やっりーだっちーセクシーJ

July 31 [Fri], 2009, 21:49

優しい嘘ヘビロテ
ジグソーと眠り姫がいまいちピンとこなかったんだけど、これはすごく好き。
いつもより歌い方にしゃくりのクセがついてないのは意図的なのかな?
PVも切なくてよいね。お人形こわい人は無理かもだけどw

今回のカバートラックは「ジュリアに傷心」!
ゴリゴリのバンドアレンジでくるのかなと思ってたら、ビッグバンド系だった!カッコいい!


危険日チャレンジガールズ!(エレ片扮するセクシーアイドルユニットw)もDLした!
初めてiTunesStoreを利用した!
爆笑必須かなあと思って聴いたら、曲のクオリティ高すぎて違う意味で吹いたw
これはやっぱりフェスでダンス見たかったなあww

31の日

July 31 [Fri], 2009, 20:27

初ダブル食ったー!
ストロベリーチーズケーキとバナナアンドストロベリー!

やーん!!!

July 31 [Fri], 2009, 1:24

めぐが誕プレくれたー!!!
かーわーいーいー!!!!
早速リュックにつけた!!!

めぐありがとう(ノд<。)゜。←使ったことのない顔文字で喜びを表現しています

たなかは某兎の人くれたしww
ハッピーな20歳の幕開けでした!!!

髪切った!(インカメラの画質に涙目)

July 30 [Thu], 2009, 21:36


何故かバンギャに出戻った
え、成人式どうすんのこれ

思いっきり段付けてもらったんだけど、ズバズバっと切ってくれて気持ち良かったね!
しかしたつえの写メ持ってったら太朗になって
何も意識しない時に限ってたつえになる謎

20歳になりました。

July 29 [Wed], 2009, 23:57

グッバイ10代!
ハロー20代!

29日になる3時間ほど前に
Mりんからメールで


むらさきかがみ


って送り付けられましたが
お陰さまでなんとか生きて成人を迎えることができました。
メールくれたみんな、ありがとう!
お返事ちゃんと返すからね!
Mりん貴様は覚えとけよ
崩壊した腹筋を返してください

別にいっこ歳取るなんてちっぽけな変化だと思ってたけど
さすがに成人を迎えるとなると、いつもとは少しだけ違った気分です。
自分がいくら今までと変わらない子供だと思っていたって、社会は私を「大人」として扱うわけだ。
そこら辺をちゃんと自覚しつつ社会的責任を全うしていけたらいいなと思います。

大人・えりりん、頑張ります!

タワーT

July 29 [Wed], 2009, 17:48

届いた!

LOVE LETTERS

July 28 [Tue], 2009, 21:59

なんやかんや忙しくて感想書けてなかったので
今更だけど、「ラヴ・レターズ」の感想を。
すごくよかったの。
良すぎて言葉が上手くまとまんないから相当長い記事になるよ。


まずはラヴレターズとはなんぞやと。いうところからだね。
これは20年前に書かれた戯曲です。(戯曲ってのは芝居の台本だと思ってもらえるといいです。正確に言うと違うけど)
作者はA.R.ガーニー。

このお芝居はリーディング(朗読劇)です。
男優と女優が舞台中央の椅子に腰かけて、この原作本を手にして、読み上げるだけのお芝居。
特別に目を引く小道具があるわけでもなければ照明や音響が派手なわけでもなく、ただ役者が2人存在するだけ。
その2人が、人生50年間、お互いに送り合った「手紙」を読み上げるだけなんです。
何が面白いって、あのね、「原則として1組のカップルにつき1度しか上演しない」ってとこ。
つまり1週間7公演あったとすると、7組の役者が同じ役を演じるの。
しかもしかも、「原則として稽古1回、本番1回」。
毎日演じ手が変わる、しかもそれすらも作り込まれたものじゃないわけ。
これ、日本では1990年からもう300回を超えるほど上演してるのね。ってことは単純計算で300組の役者が全く同じ役を、全く同じ台本で、全く同じセリフ回しで演じてるんだよ?これって最高に面白くね?
その中のたった2組しか見てない私でもこんなに面白かったんだもの…!!!

