February 18 [Mon], 2008, 11:00
もぉ-それ以上無理して笑わなくていいょ。

ふと・・・。 

February 14 [Thu], 2008, 4:15
仕事から帰って来て洗濯物と取り込んでた。



ふと、空を見上げるパンダ。



今日の雲は面白い。



って言うか「うろこ雲」?



ちょっと珍しい雲だったので1枚パチリ。










そして、後ろを振り返ると



こっちはこっちでキレイだゎ。



またまたパチリ。









ベランダから写真を撮ってるパンダ。



ちょっぴり変質者みたい?!



盗撮してるんじゃないよ。



キレイだったから撮ってみただけだもん((((((((((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

信じられない〜!** 

February 01 [Fri], 2008, 7:33
          台風一過の良いお天気!


          子供たちに会いに行ってきたら・・・


          なんとなんと!!!


          セミが鳴いていました


          セミですよ、セミ!


          もうすぐ11月だというのに


          一体、寒かった今までどこにいたのかしら〜〜〜?

アオリイカ 15杯 

January 18 [Fri], 2008, 0:27
9/30の釣果 【三重県 太田様・濱野様・西様】

翔ちゃん 

January 12 [Sat], 2008, 7:53
NEWSZERO
翔ちゃんおつかれさま(^-^)v
キャスターかなり板に付いてきたね!
いいよー
この調子でKちゃんやしげちゃんあたり
キャスター続いていこーかー!
そして翔ちゃん
メインのグループ嵐の宿題くん
で、本題
翔ちゃんの髪型…。
あれアリ?成功?OKですかねぇー
韓流スターっぽい…。
悪くはないよ。。
良くもないよねぇ…。
どう??

らーめん天神下 大喜 

January 04 [Fri], 2008, 0:36
東京都文京区湯島3-47-2

今や東京を代表する店の1つとなった「大喜」の、
看板メニューの1つである「とりそば(850円)」。
まぁ、美味しくない訳がない。
今は数年前の50人待ちなど(TVが原因)という異常な状態はなくなりました。
しかし、味は当時よりも更に洗練されています。

東京の行列店は大したことない、などと広言した「椎名誠」と言う作家もどきは、
勘定は私が払うので、全メニュー食ってみろ。
それでも、もう一度同じこと言えるなら、持っていても無意味な舌は切断しとけ。

デッキで朝食 

December 21 [Fri], 2007, 7:36
今日、ポカポカでいい天気でした。




パパとママはひさびさにデッキで朝食!











3匹はもちろん狙ってきました!!



































じゃ、すこしね!っと、、、






ついつい、あげちゃうのよね

放課後 

December 14 [Fri], 2007, 22:09
・・・放課後・・・

登場人物

中1
ミカ(女)・ユウ(男)・ハナ(女)



3人はある日の放課後,1−1の教室で円のような形になって座っていた。
ミ「ねぇねぇ〜なんかおもしろい話ないの〜?」
ユ「おもしろい話っていってもなぁ〜・・・」
ハ「あっねぇ○○先生の頭ってさぁ・・・」

こんな話をしながらもうすでに帰りの会を済ませて40分以上経っている。

ミ「そうだっ!!ユウッ!!なんか怖い話してみてよっ♪」
ハ「ぇぇぇぇっ!!怖い話はちょっと・・・・」
ミ「えぇ〜?なに?ハナこわいのぉ〜」
ハ「(プチッ)べ別にこわくなんかないもんっ!!!なんならはやく話してよっユウッ!!」

どうやらユウは話さなくてはならない雰囲気になっているらしい。

ユ「えええっ!!!・・・・ん〜どんな系がいい?」

ミ「都市伝説とか・・・・?」
ハ「え〜着アリとかそんな系がいいなぁ・・・・」

話が2つに別れてしまった。ミカとハナは火花を散らしている。ユウは考えていた・・・。

ユ(どうしよっかな〜・・・。けっこういい話もってるしなあ〜)

そして決めた。
決めたのは【ある学校の放課後】

ミ・ハ「え〜どっちが言ったのとも全っ然ちがうじゃ〜ん」
ユ「だってそうしたらいつまで経っても決まらないじゃん」

ユウの一言で2人は黙ってしまった。

ユウの話が始まる。
ユ「じゃあ話すな。実はN県のR市であったことなんだが・・・」



ある日3人の小学6年生ぐらいの男女が放課後に悪い噂が絶えない教室で集まってしゃべってたんだって。
え?なんでそんなところで喋っていたかって?実は数時間前までは自分たちの教室で普通にしゃべっていたんだよ。で,ある1人の男子が「肝試し,やんねぇ?」って言い出したんだって。そんで女の子達は「いいね,いいね♪やろやろ」ってその誘いにのっちゃって。だからその教室で喋ってたんだって。

