~頭が真っ白になった瞬間~

January 27 [Fri], 2012, 11:15
最近疲れていたんだ。
誰もがレポートや期末テストなど追い込みの時期に入っていた。
僕は普段と変わらず学校へ行き、英語表現2のテストを受け、グラブで載せて完璧にしたスポ実のレポートを出した。
確実に単位は貰えるはずだと安心して学食でフリーメニューを食べ、午後は授業がないからウキウキで下校したんだ。
天気は晴れでとても気持ちが良かった。
駐輪場で暖気を済ませ向かう先は357。
天気が良い日は357から幕張まで行き、少し遠回りをして帰るのが習慣になっていた。
357に入り、練習感覚でウィリーを始めた。
最初でけっこう続いて、今日調子良いなんか楽しいと思った。
確実に距離は伸びていってエロアニメ動画いる。
5回くらい持ち上げて満足した時、僕の後ろにはもう白バイがいた。
後ろからスピーカーで何か言っているしかし、自分のバイクの音がうるさすぎてほとんど聞こえなかった。
とりあえず止まった。
案の定ウィリーのことについてだった、そのときは減唐ニ罰金のことしか考えていなかった。
潔く謝った。
まったく反省はしていないが謝った。
少し声のトーンをおとして謝った。
許してくれた。
逆にビックリした減唐烽ネにもない。
白バイ隊員にジュースでも奢ってあげたいくらいだった。
直菅のナンバー隠ぺいバイクをこの白バイ隊員見逃してくれた。
ここアメリカかと思った。
雛lがいるなら僕は今日その雛lに会いました。
少し肥満体系で征服がピチピチだったけど。
アディオスっ
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