私が見に行ったのは
22日の荒木宏文×安部麻美と
26日の片桐仁×遠山景織子。

本当に単純な話、役者が変わるだけでここまで変わるものかとまずそこで感動。
荒木宏文のアンディは気障で狡猾な印象。
片桐仁のアンディはそそっかしくてちょっと卑屈(仁そのものだ!笑)。
安部麻美のメリッサはおちゃらけもので気分屋さんな印象。
遠山景織子のメリッサは悲観的で諦観的。
繰り返すようだけど、同じキャストは一字一句同じセリフを喋ってるんだよ?それでもこんなに印象が違うの!(あくまで私の主観だけど)

演技。
面白かったのが
安部麻美は「演技をしながら手紙を読む」の。
遠山景織子は「手紙を読むという演技」をしてるの。
ここの違い。
どっちも間違いじゃないと思うし、そこの解釈の違いが出るのがこの公演の面白さ!

んで台本。
ここまで「役者を選ばない台本」を見たことがない。
秀逸すぎて思わずその場で原作本を購入してしまった…。
10代だろうと30代だろうと60代だろうとベテランだろうと素人だろうと、誰が演じてもハマる台本って、すげえよ。
演技の上手下手関係なく、「手紙」っていうフィルターを通すことで、誰がやってもリアルを感じるの。
原作を読み返して一番グッと来たのは、作中に一度だけ登場するト書き。
これは公演を見てないと良さが伝わらないと思うからあえてここには書かない。

あと演出。
照明は何てことない、白のパーライトだけなんだけどさ、ラストのFOのタイミングに鳥肌が立った。
ただ26日はちょっとFO早かったかな、って感じた。
あとハケ方もカップルそれぞれで違ったみたいで。
荒木×安部は腕を組んでハケたんだけど、片桐×遠山は手を繋いでハケてった。
そういう細かいところにも個性が出てていいなあって思った。

まさに「行間を読む」芝居だった。
手紙を読み上げるだけだから、手紙のやりとりの間に起こった出来事は想像するしかないのよね。
本当に面白い芝居だった。
次回公演もまた絶対に行こう。さすがに金銭的な限界があるから、結局どのカップルの公演を見るかはキャスト次第なわけだけれどもorz
次は50〜60代カップルを見たいなあ

優しい嘘

July 28 [Tue], 2009, 21:51


そういえば最近バンドの話全然してなかったな
最近はお芝居とラーメンズに傾向気味で自分がバンギャだということを忘れかけていたよ

というわけでちゃんとABC新譜フラゲしてきたよ
感想は後日。今から聞く。でPV見る。
このジャケ恥ずかしい

そういえばFC先行のツアチケ、私ちゃんと振り込んだよな…?
最早どこの会場取ったかすら曖昧…さいたまと市川と武道館…?
返金ないってことは確定か。全部一人ライブか…

悲しかないよ、古い脱け殻なんて

July 28 [Tue], 2009, 19:41

我が家に王子さまがやってきましたー!!
ウフフかわういウフフ
ぬいぐるみなんて金出して買ったのいつぶりだろうね!笑

私のバイブル、「星の王子さま」。
今でも覚えてるもの、小2の頃に健軍のTSUTAYAでお母さんが勝ってくれたの。
もう何十回読み返したかわかんない。毎日ランドセルに入れてたからもうぼろぼろなんだけど、今でも宝物。

数年前に出版の権利が切れたので今はいろんな出版社からいろんな翻訳で出てるけど、私はやっっっぱり内藤濯の訳が好き!!

日常という非日常

July 28 [Tue], 2009, 19:28

作品は無事完成したんだけどさ!
BGMのせいでたぎって結局夜更かし→朝からバイト→授業中居眠りしないようにと買った眠眠打破を作品に溢すという最悪のパターン
まあ運良く目立たないとこに染みたくらいだったから良かったんだけどもね!

この作品を持って1人5分のプレゼンをやったんだけど。
私以外の全員が2分くらいで喋り切ってしまって「5分過ぎるまではプレゼン終わらせません」って言われて手持ち無沙汰だったのに
私だけ7分弱喋ってしまった!笑
先生「5分をオーバーする分には構わない」って言ったくせにさー、6分回った辺りで「あの、そろそろ…」的な空気を醸し出された!ひどいや!笑

ちなみに、「自分の好きなものアピールするポスターを作る」っていう課題でした。
私がテーマに選んだのは「舞台」。
具体的なモチーフがいっこもないから苦労した…

私の思う舞台の魅力って、そこだけが「切り取られた空間」であって、まるで別世界にいるみたいに感じられるところ。
他人の人生を覗き見ることができるのがライブであり芝居であり、総じて舞台だと思う。
他人の「日常」を垣間見るっていう「非日常」体験。不思議空間。
というわけで私はジオラマ(箱庭)をモチーフにして作品を作ってみた。
作品が拙い代わりにプレゼン頑張ったんだけど、ちゃんと伝わったかな