パン工場のアルバイト 

February 16 [Sun], 2014, 6:54
この前までパン工場でアルバイトをしていました。
なぜこの仕事をしようと思ったかと言うと
昔から憧れていたこととお給料が高かったからです。
お給料が高いというのは、実は深夜の勤務だったからです。
約時給1000円くらいはありました。
憧れていたというのは、あのもちもちしたパン生地を触ってみたかったのです。
まず、ハローワークに行って専用の端末で検索して
パン工場の仕事をピックアップしました。
それらをプリントアウトして窓口に持っていって
職員の人に相談してアドバイスを受けながら応募する会社を決めました。
その時に面接の日時も決まりました。
ビックリしたんですが、その場で職員の方が電話で
面接日時を交渉していました。
その二日後に、面接を行いました。
場所はその働く工場で行われ、次の日に採用の連絡を受けました。
そして、働き始めると思っているよりも難しい仕事だということがわかりました。
憧れだったパン生地は予想通りもちもちしていたのですが
それをこねる力加減が本当に難しいのです。
こね過ぎると焼いたときにふっくら感が低くなるし
あまりにも軽くしかこねていない場合は焼いたパンが固くなってしまいます。
この辺の力加減に大変苦労しました。
結局3ヶ月で辞めてしまったのですが、とても言い経験になりました。

シドニーの物価が高い 

January 12 [Sun], 2014, 10:31
テレビでオーストラリア特集をやっていた。
そこでオリンピックや世界遺産オペラハウスで知られるシドニ―が紹介されていたが、その中で特に気になったのはシドニーの物価の高さだった。
例えば500ミリリットルのペットボトル。
日本なら150円程度だろうが、シドニーでは2倍の300円もする!
さらにポテトチップスは500円もするのだとか。
日本なら100円で買えるというのに。
こういったことをみると、シドニーに留学するのはやめたほうが良いのだろうか。
もちろん、シドニーには良い所は多くある。
治安の良さは有名で、魚介類もおいしい。
コアラやカンガルーも観ることができる。
私も一度シドニーには行ったことがあるが、非常に過ごしやすい気候だったことを覚えている。
物価の高ささえ無ければ…
日本に比べて2倍として留学費用を考えてみる。
日本での生活費は、1年につき150万円。それに加えて授業料が50万。計200万。
大学に通うならば、4年あるから計800万。
これがシドニーならさらに2倍になるから…1600万円。
1600万あれば、大概のことはできるだろう。
シドニーに留学するのはそれだけの価値があると思う。
お金がある方はぜひ行ってみてもらいたい。

未婚女子が言われると傷つく言葉 

December 28 [Sat], 2013, 16:52
未婚女子が言われると傷つく言葉ランキングを見ていたら、
うわー、わかるわかる、と思ってしまった。。
●第1位/「だからまだ独身なんだよ」……34.2%
○第2位/「早く結婚したほうがいいよ」……32.7%
●第3位/「年齢が上がると不利だよ」……31.2%
○第4位/「結婚が遅い人って、人として問題あるよね」……29.0%
●第5位/「早く子どもを産んだほうがいいよ」……20.8%
○第6位/「将来のこと考えてる?」……19.7%

下位ランクでちょっと気になるものあり。

●第7位/「妥協したほうがいいんじゃない?」……17.8%

あー、これは年配者からアドバイスとして言われたことあります。
腹立たしくなるかならないかは言い方にによりけりかなあ。
たとえば「わたしは妥協したんだから、あなたもちょっとくらい目をつぶりなさい」
って言われたら親身になってる印象を受ける。

○第8位/「先に結婚しちゃってごめんね!」……17.1%

うーむ、こうゆうこと、ふざけてでも言うような
デリカシーのない子とは友達にならないかな。

○第10位/「結婚しないと老後が寂しいよ」……13.8%
●第9位/「ずっとひとりで寂しくない?」……15.2%

このたぐいの発言、結婚してない子同士で言い合ったことは何度かあった。
同じ立場の子が未来を憂いて「老後、さびしいよねー…」「ずっとひとりって考えると苦しくなる」
って未婚女子どうし言い合うのはいいんだけど、これを他人から言われたくない。
そんなの痛いほどわかってるし!
実際、いい年齢の未婚女子は、周りが思っているよりもっともっといろいろ考えてる。
考えなしでこの状態になったわけじゃない。
ちょっと近い感覚として、たとえば太ってる人に、「成人病は怖いよ〜」って言ってるようなもんだ。
知ってるけれど、努力してるけど、どうにもならないんだよ!

既婚のみなさま、未婚女子はとっても傷つきやすくナイーブなので、
発言には十分ご注意くださいね!

