自己満足の小説

June 06 [Thu], 2013, 19:32
・・・・・・・自己紹介でもしとこ笑
あ、小説の

一葉美玲(いちはみれい)

高校2年生 16
髪は黒のロング 瞳は茶色 身長173p 胸はC
主な仕事はモデル 他にも女優、歌手をしている
日本中の誰もが知っている。


櫻田零(さくらだれい)

高校2年生 17
髪は茶色に近い赤 瞳は黒 身長182p
主な仕事は歌手 他にも俳優、モデルなど
世界的に活躍しているグループのボーカル

まぁ、二人が付き合うまでの話?になると思う。


司会者「今日のゲストは世界的人気を誇るBLACKBILDの方々です!」

観客「キャーーー!!!!」

BLACK「こんにちはー!!」

女子1「零様ぁぁぁぁ!!!」

零「ありがっ(ニコッ」

女子1「キャーーー!!!!」

司会「えぇー、ではまず最初に自己紹介をお願いします」

零「BLACKBILDのボーカル零でーす!」
海「同じくBLACKBILDのボーカル海(かい)です!よろしくね!」
來「えー、一応ラップをしてます、來(らい)でーーす。」

司会「來さんは相変わらずクールですね!」
司会者はたんたんと話を進めた。

司会「では!スペシャルゲストをお呼びしたいと思います!どーぞ!」

黒い髪を下ろし、黒をベースにし赤で蝶の刺繍がしてあるドレスを着て出てきたのは日本で一番と言って良いほど期待されている女優一葉美玲だった。

一瞬にしてスタジオは美玲の虜になった。
スタジオに響くのは美玲のヒールの音だけ。
コツ、コツと司会者が待つ場所に近づいていく。

司会者の隣に行くとそのふっくらとした唇がゆっくりと動いた。

美玲「こんにちは、スペシャルゲストの一葉美玲です」
そう言って微笑むとスタジオ中から拍手が巻き起こる。

司会「つ、つい見とれてしまいました!」
美玲「そんな(微笑」

司会「どうぞお座りください」

そう言われ美玲は綺麗に座った。
そこからはトークが始まり、プライベートは何をしているか?などといった話をした。

司会「そう言えば、美玲さんと零さんは同じ学校なんですよね?」

零「はい」

司会「2人がいると学校は凄い事になってるんじゃ?」

美玲「えぇ、まぁ。でも凄く楽しいですよ?」

話は終わりを向かえ、最後はBLACKBILDが歌を歌い幕を閉じた。
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