共働き女性の皆さん、保険を真剣に考えましょう!

December 07 [Fri], 2012, 13:10
今や女性の社会進出は珍しくもなんともありません。長引く不況、男性の弱体化、女性自身の意識の変化、理由はさまざまあるでしょう。仕事を持っている女性は結婚後も退職することなく、妊娠・出産後も産休を経て復帰するケースも一般的になりつつあります。

そこで考えたいのが女性自身の保険。仕事を持つ女性は、万が一、夫が亡くなっても路頭に迷うことはありません。自分にも収入があるぶん、夫が生命保険に入っている場合、専業主婦の女性よりは死亡保障額を低めに設定してもいいでしょう。このように、共働きの女性にはそれに見合った保険の設定があります。

女性特有の病気を厚く保障する女性保険ではどうでしょうか。女性も一家の稼ぎ手として夫とともに大黒柱を背負っています。病気で倒れた場合、その間の収入は激減する可能性があり、夫や子どもに負担をかけるかもしれません(情けない話ですが、男性は育児が得意だとは言えません)。女性向けの保険は、女性特有の病気になれば給付金が多く支給されるため、金銭的リスクだけでも回避したいものです。

子宮頸がんや乳がんなど、若い女性でも罹患率は低くありません。家族のため、自分のためにも保険はしっかりと探すことをオススメします。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:cyalp946
読者になる
2012年12月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/cyalp946/index1_0.rdf