続き 

2005年06月20日(月) 5時05分
PvPで特にする事も無く、隅で突っ立っている時に小耳に挟んだのだが、例のフジ丸閣下の中の人はアルシャス様だそうで。
何とも納得の行く話だ。

何処ぞの掲示板でフジ丸=DABO=アルシャスだと書かれていたが、中々、信憑性が出てきたのかね。よく分からんが


本日の締めに現在所属してるギルドの感想でも書こうか。

何でも、ギルドマスターが休止だとかでゴタゴタしていたが
その件に付いては加入前より説明があった為、特には。
やはりギルドの在り方はGvGの時に表れる物なのかな
ベースキャンプでのPT組、何とも不慣れと言うべきか?
会議は定期的にやっている雰囲気だが、せめてPTリーダーの筆頭になる人員は挙げて置かない物なのかね。
そうは言ったものの、始まってみれば中々どうして、指示は可也高速であったと思う。
それでいて内容は纏めてあり、数人で告知する為少なくとも自分は指示の見逃しは無かった。
流石に此処まで指揮系統がしっかりしているとIRCをキチンと使わないと羞恥を覚える。来週は付けておこう

ギルドの初期メンバー、と言うべきか中枢と呼ぶべきかに当たる
人物の姿勢が実に好ましい。

唯、ああ言った考えは疲れそうだな。
余り自分は真似したくない物だ
他の中枢メンバーもよく出来た人間だと思う。
まだよく分からないが

しかし何だ、IRCを使う気も無い人間が指示が来ていないだとか反省会で喚き散らすのは、どうにもみっともない物だな。
誰かは知らんが

彷徨 

2005年06月20日(月) 4時38分
ここに生きている。ここでしか生きられない。それが宿命だ
                           ノニ・イシュカリス


暫くは当ても無くふらつく筈が、
予てより興味のあったギルドに所属する旧友の誘いにより
予定には反するが少しこのギルドに滞在する事にした。

あくまで影の薄い住人を装っていれば先の様にはなるまい。
無礼な奴、というのは嫌いではないが
その上で下らない奴だけはどうにもならん。
これは教訓なのかね。分からんが


さて軽く攻城戦についてでも


対戦相手はRS、さくらぱんR 
RSは開幕時にスタートダッシュを掛けて来たのみ
さくらぱんRとはブリトニアで此方側が防衛で交戦。
ロキに切れ間辺りに進軍されハンマーフォールの雨を降らされたのが決め手だったのであろうか。

自分はWp周辺でうろちょろしてる所にユピテルサンダーを頂戴し、退場。盾持ち替えが反応しない上に肩がジニーだった間抜けだ。

そのまま全軍排除され、敗北。
この時点で時間は殆ど無く、レースに行くも街道にエンペリウムを持っていかれ終了。

感想としては、さくらぱんRはブラックスミスがやけに多く感じた。
Armeriaのギルドマスターを筆頭にどいつもこいつも頑丈でいい。
妙にペコが少なく見えたのは気のせいだったかな?
LPの展開、後衛の侵入。正しく流水の如く、と言った所か。
よく分からんが

亀庭の住人 

2005年06月18日(土) 6時05分
そうだね、僕は君の信念が欲しい。
だが実を言えば君を死なせる事ぐらいしかできそうにないな
                         ライアン・キルマークド



どうやら亀庭で中々派手な狩りをしていたLNのフジ丸様は晒された様だ。フジ丸程でないにしろ、長射程をいかした狩りをしていた水瀬秋子嬢だったかも名前が出ている。
フジ丸様は亀庭に2体程住んでいる人形より鮮烈な印象を狩りに来た人間に与えてくれる。それでもウサギのタゲが被った時は謝ってはいるので自分としてはそこまで印象は悪くはない。
唯、こいつには遠慮はいらないな、と言うだけだ。


気になるのが、何故自分は晒されて無いのだろうか
余り他人を気遣うような狩りはした覚えがないのだが
と、いうか派手に人形の獲物にDS撃ちこんでるから結構目立っていると思うのだが。
アルベール、フジ丸、水瀬秋子、と亀庭ソロのよく居るハンターの半分程は晒された訳だが、次は自分だったりするんだろうかね。

早く発光してこんな治安の悪い狩り場からは逃げ出したいものだ。


人の縁 

2005年06月15日(水) 16時30分
死人は何も語らない。唯土くれに返るだけだ
           アンドレイ・セルゲイビッチ・カリーニン



先日、liiyのギルドマスターが引退した。
彼が何を思い、何に疲れてこのゲームを去ったのかは
予想は付けど、確信には至らない。
彼とはいい友人であったし、随分と頼りにさせてもらった。
彼に労いの言葉を贈る事が最後の縁になるとは思わないが
それでも親しい者との縁が薄れるのはもの悲しい。
彼の歩く道がせめてまともに舗装された道である事を
自分は少し遠くから祈ろうと思う。


人と人の間に相応しい距離とはつくづく難しい物だ、と思う。
IPに入った事で自分は恐らく嫌う必要の薄い人間に
会話をする気にならない程度に感情を薄くさせる事になった。
距離が近すぎたのだろう。
別のギルドの顔見知り程度ならこうはならかったとも思う。
彼らは自分の事をよく知らなかったし、
自分も彼らの事をよく知らなかった。

お互いに理解を深めただけなのであろう。
人の縁とはどうにも難しいものだ。

続き 

2005年06月14日(火) 20時20分
あなたが僕より弱いんだよ。順番を間違えたら、変なことになる。
                               鋼の後継



少し前まで所属していたlily解散の後、
自分は特にこれと言って所属したいギルドがあった訳でもなく
暫くはソロでやっていこうと思っていた物だが
隣に居を構えるIPより自分ではよく分からないが
勧誘の誘いが来た。
lilyに所属していた時から自分がIPに居るのは何かがおかしいとは思っていた。
それは漠然とした物であり、積極的に誘いを断る程の物では無いと感じこの誘いを承諾した訳であるが、恐らくこれは間違いだったのだろう。

つまらない人生哲学ではあるが、積極的な好意にならない相手とは深く付き合わない。
自分ではそのつもりだったが、意思が弱かったのだろうか。
自分が信じきれず余計な手間を踏む事になるとは、何とも間抜けな話だ。
何が違うとははっきりと言える物では無い、自分が違うのか、自分に違うのか分からない。
しかしこのギルドに所属して行くとすると
多大、とは言わずもそれなりのストレスが掛かる事が十分に予想される
そう言ったストレスを楽しんでいるゲームに感じる事は、
酷く、アホくさい。
よってギルドマスターが繋ぎ次第脱退を表明する物としよう。

誰かの言葉では 無いが、
「たかがゲームに、そこまで必死に」
であるのであろうな。よく分からんが

なんとも、な 

2005年06月14日(火) 20時07分
心の実在を証明した時、人は信じることしか出来なくなる。
                            フリウ・ハリスコー




どうにも退屈を持て余すことが予想された為、
何ともなしに付けてみる事に。

どーしようも無いRO日記である
分かる人には分かる話題で分からない人にはどーでも良い
大概日記なんてそんな物だろう。

それでも書く事に意義があれば、と思う

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