を尊敬出来る、慈しみの心で接する、絶えず相手に対して感謝する気持ちを忘れないある意味の善き修行の場なのかも知れませんねぇ考え方や趣味等が一緒一緒に居て、自然体で接する事が出来るこの部分は兄弟愛に近いものがあります結婚、夫婦生活の楽しさ愛し合う二人が愛の営みを持ち、やがて子をやどすそして二人は子育てや友人との楽しい時間を過ごす事を通して共通の思い出歴史を作るやがては子供たちも独立して二人きりの生活に戻り、趣味の旅行やクルマ、習い事をして過ごす相手に喜んでもらいたい、そして相手から笑顔でありがとうを言われたい相互愛の継続性これが世の中に生まれ、信じあえた人に出会えた証なのかも知れませんねぇ余談話先日、嫁さんに普段の感謝の気持ちにと、日頃から行きたがっていた思い出の場所清里高原に家族旅行をしました鉄道マニアの私が昔、とても綺麗な景色が広がる小海線に乗せたくて、サプライズ企画で小淵沢駅小海線の南側の始発駅に向かいました駅に着くと、子供たちと嫁さんの分の切符を買って渡し、綺麗な景色中嶋ひろ 迷惑メールを見せたいと話すこの区間は急勾配の為、列車がカーブで180度進行方向を反転します。
すると八ヶ岳や南アルプスが一望し、遠くには富士山までが見えます。
また高原の草原の景色が普段の疲れた嫁さんの心を癒してくれると思たからですそして清里駅で待機していた私に、満面の笑顔で景色が綺麗だった。
ありがとうと言われた瞬間連れて来て、本当に良かったなぁと思った瞬間でもあり、今後とも宜しくお願い致します。
と呟いた瞬間でもありましたこのような夫婦生活を継続したいと思うさーぱぱなのです結牛は子育ての責任の為の喧行為夫婦生活は永遠に恋愛生活が出来るか日々新鮮に話題性をもって感動しあえる同士として末永く付き合って行けたらなぁと思います
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