んではなしを戻すよ。3人で話をしているとなんだか妙な感じになったんだって。なんていうか・・・金縛りみたいな。みんな話は出来んのよ,でも体がまったく動かないんだって。その状態のままずっとしゃべってたって。しかも話の内容は「心霊物」だったんだってさ。数時間経っても体なんか少しも動かないのに疲れなくって金縛りって一人の女の子が気付いたんだ。

女A「ねぇねぇ・・・・なんか・・・・体が・・・うご・・・・かない・・・・?」
女B「え・・・・・・・・・・・あ,本当・・・・だ・・・・」
男C「これが・・・金縛りって奴?!」
女AB「えーっマジでっ?きゃーーーっ」

普通は怖がるはずだろ?でもその3人は実は霊体験がしたくてこんな気味悪い教室に来てたんだよ。んで金縛りにあったもんだからさらに興奮しちゃってさ,

女B「もっと怖い話したらもっと怖い体験できるかな?」
男C「おっ!!!それいいっやろーぜやろーぜ」

ってさらにテンション上がっちゃって,もっと心霊話をし始めたんだよ。でもやっぱりなにかあったんだよ,その教室には。さらに話を進めていくんだけど女の1人がやっぱり違和感を覚えたんだ。

女B「ハァハァ・・・・なん・・・・・・・か・・・・・・空気が・・・・ハァハァ・・・薄くない・・・・?」
女A「え・・・・・別に気のせいじゃない?」

っていって女の1人だけが違和感を訴えたんだけど,残りの2人は全然感じなかったから特に気にはしてなかったんだよ。でもその後・・・・

女B「やっぱりっっっっっっ!!・・・・やっぱりなんかおかしいよっっっっっ!!!空気がっ空気がなくなってるっっっっっ!!!・・・・・苦しいよっっっっつ!!!」
女A「え・・・・なに言ってんの?!ちょっと正気?おかしいよあんた?」
男C「別に全然息苦しくなんかねーしよ」
女B「なんでっっっっ!!なんでっっっっっ???なんで2人とも感じないのっっっ?!こんなにも苦しいのにっっっっっ!?おかしいよっっっっっ!!!!!!!!」

女は気が狂ったかのように叫びだしたんだ。それも最後の力を振り絞るように・・・・。

女A「ちょっ・・・・・えっ・・・・・・わっわからないっっっ!!!私にはわかんないよっ!!!なんで?どうして苦しいの?」
男C「本当に,本当に苦しいのか・・・?」
女B「本当に苦しい・・・・・・・苦しいの・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・い・・・・・・・・・・・ぃぃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ」

女は最期の悲鳴をあげながら床に倒れたんだ・・・。それっきりピクリとも動かなくなってさ・・・・

女A「え・・・・・ちょっと・・・・?ちょっとっ!ふざけないでよっ!!!ウソでしょ?ウソだよねぇ?ねぇねぇっっっ・・・・ねぇっっっっっっっっっ」
男C「おいっおいっっっっ!!!!動けよっ動けよっっっっっっっっっっっっっっっっ」

2人ともすぐ,かけつけたかったんだろうな・・・。でも金縛りにかかってたから体が動かないで駆けつけてやれなかったんだ・・・・・。
そしてどこからともなく『あ・・・・と・・・・・2人・・・・・・・・・・』
といううめき声に似た声が聞こえてきて2人ともそこで始めて恐怖を感じたんだって・・・。

女A「ねぇ・・・・聞こえた・・・・?」
男C「ああ・・・・聞こ・・・・・えた・・・・・」
女A「次は・・・・」
男C「俺達・・・・・・・・」
女A「い・・・・・いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・!!!」

ついには生き残った女も悲鳴を上げ始めちゃってさ・・・・。

女A「なんでよっっっ!!!なんであたしがこんなメにあめなきゃならないのよっっっっっ」
男C「そんなのっっ!!こっちが聞きたいっっっっっっっっっ」
女A「そもそもあんたが『肝試し,やんねぇ?』なんていい始めたのが悪いんでしょっっっっ!!!あんたが言わなきゃあたし達はこんな事にはならなかったっっっっっっっっ」
男C「んだよっっっっ!!!全部俺のせいかよっっっっっっ!!おまえたちが乗らなかったら冗談でおわったんだよっっっ!!!」

ついには誰かのせいという感じで2人は責任を押し付けあったんだ。
でもそんなことをしている間にも次の悲劇が2人を襲ったんだ・・・・・。

男C「なんか・・・・へんな音が聞こえてこないか・・・・?」
女A「べ,別に・・・?」

でもどんどん男の様子が変わっていくんだ・・・・なにかに襲われているような・・・そんな感じに・・・。顔はこわばってタラタラと脂汗ばかりたらして・・・。

男C「やっぱり・・・・へんな音が聞こえる・・・・。。。さっきよりどんどん音が大きくなっていってる・・・・」
女A「聞こえない・・・アタシには聞こえない・・・・」

男にだけは聞こえていたらしい・・・・耳鳴りのような『キーン』というような音が・・・

男C「・・・・・・・・・・音が・・・・・近づいてる・・・・」
女A「え?」
男C「来る」
女A「えっ?音が?来るの?」

















男C「っっっっっっっっっあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっっっっっ」

いきなり男は頭を抱え込んだ状態のまま倒れこんだ・・・。最期の悲鳴を残して・・・。
悲鳴が教室を包み恐怖は最後に残った女にすべてのしかかった。

女A「いっいやややややややややややややややややややややややややややややややややややややややぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