メジャーな劇団○○の観劇事情 

November 24 [Sun], 2013, 8:22
バレエ、コンサート、ミュージカルなど、エンターテイメントに興味があります。
特に深く考えた事はありませんが、ダンサーや歌手の芸術感や、精進した結晶である舞台を見る事が好きです。
そのエンターテイメントの中でも、特に劇団○○のミュージカルは、定期的に観劇に行きます。
劇団○○は、劇団専用の劇場を持っています。
そしてファンも多くいて、チケット等は争奪戦と言っても過言ではありません。
私も、自分が行きたい日に観劇が出来る訳ではありません。
チケットが取れる日があれば、先ず先にチケットをゲットします。
そして、その日に合わせて観劇に行きます。
そうしなければ、劇団○○のチケットは入手できません。
人気がとてもあるのです。
チケットを取得して観劇できるのが半年後、というチケットもありました。
夏の6月にチケットを取得して、観劇できたのが年を越して冬の2月という事で、それはそれは長い待ち時間でした。
今まで色々と劇団○○の舞台を観劇しました。
劇団〇〇の舞台では、驚きのイリュージョンが繰り広げられます。
劇団員が1階から3階席まで来てくれ、身近でパフォーマンスをしてくれることもあります。
他のミュージカルでも、1階席は、主演級のスターが、舞台から降りてきてくれ、会場を所せましと走ったり、パフォーマンスをする事があります。
しかし、劇団員が3階席までサービスで来てくれるのは、劇団〇〇が初めてですし、見た事もありません。
それだけに、ああファンを大切にしてくれてサービスをしてくれているのだな、と嬉しくなりました。
舞台装置もすごく、毎回凝っているな、と思わせてくれます。
舞台に手を抜かない印象が、劇団〇〇にはあります。
いわばプロの集団です。
「〇倍返しだ。」のセリフでセンセーションを巻き起こした某銀行ドラマで、主役の上司として敵対した支店長は、この劇団〇〇の出身です。
このドラマでは、主役が目立ちましたが、劇団出身の役者さんもとても良かったです。
チケットは入手しにくいですが、ぜひとも劇団〇〇は、観劇して欲しい舞台です。

買いものに行って困ること 

November 08 [Fri], 2013, 12:44
最近買い物に行くと困ったことがあります。
野菜が、どの野菜を見てもたいてい高額なのです。

一部の野菜はいつもどおりの価格ですが、
全体の8割程度が値上がりをしているような気がします。
これは、やはり異常気象などが原因で、
野菜の不作が続いているからと思われます。

だからといって、野菜の量を減らすのも考え物だと思います。
やはり健康のために野菜はたべる必要があるし、
安い食材ばかりだと栄養が偏るおそれもあります。

食費ばかりに目をむけると、かえって医療費がかかってしまった・・・
そんなことにもなりかねません。
健康のためには食費を削ってはいけない、という話も
聞いたことがあります。
だから、高いからと言って野菜を買わないわけにもいかないのです。

でもいつものとおり買い物をしていると、やっぱり
予算オーバーになってしまって家計のやりくりが大変になるので
上手にかさを増したり、テクニックを使うことが必要になります。

そういうとき、モヤシや豆腐など、
いつも値段のあまり変わらないものは便利です。

量を減らさず、野菜も使い、家族に満足してもらえる食事。
将来的に税金も上がってくると予想されるので、
家計を担う主婦としては、上手に対策をねっていきたいと思います。

コーチのトートバッグは長時間持っても疲れない 

October 02 [Wed], 2013, 20:21
コーチのトートバッグはどこのブランドのものよりお安く、お求めやすい価格です。ネットで検索してみると、アウトレット商品も多数あります。コーチのトートバッグは大きめで、荷物がたくさん入り、どうしても荷物が多くなってしまう女性にうってつけです。他のブランドのバッグは持ち手がかなり細く、肩からさげていると肩に負担がかかりやすいですが、コーチは割と太めの手提げのヒモなので長時間 持っていても疲れにくいのが特徴です。
肩が痛くなったり、肩がこることもありません。上の口は大きくA4サイズも軽く入るため、学生も教科書を入れるのに便利です。
大きな口ですが、ちゃんとチャックやボタンがあるので、中身が丸見えになったり、中身が飛び出る心配はありません。また、色のバリエーションもほうふなため、若い方からご年配の方まで持ち歩くことが出来ます。
内ポケットも充実しているので、ちょっとした小物や携帯電話などを入れておけます。
小物がバッグの中でごちゃごちゃになることもないので、機能性抜群です。

