ゆったりブルーレイ2。

September 28 [Wed], 2011, 3:16
今日はぶやきにも書いたけど、朝から車の助手席の窓が昨日の夜から全開だったというハプニングにあいました思っていたほど濡れていなかったから良かったけど、買い物に出かけていなかったら大変なことになってたでしょうねしかし人間というのはそういう感が働くもんだね、朝に買い物行こうと思ったのなんてたまたまだし、もしそれがなかったら一歩も外出なかったと思うから相当ヤバいことになってたと思うあとは物が盗られてなくて良かったよ、あれだけ全開だったら社内のもの盗られ放題の状態だったからねとてもない嵐の前は変なことが起こるもんだそんなわけで今日もお家に缶詰め決定だから、ブルーレイ見たよ作品は『3』これもしばらく買ったまんまになってたねアンディがオモチャたちと子供の頃に遊んでいた時は過ぎ、大学生となったアンディは家を出ることに。すっかり遊んでもらえることもなくなり、触れてもらえることさえなくなったウッディ、バズ、ジェシー、のオモチャ達。アンディは母親にオモチャをどうするかを問われ、ウッディ以外を屋根裏部屋へ。しかし手違いで屋根裏へ運ばれるはずの袋はお母さんの手によってごみ捨て場へそれを見ていたウッディは急いで、助け出そうとする。ゴミ収集車に運ばれるギリギリのところでなんとか袋に入ったオモチャ達は脱出出来たが、「自分たちは捨てられたと」嘆き悲しんだ。それは誤解だというウッディの声は届かなかった。そのままガレージにある車の中の、『サニーサイド保育園』に寄付されるもの行きの段ボールに「捨てられるなら新しい道を見けなきゃ」と入ってしまう。必死に止めようとするウッディだったが車が発車してしまうために、そのままウッディも乗り込んでしまう。サニーサイドに着いて、オモチャ達は段ボールの穴から園児達が楽しそうにオモチャで遊んでいる様子を見る。部屋から子供達がいなくなったあとに出てみると、サニーサイドのオモチャ達が新入りと歓迎してくれる。サニーサイドのオモチャのリーダーでもあるピンク色のイチゴの香りのするハグベア、ロッツォの案内でウッディ以外のオモチャ達はサニーサイドに魅了されていく。子供達が卒業しても、また新しい子供達が入ってくる、ずっと遊んでもらえるし捨てられることがないんだ。という言葉にウッディ以外のオモチャ達はサニーサイドで暮らすことを決める。ウッディはアンディの元に帰ろうと言うが聞いてはくれず、ここでさよならをすることになった。ウッディはなんとか外に出て、モリーという女の子に拾われる。バズやジェシー達は今か今かと子供達が来てくれるのを待っていたが、やって来たのはオモチャの扱いがまだ分からない小さな子供達で、叩いたり投げたり引っ張ったりはずしたり塗ったりのやられたい放題来たときに見たのは年長組だったので大人しく扱われていたのだ。そのことをバスがロッツォに交渉して、自分達も年長組にお願いしてもらおうとするが、その前にサニーサイドのオモチャ数名の言動に疑問が湧いていたバズは悪巧みのアジトを見けてしまう。しかしそのことに気づかれたバズは縛られ、リーダーであるロッツォに助けを求める。バズは年長組への交渉をするがバズ一人だけと提案され、それを断ると本性を表しバズの電源を切って自分のいいように洗脳してしまうのだった。ロッツォ達の手に落ちたバズはサニーサイドから逃げようとするジェシー達を見張って出られないようにしてしまう。一方ウッディもモリーの家のオモチャ達からサニサイドはロッツォが支配する悲しみと絶望の場所だと教えられる。ーかて、友達だったというピエロ名前忘れたがロッツォのことを語ってくれた。ロッツォとベビーとピエロはかてデイジーという女の子のオモチャでした。しかし、ピクニックに出かけた時に寝てしまったデイジーだけを車に乗せてオモチャ達は忘れられてしまったのです。必死の思いで三人はデイジーの家に戻ったが、窓から見た光景は自分の代わりを可愛がっているデイジーの姿でした。悲しみと共にロッツォの中で何かが壊れて、行き着いた先がサニーサイド。そしてロッツォはそこの暴君となった。その話を聞いたウッディはなおさらみんなを助けに行きたいと願い、サニーサイドへ再び向かう。なんとか侵入したウッディは捕らえられたオモチャ達と共に脱出する作戦を実行する。なんとか脱出したように見えたが、出口にロッツォが待ち構えていて、争いをしているうちにゴミ収集箱に入ってしまって、収集車によってウッディ達とロッツォは焼却場に運ばれてしまう。粉砕機などを避けながらなんとか必死に脱出しようとするが、屈折したロッツォは自分ばかり逃げてしまう。逃げた先はまさかの結末が待ってるんだけどね。ウッディ達はいに焼却室に来てしまい、どうしようもなくなって、みんなで手を取りその時を迎えようとしていた。もうダメだというところでリトルグリーンメン達がクレーンで助けてくれて無事脱出アンディの家に戻り、オモチャ達はモリーの家にもらわれることに。ウッディだけはアンディと一緒に大学行くために一度は大学行きの箱に入るが。アンディがモリーにオモチャの説明をして、渡していくと最後に入れたはずのないウッディーが。みんなといることを選んだんだね。アンディはあげるのを躊躇するが、モリーなら大切にしてくれるだろうとウッディを渡す。アンディはモリーと少し遊んだあと、ちょっぴり切ない顔をして車で去る。その様子を切ない笑顔で見送るオモチャ達。これで良かったんだよね、今までありがとうアンディ。これから新生活の始まりだっていう様子が伝わってきたラストでした。劇場ではうん、相変わらず良い話だなぁって思いながら見てたけど、家で見たらやっぱり泣いちゃったね最初の思い出のところと、焼却室のところと、ラスト。ホントアンディは良い子裏切らないよねウッディは相変わらずの大活躍だし、バズはまさかのスパニッシュバージョンまで見かって笑わせてもらったわいの間にかバズはジェシーといい感じになってるしケンとバービーのやり取りも面白かったなぁトトロの存在も忘れちゃいけないところだよねロッツォはさー、物凄く屈折しちゃってとっても悪いやになっちゃったけど、憎めないんだよねー。トイストーリーは1、2、3とそれぞれ話は違うけど、『オモチャの居場所』っていう同じテーマを核にストーリーがあったと思うのね。いだって、そこで焦ったりなんなりしてたでしょだからその思いがあるから一概に攻められないよね、ウッディの仲間にだってロッツォのようになりかねなかったキャラなんていくもいるし、ウッディ自身もそうだったかも。。。だから憎めないね。あの感じだとまた出てきそうな気がするなロッツォ。言わば『オモチャとしての居場所』を1、2、3で第1章と考えると、物語はまだまだ続くよね新生活は大きく始まったばかりだし、カーズ2の時の短編もあれだけで面白かった新章の始まりだよきっとあと、ベビーとシンバルザルの人形コワ過ぎですシリーズ見るとまた最初っから見たくなっちゃうんだよね、トイストーリはどれも名作ですでわでわまた次回にゞFine サクラ
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