いなくなるということ

December 31 [Sat], 2011, 11:41
冬が始まってから春の匂いが漂うまでに、なんだか二十歳になる頃からたいせつニューハーフ掲示板 ミスダンディーなひとがひとり、またひとりいなくなります。
死んでしまうのですこんな夜はどうしてすごそう。
明日も仕事。
6時に起きて7時に家出て、出社して。
でもいつもと違う。
らぶりんの顔とか、声とかたくさん思い出してぎゅっっとしてからぎゅっっとしながら仕事するんだろなぁ。
ウェルカムボード、描いたんだよ赤ちゃんに会いたかった。
今夏すごく辛いときに、たくさん元気をくれた、たくさんありがとう言いたかったよ。
らぶりんが大好きだよ。
いつもありがとう。
らぶりん、大好きだよ。
誰かがいなくなったとき、経験したり覚えてしまった感覚も、また誰かを失ったときには、また同じ悲しみに襲われる。
こればっかは、何度だって降りかかる悲しみなんだろなぁ。
ケンカした兄弟も別れてしまった恋人も今も元気で生きていてくれてますように。
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