主婦が説くDVでっち上げ解決マニュアルのブログより「狂い行く女性達 」

September 25 [Tue], 2012, 17:42
多くの離婚事例、DV被害者、DV捏造被害者とお会いしています。
話もたくさん聴きます。
統計的な分析もできます。
弁護士は基本的に、DVを捏造する妻と真のDV夫の弁護をします。
金になるからです。
自分の正当化を、どれだけお金を支払ってでもしたいからです。
DV被害者は、超弱い立場でお金も持っていなければ、養育費も財産分与もいらないから逃げたい。
それだけなのでお金になりません。
DV捏造被害者は、すでに妻側が弁護士にし何されてそういうことをしているのを知っていて、原稿の離婚に関する法や制度は捏造DVでも子どもを連れ去った側圧倒的有利なので、負ける弁護士の典型、負けた理由を依頼者が指示どおりしなかったことのせいにするという方法はあるのですが、負けは解っているし、依頼者のせいにするのも、ねえということで、弁護士は、悪人の側のほうが在宅 内職お金がたくさんとれるのです。
子を思う普通の人は、弁護士にかけるお金があったら子どもにしてやりたいと思うわけです。
ということで、極めて冷静にクレバーに分析をいつもしている闘う主婦さんの主婦が説くDでっち上げ解決マニュアルのブログ同性として、女性センターや弁護士に狂わされる女性の愚かさを危惧していろいろ発信してくださっています。
その記事を二つ紹介します。
狂い行く女性達みなさん、こんばんは私の友人の話です。
彼女は数年前に離婚をしました。
子どもは当時小学生の女の子が居ました。
子どもを月に1回面会させると約束して慰謝料ももらって離婚したはずなのに彼女は一向に子どもを元夫に会わせません。
そこで私が彼女に言いました。
私父親は一人なのだから、会わせるべきだと思うよ。
彼女そんなことできない私どうして会わせられないの彼女娘が元夫になついてしまったら困るし。
私親子なんだからなつくでしょう。
彼女そんなこと許せない私は彼女娘は私だけの娘で、元夫には関係ない。
私それおかしいよ彼女おかしくない離婚していないあなたにはわからないここまでのやり取りで、彼女の異常さがわかるでしょうか。
彼女にしたら、子どもはただの付加価値でしかないのです。
養育費のためだったり、母子手当のためだったり、そんな狂った彼女の娘はすっかり男性恐怖症になってしまいました。
彼女にとって娘は自分だけを見ていないと気が済まないわけです。
娘の人格形成やら人権やらそんなの無視なわけです。
子どもはペットじゃないしおもちゃじゃないし付加価値じゃないそんな彼女にとっては私の方がおかしいらしく今では携帯を着信拒否されてます笑娘が男性恐怖症になったのは元夫のせいだと彼女は言います。
いやいやいやいや。
むしろ彼女のせいだと早く気が付いて欲しいです。
狂い行く女性達真実いつも当ブログを読んでいただき誠にありがとうございます狂い行く女性達by闘う主婦前回の記事ですがたくさん、コメントを頂いて、嬉しく思いますこの記事は実は肝心な情報がわざと欠けていることに気が付いた方はいらっしゃるでしょうか。
前回の記事は、読んだ方々を試しています。
こんな考えをした方はいらっしゃいますでしょうか彼女は慰謝料をもらって、離婚している。
ということは、元旦那は有責配偶者である。
そんなやつに、娘を会わせる必要はない彼女は慰謝料をもらって、離婚している。
ということは、元旦那は有責配偶者である。
でも、娘に会う権利くらいあるだろう。
私は慰謝料の発生原因を、わざと書きませんでした。
真実はこうです。
彼女は浮気をしていました。
元旦那も婚姻期間中に浮気をしていました。
本来なら、慰謝料は発生しないですが、彼女は自分のことを棚に上げて元旦那に慰謝料を要求しました。
元旦那は、娘に会わせてくれるならという条件で彼女を責めずに、慰謝料を支払ったのです。
彼女の狂気は、この慰謝料から始まったのです。
自分彼女が要求しておいて、よく言えると思うのですが、自分彼女の浮気を責めずに、娘のために慰謝料を払ったことが気に入らないのですそんな男に元旦那もし、娘を会わせたら絶対に娘を取られてしまう娘の気持は、自分だけのものだと彼女は言うし娘は自分さえ居れば、立派に育つと彼女は言うわけです。
それから悔しいのです。
自分のために、慰謝料を払ってくれたわけじゃないからです。
娘のため娘のため娘のためそれが、彼女にとって、悔しいのです。
そして、彼女は浮気していましたが、元旦那も浮気していたわけで、元旦那の愛情を感じることができなかったことが余計に悔しいのです。
子どもとの面会交流は、一体誰のためのものか子どもを持つ親にとって、何を優先するべきかピースの欠けたパズルを見て何の絵か想像するかのようにみなさんにも想像してもらいたいと思いこのような、記事を書かせていただきました。
素敵な探偵さんから聞いた話です。
離婚を切り出す女性の7割は自分が浮気をしていて、それがばれないうちに、有利に離婚を進める手順を整えると。
これは現場をよく知る人の経験則です。
弁護士は、DV捏造妻と、真のDV夫の弁護をします。
岐阜市内の相談者や情報提供者からの情報提供でも明らかです。
DV被害の女性から、二人の弁護士男性弁護士と有名女性弁護士にひどい目に遭ったと情報提供いただいています。
いまだに傷を引きずってみえます。
あまりの高慢傲慢な振る舞いで妻と娘に追い出されたDV夫に、岐阜の弁護士界の有力者女性弁護士がついて、法外な財産分与を要求した事例も聴いています。
弁護士は、金です。
そのために、女性は狂わされます。
DV捏造女性、真のDV男性など、弁護士のいいカモで、さらに戦いをあおられ、さらに狂っていきます。
提供いただいた岐阜の弁護士情報が知りたい方はこちらへtruelove子どもたちの未来を大切にyahooブログこんな動画も紹介します
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