創和プロセス 「ものづくり」からユニバーサルデザインを考える 

2015年05月05日(火) 16時35分
自分はもともと「ものづくり」や「デザイン」についてとても興味がありまして、個人的ににコツコツとプライベートでリサーチしていたのですが、そんななか「創和プロセス」というデザイン・印刷に特化した事業を展開する企業の存在を知りまして、その独特な内容におおくの影響をうけたのでした。大阪府大阪市にある創和プロセスでは「オンデマンド印刷」という技術を導入することで迅速丁寧に品質のいいサービスの提供をめざしているようでして、またお客様にもメリットのある「ものづくり」を心がけているのではないかと個人的にはそう解釈しているのです・・・・。さてさて、そんなデザインにかかわる企業から自分なりにかんがえた物事について本日も記事をすすめていきますのでよろしければ最後までおつき合いくださいませ(^_^)以上のように日頃デザインや関連する技術について思いめぐらせておりますと日常的に目にするものひとつひとつを「作品」としてとらえることがクセとなってしまいます。たとえば駅の路線図、たとえば手帳やカレンダーの日付け、たとえばテレビ番組のクレジットなど―――このように一般的に日頃目にする存在には共通したルールがあるのでしょうけれど、調べてみるとそこには非常に興味ぶかいデザインにおける「心づかい」がされていたのです。そんな心づかい・・・・「ユニバーサルデザイン」について、具体的には次回記事をUPしていきたいと思いますのでそれまではしばらくお待ちくださいませ。