妻帯者の憂鬱 

September 16 [Mon], 2013, 13:29
久々に地元に帰ってきたので、仲の良い友達と飲みに行きました。
休みだし昼から飲もうやということになり、彼はもてなし上手なので、きっと美味い店に連れてってくれるだろうと期待していました。
で、前日に彼から確認の電話が入ったんですが、19時までには帰らないとダメだと言うんですね。
仕事か何かだろう仕方がないと思って特に気にはしませんでした。

久しぶり!元気してた!?とお決まりの挨拶をし、昼から飲める店に入りました。
そこはビールと焼き鳥が美味い店らしく、わくわくで胸が躍りました。
そこでの会話の中で、何となく19時に帰らないとならない理由を聞いてみると、こうして酒を飲み歩くことに、奥さんがいい顔をしないというのが理由のようでした。

彼は結婚して2年で、奥さんは酒を飲まない人なんですね。
だけど彼は独身時代のように飲み歩き続け、つい先日カミナリが落ちたそうです。
奥さん的には、栄養を考えた食事を作り旦那の身体を気遣っているのに、そんなに飲んだら台無しだ、ということだそうです。
確かに彼は飲み好きで、毎晩のように酔っ払って帰る旦那に嫌気がさす気持ちもわからないではありません。
(そのおかげで僕は美味いビールと焼き鳥に巡り合えているわけですが)
結婚すると行動が制約されてしまうというのはよく聞きますが、目の前でそんな話を聞くと少し切ないなーと思った夜でした。

一日中スパゲティーを食べていました 

August 16 [Fri], 2013, 9:36
今日はお昼もスパゲティーミートソースを食べて、夕食には冷凍食品のスパゲティーを電子レンジでチンして食べて、一日中、スパゲティーを食べていました。
私はスパゲティーが大好きなので、一日スパゲティーでも構いませんが、日本ではスパゲティーはあるけれども、同じパスタの仲間のラビオリがなかなかないのが残念です。

ラビオリは西洋の餃子のようなもので、パスタに具材を包み込んで、それをゆがいて、ソースをかけていただきます。
ラビオリで一番美味しかったのは、イタリアのフィアンツエという町にあるレストランで食べたラビオリで、トリュフが入っていて、クリームソースがラビオリにぴったりとあって、とっても美味しかったです。

なぜ、日本にはラビオリがないのか不思議ですが、スパゲティーの次に美味しいパスタだと思います。
ラザニアもパスタの仲間ですが、ラザニアも余り見かけません。

同じイタリア料理でも、日本では余りしられていないイタリアンが沢山あります。

妻たちの中で 

July 29 [Mon], 2013, 16:13
NHK BS のデスパレートな妻たち、
シーズン8もそろそろ終盤ですね。私、大好きなんです。毎回欠かさず見ています。
友人と、話題になるのが、どのキャラクターが好みか。女優というのもありますが、
役どころのことです。
スーザン、リネット、ブリー、ガブリエル。メアリーアリスにイーディーもいましたね。
でも、なによりも最初の4人。

気持ちいっぱいのスーザン、賢いリネット。理性的だけどデンジャラスなブリー、
わがままいっぱいのガブリエル。
うん、わたしはブリーが好きだなぁって思うんです。
ブリーのどこが、っていうと、裏と表のあるところ。内面と外面の温度の違いみたいなところです。
裏表のある性格って嫌われることもあるでしょうが、でも、とても人間的だと思います。
目標があって、でも、思うように行かない。欲望も理性もある。
それがブリーだと思います。

雲行きが怪しい中国経済 

July 03 [Wed], 2013, 17:52
このところ、日本の株価が乱高下しているニュースを良く耳にし、アベノミクスに関しては不安要素が出てきたという報道が目立ちます。しかしそれよりも心配されるのが中国経済減速のニュースです。
連日、中国の株が下がっています。原因は不明ですが、恐らく無理な成長戦略や他国との関係悪化など、様々な要素が関係しているのだと思います。日本の今の経済政策も影響しているでしょうし、尖閣問題、その他の政治的な問題なども関係しているのでしょう。ここ数年、日本は中国とかなり経済的にかかわってきましたが、このところの尖閣問題による対立と、賃金の上昇などがクローズアップされ、中国以外でも工場を作ることを考えるようになりました。
ベトナムやフィリピンにタイなどその他のアジア各国で、日本の工場移転の交渉が進んでいるようです。
これはまさに、中国離れですね。こうしたことも、少なからず中国経済に影響を与えているのでしょうが、そして更に、日本人は中国に観光に行かなくなっているそうです。反日デモなどの影響で、中国は外貨を稼ぐ手段を、大分なくしてしまったようですね。
景気が悪くなったことで、国民から不満が生まれ、また大規模な暴動などが起きなければよいのですが、起きないとも言い切れません。良い時ばかりではない経済ですが、これからの中国がどうなっていくのか、とても注目しています。