cryvに関する色んな出来事をつつついっと。

2005年03月
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だいぶ遅れていますが / 2005年03月09日(水)
フライヤー作ってます。
4/22(金)高円寺showbortでのcryv present's「向現vol.1」です。
今週中には、発注できそう。

仕事も大変、cryv周辺も大変。bsnも大変。もうすぐlive(3/15高円寺showbortです)

昨日はいろんなことがあって(詳しく掛けない事ばかりで)混乱の渦中だった。

しかしあれだな、3/9はこれから「りょうこ事変」と命名しましょうw。
来年の今頃に笑って話せたらいいね。


 
   
Posted at 00:54/ この記事のURL
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yuccaさんの続き。 / 2005年03月08日(火)
からだボロボロになりながらもヘブンズへ。
企画の悩み事の一つに出順がありますが、これは各バンドさんのライブをキチンと観て、全体の流れを考慮(お客の視点で)して判断しようと思います。自分にちゃんとした理由が欲しいだけだけど。今日のyuccaさんは新曲を交えつつ、独特の世界観は伝わってきました。あと、その他のほとんどのインストバンドはいいよとも感じた(素晴らしいインストバンドももちろんいます)。昨日の演劇に感じた力強いエネルギーがここには無くて。ステージと客席をつなげる道筋はとても狭いものでした。僕らは、君のその姿が観たいわけではない。

ぼくらのLIVEはどうなのだろうか。
レコ店員さん等の人と話してエネルギーをもらい、ライブを観てエネルギーを吸い取られるような感じだ。cryvをもっと考えよう。
 
   
Posted at 00:10/ この記事のURL
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ユニオン巡りとyuccaさん / 2005年03月06日(日)
日曜。14:00くらいまで4/22(金)cryv企画のフライヤーを作成。
ていうか使い方全然わからんよ。アドビのデザインソフト。お試し版であるが為にマニュアルが見つからん〜。日数限定だから早めにやらねば。

そのあとは、cryvの「milk.ep」ユニオン委託販売を記念して、一人でユニオン挨拶回り。
まず一軒目!新宿ユニオン本館。すごくせまい委託コーナーをみつけると、あった、あった、ありました!しかも「歓迎、未知なる新人」シールを張られたCDがジャケット見開き(写真日記参照)である、すごい。泣けた。この狭いスペースに。。。
忙しい店員の暇を見つけて挨拶。ありがとうございます。フライヤーも置いてくれるそうです。お礼にクラムボンの「イマジネーション」を2,100円で買う。高いかも。

そして2軒目、池袋のユニオン。ここはインディーの「く」欄のCD棚に納まっていた。。。
店員さんにバレないよう、くるりのnewシングルの隣にジャケット見開きで置く。想像以上に広い店内で、店員さんもとえも忙しそうだったのでそのまま帰る。

まだまだ頑張る3軒目。吉祥寺のユニオンへ。
ここは新宿と同様、ジャケット見開きで置いてある。泣ける、その後ろに「my way my love」usツアーのカセットテープが(写真日記参照)!!申し訳ないようなありがたいような。。。
そして店員に挨拶。優しいお兄さんが在庫チェックまでしてくれました。「まだ出ていってないっすねぇ〜」泣く。お礼に「グランダディ」の1stを315円で買う。

三茶ヘブンズでのyuccaさんの時間を気にしつつも、4軒目の下北沢ユニオンへ。
まず、ハイラインでのカセット売り上げをチェック。在庫7本。青柳君のほかに2本売れてる。ありがとう。そんでユニオンへ。おぉ見開きジャケしかもまたmy way my loveさんの手前。なんか申し訳ないけど、運命感じます。いつか対バンしたい。となりはマザーコートさん。これも吉祥寺と一緒w。時間ないので挨拶はフライヤーできたあとで、ちっちと行くかな。そうだよね。代表w。

 
   
Posted at 23:31/ この記事のURL
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3/5(土) / 2005年03月05日(土)
朝、ゆっくり時間を過ごして12時前には汐留csへ。
3月下旬にカットオーバーするある業務システムのテストシナリオを作成。
夏ごろから発足したこのタスクフォースも4月を向かえたら少しは落着くかも。

夕方までに月曜日の進捗報告書を大体纏めて、下町森下に演劇場、ベネサンピットへlullのliveと劇団インベーダーを観にいってきました。
早めについたので、ロビーでサービスのコーヒー牛乳をいただく。そんで客席と勘違いしてク暗幕の奥に行ったら、演者が腕立て伏せしてたので急いで出て行く。僕に気づいたlullのみんみんと挨拶を交わしつつ、開場→前説→満員の中でlullのライブスタート。

4人編成のlull。中盤、その日の出来事を劇団紹介交えて、まるでフリースタイルの用に唄う小泉君に心から感動した。バンドから放出されたエネルギーを客席がキチンと受け止めて共有できた瞬間でした。この曲の経緯とかは今度聞いてみよう。表現者をみたよ。

そんで本編の劇団ですが、2h近いお話でしたが飽きることなく、楽しめました。cryvの今後に向けたアイデアの足しになるかと少しは期待しましたがそれは無く、出演者の人間エネルギーみたいなが伝わってきて、自然に(というか強引に)引き込まれていきました。

LIVEハウスじゃ、バンドメンバーと客席とのエネルギーのぶつかり合いみたいなのはもうないね。壁だね。ピンクフロイドだね。

cryvのLIVEは、来てくれた人たちを裏切りたいし、キュンとさせたいし、泣かせたいし、笑わせたいし、何より沢山の光を浴びせたい。凄い、か、凄くない、かなんてことよりその時間を過ごせて本当によかったと満足させるLIVEをしたいのです。音楽だけなら「milk.ep」買ってください。あれがすべてですから。ライブハウスでは一緒に踊りましょう。

lullの小泉君、劇団インベーダーのエネルギーを沢山感じてそう思った。
みんなオツ。



 
   
Posted at 23:06/ この記事のURL
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ブログ始まりです。 / 2005年02月06日(日)
cryvトリオでやろう!やろう!といって中々始められなかったブログスタートでやんす。
とりあえず、なるだけ毎日更新で。たくさんの思い出のアルバム作りスタートです。
よろしく願いしますね。


 
   
Posted at 22:52/ この記事のURL
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