『次は私』という逃げ切れない恐怖につつまれた人間はここまでおかしくなるのか。女は驚愕という言葉が似合うような顔になった。


女A「つぎはわたし・・・つぎはわたし・・・つぎはわたし・・・つぎはわたし・・・。」

女は独り言を喋り続けた。まるで恐怖から逃れるように・・・。

『あと・・・・・・・・・・ひと〜・・・・・・・・・り・・・・・』

あの声が聞こえた。

女A「ィャ,ィャ,ィャ,ィャ,ィャッぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

と言う声と同時に教室のドアがガラッと開いた。

先「おいっ!!!なに1人で残ってんだっ?!もう6時だぞっっっっ」
女A「先生っっっっっっっっっっっっっ!!」

女はチャンスとばかりに教師に飛びついた。そしてさっきまであったことを鮮明に思い出し話した

女A「・・・・なので,あのっあの2人を助けてください!!!」
先「あのなぁ。。。ウソをつくならもうちょっとマシな・・・」
女A「ウソじゃないですっ!!!証拠に2人が・・・・」

と女は教室を振り返って見たんだ・・・でも・・・・

女A「・・・・・・・いない・・・・・?」

教室に残されたのは女のランドセルだけだった・・・。

先「そんなくだらないウソ考える時間があったらさっさと家に帰って勉強でもしてろっ!!!」

といわれ何もわからぬまま学校を追い出されてしまったんだ・・・・
次の日学校へ行って先生に聞いてみると・・・

女A「先生っ昨日の2人は?」
先「は?昨日はお前1人だった・・・」
女A「クラス名簿見せてくださいッ」

女は先生から名簿を取り上げよく調べてみた。でも。

女A「な・・・・・・・い・・・・・。」

2人の名前がないのだ。どこにもまったく。委員会の名簿にも,先生の成績表にも,そして【クラスのみんなの記憶】にも・・・・。









ミ「うっわぁ〜。。。こわ・・・・。ねっハナッ」

















ハ「・・・・・・ねぇ・・・・・・・なんか・・・・空気・・・・・・・・・薄くない・・・・・・・・?」






















『あ・・・・・・・と・・・・・・・・3人・・・・・・・・・・』













教室にいやな空気が漂った。





 

B先輩 

December 07 [Fri], 2007, 14:16
昔、男性の部活の先輩と仲がいいときがありました。

休み時間とかも一緒に過ごしていて。

でも、私はおもしろい先輩以上には思っていなくて。。。

みんながその先輩のことを変わっているといっていましたが、

私はその先輩がいつももっともなことを言っていると思っていました。

ある12月23日。

先輩から電話がかかってきました。

「あした、あいてる?飲まない?」

「えー。いいですけど、メンツは?」

「え?メンツって?」

「誰がくるんですか?」

「いや、二人で。」

「すいません、私、今、ケーキ作ってるんで。

 で、あさってデートなんで忙しいからやめておきますわ。

 すいませんw」(今の旦那さんとのデートです。。。)

で、電話を切りました。

私は仲のよい先輩だったので、二人で飲んでもいいとは思っていましたが、

それだけで、そのときは何もわからなかったんです。

後でわかりました。

あー!!私はなんて鈍感なんだろうと思いました。

なんでいきなり飲みにいこうだなんて言うんだろうと考えていました。

しかも二人で。

あ、12月24日、クリスマスイヴ。もしかして・・・!!!!

その先輩とはそれっきりです。

風の便りでその先輩が、ビールのCMに出ていたということを聞きました。

演劇の裏方さんの仕事を手伝っているということを昔はなしていたなと思いましたが。

うーん。

先輩、すいませんでした。。。

忙しい 

December 04 [Tue], 2007, 7:18
今日は朝から用事が多くて疲れたぜ。。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:cyrybu1956
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像☆ネル☆
»  (2008年10月22日)
アイコン画像ヨシオ
»  (2008年10月20日)
アイコン画像真那斗
»  (2008年10月16日)
アイコン画像猫男爵
»  (2008年10月09日)
アイコン画像マヨネーズ・ラテ
»  (2008年10月01日)
アイコン画像チャーリー
»  (2008年09月29日)
アイコン画像ハム太郎
»  (2008年09月23日)
アイコン画像MASA
»  (2008年09月16日)
アイコン画像カマホーク
»  (2008年04月01日)
アイコン画像佳奈美
»  (2008年02月20日)
Yapme!一覧
読者になる